Webライター講座をランキング!受講生の口コミや評判、受講料金、カリキュラムなどでおすすめのスクールは?

2024年2月現在51,377件以上の口コミが見放題!

Webライター講座

Webライター講座 口コミ・評判ランキング

人気の副業ランキングで常に上位にランクインするWebライター。本気で取り組めば専業ライターになれる可能性も。実践的なスキル・経験を積むことができ、仕事に繋がるおすすめのWebライター講座は?

Webライターは、ポータルサイトやニュースサイト等のWebメディア、ECサイトなどに掲載するテキストコンテンツ(文章)を制作するライターの総称です。
雑誌・書籍をはじめとする出版業界が不況と言われつつある一方で、インターネットには多数のWebメディア・ECサイトが存在しており、質の高い文章を書けるライターへのニーズは高まっています
1文字0.5円等「稼げない」イメージの強いWebライターですが、実は個人の努力で高いライティングスキル、実績によっては報酬がアップしやすい職種でもあります。本物のWebライター講座を選び、しっかりしたライティングスキルを身に着けていけば、文字単価1.5円、2円、3円はもちろん、5円~10円という超高単価で仕事を受ける事も十分に可能です。
今回は、副業やフリーランスの仕事の中でも、特に人気の高いWebライターになるための講座をピックアップし、受講生の評価をもとに格付けしました。さらに実際に講座を受講した受講生の口コミ(評判)もあわせて掲載。
ランキングの結果や口コミの内容を参考に、プロとして活躍するためのライティングスキルはもちろん、ワンランク上のWebライターになるための実践的なノウハウをしっかり教えてもらえる講座を見つけましょう

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著者

著者 長尾 尚子

長尾 尚子(ながお なおこ)

フリーランスライター。FP(ファイナンシャル・プランニング)技能士2級を保有している。育児・教育、住宅ローン、金融、エンタメ等の記事を執筆。高単価で仕事を受注しているライター兼子ども2人を育児中のママでもある。
保有資格:消費生活アドバイザー、FP2級

Webライター養成講座(Hayakawa)※ライティングの基本からAIまで学習可能

Webライター養成講座(Hayakawa) 画像

Webライター養成講座(Hayakawa)

総合

総合評価

4.7

講座内容 5.0
料金 4.5
受講サポート 5.0
続けやすさ 4.5
人気 4.5

Webライター養成講座(Hayakawa)公式サイトへ行く

Webライター講座 サービス比較

受講料金と主なコース
Start-up 39,800円(税込)※分割12回OK!月額3,320円(税込)~
School×Work lite 198,000円(税込)※分割払いOK!月額8,250円(税込)~
School×Work 298,000円(税込)※分割払いOK(1回49,600円(分割6回))!3か月の仕事保障付き
カリキュラム
Start-up
  • 全3回:4週間〜9週間程度(課題作成2週間+添削返却1週間)
  • 「オリジナルテキスト」+「プロライターによる添削指導あり」+「各レッスン課題の回答事例集」を1セットで提供
School×Work&School×Work Lite共通
  • テキスト(PDF)Lesson1~Lesson6
  • 添削事例(PDF)
  • 添削(10回以上)※現役のプロライターによるマンツーマン指導。生成AI(ChatGPT)を利用したAIライティングの基礎も学べる。
  • 卒業制作※作成した原稿はランクに応じて原稿料を受け取り、Webサイトに掲載。プロのWebライターとして仕事を受けた実績として、ポートフォリオに掲載可能
School×Workのみ
  • 3か月間、文字単価1.5円以上で仕事保障が付帯!さらに卒業後の仕事獲得をサポート
受講形態 通信講座(テキスト学習、添削、卒業制作)
無料体験・説明会 テキストLesson1を無料配布
その他のサービス 無料で現在のWebライティング力がわかる(「国語力・一般知識」「Webライティング基礎」「SEO知識」「法律・法規」「編集・校正」)する「Webライティング力診断テスト(無料)」あり※全25問制限時間30分:500点満点

