オリックス生命やアフラック、アクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)他、保障内容・保険料で人気の高い医療保険をランキング

医療保険 ランキング

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医療保険ランキング 口コミ

入院・手術を手厚くカバーする医療保険。おすすめの医療保険を保険料・保障内容で比較、ランキングopen

医療保険は、病気やケガの保障に特化した保険です。健康保険など公的保険がカバーしきれない部分の医療費をまかなってくれます。 最近は、死亡保障をおさえて、そのぶん不慮のケガや病気、生活習慣病などへの保障を手厚くしたタイプが人気。 病気やケガへの備えは、年齢・性別・家族構成を問わず、だれもが必要とするものです。加入を検討されている方は、各社の保険商品をしっかり比較、利用者の口コミや医療保険ランキングも参考に、ご自身のライフプランに合った医療保険を選びましょう!
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら

クチランスタッフ

オススメ!【『メディカルKitR』】2013年日経優秀商品・サービス賞受賞!掛け捨てではない新しいカタチの終身型医療保険

アクサダイレクト生命『アクサダイレクトの終身医療/定期医療

アクサダイレクト生命『カチッと医療』画像

保険料試算 ※入院給付金日額5,000円、特約なしで加入した場合
30才時加入
  • 男性・女性共通・・・840円オススメ!
50才時加入
  • 男性・女性共通・・・1,480円
保障内容
保障期間
  • 10年(※保障期間終了後は80才まで自動更新。)
入院給付金日額
  • 5,000円~15,000円まで1,000円単位で設定可能
保障対象
  • 日帰り入院から(※但し手術給付金は入院中の手術に限る)
入院給付金の支払限度
  • 1回の入院につき60日間、通算支払限度1,095日
手術時給付金
  • 入院給付金日額の一律10倍
通院保障 なし
死亡保障 なし
総合 4.7
保険料 5.0
入院時保障 4.5
手術時保障 4.5
給付金 4.5
人気 5.0

キャンペーン情報(PR)

【期間限定】人生に潤いを与える『ちょい旅』お届けキャンペーン!(2016年6月30日まで)

  • アクサダイレクト生命が資料請求 or 見積り保存 or 申込みで豪華賞品が抽選で合計100名に当る期間限定キャンペーンを実施中!抽選で10名に、JTB旅行券3万円分、Wチャンスとして90名にJTB旅行券5,000円分をプレゼント!
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アクサダイレクト生命 キャンペーン

【新商品】保障が一生涯続く!アクサダイレクト生命が終身医療保険の販売を開始!先進医療特約も2,000万円まで保障!

  • 30歳男性1,340円、女性1,375円とリーズナブルな価格設定※先進医療特約付きプラン
  • 3大疾病にかかった場合は以降の保険料を免除可能
  • 女性に嬉しい女性疾病特約も
  • ※詳細はこちら

アクサダイレクト生命 終身医療保険

詳細

インターネット専業の生命保険会社「アクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)」が販売する定期型医療保険。販売・営業をインターネット中心に行い、書類や人員コストを抑えることで大幅な保険料ダウンを実現している。
最大の特徴は、シンプルなサービスを手頃な保険料で提供している点だろう。特約なし・入院給付金日額5,000円プランの場合、30才男女ともに月額840円と驚異的な保険料を実現。
また、インターネットならではのスピーディーな手続きも長所の一つで、加入者はインターネット上の「マイページ」から、保障内容の確認や登録情報(住所、メールアドレス等)の変更、保障額の減額手続きなどを行なえる
保険期間は10年間。期間終了後は保険契約が自動で更新され、加入時の保障内容がそのまま引き継がれる(※但し、保障額の増額や特約の追加などはできない)。
定期型医療保険の保険商品の性質上、更新時の保険料が加入時保険料よりも高くなるが、もともとの保険料が手頃に設定されているため、総支払額は、保険料の増額がない終身型医療保険と比較しても優位性がある(※試算例:30才男女(入院給付金日額5,000円)・・・10年後(40才時)の更新保険料は月額965円、20年後(50才時)の更新保険料は月額1,490円)。
また保障内容は、入院時の保障限度日数が60日間、手術時給付金は入院給付金日額の10倍。生活習慣病などへの特定の保障はなく、終身型の医療保険に比較すると一歩譲る感があるものの、特約でつけられるがん保障(「がん特約」)の充実度には特筆すべきものがある。
手頃な保険料の医療保険を探している人、がん保障は手厚くしておきたいという人におすすめの医療保険の一つ。

※更新保険料は、現在の保険料率で計算した更新保険料の目安であり、実際の保険料は、その時点の保険料率で計算されます。

医療保険オプション比較open

おもな特約・コース
24時間・電話健康相談サービス(無料付帯)オススメ!
  • ①医師や看護師などにいつでも相談可能
  • ②育児相談、および医療機関の案内も対応
メディカルコンサルテーション(無料付帯)オススメ! 自分が納得のいく治療を選択できるよう、日本を代表する名医に相談が可能

