ANA・JAL・デルタのマイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキング
マイルが貯まるクレジットカード/ランキング&口コミ情報
更新日'10.7.1
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陸でも空でも賢くマイルを貯めよう!マイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキング
みなさんは航空会社のマイルを貯めていますか?出張や旅行で頻繁に飛行機を使う方以外はフライトだけでマイルを貯めるのは大変です。そこで活躍するのがマイルが貯まるクレジットカードです。マイルが貯まるクレジットカードなら、フライトはもちろん普通の買い物でもマイルをどんどん貯めることができます。上手に活用すれば、国内航空券はもちろん、家族で無料で海外へといった夢ではありませんよ!
| マイルが貯まるクレジットカードで無料旅行 | |
| お得なクレジットカード |

ダイナースクラブカードなら実質無期限でマイルがどんどん貯まる!今なら期間限定で新規入会キャンペーン実施中!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、新しく発行を開始したマイルが貯まるクレジットカード。発行開始は2009年10月からと間もないが、充実したサービスと高いマイル還元率を実現しており、申込みが殺到。現在、申込みから発行まで3週間以上要する入手困難なマイルカードになっている。
ANAアメリカン・エキスプレス・カード最大の魅力は、期間限定入会キャンペーンの充実度。2010年8月1日までにカードに入会すると、もれなく3,000マイル(1,000マイル+2,000マイル相当のポイント)ゲットできる。更に、入会から5ヶ月間のカード利用額に応じて最大32,000マイル(※ゴールドカードの場合、最大45,000マイル)ゲットできる。
この他にもANAのフライトを利用すると区間基本マイルの10%のボーナスマイルを付与。ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントとは別にマイルを自動加算、ポイント移行サービス(5,250円)への登録でポイント無期限、2010年4月1日からは家族でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルを利用できる等、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラス。
更に国内2,000万、海外最高3,000万円の旅行傷害保険、カードで購入した商品の盗難・破損を年間最高200万円まで補償するショッピングプロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等、アメリカン・エキスプレスならではのサービスも充実。総合力を考えると数あるマイルが貯まるクレジットカードの中で、最も有力な選択肢の一つになるだろう。
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| マイルを貯める! |
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| 入会特典 |
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| 年会費 |
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| ここに注目! |
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- 毎年マイルで海外旅行に行っている友人がイチオシということで入会。友人曰く初年度はマイルに変えず、2年目にマイルを交換するとマイル交換手数料も安く上げられるとのこと。私も一応いろいろ調べましたが、年会費5,250円で旅行傷害保険やシッピングガード、同伴者1名まで無料の空港ラウンジがついているカードは他にないと思います。アメックスということで審査に落ちないか心配でしたが無事入会できて良かったです。(27才・男・営業)
- カード発行と同時に申込み、約2ヶ月利用、既に1万ポイント(1万マイル)以上貯まってます。やはりボーナスマイルキャンペーンは超強力です。この年会費で空港ラウンジも充実していて明らかにコスパは高いと思います。(29才・女・VC)
- アメックスがこれだけ大きなキャンペーンを実施すること自体すごく珍しいので、このカードにかけるアメックスの本気度が伝わってきます。ANAカードの勢力図を塗り替えるかもしれませんね。実際発行開始から獲得が好調で発行が間に合わない(一旦停止)になる可能性もあるという噂を聞きました。私は既に申込みましたが、2週間経った10月18日現在、まだ届いていません。キャンペーン終了はまだ先ですが、興味がある人は早めに申し込んでおいたほうが良いかもしれません。(31才・男・広告代理店)
- まだカードが到着していませんが、カードが届いたらポイント2倍期間中にスタートダッシュしてポイント(マイル)を貯めたいと思います。ちなみに一般カードはボーナスポイントの上限が15,000ポイント、ゴールドカードは50,000ポイントとなっていました。つまり、1ポイント2円換算と考え上限までボーナスポイントをゲットしたとすると、これだけで一般カードは3万円分、ゴールドカードは10万円分お得と考えることができます。まぁ現実的には無理でしょうがお得であることは間違いありません。(35才・男・会社員)
- リリースを見てANAダイナースからアメックス・ダイナースへ切り替えました。他のANAカードと比較してもこっちのほうがコストパフォーマンスは相当良いと思います。特にANAマイルを実質有効期限なしで貯められるところ、Edy利用に加え期間限定でEdyチャージでもポイントがたまるという点は大きな魅力ですね。まだ出て間もないですがそのうちランキングに入ってきてしかるべきカードだと思います。(40才・男・消費財メーカー(外資系))

