口コミで評価の高い生命保険をランキング。保険料や死亡保障で生命保険を比較。みんなのおすすめも

生命保険 ランキング

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生命保険ランキング 口コミ

保険はライフステージごとに見直しを。死亡保障や保険料、口コミで生命保険をランキングopen

万一の時のことを考えて家族のために準備しておきたい生命保険。必要な死亡保障額は、貯蓄の有無や結婚・出産・子供の独立といったライフステージによって変化します。目安はシングル世帯で300~500万円、子供のない夫婦で1,000~2,500万円、子供のいる家庭や自営業世帯では3,000万円以上。ここでは各社の代表的な生命保険をピックアップ、商品の特徴をもとに比較、人気の生命保険をランキングしました。保障内容や保険料、保険期間などを吟味して、ご自身のライフステージにあった生命保険選びに役立ててください。
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

クチランスタッフ

オススメ!【『メディカルKitR』】2013年日経優秀商品・サービス賞受賞!掛け捨てではない新しいカタチの終身型医療保険

アクサダイレクト生命 定期保険2 画像

保障期間 10年 ※保障期間終了後は80才まで自動更新。55才、60才、65才、70才満了タイプもあり
主契約 死亡保障・高度障害保障 ※病気・事故・災害を問わず保障
死亡保障額 500万円~4,000万円 ※100万円単位で設定可能
保険料試算 ※35才、保険期間10年間、月払い、特約なしの場合
500万円
  • 男性・・・945円 女性・・・705円オススメ!
1,000万円
  • 男性・・・1,640円 女性・・・1,160円
3,000万円
  • 男性・・・4,420円 女性・・・2,980円
総合 4.6
保険料 4.5
保障内容 5.0
給付金額 5.0
保険会社
財務安定性
4.5
人気 4.0

キャンペーン情報(PR)

【期間限定】人生に潤いを与える『ちょい旅』お届けキャンペーン!(2016年6月30日まで)

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アクサダイレクト生命 キャンペーン

詳細

アクサ生命出資によるインターネットを主な販売チャネルとするネット生保・アクサダイレクト生命の定期型掛け捨てタイプの生命保険。実店舗を構えないインターネット経由での保険販売と、パンフレット・申込用紙等を電子化させることによって大幅なコスト削減をはかり、手頃な保険料を実現させている。例えば、保障額500万円の保険料は、35才男性で月額945円、同女性で月額705円。さらに、保障額を高く設定するほど保険料が割安になる「高額割引制度」も導入されており、1,000万円、3,000万円などの高額保障が欲しい場合にも優位性がある。
保障内容は、死亡保障と高度障害保障のみのシンプルタイプで、その他特約として、不慮の事故による死亡・高度障害保障を手厚くする「災害割増特約」と、余命6ヶ月以内と診断された場合に保険金の一部または全額を受け取ることができる「リビング・ニーズ特約」を付帯できる。
保険期間は10年間。満了後は自動で契約が更新され、80才まで延長可能(解約の場合は満了日の2週間前までに申請)。手頃な保険料で死亡保障を準備できるおすすめの生命保険だろう。

生命保険サービス比較open

おもな特約・コース
災害割増特約 不慮の事故による死亡・所定の高度障害時に支払い。主契約(基本保障)の保険金額を上限として500万円~4,000万円の間で100万円単位で設定可能
リビング・ニーズ特約(追加保険料なし) 余命6ヶ月以内と診断された場合、保障額の一部または全額を支払い
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)

*2013年5月14日にアクサダイレクト生命に社名変更
*2014年3月19日より「カチッと定期」に替わり「カチッと定期2」を販売
*2015年9月16日より「カチッと定期2」の商品名を「アクサダイレクトの定期保険2」に変更(商品内容の変更はなし)

口コミ

いい口コミ
いろいろと見積りを取り、比較しましたがシステムがすごく使いやすく、ストレスなく見積りを取得できたのが良かった。保険と内容によってどの程度保険料が変わるのかもすぐにわかったし、複雑な保険の説明がわかりやすくされていたので、納得して加入できたと思う。ネット生保が絶対だとは思いませんが、よくわからない複雑な仕組みにして保険に加入させようとするようなところと比較するとすごくフェアだと思う。(39才・男・会社員)
金融系の雑誌の生命保険ランキングで大抵ネット生保の代表的な保険として紹介されていてランクインしています。評価に関しては見方によってまちまちですが、個人的には保険料の安さと保険設計の自由度、またアクサダイレクト単体ではなく、親会社の安定性を考えるとここが良いのではないかと思います。ただ最近はメットライフのような圧倒的な規模を誇る大手外資の保険料がネット生保に肉薄しているので、そこが逆転するような事があれば、安定性から他の保険のほうが良いかもしれません。(37才・男・コンサルタント)
生命保険は長く入るものなので国内の大手生保、外資系のダイレクト生保、ネット生保と6社以上見積りを取りましたが最終的にはアクサダイレクト生命が一番保険料が安く、且つアクサグループという事で財務体質にも不安がないと判断し加入しました。生命保険は金額も大きいし信頼性という面も評価軸に入れるべきだと思います。過去の傾向を見ると平和生命も東邦生命も死亡保障に関しては救済されていますが、それが今後も続く保証はどこにもないので。(29才・男・金融関係)
14年3月に商品改訂がされ、とにかく保険料が安い。ライバルのライフネット生命と比較すると全年齢・性別で安く、オリックス、楽天と比べても安い場合が多いです。この手の低価格保険は、保障もほぼ横一線なので、保険料が安いというのはかなり魅力的です。ただし、各社競争が激しいので、常にリアルタイムの見積りを比較・検討する必要あり。(34才・男・会社員)
ライフネット生命が上場して注目を集めていますが、私はアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)に注目しています。そもそもSBIアクサ生命が母体で今はアクサ生命の子会社であり、信用力で言えばライフネット生命より1枚も2枚も上だと思います。しかも保険料はライフネット生命より安いケースも多い。ネット生保を検討するのであれば視野にいれておくべき保険の一つ。(38才・女・CFP)
保険料って結構、家計に響くもの。充実した内容の保障を受けたくても、保険料が高ければ支払が出来なくて結局は解約・・なんてことにも。でも、アクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)は自分で金額の設定が出来るし、無駄がなく無理のない範囲で支払ができるので助かってます。かなりおすすめだと思います。(39才・女・看護師)
中立の口コミ
キャンペーンに惹かれて申込をしようかと思いましたが、申し込みが難しくて(特に、告知とか)、途中であきらめました。アクサダイレクト生命のがん保険は素晴らしいと思うのですが、死亡保険はライフネットやオリックス生命と金額とかあまり変わらなそうなので、難しいフローを頑張ってまで申込みしたいとは思いませんでした。(38才・男・公務員)
14年3月に値下げして、ネット生保の中では安い部類に入ります。しかし、そのあと、ライバルのネット生保も値下げしているので、価格優位性は落ちてます。それでも50歳では、ライフネットやオリックスという他のネット系より安いので、これらの年齢層なら検討の価値は十分あります。(35才・男・会社員)
他の人も口コミしている通り、保険料はかなり安いですが、その分基本保障も抑えてあるので、必要な人は特約をつける必要があります。単純に基本保障だけ比較するのはナンセンスで、実際に条件を揃えてどの程度保険料が違うのかを検討すべきだと思います。たまにネット生保は経営が心配と言う人がいますが、それは正直保険を知らない人でライフネットは財務はかなり強固ですし、アクサダイレクト生命もアクサが親会社という事で下手は保険会社よりよっぽど安全です。(39才・男・証券会社)
確かに安いですよね。いろいろ生命保険はありますが、価格で言えば多分一番です。そういう意味ではランキングで上位にあるのはわかります。ただそれはそれだけ保障をシンプルにしているということで、大手生保のような全部乗せではないという点は知っておくべきです。若い人ほど保険料が安いのでそういう特徴も知った上で入りましょう。(35才・男・金融機関)
シングル向けの生命保険としてのスペックは間違いなくトップクラス。ただ高額保障になるとライフネットに分があることから、全ての人にベストという訳ではない。試算してみて判断してみるべきだろう。(32才・男・会社員)
悪い口コミ
ネット生保がもてはやされているが決して万能と言う訳ではない。保険料が安い代わりにオプションなどは外付けだし、年齢が高い人の加入を想定していないため、40代、50代で加入する場合、ケースによっては保険料が他の生命保険と比較して高くなる場合もある。メディアを盲目的に信じず、しっかり検討した上で入ることがやはり大切。(46才・男・金融機関)

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メットライフ生命画像

保険期間 10年/20年/60才満了/65才満了
主契約 死亡保障・高度障害保障 ※病気、災害(不慮の事故など)問わず保障
死亡保障額 500万円/1,000万円/2,000万円/3,000万円
保険料試算 ※35才、保険期間/保険料払込期間 10年間、月払いの場合(2015年11月1日現在)
(保障額)500万円
  • 非喫煙優良体:男性・・・790円 女性・・・750円オススメ!
  • 標準体:男性・・・1,570円 女性・・・1,305円
(保障額)1,000万円
  • 非喫煙優良体:男性・・・1,330円 女性・・・1,250円オススメ!
  • 標準体:男性・・・2,730円 女性・・・2,200円
(保障額)2,000万円
  • 非喫煙優良体:男性・・・2,660円 女性・・・2,500円
  • 標準体:男性・・・5,460円 女性・・・4,400円
(保障額)3,000万円
  • 非喫煙優良体:男性・・・3,390円 女性・・・3,150円
  • 標準体:男性・・・7,260円 女性・・・5,670円
  • ※ 「健康」とはメットライフ生命所定の基準によります。
  • ※ 「割引」とは、メットライフ生命の無配当平準定期保険の標準体保険料率(リスク細分型保険料率不適用)とリスク細分型保険料率とを比較した場合です。割引率は年齢・性別・適用されるクラス(保険料率)など、契約内容により異なります。
  • ※引受査定の結果、選択された保険料率ではお引き受けできず、保険料が高くなる場合があります。
  • ※リスク細分型保険料率を適用した場合、保険料払込期間中の解約返戻金はありません。

詳細

メットライフ生命が提供する『スーパー割引定期保険』の最大の特徴は、喫煙の有無や健康状態などによって保険料率を4つのクラスに分けて設定することで、健康な方ほど、保険料が割引になることを実現している点。例えば非喫煙優良体保険料率で保障額を1,000万円、保険期間を10年に設定した場合の35才の保険料は、男性で月額1,330円、女性で月額1,250円と1,500円を下回る水準になる。保障内容は、死亡保障と高度障害保障に特化しており、保障額は500万円、1,000万円、2,000万円、3,000万円の4種類を用意。病気、災害(不慮の事故など)に関わらず、同額の保険金が保障されるほか、不慮の事故により180日以内に所定の身体障害状態になった場合は、その後の保険料の払込が免除された状態で保障は継続。また、余命6ヵ月以内と判断された場合、保険金の一部を受け取ることができる「リビング・ニーズ特約」を付加することもできる。