*2013年5月14日にアクサダイレクト生命に社名変更

口コミ

いい口コミ
ネット生保、外資系大手、日系大手、日系ベンチャーの生保といろいろな保険会社がありますが、外資系大手の資本のネット生保というのはアクサダイレクト生命のみではないかと思います。以前定期医療だけしかなかった時は、本当に若い人向けで使いにくいのかなという印象でしたが、終身医療が出て、さらに保険商品の内容自体が他と比較しても競争力のあるものになっており、医療保険として評価が高まっているのは間違いありません。保険商品は常にアップデートされていくので、この口コミを投稿している時点(※2016年3月)ですが、おすすめです。(42才・男・証券会社)
ネット中心の生保で医療保険に加入するのであれば、アクサダイレクトが一番安心できると思う。理由はやはり保険料の安さと保険会社としての安定性。以前は知名度で明らかにライフネット生命が上回っていたが、最近はかなり苦戦していて、それを考えると、親会社がアクサで財務が安定しているアクサダイレクトのほうが明らかに有利で安心できると思う。(38才・男・IT関連)
保険料は安いです。他の低価格保険でも言えることですが、保証もその分少ないです。死亡時の保険金支払いが目的の生命保険と違って、医療保険は保証の条件が商品によってかなり異なりますので、安さだけで加入するのは要注意だと思います。とにかく、保証が悪くても安ければいいぐらいの発想なら、突き詰めていくと、保険に入らないのが一番安上がりということになりますから・・・。(35才・男・会社員)
いろいろ比較しましたが定期型の医療保険ならここが一番保険料が安いと思います。保険がシンプルなので保障を強化したい人は特約でカバーすることになりますが、私の場合、同条件にするため特約をつけても保険料の優位性はかわらりませんでした。良い保険だと思います。(37才・男・プラント関係)
友人のFPから若いうちは保険を抑えてその分貯蓄や投資に回したほうが効率が良いので、ネット生保か価格が安い直販型で十分とアドバイスされ、保険を見直したところ、医療保険に関してはアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)が圧倒的に安かったです。保険内容についてもいろいろ調べましたが、特約等をいろいろつけたい人には不十分だと思いますが、通常の入院であればこれで十分だと思いました。やはり価格が半額というインパクトは大きいです。(30才・男・会社員)
保険をスリム化するためいろいろ見積りを取りましたが、多分医療保険の中ではここが一番安いです。ネット保険であればライフネット生命も医療保険を販売していますが、医療保険に関してはアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)のほうが一歩上だと思います。自分が入っている医療保険と比較するとその差に驚く人もいると思います。お薦めできます。(27才・男・金融関連)
中立の口コミ
圧倒的な保険料の安さで保険業界を驚かせたネット生保だが、最近は外資系、国内ダイレクト系含む同業他社からの反撃を受け、少し停滞しているように思う。ただやぱり保険は競争が必要なのでライフネット生命とアクサダイレクト生命にはもっと業界を盛り上げてほしい。現時点でこの二つから選ぶなら、知名度はライフネットの方が上かもしれないが、保険料と財務安定性を考えるとバックがアクサのアクサダイレクトのほうが個人的にはおすすめです。(32才・女・金融機関)
我が家もアクサダイレクト生命を検討中。ただ、Webからの申込で画面の遷移が手順通りにうまく進まなかった時、コールセンターに電話しましたがこちらの質問に対し、しどろもどろで自信のない対応をされました。後から出てきた上司らしき人物も最初は横柄な態度。商品が魅力的なだけに電話品質が悪いのは残念です。(32才・女・専業主婦)
悪い口コミ
ネット生保が安いのは間違いないがその背景には保障だったりサポートだったり、犠牲になるものがある事を加入者は知っておくべき。また最近はネット生保に対抗すべく、大手生保(※特に外資)もネットに対応した保険や保険料が格安なものを販売している。特に広告ナシを売りにする雑誌などではメットライフ生命だったりオリックスだったりの人気が高い事が多い。入る前にきちんと比較してみると内容と保険料のバランスで大手が安い事も最近では少なくないので、しっかり比較する事をお薦めする。(38才・男・会社員)

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メットライフ生命画像

保険料試算 

※Cプランの場合の月払保険料(2015年11月1日現在)
(新終身医療保険60日型:入院給付金日額5,000円/終身払い 特約:終身手術総合保障特約/先進医療給付特約)

30才時加入
  • 男性・・・1,577円  女性・・・1,632円
50才時加入
  • 男性・・・3,062円  女性・・・2,597円
保障内容 ※Cプランの場合
保障期間
  • 終身
入院給付金日額
  • 5,000円 (1万円コースの選択も可能)
保障開始日
  • 入院初日から保障
1回の入院あたりの保障限度日数
  • 病気・ケガそれぞれ60日(通算最高1,095日まで保障)
手術保障
  • 所定の手術1回につき10万円(入院中の手術)、2万5,000円(外来での手術)
  • 他に放射線治療給付金、骨髄ドナー給付金の保障がある。
先進医療保障オススメ!
  • 先進医療による療養を受けたとき(先進医療給付金):先進医療にかかる技術料と同額を通算最高2,000万円まで保障
  • 先進医療給付金が支払われる療養を受けたとき(先進医療一時金):5万円(60日に1回を限度)
  • ※先進医療保障とは、先進医療給付特約のことを指す。
  • ※先進医療給付特約は10年更新のため、更新時に保険料が変わる場合がある。また、先進医療の保障については、医療行為や医療機関および適応症などによっては給付対象外となる可能性あり。
通院保障
  • Cプランにはなし
死亡保障
  • Cプランにはなし

詳細

メットライフ生命は、日本初の外資系生命保険会社アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー日本支店(アリコジャパン)として1973年に営業を開始し、日本の生命保険業界に多くの新しい商品やサービスを導入している。

そのメットライフ生命が販売している『終身医療保険 フレキシィ [シンプルタイプ]』の最大の特徴は、選び方がシンプルで、自分にあった保険が見つけやすい点にある。

また、この商品の特に注目すべき点は、「一生涯の保障」「公的医療保険制度に連動した約1,000種類の手術の保障」「先進医療の技術料と同額を通算最高2,000万円まで保障」の3点。さらに手厚い保障を希望する方は、「七疾病の入院での給付金の支払い日数を無制限で保障」及び「退院後の通院保障」が付帯するプランを選ぶことができる。

複数の保障プランの中から自分のライフスタイルにあわせて選ぶことができる『終身医療保険 フレキシィ [シンプルタイプ]』は加入者の視点に立ったおすすめの医療保険の一つ

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おもな特約・オプション
七疾病での入院保障延長 七疾病(ガン(悪性新生物・上皮内新生物)、糖尿病、心疾患、高血圧性疾患、脳血管疾患、肝疾患、腎疾患)のいずれかの治療を目的として入院をされたら、七疾病入院延長給付金を受け取れる保障
※主契約の入院給付金が支払われる期間は、七疾病入院延長給付金は支払われない。
通院保障 主契約の疾病・災害入院給付金が支払われる入院をし、 退院後180日以内に通院されたときの保障
(1回の入院の通院につき30日・通算最高1,095日まで)

※商品の詳細については『終身医療保険 フレキシィ [シンプルタイプ]』のページをご確認ください。   H1511-0018(1512-1611)