- amex gold所持者で、プラチナのインビも何度かもらいましたが、このカードの入会を拒否されました。入会の審査で断るのは勝手ですが、だったらgoldも取り上げればいいじゃないですか。gold→ANA amexへの乗り換えをさせないという意図がミエミエなので、即刻goldを解約します。(42才・男・会社員)



| 総合 | |
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| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
ダイナースクラブカードは世界で初めて発行されたクレジットカードとして、高いステイタスを誇るクレジットカード。顧客の利便性・信頼を重視し、カードの利用額に一律の制限がない点も他のカードと一線を画している。航空会社系のクレジットカードではないが、マイルサービスに力を入れており、マイルが貯まるクレジットカードとしてもトップクラスの実力を持っている。
ダイナースクラブカードの魅力は、カード利用額1万円毎に1ポイント貯まるクラブポイントを、ANA、デルタ、ユナイテッド航空等提携する7つの航空会社のマイルに1ポイント100マイル換算で交換できる点。ダイナースクラブにはポイントの有効期限がないので実質無期限でマイルを貯めることができる。(※マイル交換には年間4,200円のグローバルマイレージ登録料が必要。)
また、カードに付帯する保障も充実。国内・海外共に家族特約がついた最高1億円の旅行傷害保険が付帯、ショッピングガード保険も最高500万円と数あるクレジットカードの中でトップクラス。カード発行への敷居は他のカードと比較すると若干高いが、上手く活用すれば陸で最も効率よくマイルが貯まるクレジットカードの一つと言えるだろう。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 2010年5月31日までにカードに申込み、8月15日までに5万円以上カードを利用すると初年度年会費15,750円が無料&3,000マイル相当のクラブポイントプレゼント!更にリボ払いを10万円以上利用すると本革ペンケースセットをプレゼント! |
| 年会費 | 15,750円(税込)※上記条件を満たすと初年度年会費無料 |
| ここに注目! |
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- ダイナース会員の中からインビテーションにより入会できるダイナースプレミアムカードは更にマイル還元率が上がります。通常は100万円カードを使うと100クラブポイント(1万マイル相当)しか貯まりませんが、プレミアムカードは100万円毎にボーナスポイントが100クラブポイント付与されるので、実質2万マイル貯まります。つまり、最高で2%のマイル還元率になります。年会費は10万円と高いですが、アメックスのセンチュリオン(36万7,500円)と同等のブラックカードであること考えればバリューはあります。カードをある程度利用する人や海外へよくいく人は、ダイナースプレミアムカードを目指すのも選択肢の一つかと。(41才・男・会社員)
- ゴールドで実際に限度額がないのはダイナースだけ。結婚式の200万円近い費用もきちんと決済でき、ポイント(マイル移行可)も一気に貯まりました。現金で自動車など高額商品を購入予定の方は、ダイナース決済するとお得だと思います。アメックスのゴールドなどは限度額30万円程度の場合も多く、ステータスを示したり、ポイントが貯まる以前に限度額が来てしまう場合が多いと思います。(35才・男・会社経営)
- マイルを効率良く貯めることができる隠れた実力派カードだと思います。1%のマイル還元率は航空会社系のマイルが貯まるクレジットカードと同じですが、実質期限が無く貯めることができ、対象が複数の航空会社であることを考えるとこのカードの利便性が一番高くなります。入会のハードルは高いですがその価値はあると思います。(37才・男・会社員)
- 私は仕事柄海外に行くことが多く、フライトはDL(旧NW)やUN中心なのでどちらのマイルにも変えられるダイナースクラブカードは理想的と言えます。日本国内でこそ知る人ぞ知るですが、海外でのステータスはもっと高いです(34才・男・外資系コンサル)
- 私はダイナースクラブカードではなく、ANAダイナースですがANAダイナースならフライトマイルも貯まりますよ。年会費は少し高くなりますが、ANAユーザーであれば利用する価値有りです。(33才・男・専門商社)
- 通常は1万円につき100マイルですが、ダイナースでは、不定期で海外で利用するとクラブポイント2倍というキャンペーンをやります。この機会に海外に行って利用すると1万円につき2クラブポイント、つまり200マイル貯まりかなりお得ですよ。お薦めの裏ワザです。(40才・男・会社役員)