Webライター養成講座(Hayakawa)の評判・口コミ

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28才・男・SE

Chatgptのような生成AIが登場したことで、ライターと言う仕事はなくなるかもしれないと最初は思ったのですが、実際にChatgptを使い込んだ結果「これはライターの仕事はなくならないな、むしろ必要だな」と考えなおしました。理由はライターとしての能力がなければ、生成AIが作り出した文章の添削ができないし、修正もできない。そもそも。そして生成AIへの指示出しも文章力(ライティング力)がなければできないのです。もちろん簡単な文章はAIに置き換わっていくのだと思いますが、高度な文章や最新のトピックをAIは生成できません。つまり人間のライターが生き残る余地はまだまだあるのです。このWebライター養成講座の資料請求した際にもらった資料にもAIとWebライターの関係について書かれており、ほぼほぼ私が考えていたものと同じ内容だったので、とても納得できました。(2023年7月5日投稿)

35才・男・専業ライター

この講座を運営している会社と仕事をしたことがありますが、ライティングレベルが高いのは間違いないです。ライター講座と言うと著名ならライターの話し(ノウハウ)を聞いたり、動画授業を見るものが多いですが、はっきりいってそんなことでライティング力は上がりません。ライティング力を上げ、プロとして活躍したいのであれば、愚直に努力する以外ないのです。楽して稼げるとか、この通りにやればOKなんて講座を選ぶのは意味ないですし、そもそもそういう誰にでもできる仕事はこれから先、どんどんAIに取って変わられます。本気でWebライターになりたいなら、どの講座を選ぶにせよ、添削がついていることは必須だと思います。(2023年4月14日投稿)

33才・女・副業ライター

WebライターにはSEOの知識が求められますが、Webライター養成講座で検索1位に表示されるのがこの講座。つまりこの講座ならSEOの基礎とライティングスキルをしっかり学べると考えました。よくWebライターのスキルをラクラク学べるというような講座を見かけますが、はっきりいってあの手の講座を受講するのは辞めた方が賢明です。実は私も最初に受講した講座がお恥ずかしいことに「楽々稼げるライティング講座」だったのですが、ライティングの指導がほぼないだけではなく、「仕事を得るためにはこれが必要。あれが必要」と追加料金がかかる始末。たまに来る仕事は文字単価0.5円で疲弊し、めちゃくちゃ後悔しました。Hayakawaの講座は全く逆で正直添削もめちゃくちゃ厳しいですし、あまりのギャップ(それなりにライティング力に自信を持っていたのですが、実際には全然できていなかった)に最初は心が折れそうになりましたが、本気でWebライティングスキルを学べたことに感謝しています。今では文字単価2円以上の仕事もコンスタントに請け負っています。楽なライター講座ではありませんが、ライティング力を磨き、稼ぐための下地をつけたいなら、きちんとした講座を選ぶべきです。別にこの講座でなくても良いので、楽して学べる系ではなく、本気で学べるライター講座を選ぶことをおすすめします。(2023年1月26日投稿)

40才・女・IT関連

私の場合、専業ライターを目指していた訳ではなく、ライティングが上手くなりたいという想いでの受講でしたが、その目的はしっかり達成できたと思っています。まず日本語というのがこんなに難しく、奥が深いと言う事を知れましたし、読み手の立場に立って書くことの大事さも学べました。ちなみに初級者向けのStart-up修了後、上の講座に転科することも可能です。しかも良心的な価格でした。ちなみに真剣に取り組まない人には向かないというのはその通りだと思います。興味がある人は無料で自分のライティング力を試せるWebライティング力診断テストをやってみるのも良いと思いました。これだけでも結構勉強になるはずです。(2022年4月18日投稿)

35才・女・主婦兼ライター

もともとはWebライター講座等は受講せずにライターの仕事をスタートしたのですが、ランサーズやクラウドワークスで受注できるライティングの仕事は安かろう、悪かろうの仕事が大半で搾取されているなと感じました。文字単価の高い仕事に応募しても、落ちてしまい、ライティングのモチベーションが落ちるばかり。ただ書くことを仕事にしたい、家でできるライターと言う仕事を諦めたくないと思い、一念発起しライター講座を受けることに。Hayakawaの講座を受けたのは、検索順位で1位に表示されていたということもありますが、料金も手ごろでこれならギリギリ払える範囲内だと思ったから。添削は細かく、ここまで自分は日本語が書けないのかと凹むこともありましたが、なぜ自分が高単価で仕事を受注できないのかがわかりました。School×Workだと卒業制作で作った原稿がHTML化されるので、それを自身のポートフォリオとして使えるます。本気でプロライターを目指すならこのコースが良いと思いますが、自分で勉強できる人や既にライターとして実績のある人は他のコースでも良いと思いました。