口コミ

いい口コミ
医療保険に入るなら終身保険が安心できる。その中でも保険料が安く、保障が充実しており、終身なので会社としても安定しているという条件でスクリーニングすると、日系の大手生保以上にメットライフ生命のほうが有利という事になる。会社の規模は米国最大で日本で言うと日本生命や第一生命のようなガリバーという事になるが、メットライフは世界展開しているので、実際には規模はけた違い。それでいて保険料の安さや保険の自由度でも先行しているのだから、もっと日系の大手生保は努力しなければいけないと思う。(45才・男・証券会社)
ネット生保の医療保険と比較すると保険料が高かったという口コミを見ましたが、私が見積りを取った限りではほとんど遜色ない保険料でした(もしかすると年齢と性別によるのかもしれませんが)。大きな保険会社ほど保険料が高いというイメージがあったので驚きましたが事実です。特に日系の大手生保会社の医療保険と比較すると保険料に1.5倍位の差があるケースもありました。大事なのは補償内容とのバランスだと思いますが、大手だからと一概に除外するのではなく、契約するしないは別として、比較対象に加えるべきだと思いました。(38才・男・SE)
大手生保の医療保険でここまで柔軟に設計できるものはほとんどないのでは?終身保険なので保険料は変わらないですし、フルにつければメインの医療保険として使う事もでき、保障を絞ればサブの保険として契約するという選択肢もあります。大手生保ですがネット生保のような使い方ができるので、医療保険は大手に加入しておきたいという人にもおすすめできます。(39才・男・専門職)
子供の学資保険が切れたので適当な医療保険を探していました。 身内や自身の経験上、最近は病院が入院期間を短くして通院で治療を続ける方向になってきて居るので、通院保障ははずせない。 なのでEverと迷いましたが、こちらに決めました。 その他の決め手は  1.三大疾病の際は保険料免除 2.七疾病の入院は支払日数無制限 の特約があった事です。 ガンや脳疾患を患った場合失業や治療費が掛かり、保険料を続けて支払う事は難しいと思います。 それに基本の60日では入院期間としては足らない疾病がありますが、それも殆ど7疾病の中にあるものなので、この特約に入っていれば賄えます。 通院・保険料免除・特定疾病の入院支払日無制限は、他の保険にはあるようで無い特約なのです。 ですので迷わずにこの保険に決めました。 ただ、通院特約が入院後の通院に限られているので、評価を4にしました。 しかしながら、それを引いてもなかなか優秀な医療保険だと思います。(50才・女・専業主婦)
さんざん調べて、こちらに決めました。手術給付金等の内容や保険料は他社とそう変わりませんが、T-PECの「セカンドオピニオンサービス」が無料で利用できる事が決めてとなりました。名医に診断に対する相談ができるものです。万が一大病にかかった場合等、通常ではなかなかそのようなツテはないと思います。先進医療も、限定された病院施設でしか現在は使えません。そこに紹介状を書いてもらえなくては意味がないようです。これからはこのようなサービスが大事だと思います。ただメットライフ生命は短期払い込にすると払い込み終了以後、先進医療特約は使えません。先進医療特約をずっと付けるには終身払いしかないのがデメリットです。
中立の口コミ
ネット生保と比較して保険料が安い、高いという口コミがあるが、そもそもネット生保と単純に保険料を比較する事がナンセンス。商品内容を完全に同条件にした上で比較するのならわかるが現実的にそれは難しいし、保険料は年齢によっても異なる。ネット生保は若い人には強いが50代、60代で保険料を試算すると逆に高くなるケースもある。また、メットライフ生命のように巨大な生保はネット生保より経費がかかるので保険料は上がるが、その分財務が強固なので信頼感がある。結局その人が何を重視するかを考え保険を選ぶべき。(40才・男・証券会社)
他の人の口コミでメットライフ生命のような巨大生保は保険料が高くなると書かれていますが、世界的な規模で事業を展開している場合、スケールメリットがあり、運用している資金量も半端ではないので、株式市場や不動産市場が好調だと業績が好転し、(実際に下げるかどうかは別として)保険料を下げれる余地も拡がるというのが事実です。あとはネットに本気で取り組むかどうかでは。(43才・男・金融機関)

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東京海上日動あんしん生命「メディカルKitR

保険料試算 ※入院給付金日額10,000円、終身払い、特約なしで加入した場合
30才時加入
  • 男性・・・5,150円 女性・・・6,000円
50才時加入
  • 男性・・・11,400円 女性・・・10,510円
保障内容
保障期間
  • 終身
入院給付金日額
  • 5,000円~10,000円
保障開始日
  • 日帰り入院から
1入院あたりの保障限度日数
  • 1入院60日間(通算730日分を限度とする)
手術時給付金
  • 2.5~10万円
通院保障 なし
死亡保障 なし
健康還付特則 所定の年齢までに、振り込んだ保険料(※)からそれまでに受け取った入院給付金等を差し引いた差額を還付
総合 4.6
保険料 4.0
入院時保障 4.5
手術時保障 5.0
給付金 5.0
人気 4.5

ここに注目!

  • 所定の年齢までに支払った保険料が全額戻ってくる!しかも保障は一生涯!

詳細

東京海上グループの生命保険会社「東京海上日動あんしん生命」が販売する掛け捨てではない新しいカタチの終身型医療保険。使わなかった保険料が戻ってくるこれまでにない特徴を武器に、多くのユーザーを獲得。2013年日経優秀商品・サービス賞を受賞する等、専門家の評価も高い。
メディカルKitRの最大の特徴は、保険料が戻ってこない掛け捨て型の医療保険ではないという点だろう。例えば40才までに保険に加入し、60才もしくは70才の満期までに入院給付金の受け取りがなかった場合、それまで支払った保険料が全額戻ってくる。もし入院給付金の受け取りがあった場合も、払った保険料が受け取った入院給付金等の合計金額を上回る時はその差額が戻ってくる。つまり、きちんと所定の年齢まで払い込む事ができれば、保険料を損する事がない。これはこれまでの医療保険にはない画期的な仕組みと言えるだろう。
また終身型の医療保険なので保険料は加入時から変わらず、保障は生涯継続する。基本保障も充実しており、入院保障は日帰りにも対応。入院中の手術に加え、1,000種類を超える外来手術や放射線治療も保障対応。戻ってくる保険料の対象にはならないが、がんという診断を受けた際、保障が充実する「がん診断特約」や女性特有の病気を保障する「女性疾病保障特約」、先進医療の高額医療費負担を保障する「先進医療特約」等、利用者のニーズに合わせて様々な特約も利用できる。
保険料が戻ってこない医療保険に加入したくないと考えている人にとって、メディカルKitRは最も有力な選択肢の一つだろう。