- 今まで2回試しましたが、わが家は入会できませんでした。ステイタスが高い分、そこそこの規模の会社につとめていなければ入会できないんですかね。(38才・女・専業主婦)
- 確かにマイルは貯まるんだろうが、年会費が高い分もとが取れるのかどうか…。初年度無料があるみたいなのでその機会を利用すればお得か?検討する余地はありですね。(38才・男・会社員)

- グローバルマイレージ(※マイレージ移行サービス)の年間参加費用が2009年10月16日以降4,200→6,300円に値上がりになりました。単純にサービス改悪なので非常に残念です。(40才・男・会社員)
- 日本の場合、使えるお店が他のカードと比較すると少ないのがネックですね。コンビニとか決済金額が低いところでは使えません。海外では特に不便は感じませんが。(37才・女・経理)
世界最大級の金融グループ「シティ」が発行するクレジットカード。以前はノースウエストブランドのカードだったが2009年10月1日にノースウエスト航空とデルタ航空の合併を受け、リニューアルされた。
デルタ/スカイマイル シティ VISAカード最大の魅力は、ANAやJALはマイルに最長3年間という有効期限があるのに対して、貯めたマイルに実質有効期限がない(マイルの加算、利用がある毎に2年間有効期限を延長)ところだろう。また、マイルの貯めやすさもトップクラスで、パッケージツアー(IT)運賃やPEX運賃でも100%以上マイルが加算される。 また、現在スカイマイルでは、日本国内のフライトで利用した搭乗券の半券(※航空会社問わず)を送るともれなく500マイルもらうことができるキャンペーンを実施中。このキャンペーンを利用するとJALやANAの利用でもマイルを貯めることもできるので非常にお得。
スカイマイル会員向けの独自サービスを利用すれば足りないマイルを購入できる点やマイルを第3者に移行できる点も見逃せない。また、通常の買い物でも、100円につき1マイルとショッピングによるマイル付与率も高い。
貯まったマイルは、デルタ航空以外の提携航空会社の特典航空券に交換することもできる。
今入会すると初年度年会費無料が無料になるキャンペーンに加え、大量にマイルを獲得できる特別キャンペーンを実施中。また、招待制のプラチナカードとしてデルタ航空系カード最高のステイタスを誇り、通常は申込みを受け付けていないデルタ/スカイマイル シティ プラチナVISAカードが、クチコミランキング限定で申込みを受付中。興味がある人は要チェック
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | カード入会&ファーストフライトで最大10,000マイルプレゼント |
| 年会費 | 10,500〜18,900円(税込)※入会3ヶ月以内に15万円以上カードを利用すると初年度年会費無料 |
| ここに注目! |
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- 初年度年会費無料のときに入りました。それから水道光熱費やショッピングなど、クレジットカードが使えるところはほとんど利用しています。利用額が大きいからかはわかりませんが、ありがたいことにその後3年くらいは年会費無料で利用させていただいています。(38才・女・専業主婦)
- マイルは非常によく貯まります。ゴールドを作り1回の海外旅行で使用後いろんなキャンペーンにエントリーし半年後貯まったマイルで3人が北海道がタダで行けました。小まめな人にはかなりおすすめですが、カード会社の電話応対は非常に悪く、ダイナースのほうがずっと上です。そこを割り切れる人におすすめします。(29才・女・行員)
- 海外旅行でマイルを貯め、無料航空券に交換しています。アメリカ方面は勿論のこと、ヨーロッパ方面でもスカイチームの提携航空会社が利用できます。GOOD。オセアニア方面のエアラインで使えれば完璧かと。(37才・女・会社員)
- マイルを貯めるならANA、JALカードという印象がありますが、このカードの使いやすさもなかなかのもの。特に登録する必要もなく100円につき1マイル、マイルの有効期限もありません。あと、シティがマイルが貯まるキャンペーンを実施することがあるので、それを活用するのもお薦めです。(31才・男・生保)
- 年会費無料が初年度で終わりなので今の夏解約しようとしたら、2年目も無料にしますとサービスして頂けました。実例は少ないが使う金額次第で次年も無料の場合ありです。(39才・女・主婦)
- このカードで忘れてはいけないのが旅行障害保険がクラシックでも5,000万円、ゴールドなら1億円つくところだと思う。ゴールドカード並のサービスに加え、マイルが貯まる率は他のゴードルカード以上。貯まったマイルはスカイチームの提携航空会社であればどこでも交換できるので利便性も高い。マイルの有効期限が無期限であることを考えるとマイル系クレジットカードの中では最強の一枚だろう。(42才・男・旅行代理店)