保険期間は、10年、20年、60才満了、65才満了の4タイプで、結婚・出産・子供の進学など、現在のライフステージに合わせて最適な期間を選択できる。メットライフ生命がHP上で提供しているシミュレーション機能を利用すれば、喫煙の有無や保障額、保険期間、性別、年齢などを入力するだけで、簡単に月々の保険料を算出できるので、上手く活用すると良いだろう。また、電話での問い合わせやコンサルタントによる訪問も無料で対応するなどサポートも手厚い。

メットライフ生命は『スーパー割引定期保険』以外にも様々な保険商品を提供しており、選択肢が多くサポートも充実。保険料のことを考慮しつつ万一の際にしっかり備えたいと考えている人にとって、検討する価値がある生命保険会社である事は間違いない

生命保険サービス比較open

主な特約・コース
リビング・ニーズ特約 余命6ヵ月以内と判断された場合、保険金の一部を支払。
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)

※商品の詳細については『スーパー割引定期保険』のページをご確認ください。           H1511-0026(1512-1611)

口コミ

いい口コミ
外資系のダイレクト生命ならではかもしれませんが、保険料がクラスに応じて細かく設定されていて、健康状態が良好で、さらに煙草も吸っていないという人は、国内の大手生保はもちろん、ネット生保やオリックス生命と比較しても魅力ある保険料になっています。その上で保障も充実していますし、一般の知名度は以前の社名だったアリコのほうがあるかもしれませんが、それ以上に魅力ある生命保険だと思います。(37才・男・金融関係)
すごく不思議なのが世界でトップクラスの規模を誇るメットライフの生命保険の保険料がネット生保の生命保険と比較してもそん色ないという点。最近のネット生保はアクサダイレクトの場合はアクサ、ライフネットの場合はKDDIというように大手の資本が入っているが、こういうところにも負けない保険を設計できるという点に驚く。日本の大手生保がそれができない理由はないと思うし、それは明らかに企業努力が足りないのではないかと思う。(35才・男・証券会社)
生命保険はそうそう乗り換える保険商品でもないので、保険料が安いという事はもちろん大事だが、信頼できる会社であることや財務の安定性等も重要な判断基準になる。日本だと信頼や財務というと日本生命が圧倒的だが、世界的に見ればメットライフ生命やアクサのほうがはるかに規模が大きいのが現実。日本の大手生保とは異なり、それでいて保険料が安いという事がすごい。(39才・男・専門職)
健康非喫煙という条件はあるが、ネット生保の中でもかなり安い部類。また、会社も米国外国資本で、大手保険会社なので、安心できる。ネット生保では、ライフネット生命があるが、ライフネット生命より定期保険は2-3割は安いはず。(35才・男・会社員)
広告一切無しがウリの宝島社から出てる良い保険・悪い保険では、メットライフ生命のスーパー割引定期保険が定期保険ランキングの1位になっていました。年齢性別にもよるが煙草を吸わない人であれば、保険料が大幅に安くなり、保険料は最安クラスとの事。ネット生保よりもはるかに安定しているし、保険料も保障も安いケースがあるというのに気付いていない人が多すぎる。生命保険を探しているのであれば選択肢に加えるべき保険なのは間違いない。(41才・男・銀行)
中立の口コミ
スーパー割引定期の利点はネットで申し込む事ができ、世界でも最大級の保険会社という信頼性の高い(得てして会社の規模が大きくなり、信頼性が高い商品は高い)のに、保険料が割安という点にあります。実際にこの口コミを見ても評判が良いですし、それは間違いではないと思います。気になる点は定期保険という点かと。終身保険の人気が高いので、同様の保険商品で終身保険が出ることを希望します。(40才・男・会社員)

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メディケア生命画像

  • 保険期間
  • 保険料払込期間
10年、60歳満了、65歳満了、80歳満了
主契約 定期保険(無解約返戻金型)
  • 死亡保険金
  • 高度障害保険金
500~3,000万円
保険料払込回数 月払い
保険料払込経路 口座振替扱い、クレジットカード扱い
保険料試算
(月払保険料)
30歳、保険期間・保険料払込期間10年、
死亡保険金・高度障害保険金500万円/1,000万円/3,000万円
500万円
  • 男性・・・732円 女性・・・563円
1,000万円
  • 男性・・・1,214円 女性・・・876円
3,000万円
  • 男性・・・3,142円 女性・・・2,128円
総合 4.5
保険料 5.0
保障内容 4.5
給付金額 4.0
保険会社
財務安定性
4.5
人気 4.5

ここに注目!

インターネット申込専用の定期保険なので、他の定期保険と比較しても手頃な保険料で加入できる

詳細

メディフィット定期は、インターネットでのお申込みに限定し、解約時の返戻金をなくしたり、保障内容をシンプルにしたりすることで保険料を抑えた定期保険。
保険期間・保険料払込期間を、10年に加え、60歳満了、65歳満了、80歳満了の4種類から選択可能。例えば30歳男性で、死亡保険金・高度障害保険金を500万円に設定した場合の保険料は、10年タイプで732円、60歳満了タイプで1,291円、65 歳満了タイプで1,500円、80歳満了タイプで2,422円と、お手頃な保険料を実現。もちろん、それぞれの保険期間満了まで保険料は変わらない。2015年7月から、死亡保険金の最高額が3,000万円まで拡大され、選択の幅がより広がった。
また「メディケア生命」は住友生命のグループ会社であり、高いソルベンシー・マージン比率や株式会社格付投資情報センター(R&I)から高く評価されている点(A+(’14.12時点))にも注目したい。
解約返戻金がない点には注意が必要だが、手頃な保険料の定期保険を探している人にとって、メディフィット定期は有力な選択肢の一つになるだろう。

口コミ

いい口コミ
大手日系の生命保険会社なのに、保険料がすごく安い。ネット生保と比較しても安いです。ただし、健康体割引きなどはないので、健康体割引き得られる人は、他の生命保険の方が安いかも。(36才・男・会社員)
ネット生保では一番の大手でしょう。アメリカにある外資系で会社としての安心感もあり、さらに、非喫煙で健康体だったら、ネット生保の中でもトップクラスで安い。(36才・男・会社員)
優良体割引きをのぞけば、若い時は、ネット生保8社の中では一番安い。でも、50歳を過ぎると、他社と大差がなくなる。短期で加入するならおすすめです。(36才・男・会社員)
個人的にはベストな定期型の生命保険だと思っています。国内の大手生保グループが販売する定期保険で、ネット専用商品とはいえ、ここまで保険料を安くできるのは驚きです。住友生命が親会社ですが、ネットに強い三井生命との合弁会社なのでできた商品なのかもしれません。まだ新しい商品なので口コミは少ないかもしれませんが、間違いなく候補に加えるべき死亡保険だと思います。(39才・男・FP)
2014年7月17日に販売されるメディフィット定期は、ネット販売で、既存のネット生保より保険料も概ね安いです。ここまで安くしているのはびっくりしました。試しにライフネット生命と比較してみましたが、20-50歳全年齢で男女ともにこの商品の方が安かったです。住友生命の子会社で会社としての安心感もあるので、今後人気を集めそうな商品に思えました。(34才・男・会社員)
中立の口コミ
住友生命の系列なので、保険料が高い印象がありますが、メディフィットに関しては他の生命保険と比較しても保険料は安いです。その分解約返戻金がない、基本プランだと保障が少ない等の弱点もあるので、きちんと自分で考え、プランを選ぶ事が出来る人のほうが向いています。(33才・男・金融関係)

ライフネット生命

保障期間 10年、20年、30年、65才まで、80才までから選択
主契約 死亡保障・高度障害保障 ※病気・事故・災害を問わず保障
死亡保障額 500万円~1億円 ※100万円単位で設定可能
保険料試算 ※35才、保険期間10年間、月払いの場合
500万円
  • 男性・・・940円 女性・・・698円オススメ!
1,000万円
  • 男性・・・1,631円 女性・・・1,146円
3,000万円
  • 男性・・・4,393円 女性・・・2,938円

※いずれの商品も、満期保険金や配当、また、解約返戻金はありません。なお、保険料は、2014年5月2日時点の保険料率で計算したものです

総合 4.5
保険料 4.5
保障内容 5.0
給付金額 5.0
保険会社
財務安定性
4.0
人気 4.0

ここに注目!

  • ・2015年オリコン日本顧客満足度ランキング 2年連続「生命保険部門」総合1位を獲得!
  • ・ライフネット生命のかぞくへの保険の保険料は、業界最安水準!

詳細

インターネットを主な販売経路とする生命保険会社・ライフネット生命が取り扱う定期型掛け捨てタイプの生命保険。主な販売経路をインターネットとし、保障内容をシンプルな定期・掛け捨て型とすることで手頃な保険料を実現している。
かぞくへの保険の保障内容は、死亡保障および高度障害保障。保障額は500万円~1億円を100万円単位で設定可能。保険期間は10年、20年、30年、65才まで、80才までの5タイプから選択できるようになっている。また、死亡と高度障害は、病気・事故・災害などの原因を問わず設定した保障額が適用される
オリックス生命の『FineSave(ファインセーブ)』と同様に、期間を決めて死亡保障を手厚くかけたい場合、手頃な保険料で必要な分の保障を準備することができる利便性の高い生命保険と言えるだろう。

生命保険サービス比較open

おもな特約・コース
なし
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)