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おもなオプション
先進医療特約 先進医療による療養を受けたとき(先進医療給付金):先進医療にかかる技術料と同額を通算最高1,000万円まで保障
がん診断特約(オプション)オススメ! がんと診断確定された場合、一時金として診断給付金を受け取れる。上皮内がん等、初期のがんでも診断給付金の減額はなし

口コミ

いい口コミ
雑誌の医療保険ランキングでは上位に掲載されている事もあれば、下記にランクインされている事もあり、評価が分かれる医療保険なのだと思いますが、個人的には特約付けたら全額戻ってこない点がマイナスというような評価で、悪い評価をするのはちょっと理に適っていないと思う。世界的に評価されるかどうかはわからないが、貯金好きの日本人が好きな医療保険だと思う。(34才・男・士業)
結婚を機にこれまで入っていなかった医療保険にも加入。あまり知識がないなか、掛け捨て型の定期保険と終身保険等、いろいろ比較しましたが、最終的にはメディカルキットRに落ち着きました。保険料は確かに高いですが、使った分を差し引いて最終的に戻してもらえるというのは大きい。70才は正直遠いと思いましたが、その期間に入院して費用がたくさんかかったからこの保険から費用が出る訳で、結果的に病気になった時のお金を積み立ててると思えば納得できます。(32才・男・IT関連)
最初は70歳で返ってきても、生きてるかどうかもわからないし、と思っていました。けれど、途中で辞めた時に解約返戻金があることを知り、それが決め手となりました。今まだ20代なのでこの先もっといい保険がでて乗り換える可能性もあるしなあと最初は思ったけど、10年で辞めたとしても自分の場合は約半分くらいの返戻金があるときいたので、それはとても大きいなと思いました。最初は保険料が結構高いと思っていましたが解約返戻金があることも考えて計算すると掛け捨ての保険に入ってるのとあんまり保険料変わらないなあと思って加入しました。(25代・女性・会社員)
掛け捨ての医療保険はもったいないが東京海上日動あんしん生命のメディカルキットRは70歳で払い込んだ保険料が全額戻ってくるのが魅力。保険を使っても差額分の戻りがあるのも嬉しいし70歳までに死亡や解約した場合でも解約返戻金があるので安心。現在、県民共済に入っているが、60歳で保障が下がり保険を使う年齢で保障がなくなるのが不安だったのでメディカルキットRを付け足した。(50才・女性・主婦)
私の知る限り、掛け捨てじゃない終身型の医療保険の中でも圧倒的に条件が良いと思う。満期年齢は高めですが保険料が全額戻ってくるだけではなく、保険を使ってもその分を差し引いて戻ってくるという仕組みはすごいと思う。掛け捨ての保険がどうしてもいやだという人にとってはこういう保険が仕組みとしてはベストではないでしょうか??(42才・男・会社員)
メディカルkit基本プランに加入しています。東京海上日動系なので高いと思っていましたが、保険料は3,000円以下とかなり安かったです。ネット生保と比較するとさすがに高いですが、この金額で1万円の入院保障がついてますし、会社の母体が大きいという安心感を考えると良い医療保険だと思います。(30才・男・会社員)
中立の口コミ
あるムックのプロが選ぶ医療保険ランキングでは、保険料が戻ってくる仕組みが逆に低い評価(保険料が高い)を受け、特約を付けると全額戻ってこない点はマイナスなどと書かれており、ワーストに入っていました。ただ別の雑誌では、基本保障は最低限だが、医療保険が無駄にならないという事で上位にランクインしていました。プロが見ても保険の評価は常にかわるという点を知っておくと良いと思います。私としては日本人は掛け捨てが嫌いですし、そういう心理をカバーした良い医療保険だと思います。(37才・男・損保会社)
人を選ぶ医療保険だと思う。たしかに保険料が全額戻ってくる仕組みは新しいがその分保険料の負担が大きい点を忘れてはいけない。あとは注意すべき点は生命保険料控除の対象がメディカルKitRの保険料ではなく、還付特約を外したメディカルKitの保険料になる点。全額が保険料控除の対象になると思って入る人は絶対いると思うのでそこは注意すべき。(35才・男・金融関係)
まず断っておくが特徴がある保険であり悪い医療保険とは思っていない。実際に保障を受けつつ、払った基本保険料がしっかり戻ってくる医療保険はこの保険以外にまずないと思う。ただやはり保険料は他と比較すると高い。そして特約を付けた場合、その部分は返金保証の対象外という点に気を付けなければいけない。考え方は人それぞれだが、個人的には掛け捨ての保険、もしくは共済と貯蓄性が高いこの保険の2本立てというような使い方もありだと思う。(40才・男・会社員)
悪い口コミ
5,000円強の保険料は負担が大きいです。掛け捨て型の保険か、貯蓄性が高い保険かで悩んだのですが、最終的にはやはり家計で使える可処分所得を減らしたくないという事で掛け捨て型の医療保険にしました。(31才・男・広告代理店)

ライフネット生命

保険料試算 

※ エコノミーコース/入院給付金日額5,000円/終身払いで加入した場合
※ 女性の場合、「新じぶんへの保険レディース」で試算

30才時加入
  • 男性・・・1,470円 女性・・・1,776円オススメ!
50才時加入
  • 男性・・・2,721円 女性・・・2,761円
保障内容
保障期間
  • 終身保障(保険料変わらず)
入院給付金日額
  • 5,000円、8,000円、10,000円、12,000円、15,000円から選択
保障開始日
  • 日帰り入院~ ※5日以内の短期入院の場合でも、給付金は「5日分」が支払われる。
1入院あたりの保障限度日数
  • 60日間
手術時給付金
  • あり (入院給付金日額 × 10倍)
通院保障 なし
死亡保障 なし

※いずれの商品も、満期保険金や配当、また、解約返戻金はありません。なお、保険料は、2014年5月2日時点の保険料率で計算したものです

総合 4.6
保険料 5.0
入院時保障 4.5
手術時保障 4.5
給付金 4.5
人気 4.5

おすすめ情報

保険選びがラクになるパンフレットをお届け中!

  • 資料請求後、申し込んだ方の96%の方が役に立ったと回答!今資料請求すると保険選びがラクになるパンフレットをお届け中!