- JALやANAのノーマルカードと比較すると年会費が高い点がネック。ショッピングやフライトでマイルを貯めやすいのは間違いないが、あまり大きなショッピングをしない人やフライトをしない人はもとを取れない可能性がある。1年の無料期間中にマイルが年会費分以上貯められるかどうか確認したほうが良いだろう(40才・男・生保)

- デルタのマイルがたまるのは良いけどCitiクレジットカードの電話対応が悪い。私が使っているのはCitiクレジットカードのプラチナカード。電話に出てくる女性すべて、そのたびにものすごく高飛車なものの言い方。そう教育されているのだろうが電話で質問するたびに腹が立つ。(52才・男・会社経営)
- 今年ノースウェストと合併してからマイル制度が改悪されました。カードは24ヶ月間利用がないとマイルが消滅します。今までは、自動的に期限がなく気にしなくてよかったですが、今回から有効期限付きです。24ヶ月以内に1回でも使えばまた24ヶ月更新される点は良いですが…。後、カードのデザインが年会費払ってるわりには良くないので、Citiの気配りが足りない感じで持ってて不満です。(26才・男・銀行員)
- シティカードの対応が悪い。問い合わせに対し、いつまでに連絡すると言っておきながら、連絡をしてこないことが何回もあった。口頭では謝罪をするものの、何も連絡をしてこない。約束も守れないし、信頼できない。(男・会社員)



