ANA・JAL・デルタのマイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキング

クレジットカードでマイルを貯める

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マイルが貯まるクレジットカード ランキング 口コミ

陸でも空でも賢くマイルを貯めよう!マイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキングopen

みなさんは航空会社のマイルを貯めていますか?出張や旅行で頻繁に飛行機を使う方以外はフライトだけでマイルを貯めるのは大変です。そこで活躍するのがマイルが貯まるクレジットカードです。マイルが貯まるクレジットカードなら、フライトはもちろん普通の買い物でもマイルをどんどん貯めることができます。上手に活用すれば、国内航空券はもちろん、家族で無料で海外へといった夢ではありませんよ!
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

クチランスタッフ

オススメ!ダイナースクラブカードなら実質無期限でマイルがどんどん貯まる!国内・海外の主要な空港ラウンジも無料で利用可!

ANAアメリカン・エキスプレス・カード※期間限定で最大31,000マイルプレゼント!

ANAアメリカン・エキスプレス・カード画像
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード
ANAアメリカン・エキスプレス・カード・キャプチャ画像

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1ポイント(1マイル相当)
  • ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントに加え、マイルも自動加算
  • ANAグループでの利用でポイント1.5~2倍
  • ANAのフライト利用で区間基本マイルプラス10~25%のボーナスマイルを付与
  • 翌年度以降カードを継続すると1,000~2,000マイルプレゼント
  • Edy利用200円につき1マイル付与
クチコミランキング限定 新規入会キャンペーン(2016年10月31日終了) 期間中にANA・アメリカン・エキスプレス・カードに新規入会し、カードを利用すると最大31,000マイル相当プレゼント!※2016年10月31日終了オススメ!
年会費 ANAアメリカン・エキスプレス・カード・・・7,000円+消費税
ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード ・・・31,000円+消費税
ここに注目!
  • ポイント移行コースへの登録(6,000円+消費税)でポイント無期限オススメ!
  • 空港ラウンジサービス※同伴者1名まで無料
  • 旅行傷害保険(国内2,000万/海外最高3,000万円)
  • ショッピング・プロテクション(カードで商品を購入すると、商品の破損・盗難等による損害を購入後90日間、年間最高200万円まで補償)
総合 4.6
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.5
お得度 5.0

キャンペーン情報

【クチコミランキング限定】カード入会でもれなくAmazonギフト券7,000円分&カード利用で最大31,000マイル相当プレゼント!(2016年7月31日終了)

  • 期間中にクチコミランキングのキャンペーンページ経由で、ANAアメリカン・エキスプレス・カードに新規入会するともれなくAmazonギフト券7,000円分、さらにカード利用でもれなく最大31,000マイル相当プレゼント!

ANAAMEXキャンペーン

詳細

ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するマイルが貯まるクレジットカード。発行開始は2009年10月からと比較的新しいが、ノーマルカードにも空港ラウンジサービスが付帯する等、充実したサービスと高いマイル還元率を実現。ANAを利用する人に加え、陸でマイルを効率よく貯めたい陸マイラーからも高い人気を誇っている。
ANAアメリカン・エキスプレス・カードの魅力は、入会キャンペーンの充実度。現在、キャンペーンページ経由でカードに新規入会&利用すると、もれなく最大31,000マイル相当をゲットできる。(※ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは最大40,000マイル相当がもらえるキャンペーンを実施中
この他にもANAのフライトを利用すると区間基本マイルの10%のボーナスマイルを付与。ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントとは別にマイルを自動加算、ポイント移行サービス(6,000円+消費税)への登録でポイント無期限、2010年4月1日からは家族でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルを利用できる等、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラス。
更に国内2,000万、海外最高3,000万円の旅行傷害保険、カードで購入した商品の盗難・破損を年間最高200万円まで補償するショッピング・プロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等、アメリカン・エキスプレスならではのサービスも充実。総合力を考えると数あるマイルが貯まるクレジットカードの中で、最も有力な選択肢の一つになるだろう。

口コミ

いい口コミ
マイル系のクレジットカードを作る人の多くがJAL系かANA系かで悩むわけですが、ANA系のカードを選ぶ人ならこのカードは有力な選択肢だと思います。ANA一般カードの年会費は確かに安いですが、空港ラウンジやマイルの貯まり方に課題があります。かといってワイドゴールドは年会費が一気に跳ね上がります。ANAアメックスはその中間にありながら、空港ラウンジは同伴者1名まで無料でマイルを実質無期限に貯める事ができるので、コスパと言う点でベストかと現時点でベストかと思います。(36才・男・会社員)
年会費が上がった2012年4月からANAスカイポーター利用で、NRT, KIX, NGOの各空港から無料で荷物を送れるようになりました!普通に送ると1,800円はかかるので、とても嬉しいサービスです。今後、羽田空港国際線からも送れるようになる事を望みます!(33才・女・外資系航空会社)
ANAマイルを貯めるなら、今最もお得なカード。カード利用100円で1ポイント(=1マイル)はもちろんのこと、カード入会時の特典、キャンペーンでかなりのポイントがもらえます。実際、私もそのおかげで入会1年もたたないうちに40,000ポイント以上貯まりました。入会特典、キャンペーンを利用しない手はないです。(27才・男・公務員)
2010年6月に入会。それを機に、メインカードとして使用(※それまではANA(VISA)カード)。良い点は、うまく(入会&会員向け)キャンペーンを利用すると、爆発的にポイントがたまる。毎月平均12万円程のカード決済でも、すでに15,000pt超獲得。さらに、ポイントは「100円→1pt」なのでたまりやすい。国内空港ラウンジ利用可能(同伴者1名もOK)。利用限度可能枠は(事前に電話で承認してもらえば)、ある程度の融通が利く。悪い点は、プロパーカード(グリーン)と比べると劣等感がある(応募可能な会員キャンペーン等で)。さらに、ゴールド以上でないと応募できない会員キャンペーンも多い。利用可能な空港ラウンジの数が少ない。ポイントのマイル移行に+5,250円(※2012年4月から6,000円+消費税)かかる。また、マイルへの移行が1,000pt(=1,000マイル)単位。プロパーカードには存在するプラチナ以上のグレードがない。利用限度可能枠が曖昧なところ。(26才・男・会社員)
最短でマイルをためる目的で、ポイント10倍(今は終了しましたが)に惹かれ入会してみました。更に加入時のボーナスポイントを、アップさせるため、アメックスカードの紹介制度を利用しましたので、上乗せ10000Pになり、加入3月以内30万円の利用でで合計40000マイルとなりました。年会費は少しお高めですが、十分元が取れた感じです。(53才・男)
毎年マイルで海外旅行に行っている友人がイチオシということで入会。友人曰く初年度はマイルに変えず、2年目にマイルを交換するとマイル交換手数料も安く上げられるとのこと。私も一応いろいろ調べましたが、年会費5,250円(※2012年4月に7,000円+消費税にアップ)で旅行傷害保険やシッピングガード、同伴者1名まで無料の空港ラウンジがついているカードは他にないと思います。アメックスということで審査に落ちないか心配でしたが無事入会できて良かったです。(27才・男・営業)
中立の口コミ
ランキングで常に上位にあるし、評価が高いみたいですね。確かにこのカードはANAカードの中で唯一無期限でマイルを貯めることができますし、空港ラウンジ同伴者1名まで無料等、アメックスならではのサービスも充実しているので使う人によってはお得だと思いますが、年会費がかかる点(特にゴールドだと何と3万円超え!)を忘れてはいけません。万人向けというより使う人を選ぶマイルが貯まるクレジットカードだと思います。(30才・男・出版)
悪い口コミ
旅行中にカードが届き、入手した時にはすでにマイル5倍のキャンペーンが終了。カードを受け取れた日からじゃなく、発行した日からのキャンペーンなら、その日付をはっきり連絡すべきだと思うのですが、どこにもその記載はなし。一年後には解約決定。ダイナースに切り替えます。周囲には他のマイルが貯まるクレジットカードを推薦します。(38才・女・会社員)
転勤で住所変更をしたところ、AMEXからカードを勝手に解約されました。直ちにクレームをつけたところ、何ら理由の説明もなく2日後に復活してくれました。しかもネットで確認して復活が分かったものの、AMEXからはついに連絡も謝罪もありませんでした。滞納も限度額超過利用もしたことはないので、AMEXの単なるミスと善意に解釈していたところ、ANAからカード退会の通知が来ました。止められていた二日の間にAMEXから勝手に退会通知がANAに送られていたとのこと。ANAに電話して直ちに元に戻してもらいました。ANAの対応が良かっただけに、AMEXの対応の悪さには憤りを禁じ得ません。AMEXカードではこんなことも起こるのだと言うことを知っておいてほしくコメントしました。(49才・男・大学職員)
年会費が上がり若干魅力は落ちましたね。それでも空港ラウンジを同伴者1名まで使う事ができる点やマイル還元率を考えるとベターなカードだとは思いますが、他の航空会社系の一般カードと比較すると費用がかかるので陸マイラーより本当に飛行機を使う人じゃないとメリットが薄いように思います。(34才・男・会社員)