30才・女・営業

ChatGPTが急速に進化しているのでWebライターという仕事は大丈夫なのかな?とちょっと不安がありましたが、資料請求した際の資料やコラムで一線級のWebライターがどう向き合っているのかがわかったのはとても良かったです。できればAIライティングについて教えてくれる講座があれば良いと思いました。現時点ではそういう講座はありませんが、将来的にはAIと共存するためにどうすれば良いのかがわかる講座が出てくる気がします。(2021年8月4日投稿)

43才・男・編集

まず最初にライターを目指している方に言いたいことがあります。それはライティングも編集も楽して稼げる仕事ではないということです。日本語を操るのは容易ではありませんし、簡単に稼げる系のライター講座のほとんどが使い物にならない。特に選んではいけないのが高い授業料を払えば、すぐに稼げるようになる(仕事を後で渡す)というようなライター講座。こういう講座を受講する前に文字単価どの程度の仕事がもらえるか聞いたほうが良い。文字単価0.5円とか1円でこの仕事を続けるのは無理。プロなら最低でも1.5円、腕のある人なら2円、3円が当たり前。専門性が高ければ5円以上もざらにいる。それを目指さなければ意味がない。前置きが長くなったが、Hayakawaの講座は評判は良いし内容も良いが、かなり厳しい。添削で真っ赤になることもある。つまり本気でライターになりたいと思っている人やライティング力を上げたいと思っていない人には向いていないが本気でやるなら価値がある。これが本音の実感。(2021年8月4日投稿)

46才・男・IT関連会社

最初に断っておきますが、この講座というよりもライター講座全般に対する口コミです。私は今Webライターにライティングの仕事を発注しています。色んなライターさんを見て、書けるライターさんに共通する事項は、どの方も基礎ライティング力が高いという点です。「文章なら自分でも書けるし、ライターと言う仕事ならいけるんじゃない?」という甘い考えでライターになる人が多過ぎます。こういう人は力もないのに高単価案件に応募して一切採用されなかったり、低単価案件すら途中で投げ出しライターを辞めてしまうケースも少なくありません。これ本当に迷惑なので辞めて欲しいし、Webライター向け講座の中には、「誰でも簡単にライターになれる!」「未経験OK!」をうたうものがあり、個人的には疑問を感じています。はっきり言っておきたいのはWebライターと言う仕事はなめてやれるほど甘くないという事。むしろAIの進化で初級ライターは全滅し、腕のある中級や上級ライター以外、生き残るのは難しくなってくると思う。そういう覚悟を持ってきちんと技術が身に付く講座を選びましょう。(2023年5月10日投稿)

35才・男・ライター

講座を受ければライターとして稼げるようになるんでしょと言う人には、そんなに甘くないですよとお伝えしたいです。これはHayakawaのWebライター講座でも、ユーキャンでも、宣伝会議でも一緒です。教えてくれるのはあくまでノウハウであり、受講すれば自動的にプロとして独立できるだけのスキルが身に付く訳ではありません。そんなに簡単なら世の中はライターで溢れてます。書くと言う事に本気で向き合い、稼ぎたいと思わないなら別の仕事をすることをおすすめします。私の周りでライターなら楽とか誰でもできるとかいう考えでこの仕事に挑戦し、続いている人を見たことがありません。厳しい、甘くないという口コミが多いので、他の講座より良心的なのだと思いますが、数カ月でプロになるのは難しい。しっかり基礎ができていて且つセンスがなければ無理です。(2022年2月18日投稿)

様々なジャンルのWebメディア事業を展開する「Hayakawa」が提供するWebライター講座。講座の提供開始から10年を超える歴史と実績を持ち、定期的にテキストを見直すことで、最新の内容を網羅。2023年10月からは生成AI(ChatGPT)の活用方法が学べるAIライティングの基礎を講座に追加。通常のライティングスキルに加え、AIに適したプロンプト作成の方法まで学ぶことができる。数あるWebライター向け講座の中でも、人気と実績は間違いなくトップクラスだろう。
講座は、全3回の添削指導と最短4週間の短期集中講座が魅力の「Start-up」、テキスト学習に加えて現役Webのライターによるマンツーマン指導・添削、卒業制作がセットになった「School×Work Lite」、「School×Work Lite」の内容に3か月の仕事保障が付帯する「School×Work」の3種類。