*本データは2014年5月2日時点の情報を元に作成しています。2014 RT10766

口コミ

いい口コミ
保険のことは分からないながらも、ネット生保が安いらしいということで、電話で詳しい話を聞いてみた。3回ぐらい電話をかけたが、どの担当者も無理に申込をすすめる感じもなく、また対応も丁寧で、親身に相談してくれる感じがあり、これならば契約後も任せられると思い、申込をした。最も安いわけではないそうですが、サービスの質も重要ですよね。(32才・男・団体職員)
保険料は最安ではないが、昔テレビ番組(カンブリア宮殿かガイアの夜明け)で紹介されていた時の印象が良かったので、ライフネットで契約した。外資系の会社は何となく嫌だったのと、ウザイ営業が無いネット保険で、国内の保険会社はここしかなかった。 LGBTの人でも保険の受取人に出来るとか、先進的な取り組みをしているのもいいと思う。古い保険会社では出来ないことに挑戦する姿勢が良かった。(38才・男・公務員)
価格競争はしないという企業姿勢からか(といってもネット生保として攻めてきている事自体、価格競争から無縁ではない訳だが。。。)、後発のアクサダイレクトやオリックスのダイレクト型の商品に対して、長く保険料で後塵を拝していたが、今回の保険料見直しで保険料が大幅にダウンしており、検討する価値は十分。生命保険ランキングでも保険料であれば間違いなくトップクラスにくるし、ネット生保の中ではサポート対応もしっかりしているので、若い人にとってはメリットが大きい保険商品と言えると思う。(36才・男・金融機関)
ネット生保各社が値下げしたので、若い部類では最安値ではなくなりました。しかし、60歳以降では、値下げした各社よりも安く、加入する価値はあります。もし、60歳以降の長い間加入することを考えているなら、検討の価値ありです。年齢が高い層は保険料自体が高いので、その各社の差が結構大きいです。若い層の高い安いは10円や大きくても1000円というレベルですが、高年齢だと1000円ぐらい簡単に差がでます。(35才・男・会社員)
14年5月に商品改訂して保険料が安くなりました。ただし、30年以上の契約だと安いところが他にもあるので、10年契約だけの保険料を見るのは要注意。何年契約する可能性があるのかでどこがいいかが変わるので、しっかり考える必要があります。心配は赤字ベンチャーである点。生命保険契約者保護機構にも加入しているとPRしているが、補償されるのは責任準備金の9割。ここは初期の責任準備金積み立てを低くするチルメル式を採用しているため、ここの責任準備金積み立て率は13年のディスクロージャーで50%に達してません。保険金の9割支払いが保証されるわけではないので、そこは注意しましょう。(34才・男・会社員)
ネットで申込できる分お安く、自分で申し込んだという自覚があり良い。代理店の対応が悪い場合が多く、しかも断りにくい。保険会社の社員のお給料がやたら高いのも納得いかないくらいのサービスと対応が最近目に付き、そろそろ変えようと思っています。(45才・男・製造業)
中立の口コミ
50歳過ぎるとライフネット生命がネット生保8社の中で一番高い。若い時だけ「ほんの少し」他社よりも安い保険料です。しかし、年齢上がって、他社に乗り換えが難しくなった時には「若い時他社より安かった分よりも」値上げするので、長い間加入する場合は要注意です。(36才・男・会社員)
株主の方向を向いているのか契約者の方向を向いているのかよくわからない点が不安。株主に対しては、黒字化を目指すと発表しているが、実際のところ最近は契約も伸びておらず、若い生命保険会社なので保険金支払いはある程度ぶれがでるのに、黒字化を約束している状況に疑問を覚えます。(35才・男・会社員)
告知義務違反による保険金が支払われない実績がやや多いように見えたのが気になりました。同の生命保険会社のデータと比較すると、その割合が多かったです。ネット生保なので、告知義務について直接相談できずに記入するから告知義務違反になるのでしょうか?長年保険料払って告知義務違反に20年後に気づきましたでは洒落にならないので、本当にこの点は注意した方が良いと思います。(35才・男・会社員)
安さが売りのライフネット生命保険。但し、定期保険なので10年の更新後には保険料が値上がりし、40代では、他の生命保険と比較しても大差がなくなり、条件によっては高くなるケースがある点には注意が必要です。終身保険ではないため、若いうちに入る生命保険として選択するのであれば良いと思いますが、長年加入する場合はその点を留意した方が良いと思います。(34才・男・会社員)
私の場合、試算の結果ライフネット生命より損保ジャパンDIY生命やアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)のほうが保険料が安かった。硬直した生命保険の世界に革新を起こした良い保険だと思うが、20代、30代を中心に設計された保険なので誰にもでもベストというわけでは無い点は肝に銘じておくべき。(47才・男・会社員)
悪い口コミ
ネットだから営業費用が掛からず安いと宣伝してきた生命保険会社。でも、必ずしもそれは事実ではない。ネット販売を当初は売りにしていたが、就業不能保険は代理店販売が伸ばしており、代理店経由が半分ぐらいある状況になっている。代理店販売ではライフネット生命も代理店費用を支払っていることは同社のHPからもわかる。すなわち、ネットだから安いというのはただのイメージ戦略に過ぎず、保険料も他の代理店販売している外資系大手のネットでのダイレクト販売の方が安かったりする。 「ネットだから安い」このキャッチコピーで思考停止してしまって、ネット販売の会社に限って探すと失敗する可能性がありますので、要注意。 ネット生保というキャッチコピーで、代理店販売の保険と大差がないのに、安いイメージを植え付けたのは流石ハーバード卒の社長というところであるが、その頭の良さが必ずしも消費者の恩恵に使われていないところが残念。(36才・男・会社員)
ネット生保だから安いというのは幻想。メディケア生命、チューリッヒ生命、メットライフ生命のような代理店販売をやっている会社の方が安い場合もある。それどころか、ライフネット生命も乗り合い代理店やauショップでの販売をしていて代理店手数料を支払ってネットと同じ商品を販売している。つまり、「インターネット販売だからこその保険料」という宣伝は大きな誤りです。ネット専業でないので、構造上、安くできないはず。そもそも、ネット証券や銀行と違い、生命保険で保険会社と接触するのって申込時と保険金支払時ぐらいで、ネットでのやり取りする回数が少ないので、ネットだから安くなるという宣伝もかなり疑問。ライフネット生命は、申込時も保険金支払時も「郵送」という手続きを要求してますので、ネット手続きはごく一部です。(36才・男・会社員)
20代・30代女性は類似商品と比較しても最安値の領域。注意が必要なのは男性や他の世代。ここは40代になるとかなり保険料が値上がりします。年齢的に他の生命保険に乗り換えるのが難しい時期になると一気に値上がりする仕組みになっているので、若い世代の保険料だけ見ていると痛い目みます。更に困ったことに、そういう欠点を知られたくないのか年齢毎の保険料の表がHPに載ってません。問い合わせてもないといわれました。一個一個見積もりを取る必要があります。なお、類似商品を扱う同業ではついているリビング・ニーズ特約がないのもマイナス点です。開業時は安かったかもしれませんが今ではここより安いところは結構あります。(34才・男・技術職)
保険の乗り換えを検討していてここでの口コミから一番にライフネットに申し込みましたが、5年以内に気管支炎で通院し喘息の予防薬を処方されたことを告知したら加入を断られました。喘息の発作も起きたことがないのに残念です。オリックスではすぐに加入できました。(43才・女・公務員)
ライフネット生命の保険が悪いとは思いませんが、公明正大に安い保険料をうたっておきながらターゲットをかなり絞り込み、40代や50代の加入希望者の保険料を不当に高くするのはどうかと。大手の生保が保険料を高く取り過ぎているという事を指摘するのであれば、高い年齢層に対してネット生保は高い保険料を取り過ぎていると言えるのではないでしょうか?(52才・男・会社員)

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オリックス生命『FineSave(ファインセーブ)』

保障期間 10年満了~30年満了または60才満了~80才満了のあいだを5年きざみで選択可能
主契約 死亡保障・高度障害保障
死亡保障額 100万円~5,000万円※100万円単位で選択可能
保険料試算 ※35才、保険期間10年、月払いの場合
500万円
  • 男性・・・1,125円 女性・・・870円オススメ!
1,000万円
  • 男性・・・2,250円 女性・・・1,740円
3,000万円
  • 男性・・・6,150円 女性・・・4,650円
総合 4.4
保険料 4.5
保障内容 4.5
給付金額 4.5
保険会社
財務安定性
4.0
人気 4.5

ここに注目!

  • 死亡保障に特化した、シンプルな掛け捨て型の保険

詳細

オリックス生命の定期型の生命保険。死亡保障および高度障害保障に特化した掛け捨てタイプの生命保険で、定期&掛け捨て型ならではの割安な保険料が魅力。
保険期間は10年満了~30年満了、もしくは60才満了~80才満了のあいだを5年刻みで設定可能。保障額も100万円~5,000万円まで100万円単位で設定可能となっている。
死亡(高度障害)保障のみというシンプルさと、保険期間や保障金額を自由に設定できる利便性から、就職・結婚・出産・子供の独立といったライフスタイルの変化に合わせた柔軟な保障内容の調節ができる。必要な分の死亡保障をピンポイントで安くかけたい場合、役立つ生命保険と言えるだろう。

生命保険サービス比較open

おもな特約・コース
なし
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)
A-

口コミ

いい口コミ
雑誌や保険のムック等で紹介されている生命保険の中では間違いなく大抵ランキングの上位にいるのがオリックス生命のファインセーブだと思います。医療保険のCUREも大抵上位です。オリックス生命は生保業界の中では薄利多売且つ革新的な商品の提供に定評がある会社なので、ここを選んで損をしたと思う事はあまりないと思います。(39才・男・会社員)
子供の学資保険が切れたので死亡保険を探してました。終身が良いかと思ったのですが、いかんせん保険料が高すぎる。 低価格で終身と同じくらいの年齢まで掛けられる保険を探していたところ、こちらを見つけました。 本当に保険料が安い ! で保険期間も長い。 おまけに3大疾病になった時保険料は不要 ! 迷わずこちらに85歳まで掛けてしまいました。 これでしたら殆ど終身と変わりが無いですし。 それにこちらの保険は将来定期から終身などの組換えを望んだ場合、健康状態は不問なんですよね。 価格もこちらと医療保険を合わせても一ヶ月一万円以下に抑えられました。 大満足です。(51才・女・専業主婦)
財務等はよくわかりませんが、日経とかダイヤモンドとかがたまにやる生命保険ランキングではオリックスがたいてい上位です。というか上位に入っていないのを見た事がないような気がします。ネット生保のほうが保険料は安いが、保障の充実度等、トータルで考えるとオリックス生命が上という論評もかなりあります。私は保険の専門家ではありませんが、これだけ評価されている訳ですから良い保険である事は間違いないはずです。(39才・男・地方銀行)
40歳の時に、他社から切り替えました。子供がなく、夫婦二人暮らしなので、最低限の保障で良いからとの思いです。定期掛け捨てですが、80歳満了と長い期間の保障設定&低金額ができる点で、この保険を選びました。とても、満足しています。(42才・男・会社員)
大手生保と比較すると2~3割保険料が安いのに保障は劣るどころか勝っています。ネット生保と比較すると保険料は負けていますが、保障は負けていないと思います。(34才・女・専業主婦)
主人が買ってる日経トレンディかなんかで保障かなんかがトップに評価でした。私も調べましたがネット生保より内容は間違いなく良いと思います。保険料を取るか保障を取るかは一長一短ですね(38才・女・主婦)
中立の口コミ
他の生命保険と比較しても商品スペックは間違いなく良い。補償内容と価格のバランスを考えれば利用者がオリックス生命を選ぶのも納得がいく。ただバツコミをしている人が言うように財務面で若干他の大手生保より劣るのは事実。ただ保険金の支払いという面では特に不安はないはず。選ぶ基準は人それぞれなので、評価が分かれるのは必然なのかもしれません。(34才・男・金融機関)
悪い口コミ
解約の申し込みをしたところ、新年度の保険料が発生しないようにするには、速達で出しても間に合わないタイミングで書類を送ってきました。年払いでしかも月割りで保険料が戻るようになる以前の契約だから、1円も戻らないとのこと。それならとカードのほうを解約したら例年6月に引き落しだったのに今回だけ5月の請求に入れてきました。保険契約はなくなってしまったのに、丸々1年分保険料を取られました。やり方があまりにもあざとすぎです。(61才・女・会社員)
本日保険の内容に関して電話で質問し、調べてから回答しますとのことであったが、結局コールセンターからは連絡が無かった。(45才・男・会社員)
主人の肥満が原因で保険が入れなかったので私だけ入ってもとクーリングオフをしましたが。その後の対応が遅すぎて呆れています。振り込んだお金も未だ返してもらっていません。対応の遅さに今はほんとにこの保険会社に入らなくて良かったと思います。(43才・女・専業主婦)
会社の財務内容に疑問です。もし予定死亡率が悪化するとどうなるんでしょうか?私は違うところにきめました。(40才・男・運送業)
オリックス生命の生命保険は商品力に優れており、様々な雑誌の生命保険ランキングでも上位にランクインすることが多い。ただ、保険料の支払いのために期末に積み立てる保険契約準備金が極めて低く、ネット生保と雲泥の差があることはあまり知られていない。つまり顧客の保険料を保険金の支払い以外で使っているということ。これは正直どうかと思う(40才・男・銀行員)
FPの友人に直販方の生命保険はここが一番と勧められて契約したが、先日ネット生保で試算したところそっちのほうが保険料が安かった。友人には言おうにもいえず、非常に残念。(37才・男・会社員)