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JAL普通カード画像
JAL CLUB-Aカード画像

マイルを貯める!
  • フライトの区間基本マイル+25%オススメ!
  • クレジットカード利用200円につき1マイル(※JAL特約店の場合2マイル)を自動的に加算
  • 年会費3,000円(税抜)を払いJALカードショッピングマイル・プレミアムに加入(JAL CLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカードは無料)すると100円につき1マイル、特約店の場合2マイルを自動的に加算
  • 翌年度以降も初回搭乗の際+2,000マイル
  • 家族プログラム参加で家族のマイルを合算可能
入会特典 現在未実施
年会費 年会費2,000~16,000円+消費税※普通カードは初年度年会費無料
ここに注目!
  • 国内旅行、海外旅行共に最高1億万円の旅行障害保険オススメ!
  • 海外旅行の際の傷害・疾病の治療費用を150万円まで補償
  • JALエグゼクィブカウンターでのチェックイン(国際線)
  • 成田空港第2旅客ターミナルの免税店「JAL-DFS」で最大10%引き
総合 4.6
特典 5.0
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.5
お得度 4.5

おすすめ情報

マイルの貯めやすさ&使いやすさは国内トップクラス!特典交換もJALカード会員ならディスカウント!さらに今だけ期間限定&Web入会限定で最大11,500マイルプレゼント!さらに特典も(2016年8月31日終了)

  • JALカードならマイルがどんどんたまる!毎日の買い物で100円につき1マイル(※特約店なら100円につき2マイル)、フライトボーナスでさらにマイルを付与。さらに無料往復航空券への特典交換もJALカード会員なら国内線はさらに500マイル、国際線はさらに1,000マイル少ないマイルで交換可能!さらに今だけWebからの入会限定でもれなく最大11,500マイルもれなくプレゼント!期間中のWebエントリーでスゴい旅7つ道具が合計60名に当たる特別キャンペーンも!

JAL 期間限定キャンペーン

詳細

JALとJCB、VISA、MASTER、ダイナースクラブが提携し発行する航空会社系のマイルが貯まるクレジットカード
カードに入会すると入会ボーナスが最大1,000マイル、初回搭乗の際1,000~5,000マイル、次年度以降も初回搭乗の際1,000~2,000マイルのボーナスマイルがもらえる。また、フライトで利用すると区間基本マイル+10~25%のボーナスマイルを獲得できる。JALカードは家族プログラムに参加することで、家族で貯めたマイルを合算できる。このサービスを利用すればマイルを効率よく貯めることができ、特典航空券の獲得にぐっと近づく。また、特典の往復航空券は、12,000マイルから交換できる。更に、通常の買い物の場合、クレジットカード利用200円につき1マイルだが、JAL特約店で買い物すると100円につき1マイル貯まる他、3,000円(税抜)の年会費を払い(※JAL CLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカードは無料)JALカード・ショッピングマイルプレミアムに登録すると全ての買い物で100円に付き1マイル(※特約店は2マイル)貯まるようになる。
マイルを獲得できる機会も多く、旅行保険や免税店での割引等、付帯サービスも充実。経営面での不安は残念だが、ANAカードにはない家族プログラムがある点を考えると、国内の航空会社の中で最もマイルを効率よく貯めることができるクレジットカードといえるだろう。

口コミ

いい口コミ
イオン系のスーパーなどで使える電子マネー・WAON機能が付いているJALカードを持っています。スーパーの商品によっては、WAONポイント(後にJALマイルに加算されます)が多く付くものもあり、買い物をする際は値段ではなくポイント加算商品かを見て買っています。そういう点でマイルは貯まりやすいのですが、マイルを使って航空券をアップグレードする機会が少ないのが悩みです。アップグレードするには、時期の指定やマイル使用の座席数の制限などがシビアなので、そこはぜひ改善してほしいと願うところです。ちなみに、JALカード CLUB-Aも持っているので、近々JALカード系は一本化しようかと思っています。(43才・女・専業主婦)
マイルが貯まりにくいのはありますが、最近10,000マイル無くても交換できるサービスもあるので、有効期限ギリギリのマイルはそちらに使っています。また、ランクが上がると中々下がりにくいのはとても魅力的です。(21才・男・学生)
長年、ANAマイルを貯めていましたが、ついに、乗り換えることにしました。JALCLUB-Aに、乗り換えました。こちらは、一度、ステータスが上がると落ちにくいという点が、気に入ってます。それと、搭乗の際、エコノミーでもビジネスの窓口を利用できるので、混雑時は、助かります。(44才・女)
イオンで買い物をする際waonを使ってさらにチャージもJALカードからのオートチャージにしています通常200円で1マイルですがオートチャージをすることで2マイルの計算になります さらにポイント2倍の午前10時までに買い物を済ませるようにしていますwaonボーナスのつく商品もあるのでこまめに店内でチェックしています買い物だけの積み重ねでもかなりたまりますよ。(42才・女・専業主婦)
JALと提携している特約店がガソリンスタンドやデパート、通販などさまざまあり、特約店だと50円で1マイルたまることになるのでマイルが貯めやすいです。最近はwaonカードと提携していますが、waonはある商品を買うだけで何十ポイントもつくしマイルにも移行しやすくて良いですね。(36才・女・家庭教師)
JALカード CLUB-Aを使ってます。機内販売などを利用するとお得にマイルがたまる。10%引きも大きな魅力だと思う。(48才・女・主婦)
中立の口コミ
まずマイルが継続されるということで良かったです。実際ANAよりJALのほうがマイラー向けのキャンペーンやキャンペーンマイルのお得度が高いので利用価値は高いと思う。ただ国際線や国内線が今後縮小される可能性があることを考えると評価としては中立です。(35才・男・旅行関連)
悪い口コミ
最近LCCの就航で、航空運賃が安いので、JALカードを持つことに悩みだしています。LCCを使うと片道5千円以下ですよ。マイルを貯めるよりお得かもしれないので考えますよね。(35才・男・会社員)
これまで何度経営危機が叫ばれても大丈夫だと信じてJALマイラーとしてマイルをためてきましたが、今回の経営危機騒動でさすがに気持ちが折れ、ANAアメックスに切り替えました・・・。(40才・男・会社員)
+2,100円払ってようやく100円=1mile。CLUB-Aの場合、年会費と合わせて12,600円払わないといけない。初回搭乗の5,000mileプレゼントがなければ正直魅力が薄いカードです。普通の人なら普通カードで十分。(35才・男・会社員)

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ANA VISA SUICAカード画像

マイルを貯める!
  • ワールドポイントをマイルに移行・・・1ポイントにつき5マイル or 1ポイントにつき10マイル(※手数料6,000円+消費税)オススメ!
  • 提携店でのネットショッピングや食事でもマイルが貯まる。
    例:楽天ブックスでのお買い物・・・100円(税抜)につき1マイル
    グルメマイル対象店舗での利用・・・100円につき2マイル
  • ANAで飛ぶたびに区間基本マイル+10~25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降毎年カードを継続すると+1,000マイル
入会特典 カード入会&利用で抽選で最大30,000マイル相当プレゼント!当選者数は1,500名!※2016年8月31日終了
年会費 年会費2,000円+消費税(初年度年会費無料)※次年度以降もカード利用代金WEB明細書サービスの利用で500円+税割引き、マイ・ペイすリボへの登録+利用で1249円+税割引き
ここに注目!
  • 電子マネーSUICA機能を搭載※10,000マイル貯めると10,000円分のSUICAに交換可能
総合 4.5
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.5
お得度 4.5

ANAVISAカード 新規入会キャンペーン

【期間限定]ANAVISA/マスターカードへ新規入会すると、抽選で最大30,000マイル相当プレゼント!(2016年8月31日まで)

  • 期間中にANA VISAカードに新規入会し、条件を満たすと選んだカードに応じて最大56,500マイルプレゼント!一般カードは最大32,000マイル、ANA VISA SUICAカードは最大27,000マイル、ANA VISAプラチナプレミアムカードは最大56,500マイルプレゼント!