詳細

ネット生保のリーディングカンパニーである「ライフネット生命」が提供する終身医療保険。2014年5月に、従来の「じぶんへの保険」と比べて保障内容の充実と保険料の引き下げを実現した「新じぶんへの保険」を発売。
最大の特徴は基本的な入院・手術の保障に加え「先進医療保障」が付加された点。また、新たに「おすすめコース」が登場し、がんと診断された場合は、初年度に加えて2年目以降の治療をうけた場合も「入院給付金日額の100倍」のがん治療給付金を受けることができる(年1回、最大5回まで)。さらに、女性特有の病気に対し、給付金を手厚くした女性専用の終身医療保険「新じぶんへの保険レディース」も登場。
給付金の支払い事由もわかりやすく、入院給付金は日帰り入院から支払われるうえ、5日以内の短期入院の場合でも「5日分」の給付金を受け取ることができる。給付金の支払いについては「給付金の支払いに必要な書類を会社が受領してから5営業日以内(最短2日)」とする環境を整備。
その他、「健康保険制度」や「高額療養費制度」といった公的保障の説明など、一般の人にはわかりにくい保険情報をホームページ上で公開している点も評価できる。
低コストで必要な情報を届けられるインターネットという媒体のメリットを最大限にいかした新しい時代の医療保険といえるだろう

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おもな特約・コース
女性入院給付金 女性特有の病気で入院の場合、入院給付金が上乗せ
※新じぶんへの保険レディース加入時
がん治療給付金オススメ! 支払額 :入院給付金日額×100倍※ がん治療給付金の支払限度は保険期間を通じて5回
※被保険者が、保険期間中に、つぎのいずれかに該当したとき、がん治療給付金を支払い
(1)責任開始の日からその日を含めて90日を経過した日の翌日(以下、「がん責任開始日」)以後に、がん責任開始日前を含めてはじめてがんと診断確定されたとき
(2)直前のがん治療給付金の支払い事由に該当した日から起算して1年を経過した日の翌日以後に、がん責任開始日以後に診断確定されたがんを直接の原因とした治療をうけたとき
※おすすめコース加入時
先進医療給付金オススメ! 通算支払限度額は2,000万円
被保険者が、保険期間中に、責任開始時点以後の傷害または疾病を直接の原因として、先進医療による療養をうけたとき、先進医療に係る技術料と同額を支払い
※おすすめコース加入時

*本データは2014年5月2日時点の情報を元に作成しています。2014 RT10766

口コミ

いい口コミ
支払いが圧倒的に早かったため。11月に入院した際、給付金請求をした翌日に書類が送られてきて、書類を送り返した翌日には給付金がもらえました。診断書とかも必要なくすごくスムーズで、感謝しています。(27才・男・会社員)
他の人の口コミでオリコンのランキングで順位が落ちていたというものがありましたが、オリコンは協賛してくれたところに関してはリンクを貼る、してくれないところはリンクも口コミも貼らない。またオリコンの顧客満足度ランキングで何位という情報を掲載する場合に巨額の許諾料を取っているので個人的には信用していません。例えば2015年の医療保険のランキングは、ソニー損保、富士火災、三井住友海上あいおいの順ですが、こういう評価になっている専門誌は全くないですし、何を基準にどう評価したのかがわかりません。J.D.パワーや生命保険ランキングでは1位というのも不自然。個人的には医療保険のほうがおすすめです。(35才・男・会社員)
ライフネットの不安は最近の業績が良くないという点だったが、KDDIの資本参加で財務は安定する事が予想され、また商品の販売にも弾みがつくのは確か。そうなると以前のように保険料を武器に、勢力を拡大できるのではないかと思う。医療保険ランキングでの順位も落ちているようだが、状況によっては首位を奪還するのではないか?(39才・男・金融関係)
ポイントは主に2つ。・終身医療保険であり保険料が安いこと。若いうちに入っておけば負担が少なく(月額1400円強)リスクに備えることができ、生涯のお守りになります。・説明資料が紙もホームページもわかりやすく、同様に商品設計もわかりやすいです。「子育て世代支援」という会社の方針にも好感が持てたので株主にもなりました。単元未満株主にもかかわらず丁寧に資料等を送ってくれます。(30才・男・公務員)
一時圧倒的に価格競争力があったネット生保ですが、大手生保含め、ネット生保を無視できなくなり、最近ではあまり安くないというケースもちらほら。ただライフネット生命は商品をリニューアルして、また保険料が再度安くなってます。保障面も見直されているので以前見積ってみてイマイチだった人も検討する価値があるかと思います。(31才・男・出版)
保険料が安く、数日程度の短期間の入院、簡単な手術であれば十分な入院給付金、手術給付金を受け取れます。一方でがんの場合、おすすめコースだと入院給付金額の100倍を一括で受け取れるという事ですが、まぁこれは普通だと思います。3大生活習慣病の給付の支払い限度日数が無制限になったのは、最近のダイレクト系の医療保険のトレンドですが良い点ですね。(36才・男・金融関係)
中立の口コミ
生命保険と違い、保障内容と照らすとライフネット生命の医療保険は安くない。生命保険もライフネット生命より安いところはあるが、医療保険は明らかに割高。医療保険は各社日々新商品を出しているので、しっかり比較、検討することが大事です。医療保険は保障内容も違うので、保険料だけで決めるのは厳禁。ライフネット生命は基本的に保障が少ないという点に注意しましょう。(36才・男・会社員)
保険金支払い実績を見ると、免責事由などで保険金支払い非該当になる割合が一定以上おり、他の保険会社と比較すると多い印象を受けます。加入の際、見落として入ってしまった人の割合が高いのかなと感じます。免責事由の確認が漏れてしまう確率が増えるのが、ネット生保の欠点ですね。(35才・男・会社員)
エコノミーコースは大変安いが、その分、他の医療保険と比較すると保障の内容がかなり薄い。もちろん医療保険は本当にその保障が必要か考える必要あり。単に安さだけを重視するのであれば、本来であれば保険自体に加入しないのが一番なのですから。(35才・男・会社員)
週刊ダイヤモンドの「保険を斬る」でお勧めできない保険2位になっておりましたが、14年5月に商品リニューアルして、内容が良くなりました。それでも、エコノミーコースは先進医療が対象外で、先進医療を対象とするお勧めコースだと他の医療保険(例えば、ひまわり生命など)より割高だったりします。ですのでしっかりと、何が保障になるかも見極めて入らないと、安いけど保障対象が少ないというようなことになるので、要注意。しっかりと比較・検討する事が必要です。(34才・男・会社員)
転職するタイミングで良い機会なので医療保険に加入。ネット生保と大手生保、外資系生保含め検討しましたが、最終的にはライフネットにしました。終身保険の割には保険料が安いですし、長い目でみれば家計にもやさしいと思います。気になる点と言えば、やはりライフネットの財務ですね。保険料は安いですがその分赤字体質ですし、早く黒字化して保険加入者を安心させてほしいです。(28才・男・会社員)
終身型と定期保険ではコンセプトが違うので、どちらがお得かを考えるのは難しいですが、個人的には若い時(給料が少ない時に)に支払い額が少ないアクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)の定期保険のほうが良いのではないかと。ただ、このままデフレが続き、サラリーマン世帯の給料が上がらない場合、保険料が上がることで定期保険は苦しくなる可能性もあります。やっぱり中立かな^^;(39才・男・保険代理店)
悪い口コミ
まず気をつけなければいけないのはこの保険は基本的に掛け捨てであり、満期保険金や10年毎の配当というものはありません。そういうものを意識して保険に入る人は注意が必要です。個人的には掛け捨ての保険が一番だと思いますが、日本人は掛け捨てではない保険に入る人が大部分なので、そういう意味ではニッチの商品で大衆受けするものではないのかなと思います。(38才・男・会社員)
商品がリニューアルされ、最近押されていたダイレクト型の医療保険やネット保険と比較してもそん色ない保険になっていると思う。どこを選ぶかはあとはその人その人の好みになるかと思います。個人的にはまだまだ全然大丈夫だと思いますが、新しい生命保険会社はやはり経営状態は気にしたほうが良いと思います。(39才・男・保険会社)
ライフネットからの資料が届きわからない点があったのでコールセンターに電話をしました。「私の主人は外国人ですが保険に加入できますか?」と聞いたところ電話口に出た女性が「少々お待ちください。確認してきます。」と言い「外国人の方は約款を理解できないとだめですね」と言われました。なので「私か翻訳して細かく説明すればいいですか?」と再度聞くとまた「確認してきます」と言われ再度「誰からの助けを借りることなく訳さずに約款を読めないと無理です」と厳しい事を言われました。主人は日本居住17年目で日本語堪能ひらがな・カタカナ簡単な漢字は読めます。しかし約款は日本人が読んでも難しいのに外国人に読めと言うのは酷です。対応した人の冷たい言い回しと知識の無さ、外国人への差別にがっかりしました。ネット生保は格安でもお客様対応する人の態度が横柄すぎます。(40才・女・パート)