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アフラック(アメリカンファミリー)

保障期間 終身 ※保険料支払いは60才まで
主契約 死亡保障・高度障害保障 ※病気・事故・災害を問わず保障
死亡保障額 200万円~1,500万円 ※100万円単位で設定可能
保険料試算 ※35才、保険期間終身、月払いの場合
500万円
  • 男性・・・12,910円 女性・・・12,020円
1,000万円
  • 男性・・・25,520円 女性・・・23,740円
総合 4.3
保険料 3.5
保障内容 4.5
給付金額 4.5
保険会社
財務安定性
4.5
人気 4.0

キャンペーン情報

【クチコミランキング限定】ブラックスワンプレゼント!

  • クチコミランキングのキャンペーンページ経由でアフラックの死亡保険「WAYS」に契約すると、もれなくブラックスワンをプレゼント!

アフラック 死亡保険「WAYS」 キャンペーン

詳細

アフラックが取り扱う終身型生命保険。60才までの保険料払込期間中は死亡保障と高度障害保障の主契約のみとなるが、60才以降は「医療保障コース」「介護年金コース」「年金コース」の3つの特約付コースに保障内容を振り替えることができる。また、主契約のみのコースをそのまま継続することも可能。各特約の保障内容(入院給付金・手術給付金の額など)は、加入時の主契約(死亡・高度障害保障)の保障額に応じて設定される。
保険料は掛け捨て型ではなく払戻型となっており、どのコースを選択しても一定額の保険料還付を受けることができる。そのぶん月々の保険料は高め。
東京海上日動の『長割り終身』と同様、貯蓄性のある終身型生命保険としては人気が高く、また販売元のアフラック(アメリカンファミリー)は、格付会社S&Pの保険会社財務力格付けで「AA」を取得しており信頼性も高い。
保険料の高さはネックとなるものの、終身型の生命保険を希望する場合や、60才以降の医療保障準備などを手軽に済ませたい場合に役立つ生命保険と言えるだろう。

生命保険サービス比較open

おもな特約・コース ※60才・65才・70才のいずれかでコース選択&保障開始。死亡保障(主契約)のみの継続も可能
医療保障コース 死亡・高度障害保障に加えて「疾病・災害入院給付金」、「手術給付金」、「5年ごとの健康祝金」※各々の金額は主契約の保障額に準ずる
介護年金コース 「介護年金」を5年間受け取り※金額は主契約の保障額に準ずる
年金コース 「年金」を5年間受け取り※金額は主契約の保障額に準ずる
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)
AA

口コミ

いい口コミ
掛け捨てがいやならやはりアフラックがおすすめ。考え方が二つあり、掛け捨てだと保険料を抑えられるので家計にとってプラスになるという考え方、やっぱり保険料を積立て、ある程度は戻して欲しいという考えかた、このどちらかでおすすめの生命保険も変わってくるし、突き詰めれば生命保険ランキングも変わってくる。二つを同列で考える場合、いろいろな生命保険が出てくるのは仕方ないが、まずどういう保険が良いかはやはり重要。(40才・男・金融関係)
生命保険は医療保険と比べて保障を受ける確率が低いため、掛け捨てはもったいないと個人的に思います。終身・払戻型を探していたので、アフラックのWAYSはドンピシャでした。積み立て年金のようなイメージで、万一のときに保障があるので安心です。ただ月々の支払いは掛け捨て型と比べて高くなるので、家計に余裕がない場合はイマイチかもしれません。(28才・女・専業主婦)
最近主人の生命保険として加入しました。戻り率がいいのと、やはり大手なので決めました。他社の生命保険とも料金、条件面を比較しましたが、私はここが1番いいかと思います。他の口コミにもありますが、掛け捨て型と比較するとたしかに保険料は上がりますが、保険料が戻ってこない掛け捨て型と保険料が戻ってくる積立型を同列で比較する事自体、意味はありません。生命保険を選ぶ前に、まず自分が入りたい保険のタイプを明確にすることが重要です。(29才・女・会社員)
戻り率が定期預金より良いのできめました。貯金感覚で保険が入れるのですごくうれしいです。他の生命保険と比較しても保険料と保証内容、返戻率のバランスが良いと思います。アフラックの保険商品は医療保険やがん保険も国内の生保よりも条件が良いものが多いです。(40才・男・自営)
ネット生保と比較すると保険料は上がりますが、格付けが高く、安心して利用できるのでは?私は終身を探していたということもあり、アフラックにしました。(43才・男・会社員)
自営でシングルマザーです。保険金は万が一に備えての場合と子供が自立した後にも給付変更出来るし、そのままにして65歳過ぎての解約でも定期預金よりも利率がとても良い。手元に眠った資産を利用するのも良いと思い預けました。自営で資金のいる場合も貸し付けも出来るようです。(52才・女・小売店自営業)
中立の口コミ
生命保険は長く加入するものだと思うのでいろいろ比較して財務体質等を見ると一番ここが高く、保険料も安かったので決めました。当時はまったく不満はありませんでしたが、ネット生保の保険料の安さを見るとやはりちょっと惹かれますね。基本的に保険は掛け捨て(※戻ってくる事を期待していない)だと思っているので、保険料は安いほうがいいので。でも途中で問題が起こっては意味がないので大手のほうが安心だし。本当に悩ましいです。(32才・男・会社員)
悪い口コミ
勤務先の提携会社がアフラックだったので同僚は皆アフラックを勧めてきますが、保険料不払いの問題もあり契約したいと思えません。商品説明を見ると魅力的ですが、実際どのくらい払ってもらえるのか謎です。(33才・女・事務)
再婚したので受取人の名前を変更して欲しいと電話を掛けたところ、「独身期間を夫婦型から独身型に変更する必要があるので一旦独身型に変更して夫婦型に戻します」と言われたので承諾して電話を切ったのですが再度電話が掛かってきて、「独身型に変更する書類と夫婦型に変更する書類を2通送ります」と説明があり、それも承諾したのですが、さらにもう一度電話があり、「先ほど2通送ると伝えましたが両方同封しますのでお願いします。」と言われ、「送ってくれたら確認しますので構いません。」と承諾しました。しばらくして書類が届き、正しく返送しました。またしばらくして電話があり「保険料が変更になります。」と突然言われたので変更する理由を尋ねたら、「保険に加入される年齢が変わってますので・・・」との回答だったので「継続して入っているのにどうして保険料が変わるのか?」と質問したのですが「そちらにつきましては改めて回答いたします。」と回答を先送りにされました。しばらくしてまた電話があり「夫婦型にするので料金が変わります。」と言われたのでまた理由を尋ねたところ、「改めて回答いたします。」とまた言われたので明らかな管理不足だと思い解約しました。(43才・男・会社員)
宣伝費ガンガンかけて、内容の良さをアピールしているようだけど、保険金不払い最多って・・・。本当に中身の伴う生命保険なのかと不安です。パンフレットだけ並べて判断すると良い保険に見えますけどね。(女・会社員)
終身なのでまず定期の生命保険と比較して保険料が高いです。そもそも生命保険は現役世代で家族がいる場合はある程度の金額を残す必要があるが、年齢が上がり子供が独立したり、自分達の備えができればお金を残す必要はない。なのに終身保険に入る意味はないと思う。年をとってからの保険料はもっと低くしてその分のお金を生活の充実に使うべき。(37才・男・FP)
保険を特集しているムックでは生命保険は終身で入るより、掛け捨ての保険にしてできるだけ保険料を抑える方法がおすすめされてました。終身の場合、やはり保険料が家計を圧迫するので私もその雑誌を読んで掛け捨てのネット生保に変更しました。(35才・女・専業主婦)

東京海上日動あんしん生命

保障期間 終身 ※保険料支払いは65才まで
主契約 死亡保障・高度障害保障 ※病気・事故・災害を問わず保障
死亡保障額 100万円~500万円
保険料試算 ※35才、保険期間終身、月払いの場合
500万円(Aタイプ)
  • 男性・・・10,440円 女性・・・9,660円
1,000万円(対面式の場合のみ選択可)
  • 男性・・・20,680円 女性・・・19,120円
総合 4.2
保険料 4.0
保障内容 4.5
給付金額 4.0
保険会社
財務安定性
4.5
人気 4.0

ここに注目!