ANA VISA 期間限定キャンペーン

詳細

ANAと三井住友VISA、JR東日本が提携し発行するマイルが貯まるクレジットカード。ANAカードの基本機能に加え、電子マネーSUICAを搭載。年会費は初年度無料、次年度以降2,000円+消費税(※ただしカード利用代金WEB明細書サービス、マイ・ペイすリボへの登録で年会費が1,749円+税割引きになる。)
ANA VISA SUICAカードの魅力は、ANAカードの基本機能に加え、SUICAの利用でもマイルが貯めることができる唯一のANAカードであるという点だろう。具体的にはANA VISA SUICAカードは、SUICAをチャージする際、利用すると1,000円毎に1ポイントのワールドポイントが付与される。このポイントをマイルに交換できるので実質的にはSUICAの利用でマイルを貯める事が出来る。ちなみにワールドポイントのマイルへの還元率は6,000円+消費税の手数料を支払う事で1ポイント10マイル換算となる10マイルコースト、手数料無料で1ポイント5マイル換算となる5マイルコースの2種類が用意されている。
また、ANA VISA SUICAカードは、三井住友VISAカード系のカードという事で、マイ・ペイすリボの利用とWeb明細の登録、年に1回以上のカード利用で年会費が次年度以降も大幅に割引になる点も大きな魅力。数あるANAカードの中でも年会費が数百円になるものはANAとVISAとの提携カード以外にはない。
その他のサービスはANAカード(一般)と同様だが、SUICAが搭載される事で利便性は他のANAカードと比較して大きく向上している。SUICAがすでに全国のJR管内で使えるようになっている点を考えると、首都圏在住者ではなくてもANA VISA SUICAカードを保有するメリットは十分ある。JRを利用するユーザーでANAのマイルを貯めたいという人にとって、ANA VISA SUICAカードは最も有力な選択肢の一つだろう。

口コミ

いい口コミ
このカードならANAカード、三井住友VISAカード、電子マネーのSUICAの良いとこどりができる。マイルの還元率も自分で選択できるし、SUICAチャージをマイルに変える事もできる。また特典もマイルをそのまま使う事もできれば、電子マネーにも交換できる。自分で全て選択できるという点が私は気に入ってます。(30才・男・製造業)
マイルを1ポイント10マイルに変換する(1%)には年間参加料6300円かかるが、ポイントの有効期限が2年間あるのでぎりぎりで年間参加料を払えば実質3年で6300円、つまり年間2100円相当で高還元率が得られる。それにWeb明細書など条件を設定すれば年会費は780円くらい?になるので、更新ボーナス1000マイルがもらえることを考慮するとむしろ利益になる。(38才・男・会社員)
マイルに移行する際も1ポイント5マイルで良ければ交換手数料がかからないし、SUICAへ移行することもできます。マイルを使う用事がなければSUICAに移行すれば良い訳でポイントを無駄にするという事がありません。ワイドやゴールドがないのは残念ですが、とても利便性の高いマイルカードだと思います。(32才・男・専門商社)
SUICA利用やチャージでもポイントが貯まる分、他のANAカードより還元率が高くなる。6,300円かかるが、10マイルコースに登録すれば、100円1マイル換算でポイントをマイルに交換できるのも大きい。最近は西日本でもSUICAが使える場所があるので、日本の本土であればこれ1枚でほとんどどこでも行けると思う。(30才・男・会社員)
ANA VISA SUICAカードではスイカへのオートチャージ時にポイントが付き、それをマイルに移行してスイカにチャージ可能。陸空でポイントが貯まります。スイカへのチャージ額が多いANA派にメリットが大きいと思います。(28才・男・自動車会社社員)
ANAカードのゴールドを持つと、100円=1マイルの換算率でマイルが貯められる。4月からの特典航空券引き換えルールの変更で、TPE/NGO-HND/GMP/HND-NRT/TPEがハイシーズンでも23,000マイルで行けるようになります。(JALは30,000マイル必要、ブラックアウト有)(43才・男・公務員)
中立の口コミ
ANAでマイルを貯めているので、こちらを利用しています。オートチャージで、便利なのですが、家族カードの設定がありません。家族でバラバラに作ることになり、結局は割高になってしまいました。(43才・女)
SUICAは使い勝手が良いですが、JR西日本等、他のJR管区で使う場合、オートチャージが機能しない点には注意しましょう。SUICAの利用ではなくチャージの際に利用する事でマイルが付与されるのでやはりJR東日本地域じゃないと少し使いにくいかと。パソリとか電子マネーのチャージ端末を持っている人であれば何とかなると言えばなりますが。(34才・男・会社員)
悪い口コミ
他の人も口コミされてますが、JR東日本からJR西日本地域へ引越したため、オートチャージが使えなくなり不便になった。あと注意すべき点はマイ・ペイすリボですね。たしかにこれに登録する事で年会費は安くなりますが、リボ払いにして金利を取られたら意味がないので、しっかり1回払いできるよう利用枠を上限に設定しておきましょう。(40才・男・会社員)

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デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード画像
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード画像
デルタ スカイマイル キャンペーン

マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1マイル、デルタ航空利用で2マイルオススメ!
年会費 12,000円+消費税
ここに注目!
  • マイルに有効期限なしオススメ!
  • マイルを購入可能(※2500マイル=105ドル)
  • IT運賃、PEX運賃でもマイルを100%以上加算オススメ!
  • 日本国内線搭乗券の半券を送ると、航空会社を問わず一律500マイル加算オススメ!
  • 空港ラウンジサービス(国内27空港、海外2空港)
  • 国内/海外旅行傷害保険最高5,000万円
  • デルタ航空の上級会員資格「シルバーメダリオン」が無条件で付帯
総合 4.4
特典 4.5
ショッピングマイル 4.0
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.5
お得度 4.5

キャンペーン情報

【期間限定]カード入会&利用で最大25,000マイルプレゼント!さらにシルバーメダリオン会員資格も(2016年10月31日終了)

  • 期間中にデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード に入会し、カードを利用すると、もれなく最大25,000マイルプレゼント!さらにデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード会員には、もれなくシルバーメダリオン会員資格を付与!

デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードキャンペーン

詳細

世界最大級の航空会社「デルタ航空」とアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するマイルが貯まるクレジットカード。発行開始は2011年11月と他のマイルが貯まるクレジットカードと比較すると歴史は浅いが、航空系のクレジットカードの中でも、他に類を見ない航空会社の上級会員資格を付与するサービスを提供。マイルの貯めやすさに加え、アメリカン・エキスプレス提携カードならではのトラベルサポートが充実しており、マイラーから極めて注目度の高いマイルが貯まるクレジットカードになっている。
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード最大の魅力は、充実したマイラー向けの特典。まず、ANAやJALはマイルに最長3年間という有効期限があるのに対して、デルタ・スカイマイルはマイルに有効期限がない。さらにマイルの貯めやすさもトップクラス。カード利用100円につき1マイル(※デルタ航空を利用すると2倍)、カードの利用金額が年間100万円を超えると100万円毎に3,000マイル、カードの契約を更新すると2,000マイル、パッケージツアー(IT)運賃やPEX運賃でも100%以上マイルが加算される等、マイルをGETできる機会が多い。 また、現在スカイマイルでは、日本国内のフライトで利用した搭乗券の半券(※航空会社問わず)を送るともれなく500マイルもらえる特別キャンペーンを実施中。このキャンペーンを利用するとJALやANAの利用でもマイルを貯めることもできる。
付帯サービスも充実しており、カードに入会するとデルタ航空の上級会員である「シルバーメダリオン」を適用。デルタ航空利用時、ビジネスエリート/ビジネスクラス、またはファーストクラス専用のチェックインエリアを利用できる他、優先搭乗の対象になる。デルタ航空による成田空港の発着便の数はANAを超えており、JALに次ぐ2位となっており、今後は福岡への就航も予定されている。海外に行く機会がある人にとって、マイルを貯めやすいデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは有力な選択肢の一つだろう。

※デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードには、マイル還元率がさらに高く、上級会員資格を取得できる上位カード「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」がある。