Webライター初心者向けの「Start-up」、初級者から中上級者までカバーする「School×Work」、上級者及び本気でライティング力アップを目指す会社員から高い評価を得ている「School×Work Lite」と、ライター初級者から上級者まで、幅広くカバーしている点がHayakawaのWebライター養成講座の特徴の1つ。

また、本講座を提供するHayakawaは多数の自社メディアを運営しており、SEOやAIに強みを持つ。本講座は、SEOライティングの知識、AIライティングの基礎を網羅しており、講座を受講することで実務で役立つ実践的な知識を学ぶことができる。さらに「School×Work」の卒業制作では、作成した記事を自社運営のWebサイトに署名入りで掲載。卒業時の「成績ランク」と、作成した記事の「修正分量(ライティングレベル)」に応じて報酬も支払われるので、自身のポートフォリオに掲載し、プロのWebライターの実績として活用できる。さらに「School×Work」修了生には、現役のプロライターが執筆した仕事獲得必勝マニュアルを配布。卒業後の仕事獲得までサポートしている。

受講料金は入門編の「Start-up」が39,800円(税込)、「School×Work Lite」が198,000円(税込)、3か月の仕事保障(※文字単価1.5円以上)が付帯する「School×Work」が298,000円(税込)、。

Webライターが活躍する実際の現場の知識をふんだんに盛り込み、最新のAIライティングの基礎まで学べるHayakawaのWebライター講座は、Webライティングスキルをしっかりと身に付けたい人、本気でWebライターとして仕事にしていきたい人であれば、まずチェックすべき講座の1つ

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WEBライティング技能検定講座(たのまな)Webライティング実務士対策講座

WEBライティング技能検定講座(たのまな) 画像

WEBライティング技能検定講座(たのまな)

総合

総合評価

4.6

講座内容 4.0
料金 4.5
受講サポート 4.5
続けやすさ 4.5
人気 5.0

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Webライター講座 サービス比較

受講料金と主なコース
WEBライティング技能検定講座 一括払い:32,000円(税込) 10回払い:3,300円×9回+初回3,560円=33,260円(税込)
カリキュラム・教材
  • テキスト…基礎編1冊、実践編1冊
  • 問題集…基礎編1冊、実践編1冊
  • 付録資料…クラウドソーシング案件の手引き1冊
  • 付録資料…ISV練習法―発想力・語彙力―
  • オンライン試験システム 通知書(ID・パスワード)
  • スタートアップガイド 1冊
  • 特典教材……タイピング教本 1冊
  • タイピングソフト付き(Windows版のみ)
受講期間 標準学習期間6ヶ月、在籍期間6ヶ月(延長可)
受講形態 通信講座(テキストによる自主学習、オンライン模試3回、オンライン実習、オンラインセミナー)
無料体験・説明会etc. 資料請求(無料)

WEBライティング技能検定講座(たのまな)の評判・口コミ

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35才・男・Webライター

Webライティング力を身に着けるための講座と言うよりも、Webライティング実務士資格を取得するために必要な知識を学ぶための講座と言った方が正確だと思います。個人的にはWebライティングは自身の間違いを指摘してもらい、それを改善していくことが一番成長に繋がると思いますし、そもそも資格などなくても仕事の受注には影響しないと思うのですが、未経験からWebライターを目指す人にはこういうところから始めた方が良い気がします。仕事柄編集の仕事で、Webライター初心者の記事を添削することがあるのですが、基本ができていない人が多過ぎて本当にがっかりします。最低限の知識も身に着けずに生きていけるほどライターの世界は甘くありませんよ。(2023年8月13日投稿)

33才・女・会社員兼ライター

ヒューマンアカデミーが作っている教材なので、中身はしっかりしています。ただ最新のトレンドを抑えているかと言われればそれは微妙。ここは現場で学んでいくしかありません。月額3,300円となっていますが、3,300円×9回+初回3,560円なので合計33,260円です。まぁそれでも他のWebライター向けの講座と比べると安いです。質問無制限はありがたいし、おすすめできます。使い倒しましょう。Webライティング実務士資格ですが、はっきりいって求人応募の際に重視されたことがないので、あまり意味はないと思います。それよりもポートフォリオをしっかり作った方が選考の突破率が上がるはずです。(2022年7月5日投稿)

33才・女・副業ライター

大手が提供しているライター講座の中では、比較的安価で受講でき、基本をしっかり身に着ける意味ではおすすめできる。この講座を受講して獲る事ができるWebライティング実務士資格は、まぁないよりはマシと言う程度でこれだけでライティング単価が上がるとは思えません。ライターとしての仕事にまずは気軽に仕事に取り組んでみたいという方にはおすすめできます。