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オリックス生命

保険料試算 ※入院給付金日額5,000円、終身払い、特約なしで加入した場合
30才時加入
  • 男性・・・1,582円 女性・・・1,707円
50才時加入
  • 男性・・・3,172円 女性・・・2,772円
保障内容
保障期間
  • 終身(保険料変わらず)
入院給付金日額
  • 5,000円、1万円
保障開始日
  • 日帰り入院から
1入院あたりの保障限度日数
  • 60日間
  • ※7大疾病病は120日間オススメ!
手術時給付金
  • 入院中:1回につき10万円、20万円
  • 外来 :1回につき2.5万円、5万円
通院保障 なし
死亡保障 なし
総合 4.5
保険料 4.5
入院時保障 4.5
手術時保障 4.5
給付金 4.5
人気 4.5

ここに注目!

  • 終身型医療保険の中ではダントツの低価格

詳細

信販大手オリックスグループが出資する保険会社「オリックス生命」が販売する終身型医療保険
保障が一生涯続き、保険料が加入時のまま変わらない終身医療保険は、現在もっとも人気の高い医療保険の一つ。中でも『新CURE(キュア)』は、発売開始以来、安価な保険料と手厚い保障で人気が高い『CURE(キュア)』の改定版として注目を集めている。
最大の特徴は、特約をつけなくても必要な保障がきちんとカバーされている点。たとえば「1入院あたりの保障限度日数」は、通常の事故・疾病では60日間だが、七大生活習慣病(※1)になると120日間に、三大生活習慣病(※2)になると無期限に延長される。
生活習慣病は入院が長期にわたるケースが多く、そのぶん費用もかかるため、保障期間の延長は嬉しい。
また、手術については入院だけでなく外来での手術でも給付金が支払われる。先進医療は技術料相当額を2,000万円を限度に保障。
保険料は、特約なし・入院給付金日額5,000円のプランで、30才男性なら月額1,582円、30才女性は月額1,707円と、終身型医療保険の中では業界でも一、二を争う安値を誇る
大きな病気にかかる不安が少ない20代~40代、とくに健康保険に加入しているサラリーマンのシングル世帯やDINKS世帯であれば、医療保険の入院給付金は日額5,000円程度でも支障がないと言われているので、低価格で手厚い保障を受けられる『新CURE(キュア)』はおすすめの医療保険と言えるだろう。

※1 七大生活習慣病・・・(1)がん(悪性新生物・上皮内新生物)(2)糖尿病(3)心疾患(4)高血圧性疾患(5)脳血管疾患(6)肝硬変(7)慢性腎不全
※2 三大生活習慣病・・・がん(悪性新生物・上皮内新生物)、心疾患、脳血管疾患
※3 靭帯観血手術・・・損傷した靭帯を外科的に再建する手術などを指す。

医療保険オプション比較open

おもな特約・コース
がん特約
  • がん診断治療給付金…(初回)がんと診断された場合、(2回目以降)がん治療を目的として入院を開始した場合、50~100万円(回数無制限・2年に1回限度)
  • がん通院給付金…がんで約款所定の通院をした場合、日額5,000~10,000円(60日限度)
その他の医療保険
『新CURE レディ』 「女性特有の病気」とすべての「がん」をカバーする『新CURE』の女性特化型