  • 保険料払込期間満了になると解約返戻率が一気に上がり、同社他商品よりも高返戻率に

詳細

東京海上日動あんしん生命の終身型生命保険。保障内容は死亡保障と高度障害保障のみで、通販型は保障金額ごとにAタイプ(500万円)~Eタイプ(100万円)の計5タイプに分かれる。
掛け捨て型ではなく解約返戻金型をとっており、5年ごとに保険料の一部が積立配当金として払い戻される。掛け捨て型に比べて月々の保険料は高いが、生涯保障が続くことや、保険料払込期間終了後も返戻金が受けられることなどから、長期継続型の生命保険の中では人気が高い。
また、販売元の東京海上日動あんしん生命は、格付け会社S&P(スタンダード&プアーズ)の保険会社財務力格付けで「AA」を取得しており、財務の安定性に定評がある
ライフスタイルごとのこまめな保険の見直しを面倒に感じる場合や、掛け捨て型の生命保険に抵抗がある場合、検討する価値のある生命保険と言えるだろう。

生命保険サービス比較open

おもな特約・コース
Aタイプ 死亡保障額:500万円
Bタイプ 死亡保障額:400万円
Cタイプ 死亡保障額:300万円
Dタイプ 死亡保障額:200万円 ※男性30才以上、女性33才以上から
Eタイプ 死亡保障額:100万円 ※男性45才以上、女性47才以上から
保険会社・財務力格付け ※S&P(スタンダード&プアーズ)
AA

口コミ

いい口コミ
利率がよく保険料が安く魅力的である。年金、学資、死亡保障全ての用途に使えて凄くいい保険だと思います。そもそも終身保険であり、死亡保障を重視しいてる訳ではないので、死亡時の補償が手厚い生命保険と比較するのはナンセンスだと思います。(30才・女・販売)
昨今の経済情勢だと何があるか分かりません。万が一の保険を扱っている保険会社が破綻するなど現実味を帯びていると思います。なにより万が一の保証を扱う保険会社には財務上の安心感が必要そして次にサービス。私は会社の安定性と、サービス両面からみてこの東京海上日動あんしん生命『長割り終身』に決めました。それぞれ何が自分にとって重要か、研究が必要ですね。(29才・男・会社員)
月々の保険料は高いが,掛け捨てでは無かった為に選びました。また、解約をしても、ある程度年数を置いておけば、元本割れしません。(41才・女・専業主婦)
悪い口コミ
知人のに入って二年目に家具の事故で相談しましたら、うちの使わないで家具屋と戦え!エネルギー、体力も使うのあたり前!と使わせない話になり、本社に連絡をし知人抜きで話してます。なんの為の保険か分からない!知人の保険会社にはもう入りません!(38才・女)
東京海上という安心感はあるがネット生保と比較すると保険料がやはり高すぎる。高コスト体質で既存の保険契約者のことを考えると簡単には下げられないのだと思うが、もう少し何とかしてほしい。このままでは生命保険を乗り換えたくなる。(41才・男・会社員)

生命保険ランキングに投稿されたその他の口コミ

県民共済
こども3人が加入しています。入院1日目から保証されるし、怪我の通院も1日目からOKです。今までに、それほど大きな怪我はありませんが、男の子なので骨折や捻挫等はあり、全員が医療費と同じ程度の支払いを受けています。支払い対象が幅広くので「使える保険」だと思います。賠償責任保障もついているので安心です。(女)
お互い独身の頃からかけていた保険代貧乏で、10年経って保険の返戻金が多くなった時、私の分の死亡保険金は家族葬の分があればいいと思い、民間の保険会社を解約して県民共済に入りました。いくらか割り戻しもあるので実際は2000円より少なく、経済的にはるかに楽になりました。事故にあった時請求したのですが、思っていたより早くスムーズでした。がん保険も検討してはいるのですが、保険金請求の書類を書くのが面倒なので、県民共済で保障を増やした方が1回で済むので楽かと思っています。(55才・女・専業主婦)
先日、子どもが相手に弁償することになり、その額から千円をひいた額が振り込まれました。請求時には取り調べのよいなキツく、何とも言えない口調でした。安価な物だから大目に見ると言っていました。審査がおりて振り込まれるまでは早かったです。(38才・女・主婦)
子どもが月1000円で加入しています。子どもは県の小児医療があるので小さい内は保険は必要ないと思い、とりあえず小児医療がなくなる年齢までこの安い保険でと思っています。これまで保険屋さんのお世話になっていませんが、第三者の物を壊したりした時にも保険金が下りるのが魅力的です。(37才・女・兼業主婦)
以前は、若い頃は国内の生保3社と簡保に入っておりましたが、今はアフラックと県民共済だけです。一口2000円から入れます。ただ高齢になると入れなくなりますから、民間保険との併用がお勧めです。(45才・男・自営業)
20年ぐらい保険金をかけて、今度糖尿病で入院することになり、初めて保険金を請求。無事給付してもらえました。(56才・男・自営)
これだけで足りるとは思いませんが、サブの保険としては十分だと思います。そもそも生命保険はみんな過剰に入り過ぎです。その後の生活に困らないという基準で入る訳ですが、みんなその後働かないわけではないですよね?大切な人が無くなったとして正社員で働くかどうかは別としてアルバイトでもパートでも必死で働けばある程度の収入は得られます。その収入を仮定して必要な額に入るのが生命保険です。共済はその必要額を満たすほどはもらえませんが、補助する役としては保険料も安く、十分だと思います。(39才・男・FP)
共済は利益重視の保険ではないので、安い保険料でそこそこの保障を実現しており、生命保険としてもみてもコスパは高いのでランキングに入ってもおかしくはない。ただ他の人も口コミしているように、この保険だけで全てをカバーできる訳ではないのでそこは注意すべき。サブの保険として検討している人、もしくは若い人向けの生命保険としてはおすすめできるが、中高年が加入するメインの保険としては物足りないのが現実だと思う。(43才・男・金融機関)
健康告知内容を何度も読んで該当しなかったので加入し、怪我入院で請求した時に大昔の病歴の関係で断られました。過去の掛け金すべて返却してくれましたがそういう問題じゃありません。健康告知内容が矛盾していると思います。(女・専業主婦)
担当が変わると支払の件以外一切の連絡をしてこない。支払の件も確認もせずに電話をしてきて一方的に「支払してください。」と言う。間違いに気付き即「すいません。」とだけ言い電話を切ろうとする。その後上司に苦情を言ったが担当者以上にひどい対応。大会社の保険だからと安心していた私がバカなのか?対応だけだとマイナスです。(33才・女・会社員)

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アクサダイレクト生命『カチッと収入保障』
万一の時,保障期間の間毎月決まった金額を年金のように支給してくれる(年齢と共に保障金額が減る)合理的な保険。SBIの収入保障は掛け金が安くとても魅力的、現在検討中です。(37才・男・会社員)
新しい種類の生命保険である収入保障保険です。生命保険が死後なのに対して収入保障保険は働けなくなった場合の保障が受けられるし、時間が経つにつれ保障額が減っていくので合理的な保険だと思います。ご存じない方は一度調べてみると良いと思います。(35才・男・会社員)
AIG富士生命※口コミにある「がんベスト・ゴールド」は2014年6月末で販売を終了。2014年7月からは「がんベスト・ゴールドα」が販売されています
E-終身。生命保険です。払い込み後は、年金移行ができます。私が生命保険で重要視するのは、払い込み後の解約返戻率です。そして、医療保険は掛け捨てでいいけど、生命保険は掛け捨てはいや!です。ついこの前、解約返戻率が下がってしまいましたが、それでもぴか一かと思います。我が家は33歳男性で、500万保障を月1万弱。払い込み前での解約は基本考えていないのでこちらの保険にしました。国内大手生保のあれこれパックになっている不透明なものと違って、とにかくシステムが分かりやすいです。(33才・女・会社員)
保険の無料相談にてオススメされたのが「がんベストゴールド」という商品です。格安な掛け金で、万が一がんと診断されたらその後の保険料払い込みが免除になり、診断一次金も2年毎にいただけるとのとこ。自分で金額設定も簡単にできるので、がん保険を考えてらっしゃる方にはオススメしたいです。(28才・女・専業主婦)
損保ジャパンDIY生命『1年組み立て保険』※合併に伴い販売中止
貯蓄は別に計画があるので、自分が生命保険に求めたのはとにかく毎月の保険料の安さでした。周りからは驚かれましたけど、だから掛け捨てでかなり安い損保ジャパンに加入しました。まだ子供もいないので、生活がどう変わるか分かりませんし、1年ごとにプラン変更できるメリットは大きいと思います。(32才・女・専業主婦)
ネット生保も含め、他の生命保険の見積りも当然取りましたがここが一番保険料が安かった。正直不思議に思っていましたが、この口コミを見て40才以上だと保険料が安い場合があるということを知りました。定期保険なのでその都度検討する必要はありますが自由度が高い良い保険だと思います。(43才・男・会社員)
年齢によってはネット生保や大手生保の生命保険より安い。40代以上が一つのラインかと思う。ネット生保は若年層対象で40後半から50過ぎのリスクが高い層には及び腰という話を聞いた。ここは大手の系列でコストを削っているのでボリュームラインの40代、50代を安くできるのだろう。(47才・男・金融機関)
40代だと大手生保と比較して保険料はかなり安いと思います。毎年更新なので、子供の成長に合わせて保険を見直しやすいということでここに決めました。(45才・男・会社員)
未婚で身軽なので手軽に入れる生命保険を探していて、自分で自由に設計できるこの保険を見つけ加入しました。私の場合、500万もあれば保険料は十分。月千円以下の保険料で済んでいるので満足しています。(25才・女・会社員)
ライフネット生命のほうが保険料が安く、最後まで悩みましたが保険財務力を考え、損保ジャパンDIYを選択。今まで月3,000円近く払っていた保険料をほぼ半分にできたので良かったと思います。また他の生命保険とは異なり、1年ごとに見直せる(必ずしも見直さなくて良いですが)のは保険の姿として正しいと思います。必要な保障や払える保険料は常に変わっていくので。(32才・男・会社員)
結婚を機にランキングを参考に生命保険の試算を取りましたが、ランキング上位のライフネット生命、アクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)と比較するとかなり保険料が高かったです。特約をいろいろつける場合や医療保険は別かも知れませんが、死亡保険の場合、絶対保険料が安い方がお得だと思います。みなさん評価が高いようですが率直な私の感想です。(28才・男・会社員)
掛捨て保険、1年毎保険料見直しで画期的だが、健康はいつ悪くなるかわからない。1年の意味がわからない。保険料も10年単位で比較すると他の生命保険との優位性はない。それに生命保険に加入もしていない人に、キャンペーンで高額商品をプレゼントするのはおかしい。(30才・男)
年齢が若ければ保険料を考えるとネット生保のほうがかなり有利。実際に試算した結果なので間違いありません。また1年更新というのは便利そうに見えてそれほどでもないように思う。実際毎年保険を見直すということはまずないが、この保険だと保険料が毎年上がる可能性がある。どうせなら3年や5年といった短期固定型の保険にしたほうが良いと思う。(28才・男・会社員)