24才・女・専門職

異業種からWebライターへの転職を目指しています。実は学生時代がからライターという仕事に憧れていたのですが、自分の能力でやっていく自信がなく断念。社会人として2年働き、やっぱり夢を諦められないと思い、もう一度目指すことにしました。私はWebライティングを体系立って勉強したことがなかったので、まずは通信講座を利用することにしたのですが、たのまなのWebライティング技能検定を選んだのはもしかすると微妙だったかもしれません。理由はこの講座の目的の1つになっているWEBライティング技能検定資格ですが、ライター募集を行っている企業が採用基準にはしていないという情報を現役ライターの方や、Web運営企業の方から伺ったからです。Webライターという仕事は、資格よりも実務レベル、質も大事だけど量も大事にする。取るならFPや簿記、医療関係等の専門職資格だそうです。この口コミが誰かの役に立てばうれしいです。(2022年6月14日投稿)

30才・男・企画

ライティング力アップのために受講しましたが、基本をおさらいしていく内容で、少し古いのかなと言う内容もありました。修飾語や読点、助詞の使い方、係り受け等は素人にとってすごく勉強になりましたが、これだけで高度なライティングを学べるかと言われれば難しい気がします。あくまで入門講座と考えるべきで、ライターとして最低限の知識を身につけるための講座だと思います。一定の経験がある方、ライティング力のある方は別の講座の受講をおすすめします。(2021年9月6日投稿)

28才・女・編集

Webライティング実務士を目指すのははっきりいってあまり意味がないと思います。最低限の知識を身につけている証明になるかもしれませんが、実務上、この資格の有無でライターとして採用するかどうかを決めることはありません。大事なのはライティング力を証明できるポートフォリオです。外部の仕事をしていればそれが一番ですし、そうでなくともポートフォリオは作れるはず。それがなく資格だけアピールされても厳しいです。あとは座学よりも実践です。自分のライティングの癖を知り、改善しましょう。ライティングの仕事はそんなに甘くはありません。(2022年10月18日投稿)

社会人のための資格の学校や子ども向けジュニアスクールなどの事業を手がけるヒューマンアカデミーが通信講座部門として運営する「たのまな」のWebライター講座。

日本クラウドソーシング検定協会が認定する民間資格「Webライティング技能検定」(受講料6,000円・税込)の合格を目指すための通信講座で、試験合格者は「Webライティング実務士」の資格を取得できるほか、フリーランスとして働く際に有利な各種クラウドソーシングサービス(CROWD、ランサーズ、サグーライティングプラチナ)での報酬アップにつながる特典を受けることができる。

標準の学習期間は6ヶ月。テキスト2冊、問題集2冊、付録資料などでWebライターとしての基礎・応用はもちろん、在宅で仕事を受注するためのノウハウ・心構えなども学べる

また、試験対策のための模試を3回、SEO(検索エンジン対策)やアクセス解析について学べるオンライン実習、フリーランス・在宅ワーカー向けのオンラインセミナーなどの学習サポートも付帯している。

テキストを使った自主学習がメインとなるため、添削や講師への直接相談といったサービス面では弱いが、Webライター講座の中では価格帯もリーズナブル。Webライターになりたい人はもちろん、在宅ワークの仕事のやり方を学びたい人もチェックしておきたいWebライター講座だろう

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Webライティング実践講座(宣伝会議)ライターではない人のためのライター講座

Webライティング実践講座(宣伝会議) 画像

Webライティング実践講座(宣伝会議)

総合

総合評価

4.5

講座内容 4.5
料金 4.0
受講サポート 4.5
続けやすさ 4.5
人気 5.0

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Webライター講座 サービス比較

受講料金と主なコース
オンデマンド講義
53,900円(税込)
カリキュラム
第一部
いま求められるWeb集客施策と検索エンジン対応の基礎:約120分
第二部
WEBメディアに求められる空気感とは:約120分
第三部
ライティングに先立つ情報の収集と整:約85分
受講形態 宣伝会議オンライン上、ライブ配信はテレビ会議ツール(Zoom)
無料体験・説明会etc. 資料請求(PDF)