口コミ

いい口コミ
どのマイルが貯まるクレジットカードにもない、航空会社の上級会員資格が付帯するというだけでマイラーにとっては持つ価値があります。本当に上級会員はラウンジの質が違いますし、航空会社の対応が全く違うので、特別感のある時間を海外旅行や出張で感じることができます。しかもマイル還元率も高いのでマイルを貯めるうえでも最適という。。。デルタ航空のサービスがどうこうという意見はあるかと思いますが、最近は徐々に改善されているように思いますし、個人的にはそれは判断基準にはなりません。(41才・男・外資系メーカー)
デルタゴールドカードを利用しています。一番の利点を感じる事は、海外の空港で列に並ぶ時間を大幅に減らせるというところです。並ぶ時間が減る事で、少しでも長く旅行を楽しめる事が出来、ストレスを感じる事なく搭乗が出来ました。あまり並ぶ事が好きではないので、並ばずにすむという点では魅力を感じています。(35才・女・会社員)
私はデルタ アメックスのゴールドにしました。理由はゴールドですが、それほど年会費が高くないのと(※アメックスのプロパーと同じです。)、サービス内容がかなり拡充されているからです。まずニッポン500マイルキャンペーンのフライト加算も通常は10回までですが、ゴールドだと40回になります。私は国内利用が比較的大きいのでこれは大きいです。あとエリートプラス会員はスカイチームの空港ラウンジが使えるのも便利。上級会員資格がお金で買えるというのは正直他ではないと思います。私は十分元が取れるマイルカードだと思います。(37才・男・会社員)
デルタはマイルに有効期限がないためゆっくり貯めることができる点が良い。特典航空券の予約がしにくいという欠点はあるが、JTBのツアー料金に充当させることができるのでマイルも以外に使い勝手が良い。北米はもちろんアジアにも就航しているので下手したら日系航空会社よりも使いやすいかもしれない。(29才・女・旅行会社)
私はゴールドを持っています。そして早速上級資格であるゴールドメダリオン会員の会員資格を申込みました。このサービスの利点は優先チェックインや搭乗に加え、なんといっても正規運賃であれば満席でも席を用意してくれる点です。急な仕事で席の確保ができない場合、このサービスは確実に重宝するでしょう。これまで何度か急な出張で席が取れず、困ったことがあったのでこのサービスは私にとっては本当に貴重です。(38才・男・会社経営)
アメックスの提携カードということで使い勝手が良い。空港ラウンジもノーマルカードで使える。ショッピングプロテクションが500万円まで付帯するのもアメックス系ならでは。メダリオン会員はデルタ航空を使うと通常のマイルに加え、フライトマイル×25%か500マイルのどちらか大きい方がもらえるのでマイルを貯めるという意味ではかなり効率が良い。(41才・男・半導体関連)
中立の口コミ
マイラーであれば、一度は取得を夢見る上級会員資格をいとも簡単に手に入れることができる、マイラーとしては垂涎のクレジットカード。一度は保有すべきだと思うし、上級会員のサービスを利用すべきだと思うが、あくまでマイラー向けであり、ただマイルを貯めたいという用途なら日系の航空会社の方がわかりやすいと思う。ただデルタ航空もマイルはすごく貯めやすいので、しっかりポイントを抑えておけば、国内利用でもJALやANAに負けないくらいは貯まる。(41才・男・旅行関連)
噂があったカード、ついにリリースされましたね。カードの中身を見てみると確かにマイルを貯めやすいクレジットカードだと思います。ただ一方で年会費の高さ(ノーマルカードでゴールドカード並み)や、国内旅行傷害保険がついていない点は気になります。マイラー向けにサービスを絞ったからなのか、付帯保障面は少し見劣りしますね。(34才・男・会社員)
悪い口コミ
航空会社ランキングでデルタ航空は圧倒的にバツコミが多く、大手エアラインの中では最下位クラスという点を忘れてはいけません。いくらマイルが貯まりやすいクレジットカードを発行していたとしても、そこを利用するメインのエアラインが利用したくないとなってしまっては本末転倒では?良い口コミを投稿されている人が多いですが、ここでマイルを貯めて、提携航空会社で使うというのはかなりイレギュラーな使い方ですし、本来のカードの特典を活かしきれません。そういう意味でもこのカードがランキングの上位に来るのは理解に苦しみます。(41才・男・会社員)
確かにマイルは貯めやすいですが、デルタ航空のマイルという事を忘れてはいけません。デルタ航空の航空会社としての満足度はトップクラスの低さですし、マイレージプログラムもJALやANAのような換算率でマイルが使える訳ではありません。個人的にはあまりおすすめできません。(38才・男・会社員)
デルタ航空はマイルが貯めやすい航空会社ですし、クレジットカードのサービス自体も悪くないと思います。ラウンジサービスや上級会員になれるのも他の航空会社にはないですしね。ただデルタはサービスに課題がありすぎます。特に日系航空会社を使っている人はデルタのサービスレベルの低さにびっくりするはず。デルタで貯めて他のエアラインの特典に交換するという使い方なら良いと思いますが、それ以外の使い方は個人的にはおすすめできません。(39才・男・会社員)

マイル・プラス画像

マイルを貯める!
  • カード利用で1000円につき5マイル
  • マイルアップメンバーズ加入(※年会費5,000円+消費税)で1000円につき更に10マイルオススメ!
  • コスモ石油利用時、カード利用額1,000円につき20マイル
  • 提携レストランの利用で1,000円につき最大65マイル
入会特典 毎年のカード更新時500マイルプレゼントオススメ!
年会費 年会費1,500円+消費税
総合 4.4
特典 4.5
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.0
お得度 4.5

キャンペーン情報

【期間限定]マイレージ・プラス・セゾンカードVISAへの新規入会&利用でもれなく最大5,000マイルプレゼント!(2016年9月30日まで)

  • 期間中にマイレージ・プラス・セゾンカードVISAに新規入会し、カードを利用するともれなく最大5,000マイルプレゼント!さらにマイルが2倍たまるビックチャンス!

JCB EIT 期間限定キャンペーン

詳細

ユナイテッド航空(UA)とセゾン、アメリカン・エキスプレスが提携し発行するマイルが貯まるクレジットカード。通常の年会費は1,500円+消費税と、アメックスの提携カードの中では破格。
マイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードの特徴はマイルアップメンバーズに加入することでトップクラスのマイル還元率を実現しているところだろう。
マイルアップメンバーズとは、別途5,000円+消費税の参加料が必要になるが通常1,000円につき5マイルのところ、更に10マイル加算され、15マイルになるというサービス。つまり、マイル還元率は100円で1.5マイルとなり、他のマイルが貯まるクレジットカードと比較しても1.5倍になる。また、マイルアップメンバーズに加入すると、コスモ石油利用時、1,000円につき20マイル貯まる他、提携レストランの利用で1,000円につき最大65マイル貯めることもできる。また、マイルの有効期限は18カ月と長く、カードの利用が一度でもあると延長されるので実質無期限でマイルが貯まる点、貯めたマイルをスターアライアンスの提携航空券に交換できるのでANAの国内線を利用する事もできる
その他にも最高3,000万円まで補償する海外旅行傷害保険や毎月5日、20日に西武・リヴィンで利用すると5%off、アメリカン・エキスプレス・セレクト(※アメリカン・エキスプレス独自の優待プログラム)が利用できる等、付帯サービスも充実。
ユナイテッド航空を利用する機会が多い人はもちろん、陸マイラーにとっても注目のクレジットカードの一つだろう。

口コミ

いい口コミ
マイルアップメンバーズに登録すればコスモ石油でも実質2%以上の還元率になるのでガソリンカードとしても役に立つ。ボーナスマイルの上限が3万マイルと言う点はちょっと残念ですが、月5万使えば、12,600マイル以上貯まる。年会費を考えても十分元がとれるマイルカードだと思う。(31才・女・旅行会社)
年会費が5,250円要りますが、ショッピングの場合、1.5倍のマイルがつき、フライトのマイルはスターアライアンスグループの強みで、どこのエリアもカバーできて便利です。しかも、旅行代金もカードで払えば、ショッピングマイルも付き、あっという間にマイルがたまり、無料で旅行にも行けちゃいます。(36才・女・専業主婦)
年会費がDL(旧NW)系に比べて格安で、しかも5,250円のマイルアップメンバーになればマイルがカード利用1,000円につき15マイル加算される。しかもUAはマイルの加算があれば永年OKなのでお得。(31才・男・会社員)
カードの年会費がJALカードやANAカードよりも安いが、マイル還元率はANAやJALよりも高い。スターアライアンスに加盟しているのでANAの特典航空券も利用できます。マイラー向けの隠れた良いカードだと思う。(31才・女・旅行会社)
ユナイテッド航空利用者であれば年会費も安いし持っておいても損はない。このユナイテッドの一番の魅力は無料航空券への交換特典の中身だと思う。日本とアジアの往復航空券のビジネスクラスが30,000マイルでGETできるのは他社にはない魅力だと思う。(33才・男・外資メーカー)
通常のカード利用だけでなくコスモ石油や提携レストランの利用でのボーナスマイル等、かなりマイルは貯まやすい。アメリカン・エキスプレスセレクトといったアメックスの優待や西友5%OFFのセゾンカードの優待等、バランスよくサービスが利用できる点も良い。(41才・男・会社員)
中立の口コミ
ユナイテッド航空を使うのであれば、このカードの一択だと思う。実際のマイルの溜まりやすさだけではなく、有効期限がない点。またANAでも利用できることから国内利用でも活躍してくれる点。さらにアメックスブランドで海外で活躍してくれる点などメリットが多い。ただ人を選ぶクレジットカードである事は間違いないので評価としては中立で。(36才・男・会社員)
悪い口コミ
他の人も書いていますが、マイルアップメンバーズへの登録前提なので実質年会費は7,000円以上します。他のマイルが貯まるクレジットカードにはあるフライトマイルでのボーナスがないのもマイナス。陸マイラーならまだしもフライトを利用するなら、航空会社系のカードにしたほうが結局マイルが効率良く貯まると思う。(34才・男・営業)
カードの年会費は安いですが、実質マイルアップメンバーズに登録しないと還元率が低く、優位性がないので7,000円払って高いマイル還元率を実現するカードという認識でいたほうが良いと思う。カードをある程度利用する人なら十分元は取れると思いますが、万人受けという訳ではない点には注意が必要。(35才・女・マーケティング会社)