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オリックス生命「新キュア」
まず目を引くのが値段の安さ。次に、保障内容。他のネット専業の生保の医療保険と比較してみると、そのよさがわかります。某社では日帰り入院や外来が対応になっていないのに、ここはなっている。更に、七大生活習慣病は保証される期間が二倍になる等の売りがあります。(34才・男・会社員)
アクサ生命 定期保険 ピュアライフ
65歳満了での保険料はネット生保より安いです。その上、ネット生保にはない対面での相談も受け付けてます。場所は資料請求者の指定が可能。したがって、対面なのに、ネット生保より安い保険料を受けられる保険会社として注目してます。(35才・男・会社員)
ソニー生命 終身保険
信頼の置けるFP資格を持つ方が、ずーっと担当してくれる。ライフステージが変わる頃に相談しても、話を1からする必要が無い。他の生命保険と比較しても商品力がある(特に学資保険)。ランキングに入ってもおかしくないと思う。(48才・男・会社員)
何度も何度も足を運んで、納得のゆくまで説明してくれるので、本当に必要な保障だけを選べて満足です。押し売り感ゼロの紳士的な対応も○。(33才・女・主婦)
担当のライフプランナーはとても信頼できるし保険以外のいろいろな相談にも親身になってのってもらえ助かっています。おかげで我が家のライフプランもしっかりとみえてきて安心できました。(36才・女・専業主婦)
新規の契約しようとしたら「60過ぎてるので保障を下げるか病院で審査するか」と言われた母は審査に行った。標準血圧なのにひどい高血圧であることにされた。数字がこちらに見えないように計測し「そんなに高い訳ない」と言ったらもう一度見えない位置で計測し計器を読んで「同じです」(2回測定で完全に同じ数字になる自体ありえない)。腹回りも10センチ大きくされ、脈拍を20多くされ、抗議しても医者は無視。指定の病院が捏造した書類を本社に回してんだから、審査通る訳ない。「ババァ相手は儲からないから高額保険に入れてやる気はない」って最初から正直に言えばいい。審査に出向いたこっちが不愉快になっただけ。交通費返せ。(37才・女・会社員)
学資保険のみ加入したいと申し込んだが、自宅まで来て生命保険の勧誘から交渉が始まった。生命保険加入後、欧州経済の落ち込みから解約を申し入れたが、もう少し考えるように説得された。やはり、解約しようと電話したら、急に対応が悪くなった。解約したのに保険料を引き落とされていたのでクレームしたら、そんなはずはないと傲慢なメールを返信してきた。本社にクレームの電話しても、同じプランナーが回答をしてくるので不快の連続だった。毎月の保険料も2万~3万と高額なので、今から考えると掛け捨てで2千円~3千円で充分だった。運用によってはかなりの損失になるので注意して加入した方がよいです。(31才・男。会社員)
ホームページから問い合わせしたところしばらく全く連絡がなく、再度問い合わせすると生命保険に関する知識が私より少ないライフプランナーが応対。評判を聞き、基本的にはここにしたいと考えていただけに本当に残念。商品がよくてもきちんと対応してもらえないのであれば入会はできない(35才・男・会社員)
担当が変わると支払の件以外一切の連絡をしてこない。支払の件も確認もせずに電話をしてきて一方的に「支払してください。」と言う。間違いに気付き即「すいません。」とだけ言い電話を切ろうとする。その後上司に苦情を言ったが担当者以上にひどい対応。大会社の保険だからと安心していた私がバカなのか?対応だけだとマイナスです。(33才・女・会社員)
coop共済
【コープの賠償特約】もう何十年かけていますが、子供が小さい時遊んでいて物を壊したり、自転車で人に怪我をさせたり、ペットが何かやらかした時の補償が家族でプラス100円だったのでこれが欲しいためにコープの保険に入りました。自転車での高額賠償が報道されても心配ないのですごーくありがたく思っています。引き落としを見ていないので今も100円なのかはわからないのですが高くても付けておきたい特約です。(55才・女・専業主婦)
子ども保険の特約で、個人賠償保険を月100円で追加していました。(現在は170円?)子どもの不注意で他人の車のフロントガラスにひびを入れてしまったのですが、なんと全額保障していただきました。対応も早く丁寧で、本当に感謝しています。(45才・女・事務員)
コープの「たすけあい保険」に子どもと、私が加入しています。申請後の対応の早さはピカイチだと思います。また、掛け金が安いけれど、補償はしっかりしてくれるところも魅力です。それから、保険申請後の手続きの際の封書のなかに、折り鶴が入っているのですが、そんなちょっとした心遣いが嬉しいです。(44才・女・専業主婦)
いざという時には、しっかり支払ってくれるので安心できた。月2000円の保険料で入院保障5000円あり充実していると思いました。保険は、入って安心ではなく、もらえてこそ安心だと痛感しています。(43才・男・営業)
事故の怪我の件で電話をしたら「払うべき物は払う」という姿勢だった。他に加入していた会社は出し惜しみがひどく脅されている気分の時だったので、ありがたかった。しかもきちんと「整骨医院」も通院先として認めるとの記入が大きく書いてあった。他社ではこれが許可されている事を内緒にして「整形外科以外は払えない事になっている」と嘘をつく所も多かったので、正直さにもビックリした。生協だからと全く期待していなかったが、とてもマトモな保険屋さんでした。(37才・女・専業主婦)
(生命保険ではありませんが)coopに加入すれば入れる保険。J1000は、19歳の誕生日まで1日から入院6,000円、ケガ通院2,000円の保障が得られる。少額なら診断書不要で短期で支払ってくれる点も高評価である。時に、スポーツ等でケガの多い時期の子供に月1,000円でお守り用に加入している。(40才・女・パート)
共済を否定する訳ではありません。確かに生命保険と比較しても共済は利益を削って提供している商品ですし、保険料は安いと思います。ただ共済のメリットはある程度年齢が高くても定額で入れる点に真価があります。共済だからとやみくもの保険に入ると失敗する場合があるので注意が必要です。(35才・男・保険代理店)
ソニー生命『積立利率変動型終身保険』
営業の方に、プランニングしてもらい積立利率の最低保証もあり、また、更改される積立利率によっては、増額が期待できる終身保険に決めました。自分でも保険を勉強して理解しているつもりでしたが、やはり保険のプロの方に説明を受けたほうが納得感がありました。(40才・男・金融関係)
プルデンシャル生命保険株式会社
金額は高くお得だとは思いませんが、担当者とは保険を決めるまでに5-6回の説明を受けて自分にあったプランを作ってもらえたので納得して入りました。何かあったときの備えだと思うと、得られた安心感は大きいです。私の場合はドル建てプランに入りましたが、1ドル70円台の頃に入れたのでタイミングによっては外貨建てというのもおすすめです。(32才・女・会社員)
担当にもよると思いますが、私の担当のライフプランナーは説明も丁寧ですし何かあれば訪問してくれるので助かっています。保険料がもう少し安ければ最高にいいのですが、万一の際の対応力はさすがですので、高級保険に加入したと思って割り切っています。(33才・男・会社員)
チューリッヒ「定期保険プレミアム」
保険雑誌でもオススメの生命保険で上位にランキングする常連の商品。なぜここで口コミが少ないのか不思議なぐらい。15年上期の新規契約数も急伸していて、これからグイグイと伸びてくる生命保険と思って間違いないと思います。ネット生保と比較しても保険料はかなり安いです。(36才・男・会社員)
健康優良体であるための加入条件は厳しいが、ネット生保で断トツで安い。新規契約数も急激に伸びていて、ライフネット生命の最盛期を超えました。ネット生保の本命だと思います。(36才・男・会社員)
「非喫煙」「健康優良体」という条件がつきますが、非常に安いです。最安値といっていいでしょう。ネット生保などでも安い保険がありますが、そこを下回る安さです。健康に自信がある非喫煙者は検討した方がいい保険といって過言ではありません。(35才・男・会社員)
定期保険 楽天生命ラブ
ネット販売の保険で安いです。申込に際しても、身分証明書の電子データ添付での申込を可能にして他のネット生保がやったことがないサービスを開始して、ネット面でのサービス拡充に期待できそうです。保険料もかなり安い部類です。最安値ではありませんが、数十円のわずかな差なので、大手の楽天がバックと言うことを考えれば安い安心料という感じでしょうか。(35才・男・会社員)
都民共済
病気で入院した時、すぐに保険料をもらうことができました。掛け金3000円ですが、1年に一度お金が少しかえってきますし、安心感が大きいです。以前は医療保障のみがなかったのですが、最近できたようなので、死亡保障がいらない方は早めに切り替えた方がいいと思います。私は病気をしてしまって切り替えができなくなったので。本当は死亡保障はいらないので、医療保障を手厚くしたかったです。(35才・女・会社員)
メットライフ生命『つづけトク終身』
比較すればわかりますが、生命保険にしても収入保障保険にしてもメットライフは保険料が安く、相対的に補償内容が充実している。なぜ大手でここまでできるのかはわからないが、メットライフは米国でも最大級の生命保険会社なのでスケールメリットを活かして日本での保険も安くできるのではないかと思います。(36才・女・主婦)
保険会社としてはすごく歴史が長く、公平な目線の保険無料相談で数社比較した結果、似たようなプランでメットライフが一番メリットが多かったです。加入時の年齢によってお得な会社や商品が違うので数社比較をしたほうがいいと思います。(36才・女・主婦)
第一生命
保険の見直ししたところ、他社含め数社でがん・医療保険契約していたものを一つの保健にまとめた結果、僅か1,000円増えるだけで、保険料免除つけたプランを出していただきました。ネット生保や外資系の生命保険とも、比較しましたが、保障内容良くない事が判明。不要な保障つくケースもあり、逆に保険料高くなりました。(44才・女・会社員)
第一生命『ブライトWAY』
掛け捨て型の生命保険ではなく、5年ごとに配当がもらえる終身保険です。特約がかなり充実しているので希望にそった保険を設計できると思います。ただ保険料は第一生命なのでやっぱり高い!これがもっと落ちれば日本の生保も外資やネット生保に浸食されないと思うのですが。。。高コスト体質を改善しないと駄目ですよね。(39才・男・会社員)
全労災
数年前ですが家族が入院・手術することになりました。その際、最も支払いが早かったのが全労災でした。書類等も最初の一回で総て揃っていて、電話連絡したときに原則1週間以内で支払うようにしているとのことでした。二十年以上も前から保険料払い続けている某保険会社(最大手・後に未払い問題で社会問題になりました)と比較すると雲泥の差でした。保険料の安さや電話口の対応より、いざというときに素早い支払いをしてくれるかが保険のポイントだと思います。(51才・女・主婦)
給付金をはじめて申請したとき、契約から一年後の手術にも関わらず、以前から違和感ありの診断書の内容で出し渋りされました。たった三万くらいの手術金なのに。わざわざ一年もたってから給付金目当てで手術する理由なんてないのに。契約時の告知義務の時には本当に自覚症状もなく、医師の診断も受けてませんでした。本当になんの為の告知義務なんでしょうか?診断書代も出ないし。(30才・女・専業主婦)
かんぽ生命
前納がお勧め。保険料が安くなります。1年前納でも、金融機関の金利よりもずっといい割引をしてくれます。しかも、数年前納しても(全期前納しても)安心なのが、万が一のときにも、その保険料の経過していない部分はきちんと戻ってきます。これは、昔はかんぽ生命だけだった。今は、たまにあるようですが、かんぽ生命はその点安心して預けて置けます。(55才・女・主婦)
郵便局はどこにでもあるので、相談がしやすい。月々の保険料は他社に比べるとだいぶ高い。入院保障が死亡保障に比例してしか掛けれないのが難点だけど、どんな病気でも1日目からでるから安心だと思う。(24才・女・サービス業)
担当者がとても親切で掛捨てが非常に少なく、歳を取ってから生存保険金や満期金を受取る際、はがきだけでなく担当者がバイクで乗り付けて来ると言うため、老いてから忘れる心配も無く、手続きの手間が要らないと推測。若く元気なうちはなんとも思わないことも郵便局なら駆けつけてくれそうなので加入しました。ネット生保も魅力ですが老いてからの事を考え私は郵便局を選びました。(39才・男)
結婚したので保険も入らないとと思っていた時、定額預金は金利が良くないのである程度まとまったお金があるならと局員の方に強く勧められ加入。特約なしで満期まで前納すると割引なのですが、都市銀行の金利が良い時に数年預けたほうが良いぐらいの金額だった。(15年分前納で150万円のところ2万ちょっとの割引き)もちろん満期前に解約したらマイナスに・・・(34才・女・主婦)
「新ながいきくん ばらんす型」に加入しておりレーシックを受けたのですが、日帰り入院にならないという理由で支払い対象になりませんでした。郵便局で手続きをとった際、またコールセンターに問い合わせた際も一貫しておらず、振り回される状態でした。そもそもレーシックを対象にしている生命保険がどれだけあるのかもわからないので、中立の立場として投稿しておきます。(28才・男・医療関係)
私は窓口で勧誘されました。ゆうちょの窓口の人は仲良くなると本当に親切だし、信頼がおけると思います。多分保険も同様に誠意をもって対応してくれると思います。ただ保険料や保障等、商品性を比較すると他の生命保険と比較して優位な点がほとんどないのが現実だと思います。生命保険に何を重視するかですね。(37才・女・主婦)
身内が脳の病で倒れ入院し脳性麻痺の後遺症為、言葉を話せなくなりました。その時担当は「本人が自分の病状を説明出来ないので、入院費用の手続きは出来ないと言いました。(家族でもダメ、書類作成は本人でないとイケナイとの説明。)数ヶ月後、その身内が亡くなり保険手続きを行う際「ご本人(私の身内)が亡くなったので、入院費用が出ます」と笑顔で言いました。納得が行かずネットで調べ、代理人請求の件をかんぽ生命へ電話しました。後日、担当と違うかんぽ生命の社員が自宅へ来て「入院費用の件は申し訳ありませんでした」と平謝り。もし身内が亡くならなかったら、入院費用は出なかったかもと思うとゾッとします。(45才・女・会社員)
現在虫歯での通院をしているだけで、生命保険の加入審査に落ち、かつ連絡もなく勝手に今ある保険を解約されました。加入するだけ時間の無駄でした。(29才・男・会社員)
価格と内容がいまいち。10年満期の老齢保険(積立プラス医療保険が特約でついている)に入っていますが、他の保険料と比較すると3倍高いうえかなりの額を掛け捨て(積立部分で福利どころかマイナスに!)になっていることが発覚しました。いままでの積立金がもったいないため続けていますが、それなら年金保険(福利つくし)と医療保険(安い掛け捨て)を組み合わせた方が損しないと思います。(34才・女・専業主婦)
プロの視点から見るとかんぽ生命の商品をチョイスするということはありません。民間と比べて全く効率的な点や見るべき点がない。その割に保険料は高い。窓口での対応が良いのはわかりますが、他の生命保険としっかり比較した上で選ばれる事をお薦めします。(39才・男・FP)
住友生命
我が家の必要保障額をきっちりと求め、それに見合った保険を提案してくれました。保険の役割や保険の掛け方など基礎的な部分から教えて頂き、大変感謝しています。(女・専業主婦)
20年来の担当を信じ、「独身なので医療を大切に」という希望から勧められた保険にずっと入っていました。しかし、死亡が高額で、通院も先進医療も付いていないことを癌になって確認してわかりました。会社に「私のような取り返しがつかない人が出ないように対応をしてほしい。」と言っても、「お客さん自身で確かめてもらうしかない。」と言う返事。却って担当がいるから任せてしまい、HPに載せているアフターフォローは今推進中でいきわたらない・・・この間にまた病気になって取り返しがつかない人が出ないように情報を発信するにはどうしたらいいか悩んでいます。(54才・女・公務員)
旨いこと言われてて、掛け捨ての高額な生命保険に入りました。契約して約款を読みあさり連日、遅くまで勉強してやっとカラクリが解った、ややこしい保険でした。少し損しましたがクーリングオフの期間に解約しました。本人が勉強しないと納得がいかない生命保険に加入させられて高額を損します。解約の時も上司が来て中々、解約できないように言われますが強い意見を持って対応しないといけません。(女・専業主婦)
勧誘がしつこくて、うんざり。何度も電話で勧誘があり伝言の嵐。加入はきっぱり断ったのに、今後は仕事場に突然アポなしで来た。それも断ると、今度は朝自宅前で待ち伏せ。いくら姉の友人でも私には他人。こんな会社の生命保険には加入しません。(42才・女・会社員)
主人が結婚前にセールスのおばちゃんにすすめられて入りました。以来30年たち満期になりましたが 600万円の払い込みで200万円の満期金額すら保障されず190万円でした。当方の勉強不足とはいえ腹が立ってなりません。絶対に薦められません!(53才・女・専業主婦)
会社に営業に来ていて、受付で少しお話しした後、諸々お断りして帰っていただいたのですが、以後昼休みを狙って定期的にやってきては話を聞いてとしつこく勧誘して来ます。断ると今度は何故か上司を連れてまた来ました…。このような勧誘のやり方では、毎度来られても商品に興味も持てません。(28才・女・会社員)
勤務先に何回も来るので契約しましたが契約した途端対応が全く変わりました。細かな約束事も守られず結局解約、その際の手続きもいい加減なもので驚きました。これが大手というのはちょっと悲しいです。(49才・男・会社員)