Webライティング実践講座(宣伝会議)の評判・口コミ

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33才・女・管理部門

約5時間半の動画講義を21日間視聴できるWebライティング実践講座が5万3,900円(税込)という価格設定。これを高いと見るか、安いと見るかは人それぞれだと思う。講座内容は参考になるのだが、21日しか視聴できないのはなぜ?この金額ならいつでも見れるようにして欲しいというのが率直か感想。あとは自分が作った文章を添削してくれるわけではいので、これで本当に良いのがわからない点が気になりました。プロに添削してもらうとなるとコスト面で到底割に合わないのだと思いますが、自分が書いた文章を評価して欲しい!と思うのは自分だけではないはず。色々書きましたが、一線級のライターの本気の講座が聞ける点は良かったです。(2023年9月7日投稿)

28才・女・マーケティング

広告やマーケティングの仕事をしている人間であれば、宣伝会議を知らない人はいないと思います。それだけ知名度のあるサービスです。講師陣は各業界でめちゃくちゃ有名な方ばかりなので、内容も間違いないです。例えばWebライティング実践講座であれば、SEOテクニックからSEMの潮流、ソーシャルメディアの使い方、タイトルの付け方をワードストライクの代表者やサイバーガーデンの取締役、制作プロダクションの代表者から聞くことができます。ネックは講座は1日で税込53,900円と高い点と1日で学べる点には限界があるところでしょう。5時間超の講義なので、体力も必要です。個人の感想として内容はとても良かったのですが、質疑応答がなかったのは残念です。(2021年11月14日投稿)

31才・女・専業主婦

宣伝会議のWebライティング実践講座は、教室開催、ライブ配信、オンデマンド配信の3種類があります。私が参加したのは教室開催2日間で料金は税込8万6900円。時間は10時から17時20分でした。最新のWeb集客事例に加え、ライティングのための情報収集の仕方、見出しと文構造の作り方、読まれる仕掛け等、一流の講師から様々な技術を学べるのですが、ワークショップ形式ではないので、実際の現場でこの技術が使えるかと言われれば別。個人的には有名なプロライターの話(ノウハウ)を聞く方式ではなく、無名でも現場でバリバリ活躍している現役のプロライターから自分の文章の添削が受けられるような講座のほうが腕が上がるのではないかと思いました。(2021年10月26日投稿)

35才・男・専業ライター

うーん。ライター初心者には良いかもしれませんが、一定のスキルが身についている人にとっては価格ほどの価値はない気がしました。3部構成で約5時間半のビデオ講義なんですよね。断言しても良いです。5時間半動画を閲覧しても、手を動かし自分の癖を知り、改善していかなければライティング力は絶対にアップしません。一度でもライティングを経験して人ならわかると思いますが、ライターの仕事はそんなに甘くはないのです。また5万チョット払って視聴期間が7日間って。。。とんでもなく高いストリーミングサービスになってしまっているのはなぜでしょうか?5万円以上出しているのですから、少なくとも買った時点の動画は見放題にして欲しいです。(2022年11月7日投稿)

マーケティング&クリエイティブ分野で200以上の講座を開講する「宣伝会議」のWebライター講座。現在は都内の通学講座ではなく、動画とライブ配信を組み合わせたオンライン講座を実施している。

プロの編集者・コピーライター・Webプロデューサーなどを講師に迎え、Webライティングのノウハウはもちろん、SEOや自社サイトの設計チェック、炎上対策、サイトへの集客施策など、Webライターにとどまらず、Webメディアの運営全般に対応した知識を学ぶことができる。フリーランスや在宅ワーカーのほか企業に務めるインハウスライターにも役立つ講座となっている点が特徴だろう。

受講料金は120分×2、85分×1コマのオンデマンド配信を21日間視聴でき、53,900円(税込)。約5時間30分の動画講座としては決して安い金額ではないが、Webライティングに加えてWebメディアの運営や集客にも興味を持っている人であれば候補に加えておきたいWebライター講座だろう

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ワークキャリア

田舎フリーランス養成講座(Ponnuf) 画像

ワークキャリア

総合

口コミ募集中!