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ANAカード(JCB一般カード)画像
ANAワイドカードゴールド画像

マイルを貯める!
  • OkiDokiポイントをマイルに移行・・・1,000円につき10マイル※優遇レート適用時(交換手数料年5,000円(税別)※ワイドゴールドカード、学生カードは無料)オススメ※1,000円につき5マイルの通常レート適用時はマイル交換手数料無料
  • Edy加盟店での利用・・・200円につき1マイル
    例:楽天ブックスでのお買い物・・・100円(税抜)につき1マイル
    グルメマイル対象店舗での利用・・・100円につき2マイル
  • ANAで飛ぶたびに区間基本マイル+10~25%のボーナスマイル
  • 翌年度以降毎年カードを継続すると+1,000~2,000マイル
入会特典 カード入会&利用でもれなく最大32,250マイルプレゼント!(2016年9月30日まで)
年会費 ANA JCB 一般カード:年会費2,000円+消費税(初年度年会費無料)
※マイ・ペイすリボの利用とWeb明細への登録で次年度以降も無料
ここに注目!
  • 電子マネー「楽天edy」機能を搭載
総合 4.3
特典 4.5
ショッピングマイル 4.0
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.0
お得度 4.5

おすすめ情報

【新サービス]ANA QUICPay+nanaco登場

  • 2015年4月からQUICPay(クイックペイ)TMにANAスキップサービス機能&nanaco機能を搭載した新しい電子マネー端末「ANA QUICPay+nanaco」が新しく登場!現在、ANAJCBカード限定で申し込みを受け付け中!

詳細

ANAとJCBが提携し発行する航空会社系のクレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降2,000円(税別)。
ANAJCBカードの魅力は、 通常のショッピング利用で貯まったOkiDokiポイントを1,000円=10マイル換算でANAのマイルに移行することができる点。(※但し優遇レートを使用する場合、マイル交換手数料年5,000円(税別)(ワイドゴールドカード、学生カードは無料)かかる。)JCBカードは年間利用額に応じてポイント換算率がアップするため、カードを頻繁に利用するユーザーであれば、更に多くのマイル獲得を期待できる。このポイントのマイル換算率がVISA、Masterブランドのカードと比較するとJCBは高いため、ANAカードの中ではJCBブランドが最もお得と言えるだろう。(※2010年4月から利用できるANAカードファミリーマイルを利用すれば家族でのマイル合算も可能)
また、クレジットカードに標準でEdy機能を搭載しており、Edy加盟店で利用すると200円につき1マイル貯まる。このほか、入会でもれなく1,000~2,000マイル、翌年度以降の継続で1,000~2000マイル、飛ぶたびに区間基本マイルの10~25%分のボーナスマイルなど様々なマイル獲得の機会がある。ANAを中心に利用するユーザーであれば、上手く活用したいおきたい一枚。

口コミ

いい口コミ
ゴールドを所有しているがマイルが良く貯まる。貯めたマイルでANAだけでなく提携しているスターフライヤーの飛行機に乗れるのは嬉しいです。定期刊行物も読みごたえがあります。プレミアカードも登場したので乗り換えてみたい。(33才・男・自由業)
飛行機には年に何回かしか乗りませんが、月々の光熱費・ショッピング・EDY等フル活用して約1年半で2万マイル以上貯めました。EDYはファミマではEDYで払いTポイントカードを出せばポイント二重取りできます。また、ANAマイレージモールを経由してネットショッピングすれば、例えば楽天市場だと、購入200円ごとに1マイル貯まり、楽天ポイントも貯まり、更にその支払いをANAカードにすればokidokiポイントも貯まりマイルに返還と3重取りできます!生活費ほとんどをこのカードを使う事で飛行機に乗らない方でもかなりマイルを貯められると思います。(26才・女・専業主婦)
飛行機のマイルにプラスして買い物やガソリンでも貯めています。年会費を払っていますが、保険も付いてるしたまるマイルのことを考えると元は取れまくっています。(29才・女・会社員)
スターアライアンス系列なので、海外旅行に行くときでもマイルが貯まる可能性が高くてお得。このカードを所有してから行った海外旅行5回のうち4回でマイルを貯めることができました。(24才・女・主婦)
これまでedy使用のマイレージ加算狙いでam/pm系列まで足を伸ばしていましたが、QUICPayのスタートによりセブンイレブンでも使えるにようになってとっても便利になりました。チャージも不要なのでお手軽さ倍増です。(38才・女・派遣社員)
ANAカードのゴールドを持つと、100円=1マイルの換算率でマイルが貯められる。4月からの特典航空券引き換えルールの変更で、TPE/NGO-HND/GMP/HND-NRT/TPEがハイシーズンでも23,000マイルで行けるようになります。(JALは30,000マイル必要、ブラックアウト有)(43才・男・公務員)
中立の口コミ
外資系のエアラインからANAカードに切り替えました。やはりANAカードのほうが使い勝手が良いし、マイルもしっかり貯まります。国内での利用が多い人はANAカードやJALカードのほうが無難です。ただマイレージプログラムの柔軟性でいえばやはり外資のほうが上ですね。(39才・男・半導体関連)
悪い口コミ
最近、ANAのサービス低下を感じます。キャンペーンも以前より、数自体もですが、内容も魅力的なものが年々減少しています。カード自体は、Visaがついていれば、国内海外で問題なく使用可能なので、ANAである必要ないので、カードの乗り換えを検討中です。(女・会社員)
有効期限があり、せっかく貯めても消えていく。 他のポイントに移行しようとしても10,000マイル以上にならないと不可能。せめてポイント交換は5,000マイル以上にしてはどうか。(47才・男・公務員)
2007年12月16日使用分からカードからのEdyへのチャージにおいてOkiDokiポイントが付かなくなります。一応JCB発行の物ですが、他の発行会社でも追随すると思います。(39才・男・自営業)
通常の買い物で貯まったポイントをマイルに交換するのに年間2,100円も手数料を取られるのは納得できない。手数料が無料になるのはワイドゴールドカードと学生カードだけというのもチョット。もう少し幅広いユーザーの事を考えたサービス内容にして欲しい(32才・女・営業)

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ダイナースクラブカード画像

マイルを貯める!
  • ご利用代金100円につき1ポイント(※1マイル相当)オススメ!
入会特典 当サイト経由で入会すると、もれなく20,000円キャッシュバック!(2016年10月2日申し込み分まで)
年会費 22,000円+消費税
ここに注目!
  • 実質マイルに有効期限なしオススメ!
  • ANA、デルタ航空、ユナイテッド航空、大韓航空等7つの航空会社のマイルに交換可能オススメ!
  • 国内/海外旅行傷害保険最高1億円、ショッピングガード保険500万円
総合 4.3
特典 4.0
ショッピングマイル 4.5
フライトマイル 4.5
サービス内容 4.5
お得度 4.0

キャンペーン情報

【期間限定]最大20,000ポイントをプレゼント!(2016年10月2日まで)

  • 期間中に当サイトのキャンペーンページ経由でダイナースクラブカードに入会すると、もれなく20,000円キャッシュバック!