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マニュライフ生命 こだわり終身
個人向けかどうかは知りませんが、経営者向けの生命保険としてはかなり条件が良い事で知られています。3~4年程度掛金をかければ急激に返戻率が上がる経営者向けの生命保険が用意されており、保険の仲介会社に相談すると必ずと言っていいほどマニュライフを提案されます(多分手数料も高いのでしょう)。個人への評判が悪いという事はそもそもそういう一般ユーザーをメインターゲットにしていないのでしょう。(38才・男・会社経営)
解約して本当によかったです!契約(保険料の減額)の見直しを依頼すると態度が豹変し設計書を自宅のポストに入れっぱなし、その後の電話もなし!その酷すぎる態度が解約のきっかけとなりました。解約時も、解約後も電話はなくこんな社員を野放しにしている会社は信用出来ません。(30才・女・主婦)
契約と違う金額が引き落とされたのでコールセンターに問い合わせたら、後日電話があり「調べたがわからなかった。他の人の分を引き落としたのかもしれない」と言われた。それに関して謝罪も訂正もないので再三問い合わせたが、なしのつぶて。社長に経緯を配達証明で送っても無視。一年半後、多少気色ばんで電話したらしばらくして年配の担当者から電話。「言った言わないはわからない」と言われた。こんな人を馬鹿にした会社もないと思って、長年にわたり何本も掛けていた保険を全部解約した。日経一面広告の「お客様第一主義」がきいてあきれる。(40才・女・家事手伝い)
第一生命 堂々人生
日本生命、第一生命、住友生命と言った大手生保の生命保険は原則全部のせで提案されるし、そもそもの運営コストが高いので基準となる保険料がどうしても高くなります。ただ財務の安定性や事業における信頼性(外資はリーマン等で収益環境が悪化すると撤退する事がある。GE生命とかもそうでした。)はネット生保や外資系の生保と比較しても大きく上回ります。そこをどう評価するかで大手生保の価値は大きく変わると思います。(34才・女・会社員)
長くこの生命保険に入っていました。保険相談では、「何が起きても完璧な備えが出来る保険」とのことでしたが、掛け金は上がる一方で負担になりました。また、帝王切開で出るはずの部分も担当者が出し渋り、一気に信頼感を失い、安い掛け捨てに変えました。(37才・女・主婦)
保険の相談に行って、ここの保険内容を見直し愕然としました。この保険は、60歳までにもしもの事があるならば、素晴らしく補償の厚い生命保険であるが、何もなければ一千万円近くのお金がパァになる保険だと解りました。60歳までに何か起こる確率を考えたら、誰もこの保険には入らないですよね・・・。騙されたとまでは言いませんが、嫌な気持ちで保険を解約しました。(39才・女)
保険を解約しようと連絡したところ、担当者が不在と事務手続きをゆっくりやられて、半年も引っ張られました。上司も話にならず、担当者でないとだめの一点張り、その間も保険料は引き落とされ、ひどい目にあいました。二度と加入することはありませんし、誰にもお薦めしません。(43才・男・会社員)
若いころは何も知らずにこのお安さで高い補償と喜んでいました。しかし、更新が近づきソニー生命の方から、この保険の事実を知り愕然としました。どんなにお金を積もうとも80歳で全て無くなる…全く堂堂出来ない人生になる所でした。主人も入っていましたが解約して、今は大体ソニー生命で入り直しています。ライフプランナーさんがとても優秀な方なので、保険以外にも資産運用や住宅ローン、株など色々な情報やアドバイスが頂けるので本当に安心しています。しかし、そのお陰で、つわりで長期入院した時の入院給付金、生存給付金、そして株もいただけて元は取ったのでまあ感謝しています。でも、もう関わる事は無いと思います。(40才・女)
若いうちに入ると安くて保障がしっかりしていると、入っていましたが詳しい説明を受けておらず、あとあと確認したら10年後20年後更新時には保険料が倍倍になっていく仕組みでした…。しかも60くらいまでに万が一何もなければほぼ掛け捨てに近い状態…。すぐに見直しました。(31才・男・会社員)
太陽生命「保険組曲」
色々な保険会社をみましたが、保険内容がダントツでいいです。掛け金が安く入りやすい保険会社さんが多いですが、入ってみたら出なかったりします。太陽生命さんは保険金が受け取れる条件が他社さんに比べ凄く優しいです。内容からすると保険料も安いと思います。何より担当して頂いた方や太陽生命さんのお電話の対応、親身になって考え対応してくれました。長い付き合いになると思います。(30才・女・会社員)
顧客対応がひどい生命保険会社です。外交員と事務員の連携が全く出来ておらず、対応する人ごとに説明が必要です。コンピューターが今時導入されていないのではと思うほどお粗末な情報管理です。(48才・女・専業主婦)
今現在、詐欺師扱いされてます。初めてガンと診断されて、3大疾病の一次金を請求したところ、系列会社の調査員が来ました。言葉遣いは丁寧なものの、とてもガン患者に発するとは思えない暴言を吐かれました。請求してる以上仕方無いのでカルテ開示の書類にサイン。請求から45日経過した今、「まだ調査中だから待て」との書類が2回来たのみで、何をどの位調査済であとどの位掛かりそうかといった情報開示は一切無し。加入時に保険会社指定の病院で血液検査までして審査が通り加入したのに。言葉で安易に人を傷つけ、こっちが自殺でもするのを狙ってるとしか思えない対応。ガン保険は万が一の時の為に加入するもので、今正に万が一の事が起こってしまったのに、こんな事をするようであれば、保険を売る資格なんてない。最低の会社だと思います。(44才・男・自営業)
22年前に利率がよいというので子の学資保険に入りました。ところが契約後に逆さやで掛け金の2倍になるはずが22年で300万近い積立金が数万円増えただけ。昨日解約に来たセールスレディーに当時の設計書を見せても「うっわ~、こんな古いものよく取ってたわね~」と悪びれた様子もなく、新しい保険を勧めてきましたしかも22歳の学生(女院生)にがん、脳卒中になったら1千万保障!しかも10年ごとに保険料更新と言うこれまた「詐欺」みたいな保険です。先の書き込みにもあるゆおに太陽生命の詐欺まがいのセールスに騙されませんようご注意下さい。(49才・女・主婦)
太陽生命の積立式の生命保険に入っていましたが、外交員の方が「同じ条件で、満期になったら100万円」というので5年前に契約を変更しました。それからぱったりと家に来なくなり、最近電話がかかってきたので、満期の事やら聞いたら、今の契約は満期はない。解約してもほとんどお金は戻らないということでした。変更したときに掛け捨てのものにされていたのです。前と同じ条件だからというので信じたのに。約款をよまなかった私も悪いのですが、今時、2.3千円で掛け捨ての保険があるのに1.45万円のものに変える人がいるでしょうか。みなさんも外交員の言うことにくれぐれも注意して下さい。泣き寝入りするのはこっちです。(40才・女・会社員)
明治安田生命 ライフアカウントL.A.
昔の話だけど、安田生命に入ったのは19歳の頃、昇給の際気まぐれで入った。その後担当の方が良くしてくれて結婚・子供が出来るたびに保険を更新、この担当に任せていた。担当が定年退職後、私には保険屋から完ぺきに只の客、連絡も何も無くなった。その後子供たちの成長と共に保険料の入金が遅れた。すると本社から立替の案内とかで半年ほど自動で立替えられた。その時は「いい会社だな…」なんて思ったのも一時、10年の更新前にいきなり6万円の入金催促。その時初めて、支店長みたいな人を呼び出したが結局後の祭りで本社から担当の人まで謝罪に来てたが打つ手なしで結局解約と言うより解除に近く満了金も無し。20年続けた保険は呆気なく終了。要は立替という言葉が間違いで10年毎の保険の満了金から出てただけで最終的な6万の催促は満了金が足りないって話。担当がちゃんと付いてたら最初に立替えた時点で判断の仕方があったのに・・・お偉方まで謝罪に来てたぐらいだから多分保険会社の落ち度だと思うし今思い出しても腹が立つ。明治安田生命の名前を聞くだけでも腹が立つ状態。他に良い生命保険会社は一杯在る。(50才・男・土木技術士)
モノクロやダイヤモンド等が実施する生命保険を評価する特集で必ずワーストに食い込んでくる生命保険の一つです。理由は仕組みが複雑で保険契約者がきちんと内容を理解せずに契約し、損をしているケースが多いからだと思います。保険料が高く、その半分の使い道がクリアでないような保険は契約すべきではないと個人的には思います。(31才・女・FP)
三井生命 ベクトルX
生命保険の会社ですが、投資信託や損害保険を取り扱っている事から総合的なアドバイスができるという点を売りにしています。ただライフプランナーのレベルがあまり高くないのでそこまで総合的なアドバイスは実際のところできていないと思います。生命保険ランキングで上位に来るためには商品力の改善より人財力の改善の方が先では。ベクトルXについてはオンラインでもシミュレーションもできますし、死亡保障重視か生前給付重視かも設計できるので個人的には良い保険だと思います。(42才・男・保険代理店)
住宅を購入する際に、ライフプランニングのアドバイスをしてもらえるという利点で、加入。開始から2年の間に、担当が、3人変わり、2人目以降は、ライフプランニングのアドバイスは、一切無し。むしろ、前任者のアドバイスに、否定的なコメントするなど、会社としての対応に疑問です。保険料も割高感もあり、評判の良いところに、変更したい。(41才・女・会社員)
大同生命
法人営業で入るにはいいと思うけど、個人で入るのは絶対やめた方がいい。担当者から会社は法人営業に力を入れていて、個人には力を入れていないって言われました。個人担当の人数が少ないから、充分な仕事が出来ないそうです。書類も担当のミスで私の所に届かないし、支払いは遅れるし、約束の時間には遅れる。タメ口使われたり。お金を払って、嫌な時間を買った事になった。(26才・女・受付)
フコク生命
結婚を機に退職したところ、保険の担当者から突然連絡があり、見直し時期でもないのに新しい保険に乗り換えるよう勧められた。良い機会だから保障を小さくしようと思っていたところ、数千万円の死亡保障やら収入保障、就業不能保障等々つけてさらに保障を拡大した内容の提案をされた。退職したのに収入・就業保障? ありえない内容だったため、解約した。(35才・女・主婦)
アクサ生命
外交員が変わった途端、連絡が一切ない。医療と積立に加入していたが、事情があり積立を解約すると申請したところ、体調が悪くて~と対応がズルズル先延ばし。結局お客様センターに電話して自分でやってくれといわれ電話すると、営業所の担当者じゃないとできないと言われ、また担当者に連絡しないといけなくなった。たらい回しと一ヶ月以上かかっていることに対して苦情を言うと、上司が電話でお詫びを~と口にするも、電話も来訪もハガキも一切なし。解約用の書類のやりとりからもうすぐ1年になるが、解約はできたものの、その後も一切連絡なし。(41才・女・主婦)
プルデンシャル生命 無解約返戻金型平準的保険
すごくシンプルですが、プルデンシャル生命の無解約返戻金型平準定期保険に加入しています。この保険は返戻金も全くなく、配当に関しても無配当ですが、保険金額が上がるほど、保険料が圧倒的に安くなります。私の場合は1億円の生命保険(死亡保障)で10万円弱で加入しています。私の考え方としては保険はあくまで万一の場合の備えなので、保険料はできるだけ安く、浮いた分を他の投資や生活の充実に回したいので、このくらいの保険がちょうど良いです。(38才・男・会社役員)
ジブラルタ生命
条件付きでの加入であったが、加入の際に何の説明もなかった。あとから気づき申し出たが、最初の一年は放置された。その後再度抗議すると「担当の者は説明したと言っている」の一点張りで、こちらの主張は何一つ聞き入れてもらえなかった。(40才・女・会社員)
みらいのカタチ 終身保険(ニッセイ)
三大疾病特約という特約が、終身で持てるのが、気に入り加入しました。セットではなく、必要な特約だけで組立られ良かった、ネット保険より、担当の人がいるという安心感がやはり保険には必要だと思う。(35才・女・会社員)
営業の質にもよりますが、4月に出た新商品は支払い事由がわかりやすい。ネットで低コストを考えて欲しい時に出ないなんてことにならないようやっぱりプロに見てもらいたい。周りが言うように高いとは思わないし、保障がしっかりしてるからいいと思う。あくまで営業の質によるけどね。(29才・女)
契約時聞いていた内容と実際が違っていました。営業の方の段取りが悪くしんどかったです。誠意がない対応に日本生命を使うのをやめました。(28才・女)
保険証券も手元にない状態で、兄嫁が義理の兄弟の保険加入の有無を知り合いのセールスレディに問い合わせたところ、個人情報保護も無視し、平気で教えるような会社です。当方が証券を所持していたのに、勝手に手続きが進められていました。問い詰めたところ、知り合いだから教えたと呆れた回答。びっくりするようなことを平気でされました。(52才・女・会社員)