口コミ

いい口コミ
新CUREの専門家の評価はすごく高いですし、実際に保険商品の内容を考えても終身の医療保険でこれだけ安い保険料を実現し、保障が充実しているものは他にない以上、口コミの結果があったとしても、ランキングでもっと評価されてしかるべきだと思います。単純に保険料が安い、高いだけ議論してもあまり意味はなく、大事なのは商品と保障内容のバランスで、そこを考えて初めて保険料が安い高いという議論をすべきです。この視点から見ると、明らかに新CUREは他と比較して優位性があります。(39才・男・会社役員)
低価格の保険です。この保険料の保険は実は結構あるのですが、新しくできたベンチャー系の生保の保険だったり、契約数が少なく、ちょっと先行きに不安があります。その点、オリックス生命は契約件数が200万件を突破し、業績が好調なので、安心できるかなと思います。商品自体は差別化できているとまでは思いませんが、会社としての安心感・信頼感でありだと思います。(35才・男・会社員 )
保険専門誌や計ざしの保険特集では医療保険ランキングでいつも上位に入っていますよね。保険料の割に保障が圧倒的に充実していて、他の人にもおすすめできる保険だと思います。悪い口コミを見ると、保険会社としての財務体質を指摘しているものが多いですが、景気が良い局面で保険会社が倒産するという事はまずないですし、オリックス生命の業績も安定しているので現時点で心配はないと思います。(39才・男・金融機関)
キュアレディの場合、特約を付けなくてもがんや先進医療も保障されるのが凄い!お値段安いのでお得感がある。いろいろな雑誌の医療保険特集でもキュアをすすめているものが多いのはやはり理由があるからだと思う。(48才・女・事務員)
夫婦で加入しています。1入院あたりの支払限度日数延長の特約がないのは残念ですが、先進医療保険の1回の限度額がない点と終身であるにも関わらず、安い保険料に引かれ加入しました。(34才・女・専業主婦)
この6月から先進医療特約付加できるようになり、若干値段も安くなったようで、よりパワーアップした感じですね。前回は先進医療が無いためあきらめましたが、もう一度こちらの保険に乗り換えようと考えています。ただし、現在契約している人への特約追加は出来ないそうです(残念)。(37才・男・会社医院)
中立の口コミ
他の人も口コミしていますが、保険の専門誌の評価では大概オリックス生命のCUREはいつも上位。逆に医療保険ランキングで紹介されているネット生保が出す保険に関しては低評価にとどまっている傾向があるかと思います。個人的にはネット生保には保険料の安さという絶対的な武器があり、外資系の生保は無駄がなく、相対的にバランスが良いというメリットが、オリックスはその中間くらいですが、コスパが高いというメリットがあると思っています。どこが良いかはあとは個人の好みだと思います。(37才・男・マーケティング)
雑誌が実施している医療保険のランキングや評価だと、オリックス生命のキュアはほとんどの場合で上位にランクインしていますが、その理由は基本保障の内容が充実しているのに保険料が安いというもの。プロの目から見ても確かにその通りだと思いますが、裏を返せばオリックス生命がそれだけ利益を削っていると言う事です。それがオリックスの財務があまり良くないと言われるゆえんではありますが、消費者目線で見れば、オリックス生命に何かない限り、良い医療保険である事は間違いありません。(34才・男・金融機関)
悪い口コミ
生命保険と医療保険をオリックス生命で申込みました。主人は自営業で健康診断等も受けていないので、指定病院にて健康診査を受けましたが、病院のミスで心電図検査を忘れ再度受けてほしいとのこと。しかし、代理店からの連絡も遅く、そちらのミスにも関わらず期日が過ぎるとキャンセル扱いになると言われたり、支払い入金した保険料の領収証?(入金確認?)等の連絡も一切ないし。結局オリックス生命の方からは一度も連絡なし。対応に不安をかんじキャンセルしました。保険の内容は良いだけに残念です。(34才・女・主婦)
病院歴に関する告知内容が細かすぎる。電話で問い合わせをしたら「分かる範囲で良い」とのことなので、記入し申込みをしたが、契約見合わせの書面が届いた。事由「告知内容により判断いたしました」との一文があるだけでどういう経緯かがまったく分からない。電話で問い合わせしたが、担当者から折り返しするとのことだが一向に連絡が来ない。別の会社ともじっくり比較して申込みをしただけに非常に残念。結局、親身になってくれた他の保険会社と契約した。(34才・女・専業主婦)
告知書がとにかく厳しく細かい!過去5年間の病院歴の記入とその内容が異常に細かい。いつどの病院に行き、病名、どの部位・箇所、更にその箇所の中のどの部分、薬の内容とその効果、その期間、その後等々・・・これを過去5年分全て、ですよ!?更に例えばアトピーなら生まれつきであってもいつどの病院で診断されたかまで必要らしい。耳鼻科等でも「完治しました」と診断されてなければ治療は続行中らしい。それをやっていたら人によっては数百枚の書類になると思う。しかし入る人たちは皆書いてもらっていて、書かれてなければいざというとき支払いしません、とのこと。信じられない。(33才・女・会社員)
保険料も安いと思いますし入院保障も良いと思いましたが、保険会社の友人からオリックス生命は格付けが低いと聞きやめました。スタンダードプアーズでトリプルBという評価でしたが、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命はA+、ソニー生命はAA-でソルベンシーマージン比率も高かったです。オリックスは大丈夫だと思いますが、保険に入って保険会社に万一があったら洒落になりませんので・・・(41才・男・金融機関)

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アフラック(アメリカンファミリー)

保険料試算 ※入院給付金日額5,000円、終身払い、特約なしで加入した場合
30才時加入
  • 男性・・・1,640円 女性・・・1,685円
50才時加入
  • 男性・・・3,095円 女性・・・2,610円
保障内容
保障期間
  • 終身(保険料変わらず)
入院給付金日額
  • 日帰りから入院5日目まで…一律5日分2.5~5万円
  • 入院6日目以降…一日につき5,000~1万円
保障開始日
  • 日帰り入院から
1入院あたりの保障限度日数
  • 60日間
手術時給付金
  • 手術によって、入院給付金日額の5倍、10倍、40倍(放射線治療・先進医療も対象)オススメ!
通院保障 基本プランにはなし
死亡保障 基本プランにはなし
総合 4.5
保険料 4.5
入院時保障 4.5
手術時保障 4.5
給付金 4.5
人気 4.5

キャンペーン情報

【クチコミランキング限定】もれなくブラックスワンプレゼント

  • クチコミランキングのキャンペーンページ経由でアフラックのちゃんと応える医療保険に契約すると、もれなくブラックスワンをプレゼント!