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料金 口コミ募集中!
受講サポート 口コミ募集中!
続けやすさ 口コミ募集中!
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Webライター講座 サービス比較

受講料金と主なコース
ワークキャリア講座 19万8,000円(税込)※分割払い可
カリキュラム WEB全般(HTML/CSS・PHP・ライティング・WEBデザイン・アフィリエイト・動画編集)
受講形態 合宿型:1ヶ月間(定員16名)
  • 受講費以外に滞在費(2.8万~3.5万円)、光熱費(1万円)、夕食費(1万円)が別途必要
無料体験・説明会etc. 無料相談、資料請求あり

ワークキャリアの評判・口コミ

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44才・男・IT関連

以前は田舎フリーランス養成講座と言う名前だったのですが、2022年に入りワークキャリアというオシャレな名前に変わっています。受講期間が1カ月というのは相当短いですが、週10回、15時間とかなり内容を圧縮した講座になっています。費用は19万8,000円と20万円を切っているので安い部類かと。サポートが終日対応なのは良いところですよね。一方でこの講座だけでWebライティング、サイト制作、Webデザイン、動画編集を学ぶのはかなり無理があるかと。それぞれのジャンルの入門編としてであれば機能するはずです。(2022年2月10日投稿)

34才・女・営業

WebライターというよりもWebライティング、サイト制作、Webデザイン、動画編集を1カ月で学ぶ講座です。ただ期間1カ月でこれ全て学べるのでしょうか?Webライターという仕事に興味があり、色々調べていますが講座修了まで3カ月から半年程度かかるものがほとんどで、Webデザイナーに関しては半年どころか1年かかるものもザラにあります。1カ月でこれらの技術が本当に身につくのか?実際に受講した方の口コミを知りたいです。外から見て評価すると、やはり若干違和感があります。(2022年12月8日投稿)

WEBメディアの運営・運営委託、スペース運営事業などを手がける「Ponnuf」が提供するWebライター講座。 自社が運営するコワーキングスペース・合宿所(千葉、山梨etc.)で、住み込み型の講座を開講している

Webライティングだけではなく、Webサイトの制作やアフィリエイトなどWebメディア全般に関わるスキルを幅広く習得可能。合宿期間中は、スキルを身に付けることに加えて、講師のアドバイスをもらいながらクラウドソーシングサービス(ランサーズ、クラウドワークスetc.)を通じて実際に仕事を受注してみるなど、実践的なカリキュラムをこなしていく

受講料金は1ヶ月間で19万8,000円(税込)と業界最安水準。ただし、合宿型のため、別途滞在費や光熱費、食費etc.が発生する点には注意したい。初心者から受講可能だが、受講に当たってはノートPCが必要。

滞在中は、担当の講師にキャリア相談をすることもできるので、フリーランスや起業を考えている場合も心強い。

1ヶ月という短期間でフリーランスとしてのスキルと知識をしっかりと身に付けたい人、田舎暮らしをしながらキャリアについてじっくり考えたい人におすすめのWebライター講座だろう

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オンエア ライター養成講座(オンエア)

オンエア ライター養成講座(オンエア) 画像

オンエア ライター養成講座(オンエア)

総合

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講座内容 口コミ募集中!
料金 口コミ募集中!
受講サポート 口コミ募集中!
続けやすさ 口コミ募集中!
人気 口コミ募集中!

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Webライター講座 サービス比較

受講料金と主なコース
2月、6月、9月開講
(各4ヶ月間)
月額21,542円(税込)
カリキュラム
4ヶ月間・各120分・全32コマ
  • Aコース:毎週水曜日19:00~21:00
  • Bコース:毎週土曜日10:00~12:00
  • 1コースあたり定員12人
受講形態
通学
〒105-6021 東京都港区虎ノ門 4-3-1 城山トラストタワー29階 株式会社オンエア内 講義スペース
オンライン
ビデオチャットを用いてのオンライン受講にも対応※要問合せ
無料体験・説明会etc. 問い合わせ可

オンエア ライター養成講座(オンエア)の評判・口コミ

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オンエア ライター養成講座(オンエア)の口コミは現在募集中です。

自社メディアの運営や他社メディアの運営支援を手がける「オンエア」が提供するライター講座。週1回の通学型の講義がメインだが、遠方からの受講生のためにビデオチャットを利用したオンライン受講にも対応している。

受講生が希望するメディア(Web、紙媒体etc.)でのライティングを想定した実践的な講義内容が特徴。カリキュラムには、ライティングの際の文章技術はもちろん、インタビュー・取材・写真撮影、編集の仕事、フリーランスとして働く場合の税務処理、営業活動を行う際のプロフィール作成などが組み込まれており、卒業までに仕事を得ることをゴールとしている。