ダイナースクラブカード 期間限定キャンペーン

詳細

ダイナースクラブカードは世界で初めて発行されたクレジットカードとして、高いステイタスを誇るクレジットカード。顧客の利便性・信頼を重視し、カードの利用額に一律の制限がない点も他のカードと一線を画している。航空会社系のクレジットカードではないが、マイルサービスに力を入れており、マイルが貯まるクレジットカードとしてもトップクラスの実力を持っている。
ダイナースクラブカードの魅力は、カード利用額100円毎に1ポイント貯まるクラブポイントを、ANA、デルタ、ユナイテッド航空等提携する7つの航空会社のマイルに1ポイント1マイル換算で交換できる点。ダイナースクラブにはポイントの有効期限がないので実質無期限でマイルを貯めることができる。(※マイル交換には年間4,000円+消費税のグローバルマイレージ登録料が必要。)
また、カードに付帯する保障も充実。国内海外共に家族特約がついた最高1億円の旅行傷害保険が付帯、ショッピングガード保険も年間最高500万円と数あるクレジットカードの中でトップクラス。カード発行への敷居は他のカードと比較すると若干高いが、上手く活用すれば陸で最も効率よくマイルが貯まるクレジットカードの一つと言えるだろう。

口コミ

いい口コミ
ダイナース会員の中からインビテーションにより入会できるダイナースプレミアムカードは更にマイル還元率が上がります。通常は100万円カードを使うと100クラブポイント(1万マイル相当)しか貯まりませんが、プレミアムカードは100万円毎にボーナスポイントが100クラブポイント付与されるので、実質2万マイル貯まります。つまり、最高で2%のマイル還元率になります。年会費は10万円と高いですが、アメックスのセンチュリオン(36万7,500円)と同等のブラックカードであること考えればバリューはあります。カードをある程度利用する人や海外へよくいく人は、ダイナースプレミアムカードを目指すのも選択肢の一つかと。(41才・男・会社員)
ゴールドで実際に限度額がないのはダイナースだけ。結婚式の200万円近い費用もきちんと決済でき、ポイント(マイル移行可)も一気に貯まりました。現金で自動車など高額商品を購入予定の方は、ダイナース決済するとお得だと思います。アメックスのゴールドなどは限度額30万円程度の場合も多く、ステータスを示したり、ポイントが貯まる以前に限度額が来てしまう場合が多いと思います。(35才・男・会社経営)
マイルを効率良く貯めることができる隠れた実力派カードだと思います。1%のマイル還元率は航空会社系のマイルが貯まるクレジットカードと同じですが、実質期限が無く貯めることができ、対象が複数の航空会社であることを考えるとこのカードの利便性が一番高くなります。入会のハードルは高いですがその価値はあると思います。(37才・男・会社員)
私は仕事柄海外に行くことが多く、フライトはDL(旧NW)やUN中心なのでどちらのマイルにも変えられるダイナースクラブカードは理想的と言えます。日本国内でこそ知る人ぞ知るですが、海外でのステータスはもっと高いです(34才・男・外資系コンサル)
私はダイナースクラブカードではなく、ANAダイナースですがANAダイナースならフライトマイルも貯まりますよ。年会費は少し高くなりますが、ANAユーザーであれば利用する価値有りです。(33才・男・専門商社)
通常は1万円につき100マイルですが、ダイナースでは、不定期で海外で利用するとクラブポイント2倍というキャンペーンをやります。この機会に海外に行って利用すると1万円につき2クラブポイント、つまり200マイル貯まりかなりお得ですよ。お薦めの裏ワザです。(40才・男・会社役員)
中立の口コミ
今まで2回試しましたが、わが家は入会できませんでした。ステイタスが高い分、そこそこの規模の会社につとめていなければ入会できないんですかね。(38才・女・専業主婦)
確かにマイルは貯まるんだろうが、年会費が高い分もとが取れるのかどうか…。初年度無料があるみたいなのでその機会を利用すればお得か?検討する余地はありですね。(38才・男・会社員)
悪い口コミ
以前は非航空会社系のカードの中で最もマイルを貯めやすいクレジットカードだったと思いますが、最近の改悪で年会費は上がるは交換できる航空会社は減るわでかなり使い勝手が悪くなった印象があります。経営母体が変わるからかもしれませんが、もう少しユーザー視点に立ってサービスを提供しなければダイナースクラブカードの日本での地位は低下するかと思います。(43才・男・専門職)
グローバルマイレージ(※マイレージ移行サービス)の年間参加費用が2009年10月16日以降4,200→6,300円に値上がりになりました。単純にサービス改悪なので非常に残念です。(40才・男・会社員)
日本の場合、使えるお店が他のカードと比較すると少ないのがネックですね。コンビニとか決済金額が低いところでは使えません。海外では特に不便は感じませんが。(37才・女・経理)

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マイルを貯める!
  • クレジットカード利用100円につき1ポイント(1マイル相当)、航空会社及び指定の旅行代理店で利用した場合100円につき3~5ポイント(3マイル相当)
  • ファーストフライトで5,000~10,000ポイント、次年度以降カードを継続すると1,000~5,000ポイント
入会特典 期間中にカードに新規入会するともれなく10,000マイル相当プレゼント!オススメ!
年会費 10,000円+消費税(プレミアカードは35,000円+消費税)
ここに注目!
  • ポイント移行手数料無料オススメ!
  • 空港ラウンジサービス※同伴者1名まで無料
  • 旅行傷害保険(国内2,000万/海外最高3,000万円)
  • 海外からの帰国時、手荷物を1個自宅まで無料配送
  • 航空便の遅延による損害を補償する航空便遅延費用保障

詳細

アメリカン・エキスプレスが2012年11月21日発行を開始した新しいマイルが貯まるクレジットカード。カード発行前に発表されたカードスペックは、これまでのクレジットカードにない機能を多数備えており、マイラーの間で大きな注目を集めている。
アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードが注目を集めている最大の理由は、航空会社系のクレジットカードに負けないポイント還元率に加え、そのポイントを20社にのぼる提携航空会社に交換できる点だろう。ポイントは通常カード利用100円につき1ポイントだが、該当の航空会社を利用する際は3倍の3ポイント、さらに対象の旅行会社での指定商品の購入でもポイントが3倍貯まり、1ポイント1マイル換算で航空会社のマイルに交換できる。また、通常ポイントからマイルへの交換は手数料がかかる事が多いが、スカイトラベラーカードは一切かからない。
この他にも国内最高2,000万円・海外最高3,000万円まで補償する旅行傷害保険、同伴者1名まで無料になる空港ラウンジサービス、航空便の遅延による各種損害を補償する航空便遅延費用保障、海外でのレストラン予約や急病の際の病院手配等を24時間通話料無料でサポートするグローバルホットライン等、旅行をサポートするサービスが充実。
また、期間限定キャンペーンを実施しており、期間中にカードを30万円以上カードを利用すると最大19,000マイルをプレゼント
マイルが貯まるクレジットカードとしての実力とカード入会キャンペーンの内容を考えると、これからマイルを貯めようと思っている人はもちろん、クレジットカードの乗り換えを考えている人にとっても、アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・カードは有力な選択肢の一つになるだろう。

2013年3月からスカイ・トラベラー・カードの上位カード「アメリカン・エキスプレス・スカイ・トラベラー・プレミア・カード」の発行を開始。プレミア・カードを利用すると通常カードでは100円につき3マイルのところ、100円につき5マイル貯める事ができる。さらに今だけ特別キャンペーンを実施しており、カード入会&利用で最大35,000マイルゲットできる。飛行機を頻繁に乗る人、カードに特別なステイタスを求める人はプレミア・カードも有力な選択肢になるだろう。

口コミ

いい口コミ
航空会社をよく利用する方や、マイルを貯めたい方にオススメのカードです。他のAMEXカードに比べると年会費が安く、マイルも無期限で貯めることが出来るという点が魅力的だと感じます。(30才・男・会社員)
年間200万円程航空券を購入するので、このカードは最強です。入会時にも35,000Point(35,000 Mile)貰える上に×5 Point+Flight Mileを計算すると6倍以上の積算となります。1年で1度無料で欧米路線First Classに乗れるのは嬉しい限り。他のカードでは無理。年会費も4万円弱なので、他のPremier Cardより安い。(49才・男・会社役員)
以前は航空会社を1社だけ指定する方式で下が、今は提携航空会社20社、どこを使ってもポイントが3倍貯まります。さらに旅行代理店での購入でもポイントが3倍になるのでマイルが貯まるカードとしての利便性は極めて高いと思います。さらに空港ラウンジも同伴者1名まで無料ですし、私は現時点ではこのカードが最強だと思います。(36才・男・会社員)
いわゆる航空会社を選ばないマイルカード。JAL・ANAでは不利という声もあるが、ヘビーユーザーであればポイント3倍特典を使えばプロパーカード並みに貯まる。移行手数料が気になる人は海外のエアラインのマイルプログラムに移行すれば良い。カードのスペックを総合的に考えるのであれば、他のカードと比較しても優位性はあると思う。(33才・男・会社員)
JAL・ANAを使う人にとってベストとは言い難いが、他のエアラインを使う人であれば間違いなく最強。マイル還元率の高さでプロパーのマイルカードを上回るのはこのカードぐらいでは?年会費は高いが空港ラウンジサービスを使い倒せばすぐに元は取れる。旅行傷害保険も付帯しているので使い勝手が良いカードだと思う。(31才・男・広告代理店)