| 総合 | |
|---|---|
| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
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▼初年度年会費無料キャンペーン
シティカード入会後、3ヶ月以内に15万円以上カードを利用すると初年度年会費が無料!
▼「ニッポン500マイルキャンペーン」
キャンペーン期間中にスカイマイルに入会し、日本国内で利用した搭乗券の半券(※航空会社問わず)を送ると、もれなく片道500マイル、往復1,000マイルプレゼント!
ANAとJCBが提携し発行する航空会社系のクレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降2,100円。
ANAJCBカードの魅力は、 通常のショッピング利用で貯まったOkiDokiポイントを100円=1マイル換算でANAのマイルに移行することができる点。(※但し交換手数料が年間2,100円(ワイドゴールドカード、学生カードは無料)かかる。)JCBカードは年間利用額に応じてポイント換算率がアップするため、カードを頻繁に利用するユーザーであれば、更に多くのマイル獲得を期待できる。このポイントのマイル換算率がVISA、Masterブランドのカードと比較するとJCBは高いため、ANAカードの中ではJCBブランドが最もお得と言えるだろう。(※2010年4月から利用できるANAカードファミリーマイルを利用すれば家族でのマイル合算も可能)
また、クレジットカードに標準でEdy機能を搭載しており、Edy加盟店で利用すると200円につき1マイル貯まる。このほか、入会でもれなく1,000〜2,000マイル、翌年度以降の継続で1,000〜2000マイル、飛ぶたびに区間基本マイルの10〜25%分のボーナスマイルなど様々なマイル獲得の機会がある。ANAを中心に利用するユーザーであれば、上手く活用したいおきたい一枚。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 入会で1,000〜2,000マイルプレゼント |
| 年会費 | 年会費2,100円(初年度年会費無料) |
| ここに注目! |
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- 飛行機のマイルにプラスして買い物やガソリンでも貯めています。年会費を払っていますが、保険も付いてるしたまるマイルのことを考えると元は取れまくっています。(29才・女・会社員)
- スターアライアンス系列なので、海外旅行に行くときでもマイルが貯まる可能性が高くてお得。このカードを所有してから行った海外旅行5回のうち4回でマイルを貯めることができました。(24才・女・主婦)
- これまでedy使用のマイレージ加算狙いでam/pm系列まで足を伸ばしていましたが、QUICPayのスタートによりセブンイレブンでも使えるにようになってとっても便利になりました。チャージも不要なのでお手軽さ倍増です。(38才・女・派遣社員)
- ANAカードのゴールドを持つと、100円=1マイルの換算率でマイルが貯められる。4月からの特典航空券引き換えルールの変更で、TPE/NGO-HND/GMP/HND-NRT/TPEがハイシーズンでも23,000マイルで行けるようになります。(JALは30,000マイル必要、ブラックアウト有)(43才・男・公務員)
- JCBのポイントとダブルで溜まるし、okidokiポイントも有料ですが10倍で移行でき、飛行機にあまり乗らない人も光熱費とガソリン代と携帯代だけで年間を通じてかなりのポイントになります。Edyとしても使用できますし、メリットはかなりあると思います!(31才・女・主婦)
- 私はワイドカードを利用しています。ワイドカードだと区間基本マイルが25%になるし、入会ボーナス、継続ボーナスも2,000マイルと大きいのでANAに良く乗る人だったらワイドカードのほうがお得になると思います。(29才・男・証券会社)

- 有効期限があり、せっかく貯めても消えていく。 他のポイントに移行しようとしても10,000マイル以上にならないと不可能。せめてポイント交換は5,000マイル以上にしてはどうか。(47才・男・公務員)
- 2007年12月16日使用分からカードからのEdyへのチャージにおいてOkiDokiポイントが付かなくなります。一応JCB発行の物ですが、他の発行会社でも追随すると思います。(39才・男・自営業)
- 通常の買い物で貯まったポイントをマイルに交換するのに年間2,100円も手数料を取られるのは納得できない。手数料が無料になるのはワイドゴールドカードと学生カードだけというのもチョット。もう少し幅広いユーザーの事を考えたサービス内容にして欲しい(32才・女・営業)