受講料金は月額21,542円(税込)。24ヶ月間の分割払いとなるため、全受講期間の合計額は51万7,008円(税込)となる。※一括払いにも対応

自己投資として決して安くはない料金である点や、毎週の通学が必要となる点はネックだが、Webに留まらない広範囲のメディアで書きたい人、ライターで食べていきたいという強い希望のある人はチェックしておきたいライター講座だろう

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その他のWebライター講座の口コミ・評判

AIライター養成講座(0件)

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30才・女・フリーライター

今私が一番気になっているライター講座です。リリースが2023年8月なので、まだ実際に講座を受講した方の評判がわからないのですが、もしとても好評だったら受講を検討しています。AIライター養成講座という名前なのですが、中身はインタビュー(取材)ライターの育成に特化しています。一般的にインタビューライターは通常のWebライターの上位互換なので、最低限のライティングスキルが身についている方がターゲットなのだと思います。まずプロンプトエンジニアリングの基礎を学び、著作権について学習。AIを使ったインタビュー記事の作成について学ぶという流れです。惜しいなと思うのが、ライターにとって一番重要な基礎ライティング力の向上のためのレッスンがない点。これがないと初心者受講しても良いインタビュー記事を執筆するのは難しいと思います。(2023年10月19日投稿)

週末Webライター(ONLINEビジネスラボ)(0件)

週末Webライター(ONLINEビジネスラボ)

週末Webライター

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36才・男・無職

★1すら付けたくありません。全く期待していたものとは違い、私にとっては役に立ちませんでした。受講を悩んでいる方にはおすすめできません。私のような想いをする方を減らしたいので、口コミを投稿しました。(2021年12月26日投稿)

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Webライター講座 口コミ・評判ランキング 編集部による総評

編集部による総評

利用者の口コミをもとにレンタカー会社をWebライター講座をランキングした結果、1位にランクインしたのはWebライター養成講座(Hayakawa)でした。本講座は、Chatgptを使用したAIライティングに対応した数少ないライター講座です。文字単価1.5円での仕事発注を保証する仕事保証コースを用意する等、他のライター講座にはないサービスが高い評価を得ていました。2位にランクインしたWEBライティング技能検定講座(たのまな)は、通信教育大手ヒューマンアカデミーが運営するWebライター講座です。Webライティング実務士試験の合格を目指す対策講座で、講座をしっかり履修すれば、ライター初心者を抜け出し、Webライティング実務士資格を取得できるでしょう。3位の宣伝会議は、専業ライターではない方でライティングに携わる人向けのライター講座です。オンラインでいつでも視聴できる点が高い評価を得ていました。Webライター講座と一口に言っても、各社の特徴は千差万別です。自身の目的に合わせて最適な講座を選びましょう。

Webライターに必要なスキルとは?

Webライターになるためには、いくつかのスキルを身につける必要があります。まず一番重要になるのは、言うまでもなくライティングスキルです。読者視点に立ち、基本的な文法をしっかり身につけ、魅力的な文章を書く力が求められます。またWebライターはWeb上の記事を執筆するため、検索エンジンと親和性の高い文章を書く力が求められます。これをSEO(検索エンジン最適化)と呼びます。SEOの基礎知識がしっかり身についているかどうかもWebライターの評価基準の1つです。次はリサーチ能力です。クライアントの要求を満たす記事を執筆するためには正確で信頼性のある情報を集める能力が欠かせません。その上で著作権などの関連法規を守り、記事にまとめる力が求められます。特に著作権に違反すると、損害賠償請求が提起される可能性があるので細心の注意が必要です。最後は社会人としてのビジネスマナーです。クライアントとコミュニケーションを取り、納期を守ることで信頼を作り、次の仕事に繋げましょう。

Webライターの年収はどれ位?

Webライターを目指す方は、どれ位の年収を稼げるのか気になるものです。ただWebライターといっても、ライティングだけで生活している専業のWebライター、他の仕事がメインで空いた時間に記事を書く副業ライター、企業内で働く社内Webライターに分かれており、それぞれ年収の目安も異なります。この中で一番収入が高いのは、専業のWebライターでしょう。実績のない駆け出しのWebライターの中は数十万円というケースもありますが、数年経験を積み、企業からの信頼を得られるようになったWebライターを見ると、400万から1,500万円程度の年収が期待できます。副業ライターの場合は、数千円から10万円程度に収まるケースがほとんどです。社内Webライターは企業の昇給条件私大ですが、350万円から600万円が目安になるでしょう。

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