その他のマイルが貯まるクレジットカードの口コミopen

セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
プラチナ限定のサービスとして、SAISON MILE CLUBというものがあり、このサービスを利用するとショッピング1,000円につき10マイル、更に別に永久不滅ポイントも貯まり、そのポイントは1ポイン2.5マイル換算でマイルに交換できます。マイル交換率に換算すると1.1%強。JALカードの還元率を上回ります。ステイタスもあるし、プライオリティパスも使える。個人的にはこのカードが最強のマイルカードではないかと思います。(48才・男・会社員)
プライオリティパスが一番の魅力。海外旅行保険は1億円。マイルはJALカードより効率良く貯まる。最大500万まで使える。アメックスも最近は不便なく使えるし、メインにしてます。(46才・男・会社員)
他の人も口コミしているようにJALマイルの還元率は1.1%とJALカードを上回り、プライオリティパスが使えるので利用できる空港ラウンジの数も航空会社が発行するゴールド券面のカードとは比較になりません。年会費2万1千円だと少し高いですが、カードをよく利用する人であれば年会費が半額の1万500円になるので、コスパも上回っていると思います。(43才・男・会社員)
ANA TO ME CARD PASMO JCB
ショッピング利用でマイル貯めようと思うと還元率は良くありません、メトロポイントからマイルに交換する時に威力発揮します。メトロポイントに各ポイント集約するとマイルがどんどん貯まります。(44才・男・会社員)
ANAと地下鉄のTOMEカード(PASMO)、JCBが提携し発行を開始した新しいマイルが貯まるカードです。このカードなら地下鉄でもバスでも飛行機でもマイルが貯まります。東京メトロを利用する人だったら間違いなくこのカードが一番お得だと思います。地方の人は使い難いかもしれませんが、都心で働く人は要チェックではないでしょうか。私はANAVISASUICAでしたが、東京メトロユーザーなのでこちらに乗り換えました。(48才・男・会社員)
他の人も口コミしているように、東京メトロを使うのであれば、このいわゆるソラチカードが最強のマイルが貯まるクレジットカードだと思う。年会費が安いのにとにかくいろいろなところのポイントが効率良く貯まるので本当に無駄がない。雑誌なのでクレジットカードのランキングでも大抵上位に入っているのもうなづけます。(48才・男・会社員)
ハワイアンエアラインズVISAカード
ハワイに行くのであればハワイアンエアラインズは穴場。マイルに実質期限がなく、家族で合算で来て、ショッピングでもマイルが貯まるのでしっかり貯めればハワイの往復航空券も難しくありません。意外に知られてませんが、特典が多く、マイルが貯まるクレジットカードとしてもかなり優秀な部類に入ると思います。(43才・男・旅行代理店)
ANAダイナースカード
ANA派の私は外せないカードです。マイルを効率に貯めるには、良いですね。ダイナースのサービスも気に入っています。魅力の少ないUFJゴールドから全ての決済を変更しています。(47才・男・会社員)
ANAダイナースはダイナースカードのポイントとして一度貯められるので、実質期限がないようなもの。同じダイナースでもJALカードはJALマイレージバンクに貯まってしまうため3年間しか期間がない。マイルをマイペースで貯めるならANAの方がいい。(38才・男・会社員)
ANAダイナースは年会費は高くなりますが、その分フライトマイルも貯まります。また、今度のサービスの改定でEdyチャージでもポイントがたまるようになりました。多くのカード会社がポイント付与を中止するなか、逆行するサービスとしてANAマイラーの中では話題になっていました。検討する価値のあるカードだと思います。(31才・男・旅行会社)
(スーパーフライヤーズ)使えない。ヨーロッパ等で使えないという話がありましたが,カード会社の紹介で申し込んだホテルが,ダイナースカードで決済できないなんて笑っちゃいます。(結局,Dinersをメインカードで考えて旅行したのに,AMEX,VISAに金額で2/3以上お世話になりました)中国他アジアでも一流どころのホテルで使えないことが何度かありました。ホームページのレスポンスも悪いし,何をやってるんですかね。2万円以上も年会費を取って。(50才・男・会社員)
デルタ スカイマイル SuMi TRUST CLUBゴールドVISAカード
※初年度年間費無料は現在終了しています。(2016年7月現在)
初年度年会費無料のときに入りました。それから水道光熱費やショッピングなど、クレジットカードが使えるところはほとんど利用しています。利用額が大きいからかはわかりませんが、ありがたいことにその後3年くらいは年会費無料で利用させていただいています。(38才・女・専業主婦)
マイルは非常によく貯まります。ゴールドを作り1回の海外旅行で使用後いろんなキャンペーンにエントリーし半年後貯まったマイルで3人が北海道がタダで行けました。小まめな人にはかなりおすすめですが、カード会社の電話応対は非常に悪く、ダイナースのほうがずっと上です。そこを割り切れる人におすすめします。(29才・女・行員)
海外旅行でマイルを貯め、無料航空券に交換しています。アメリカ方面は勿論のこと、ヨーロッパ方面でもスカイチームの提携航空会社が利用できます。GOOD。オセアニア方面のエアラインで使えれば完璧かと。(37才・女・会社員)
マイルを貯めるならANA、JALカードという印象がありますが、このカードの使いやすさもなかなかのもの。特に登録する必要もなく100円につき1マイル、マイルの有効期限もありません。あと、シティがマイルが貯まるキャンペーンを実施することがあるので、それを活用するのもお薦めです。(31才・男・生保)
年会費無料が初年度で終わりなので今の夏解約しようとしたら、2年目も無料にしますとサービスして頂けました。実例は少ないが使う金額次第で次年も無料の場合ありです。(39才・女・主婦)
このカードで忘れてはいけないのが旅行障害保険がクラシックでも5,000万円、ゴールドなら1億円つくところだと思う。ゴールドカード並のサービスに加え、マイルが貯まる率は他のゴードルカード以上。貯まったマイルはスカイチームの提携航空会社であればどこでも交換できるので利便性も高い。マイルの有効期限が無期限であることを考えるとマイル系クレジットカードの中では最強の一枚だろう。(42才・男・旅行代理店)
JALやANAのノーマルカードと比較すると年会費が高い点がネック。ショッピングやフライトでマイルを貯めやすいのは間違いないが、あまり大きなショッピングをしない人やフライトをしない人はもとを取れない可能性がある。1年の無料期間中にマイルが年会費分以上貯められるかどうか確認したほうが良いだろう(40才・男・生保)
2008/3に初年度年会費無料キャンペーン時に入会しました。2009/3の更新時にプラチナカードのインビが届き(初年度年会費半額)との事でしたが、カード番号が変わる為現カードを継続。2010/10ダイナースに入会し解約を申し出ると年会費を無料にしますと言われました。だったらプラチナのインビを断った時の年会費28,350円は何だったのか、、、。とりあえず今はサブカードとして利用しています。(38才・男・会社役員)
デルタのマイルがたまるのは良いけどCitiクレジットカードの電話対応が悪い。私が使っているのはCitiクレジットカードのプラチナカード。電話に出てくる女性すべて、そのたびにものすごく高飛車なものの言い方。そう教育されているのだろうが電話で質問するたびに腹が立つ。(52才・男・会社経営)
今年ノースウェストと合併してからマイル制度が改悪されました。カードは24ヶ月間利用がないとマイルが消滅します。今までは、自動的に期限がなく気にしなくてよかったですが、今回から有効期限付きです。24ヶ月以内に1回でも使えばまた24ヶ月更新される点は良いですが…。後、カードのデザインが年会費払ってるわりには良くないので、Citiの気配りが足りない感じで持ってて不満です。(26才・男・銀行員)
シティカードの対応が悪い。問い合わせに対し、いつまでに連絡すると言っておきながら、連絡をしてこないことが何回もあった。口頭では謝罪をするものの、何も連絡をしてこない。約束も守れないし、信頼できない。(男・会社員)