| 総合 | |
|---|---|
| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
JALとJCB、VISA、MASTER、ダイナースクラブが提携し発行する航空会社系のクレジットカード。
カードに入会すると初回搭乗の際1,000〜5,000マイル、次年度以降も初回搭乗の際1,000〜2,000マイルのボーナスマイルがもらえる。また、フライトで利用すると区間基本マイル+10〜25%のボーナスマイルを獲得できる。JALカードは家族プログラムに参加することで、家族で貯めたマイルを合算できる。このサービスを利用すればマイルを効率よく貯めることができ、特典航空券の獲得にぐっと近づく。また、特典の往復航空券は、12,000マイルから交換できる。更に、通常の買い物の場合、クレジットカード利用200円につき1マイルだが、JAL特約店で買い物すると100円につき1マイル貯まる他、2,100円の年会費を払い(※JAL CLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカードは無料)ショッピングマイルプレミアムに登録すると全ての買い物で100円に付き1マイル(※特約店は2マイル)貯まるようになる。
マイルを獲得できる機会も多く、旅行保険や免税店での割引等、付帯サービスも充実。経営面での不安は残念だが、ANAカードにはない家族プログラムがある点を考えると、国内の航空会社の中で最もマイルを効率よく貯めることができるクレジットカードといえるだろう。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 初回搭乗で1,000〜5,000マイル |
| 年会費 | 年会費2,100〜16,800円※普通カードは初年度年会費無料 |
| ここに注目! |
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- JALカード CLUB-A。機内販売などを利用するとお得にマイルがたまる。10%引きも大きな魅力だと思う。(48才・女・主婦)
- TOP&ClubQのJALカードを使用しています。一番の利点は電子マネーの対応力です。モバイルスイカとJMBワオンとEdyへのチャージでもポイントが加算されるので、端数の取りこぼしなく利用しています。これだけあればほとんどのお店で利用できます。ANAマイルも保有しているので、Edyも使えてます。あと、100円単位でもマイルが加算されるので、クレジット利用時の取りこぼしも局限できます。(34才・男・公務員)
- 小田急線定期券の購入や小田急百貨店でのお買い物に使って、OPポイントとJALのショッピングマイルをダブルで貯めてます♪(OPカードは3ヶ月に一度ほど、ポイント倍増キャンペーンをやっているので、結構良いペースでポイントが貯まりますよ)(31才・女・会社員)
- JALマイルを貯めたいのでいろいろ検証しましたが、東急との提携のTOP&CLUBQカードが良いかと思ってます。また、JALはグルメ系の提携店が多いので、接待で利用すればマイルを効率的に貯めることができると期待しています。(35才・男・会社員)
- CLUB-Aに入って家族プログラムにも参加しているので家族3人ででハワイに行くと子供も含め家族全員のマイルも加算できるので国内往復ぐらいのマイルはすぐたまってとても良かった。(37才・女・主婦)
- 毎月電気・ガス・水道・電話料金やその他もろもろの支払いをクレジットにしたら、月10万円=1,000マイルはあっという間です。先月は貯まったマイルで沖縄に行って来ました。思わぬプレゼントをもらっているような気分になります。絶対お得だと思います〜!旅行に行くきっかけにもなるのでは??(34才・女・パート)

- マイルがなくならなかったのは良かったですが、今後国際路線からの撤退も検討するとのこと。これからどうなるか決まるまでJALのマイルを貯めるのはリスクがあると思います。(35才・男・会社員)
- これまで何度経営危機が叫ばれても大丈夫だと信じてJALマイラーとしてマイルをためてきましたが、今回の騒動でさすがに気持ちが折れ、ANAアメックスに切り替えました・・・。(40才・男・会社員)
- +2,100円払ってようやく100円=1mile。CLUB-Aの場合、年会費と合わせて12,600円払わないといけない。初回搭乗の5,000mileプレゼントがなければ正直魅力が薄いカードです。普通の人なら普通カードで十分。(35才・男・会社員)


| 総合 | |
|---|---|
| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
ユナイテッド航空(UA)とJCBが提携し発行するクレジットカード。通常の年会費は1,312円だが初年度は無料。
マイレージ・プラスJCBカード(UA)クラシックの特徴は年会費が安く、入会時のボーナスマイル特典が充実しているところ。
現在、クラシックカードへの入会で1000マイル、一般カードへの入会で3000マイル、ゴールドカードへの入会でもれなく5000マイルがもらえる他、会員を紹介すると一人当たり500マイルもらうことができる。
通常のショッピング利用で貯まるマイルは200円につき1マイル。
クラシックカードのほかにも、学生が入会でき在学期間中年会費が無料になるカレッジカードや更にマイルが貯まりやすい一般カード、エグゼクティブ層に高い人気を誇るUAダイナースクラブカードも発行されている。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 入会で1,000マイル |
| 年会費 | 年会費1,312円(初年度年会費無料) |