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クチコミランキング編集部による総評!

生命保険ランキングの結果は、1位はアクサダイレクトの定期保険2がランクイン。アクサダイレクト生命の定期保険は、掛け捨てタイプの生命保険で、安価な保険料とシンプルな保障内容を実現。保険料を低く抑えつつ、しっかり保障を受けたい20代、30代を中心に高い評価を獲得しています。ネットで簡単に見積りができるネット特化型の生命保険は、必要な保障をライフスタイル別に見直すことで月々の保険料を抑え、浮いた費用を貯蓄に回していくという今の時代の家計管理スタイルに合った生命保険と言えるでしょう。2位にランクインしたメディケア生命は、大手生保の一角「住友生命グループ」の生命保険会社で、メディフィット定期はインターネット販売専用の定期保険です。その魅力は圧倒的な保険料の安さにあります。30歳で加入した場合の月払い保険料は男性732円、女性563円と圧倒的に安い保険料を実現しています。同率2位にランクインしたライフネット生命のかぞくへの保険も人気の高い生命保険です。割安な保険料ながら保険金額は最高1億円。保障内容は病気・事故・災害等、理由によって変わることはありません。4位にランクインしたオリックス生命のファインセーブも評価の高い生命保険です。マネー誌や専門誌等で専門家が評価する生命保険ランキングで上位にランクインする等、ユーザー・専門家ともに高い評価を獲得しています。5位にランクインしたアフラックの『WAYS(ウェイズ)』も人気の高い生命保険です。直販型の外資系保険ならではの保険料の安さに加え、保険料がずっと変わらない終身保険型の生命保険商品で、保険を使用しなければ定期的に保険料の一部が戻ってくる点も人気の秘密です。

6位の東京海上日動あんしん生命の『長割り終身』(通販タイプ)も人気の高い終身型の生命保険です。保険料は掛け捨てと比較すると高くなりますが、掛け捨て型保険は保険料がもったいないと感じるユーザーのニーズをくみ取り、高い人気を誇っています。

生命保険は残された人の生活を守る、言わば自分以外の人のためにかける保険。自分に万一のことがあった時に、だれにどのくらいの保障額が必要かを見極めると、保障内容の重複や保険料の払いすぎを避けることができるでしょう。

また、就職や結婚などで環境が変わると、それによって必要な保障額も変わっていきます。大きなライフイベントの後は、今までの保険に過不足がないかどうかを一旦、見直してみるとよいですよ。

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  • メットライフ生命『スーパー割引定期保険』
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