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マイレージプラスJCBゴールドカード
2013年2月末迄に申し込み5月15日迄にカード利用税込15万円で初年度会費15,750円キャッシュバックの上、ボーナスマイル10,000マイル+通常マイル2,250とで日本国内往復分ゲット!とりあえずカードを作るだけで1年間負担なしで持てる上、日本国内往復旅行が出来、更に保険まで付いてくる非常にお得なマイルカードです。後の事は、カード持ってから考えても良い位のマイルが貯まるカード゙かな!(51才・男・会社員)
Alitalia/JCBカード
イタリアのアリタリア航空とJCBが提携して発行する貯まるクレジットカードで、カード利用100円につき1マイル貯まります。人を選ぶカードだと思いますが、ヨーロッパ方面に行く機会がある人は国内のマイレージカードより効率よくマイルが貯まるのではないかと思います。(34才・女・旅行代理店)
ANAスーパーフライヤーズカード(JCBゴールド)
VISA SFCカードは多いと思うがJCBは少なく珍しがられる所。後は空港での優先搭乗や専用ラウンジ、荷物の許容範囲の重量が優遇される。でも最近は専用ラウンジも、いわゆるマイル修行上がりみたいな人が多くなり、騒がしいのが頂けない。(37才・男・自営業)
ロイヤルオーキッドプラスJCBカード
タイ国際航空とJCBが提携して発行しているマイルカードです。当たり前ですがROPのマイルが貯まります。カード利用100円につき1マイルなのでマイル還元率は良いと思います。一般カードは年会費が5,250円なので手数料も手ごろです。(39才・男・会社員)
ANA JCB CARD PREMIUM
ANAJCBカードが発行する最高峰のカードです。実質プラチナorブラックカードと言っても良いと思います。ポイント2倍、マイル2倍、ANAラウンジが利用でき、プライオリティパスも付帯します。かなりサービスは良いし魅力はありますが・・・・年会費73,500円はさすがに高い!(34才・男・会社員)
MileagePlusセゾンゴールドカード
この年になると1枚はゴールドが持ちたくなる。ショッピングマイルが1,000円で15マイルと非常に高い付与率であり、公共料金をカードで支払うようにしておけば、有効期間も無期限。また、国内線でもANAを利用すればOK。非常に満足度が高いカードである。(38才・男・会社員)
UAの特典旅行はどんどん必要マイルが増えるようになり、2014年2月に更に改悪されました。今まではアジアに少ないマイルで行ける良いプログラムだったのですが、利点が少なくなってきたので他航空会社へ乗換を考えている人も多いと思います。(40才・女・会社員)
Miles & More MUFGカード
カード買い物で0.5%分のUFJポイントと1%分のアワードマイル両方ともたまり、しかもこのカードを保有するだけでアワードマイルの有効期限は無期限。なので、じっくりマイルをためたい人にとって一番お勧め。
このカードを保有するだけで、マイルの有効期限が無期限になる。LHのマイレージプログラムは、ファーストクラスやビジネスクラスなどの上級クラスの加算率が300%、200%と高いので、マイルの有効期限がないことをあわせると、非常にメリットがあると思う。上級クラスをよく利用する人にとっては。(30才・男・医師)
残念ながら、LHのマイルのみで、カードのポイントは廃止されることになった(2010年)カードを利用する限りLHのマイルが無期限なのには変わりは無いので、文句はない。(41才・女・無職)
MileagePlusセゾンカード
ANAやJALなどのマイルは、往復でないと交換することができないが、ユナイテッド航空のマイル「マイレージプラス」は、片道だけの航空券とも交換できるのがすごい。ポイントをマイルに変えるための「マイル移行手数料」がかからないのも魅力的。(30才・男・会社員)
クリスフライヤーJCBカード
シンガポール航空とJCBが提携し、発行しているマイルカードです。シンガポール航空のマイレージプログラム「クリスフライヤー」の優待が受けれます。マイル還元率も100円につき1マイルと高く(※実際のフライトマイルを考えると日系のほうが少し高い)、海外旅行傷害保険も付帯します。アジアへの出張が多い人、シンガポールをハブ空港にする人であれば、日系よりシンガポール航空のほうが便利です。人を選びますがお薦めできるマイルカードだと思います。(34才・男・会社経営)
JALカードJGC CLUB-A
飛行機の利用頻度が多ければ、グローバルクラブのサービスが付加され、サービス内容が大幅UP。(サクララウンジ無料利用、フライトの区間基本マイル+25%⇒最低+35%、専用チェックインカウンター利用、優先空席待ち、預け荷物の優先渡し・最大重量上限UP、デスクダイアリー等のノベルティなど) 年会費10,500円(ショッピングマイルプレミアムは+2,100円)で、これだけのサービスが付加されるのは大変お得。ただ、グローバルクラブのサービス無しで、同じ年会費を払うのはちょっともったいない気もするので、グローバルクラブ基準に達するまでは一般カード会員で良いのかもしれません。(31才・男・営業)
ワンパスUFJカード
ワンパスマイル付与のみで、UFJカードのスマイルポイントは付与中止されることになった(2010年10月)。しかし、Edyチャージでのワンパスマイル付与のみは継続しているのは注目(2010年8月現在)。今後ユナイテッドとの合併で変化があるかだが、スタアラ組の全日空でも利用可能なのは良い。プレミオ(ヤングゴールド)機能の国内空港ラウンジサービスもある。(42才・男・地方公務員)
知名度は低いですが、マイルとカードポイントが両方つくかなりお得なカードだと思います♪年会費はとられますが私はこのカードメインにしてますので年会費の3倍以上の元手は毎年とれてますし(使い方にもよりますが)さらにマイルもたまってます。こんなお得なカードで大丈夫かしら?と思ってしまうくらいです。が、ただスカイチームからスターアライアンスに移ってしまうのは非常に残念。。。ただスターアライアンス組の人々にはますます力強いカードとなりそう!(37才・女・在外公館員)
普段の買い物での出費はこのカードに集中させている。年間100万円使えば、スマイルポイントからの移行も加算すれば13000マイル貯まるので結構良いと思う。(35才・男・会社員)

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クチコミランキング編集部による総評!

マイルが貯まるクレジットカードランキングの1位はJALカードでした。JALカードは他のマイルが貯まるクレジットカードと比較すると、新規入会キャンペーン含め、マイルが貯まるキャンペーンが充実。またディスカウントマイルで特典に交換できる特典航空券の条件も、ライバルのANAが実施するキャンペーンと比較すると若干優位性があります。同率1位にランクアップした「ANA・アメリカン・エキスプレス・カード」にも注目です。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、ANAのマイルを実質無期限且つ上限なしで貯めることができる非常に貴重なカードです。また現在期間限定で非常に魅力的な新規入会キャンペーンを実施している点もユーザーから支持されていました。3位にランクインしたANAVISASUICAカードもマイルが貯めやすいクレジットカードの一つです。またANAVISAカードは発行にかかる日数が最短で3日と他のマイルが貯まるクレジットカードと比較すると早い点も大きな魅力の一つです。同率4位にランクインしたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、新しく誕生したマイルが効率的に貯まるクレジットカードです。マイルに有効期限がないという他にない特典に加え、カード利用100円につき最大3マイル、デルタ航空の上級会員資格をGETできる等、他にはない特典を備えた注目のカードです。同率4位にランクインしたマイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードにも注目です。マイルアップメンバーズに登録すると、マイル還元率は数あるマイルが貯まるクレジットカードの中でもトップクラス。利用者の評価も上々です。その他にもフライトマイルやショッピングマイル、家族マイル、各種保障等、マイルが貯まるクレジットカードの中でも付帯サービスの充実度はトップクラスです。6位にランクインしたANA JCBカードはANAのマイルを効率よく貯めることができる1枚です。電子マネーEdy機能を搭載しており、ANAJCBワイドゴールドカード、ANAJCBカードプレミアムであれば、Edyチャージでもマイルを貯める事ができます。空はもちろん陸にも強い数少ないマイルが貯まるクレジットカードです。

6位にランクインしたダイナースクラブカードも要チェックです。カード利用時のマイル付与率は航空会社系のカードと変わりません。また、保障や入会キャンペーンも充実しているので上手く活用すれば、最もマイルが貯まるクレジットカードになりますよ。

年会費が安いのもポイント高いですね。

マイルが貯まるクレジットカードと一言で言ってもクレジットカード毎に特色は様々です。自分のライフスタイルに合った一枚を見つけ、マイルを貯めていけば国内往復航空券はもちろん、海外往復航空券を狙うのも決して夢ではありません。マイルの達人を目指して頑張りましょう!

クチコミランキングスタッフ

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