- 実質マイルに有効期限がないのでANAやJALのようにマイルを使わないとと意識することなく貯めることができる点が便利。一般カードの年会費やJALカードやANAカードよりも安いので、マイルをのんびり貯めたい人におすすめします。(31才・女・旅行会社)
- ユナイテッド航空利用者であればクラシックカードは年会費も安いし持っておいても損はない。このユナイテッドの一番の魅力は無料航空券への交換特典だと思う。日本とアジアの往復航空券のビジネスクラスが30,000マイルでGETできるのは他社にはない魅力だと思う。(33才・男・外資メーカー)
- 一般カードだと100円で1マイル、特典マイルも4,000マイル、紹介マイルも1,000マイルとかなりマイルは貯まやすい。あとはマイルプラスダイニングやマイルプラスモールで効率的にマイルを貯めていく方法がお薦め。(41才・男・会社員)

- 200円で1マイルという還元率は痛い。一般カードにすると100円1マイルになるが年会費10,500円というのはこれまた痛い。フライトしない人にとってはマイルが貯まりにくいというのが率直な感想。(35才・女・マーケティング会社)

| 総合 | |
|---|---|
| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
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その他のマイルが貯まるクレジットカードの口コミ
- ANA VISA SUICAカード
- ANA VISA SUICAカードではスイカへのオートチャージ時にポイントが付き、それをマイルに移行してスイカにチャージ可能。陸空でポイントが貯まります。スイカへのチャージ額が多いANA派にメリットが大きいと思います。(28才・男・自動車会社社員)
- ANAダイナースカード
- ANAダイナースはダイナースカードのポイントとして一度貯められるので、実質期限がないようなもの。同じダイナースでもJALカードはJALマイレージバンクに貯まってしまうため3年間しか期間がない。マイルをマイペースで貯めるならANAの方がいい。(38才・男・会社員)
- ANAダイナースは年会費は高くなりますが、その分フライトマイルも貯まります。また、今度のサービスの改定でEdyチャージでもポイントがたまるようになりました。多くのカード会社がポイント付与を中止するなか、逆行するサービスとしてANAマイラーの中では話題になっていました。検討する価値のあるカードだと思います。(31才・男・旅行会社)
- ANAスーパーフライヤーズカード(JCBゴールド)
- VISA SFCカードは多いと思うがJCBは少なく珍しがられる所。後は空港での優先搭乗や専用ラウンジ、荷物の許容範囲の重量が優遇される。でも最近は専用ラウンジも、いわゆるマイル修行上がりみたいな人が多くなり、騒がしいのが頂けない。(37才・男・自営業)
- セゾン・プラチナ・アメリカン・エキスプレスカード
- プライオリティパスが一番の魅力。海外旅行保険は1億円。マイルはJALカードより多い。最大500万まで使える。アメックスも最近は不便なく使えるし、メインにしてます。(46才・男・会社員)
- セゾン UAカード
- SAISONカードとの提携なので海外にも強いVISA,MASTER,そしてJCBと選べます。海外旅行をしたりちょっとした買い物もクレジットを上手に使ってマイルを順調にためられます。特に海外旅行では現地の使って支払い、旅行最終日に小銭ばかり残ってしまう。という面倒な事からも開放されます!スマートだと思います。(32才・女・会社員)
- ショッピングマイルの付与率はトップクラス!しかも有効期限なし!さらに電子マネーへのチャージもこのカードですればショッピングマイルがたまるので結構貯めやすい。(24才・男・会社員)
- 年会費が5,250円要りますが、ショッピングの場合、1.5倍のマイルがつき、フライトのマイルはスターアライアンスグループの強みで、どこのエリアもカバーできて便利です。しかも、旅行代金もカードで払えば、ショッピングマイルも付き、あっという間にマイルがたまり、無料で旅行にも行けちゃいます。(36才・女・専業主婦)
- 年会費がDL(旧NW)系に比べて格安で、しかも5,250円のマイルアップメンバーになればマイルがカード利用1,000円につき15マイル加算される。しかもUAはマイルの加算があれば永年OKなのでお得。(31才・男・会社員)
- Webで登録する際は気をつけてください。リボ払い自動申し込みになっていて、手数料をずいぶんとられてからリボ払いになってることに気づきました。また口座登録の用紙を送ったのに届いていないから登録されていないとか(一度も催促がきていない)、郵送の明細も申し込んだのに届かなかったりと、かなりサービスが杜撰で一方的でこのカードを申し込んで後悔しました。今後利用する際も安心できない。(35才・女・会社員)
- セゾンUAゴールドカード
- この年になると1枚はゴールドが持ちたくなる。ショッピングマイルが1,000円で15マイルと非常に高い付与率であり、公共料金をカードで支払うようにしておけば、有効期間も無期限。また、国内線でもANAを利用すればOK。非常に満足度が高いカードである。(38才・男・会社員)
- Miles & More UFJカード
- カード買い物で0.5%分のUFJポイントと1%分のアワードマイル両方ともたまり、しかもこのカードを保有するだけでアワードマイルの有効期限は無期限。なので、じっくりマイルをためたい人にとって一番お勧め。
- このカードを保有するだけで、マイルの有効期限が無期限になる。LHのマイレージプログラムは、ファーストクラスやビジネスクラスなどの上級クラスの加算率が300%、200%と高いので、マイルの有効期限がないことをあわせると、非常にメリットがあると思う。上級クラスをよく利用する人にとっては。(30才・男・医師)
- 残念ながら、LHのマイルのみで、カードのポイントは廃止されることになった(2010年)カードを利用する限りLHのマイルが無期限なのには変わりは無いので、文句はない。(41才・女・無職)
- ワンパスUFJカード
- 知名度は低いですが、マイルとカードポイントが両方つくかなりお得なカードだと思います♪年会費はとられますが私はこのカードメインにしてますので年会費の3倍以上の元手は毎年とれてますし(使い方にもよりますが)さらにマイルもたまってます。こんなお得なカードで大丈夫かしら?と思ってしまうくらいです。が、ただスカイチームからスターアライアンスに移ってしまうのは非常に残念。。。ただスターアライアンス組の人々にはますます力強いカードとなりそう!(37才・女・在外公館員)
- 普段の買い物での出費はこのカードに集中させている。年間100万円使えば、スマイルポイントからの移行も加算すれば13000マイル貯まるので結構良いと思う。(35才・男・会社員)
※マイルが貯まるクレジットカードランキングはクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各社のウェブサイトでご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報は投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
クチコミランキング編集部による総評!
マイルが貯まるクレジットカードランキングの1位は2009年10月に発行を開始した新しいクレジットカード、ANA・アメリカン・エキスプレス・カードでした。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、ANAのマイルを実質無期限且つ上限なしで貯めることができる非常に貴重なカードです。また現在魅力的な新規入会キャンペーンを実施している点もユーザーから支持されていました。
2位にランクアップしたダイナースクラブカードも要チェックです。カード利用時のマイル付与率は航空会社系のカードと変わりません。また、保障や入会キャンペーンも充実しているので上手く活用すれば、最もマイルが貯まるクレジットカードになりますよ。3位にランクインしたデルタ/スカイマイル シティ VISAカードは、マイルに有効期限がないという他にない特典を備えたクレジットカードです。また、バイマイルを利用すると不足しているマイルを購入できるというのもユニークですね。カード入会キャンペーンが充実しているのも大きな魅力です。
4位のANAカード(JCB一般カード)はANAのマイルを最も効率よく貯めることができる1枚です。EDY機能を搭載しているのもポイント高いですね。同率4位のJALカードは、入会後の初フライトで得られるマイルがなんと最大5,000マイル!これだけで年会費分の元は取れます。その他にもフライトで+25%やショッピングマイル、各種保障等豊富な特典が準備されている点が魅力です。
マイルが貯まるクレジットカードと一言で言ってもクレジットカード毎に特色は様々です。自分のライフスタイルに合った一枚を見つけ、マイルを貯めていけば国内往復航空券はもちろん、海外往復航空券を狙うのも決して夢ではありません。マイルの達人を目指して頑張りましょう!
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