アメリカンファミリー キャンペーン

詳細

アフラックのちゃんと応える医療保険「新EVER」は、外資系大手生保「アメリカンファミリー」が販売する終身型医療保険。2002年の発売開始以降、数ある医療保険商品の中で安定したシェアを誇っており、平成23年の契約数で見る医療保険ランキングでは、1位を記録するなど、利用者の人気もトップクラス。
最大の特徴は、「特約」のバリエーションと商品種類が豊富な点。『新EVER(エヴァー)』の基本プラン(主契約)は、その他多くの掛け捨て型の医療保険と同様、通院保障や死亡保障などは付いていないが、契約者の希望に応じて、「特約」でこれらの保障を追加することができる。また、60才からの保険料が半額になる半額タイプや、60才までにすべての保険料を払い込む払済タイプなど、関連の商品も多く、ライフプランにあわせて選択が可能。
手術時給付金は、手術の種類によって金額に差があり、大動脈手術などの大手術では入院給付金日額の40倍と、他の医療保険よりも手厚い。入院時の保障日数は一律60日間に固定されているため、長期入院に対する保障にはやや不安が残るものの、こちらも特約をつけることで最大120日間まで延長できる。
基本プラン(主契約)のみでは、生活習慣病や長期入院に対する保障は厚いとは言えないものの、豊富な特約を追加して結婚や出産、子供の独立といったライフイベントに対応していくことのできるアフラックのちゃんと応える医療保険『EVER(エヴァー)』は、一度の加入で一生を任せられる医療保険と言えるだろう。

医療保険オプション比較open

おもな特約・コース
総合先進医療特約 先進医療にかかる費用を技術料と同額まで保障(限度額:1回50万円、年5回、通算700万円まで)
女性疾病特約 所定の女性疾病で入院・手術をしたとき、日額5,000円、手術一回につき10万円
三大疾病増額特約 がん・心臓病・脳卒中の際の入院で日額5,000円をプラス
終身特約 死亡保障を追加(100万円~1,500万円)
長期入院保障特約 61日目~120日目までの長期入院で日額5,000円or10,000円をプラス
けがの特約 ケガによる通院で日額5,000円をプラス。骨折・腱の断裂などの特定損傷で5万円の一時金

口コミ

いい口コミ
最大手のアフラックの医療保険。大変保険料が安く、かつ、最大手が出しているという商品です。なお、ライフネットはアフラックの名前を出して、アフラックに遜色がない商品にしたと商品改訂時に言ってます。つまり、ネット生保に匹敵するレベルの商品性・保険料といえるでしょう。(35才・男・会社員)
今から10年前に加入。当時27歳でしたので、60日・5千円/1日の条件で月額1,700円です。当然今も料金変わらずで加入中。県民共済も加入してますが2つ合わせても3,700円と大変助かってます。保険は若いうちに入れるものは入っておくべきですね。年を重ねるごとに新規の場合料金は高くなってきますので。(37才・男・会社員)
私の場合、会社で案内された保険の一つがこのEVERで他にも検討できるよう数社大手生保の医療保険を案内されましたが、比較すると明らかにEVERが他の保険を上回っていました。私はシンプルなプランを選びましたが特約が充実しているので保険としての自由度も高いと思います。(26才・男・会社員)
先日医療保険エバーに入ったが、料金が割安で内容が充実。直営コンサルタントの対応も他社の外交員に比べ知識が豊富でレベルが違った。安心して相談・契約できた。(30才・女・旅行会社社員)
子供が小さいうちに入ったので、とにかく保険料が安い。一生この安さで保障が終身なのはとてもお得です。子供へのいいプレゼントになると思います。我が家では成人したら各々で払ってもらう予定です。(28才・女・専業主婦)
掛け捨ての終身医療保険に女性特約をつけて加入しています。自分の状況によって内容を選べるのでよいと思います。掛け捨てなので保険料も安くすんでいます。(30才・女・会社受付)
中立の口コミ
ランキングでは2位とのことですが、アクサダイレクト生命(旧ネクスティア生命)やライフネット生命のほうが医療保険としての商品性は優れていると思います。財務の安定性、規模という面ではアフラックのほうが上だと思いますが、ネット生保も負債がなく、ソルベンシーマージン比率も高いので不安はないかと。(34才・男・FP)
医療保険としては大手生保、外資系生保の中でもトップクラスだと思う。ただ、ネット生保と比較すると保険料が若干高い。あとはその人の好き好きだと思う。(36才・男・証券会社)
悪い口コミ
息子の医療保険に加入しようとした際の事です。主人と息子の印鑑は違うのを押すの当たり前。印鑑の径も1mm明らかに違うのに印鑑の違いがわからない。同じ印鑑を押してはだめですと書類が帰ってきた。どこに目がついてるやら。。。(54才・女・会社員)
実際に診断書を提出して給付金の請求すると、診断書(病院に6,000円支払い医師に書いてもらう書面)に対して、色々質問し、書いてある事を信用しない。又癌でもないし最先端手術をしたわけでもないのに、手術自体がカバーされてないかもしれないと最初に言い、後で撤回。5万以下の支払いに対して、調査が必要であるため、かなり時間がかかるとのこと。アフラックは加入する時には安心・補償をうたえるが、肝心な時頼りにならなかった。(45才・女・コンサル)
ベースとなる保険は安いですが、医療保険としてのスペックを考えるともう少し特約をつけておきたいところ。ただ特約が多く、素人には分かりにくいうえ、保険を充実させていくと保険料が一気に高くなる。おすすめプランに加入すると結果的に他の医療保険と比較しても安いとは言えないプランになっていることもあるので注意が必要。(39才・男・保険代理店)

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命

保険料試算 ※入院給付金日額10,000円、終身払い、特約なしで加入した場合
30才時加入
  • 男性・・・2,937円 女性・・・2,967円
50才時加入
  • 男性・・・5,827円 女性・・・4,507円
保障内容
保障期間
  • 終身
入院給付金日額
  • 3,000円~20,000円まで1,000円単位で設定可能
保障開始日
  • 日帰り入院から
1入院あたりの保障限度日数
  • 60日間(通算1,000日分を限度とする)※三大疾病は通算支払限度日数が無制限となる
手術時給付金
  • 5万円、10万円、20万円、40万円 ※骨髄幹細胞移植を目的とした骨髄幹細胞採取手術は1回のみ(20万円)
先進医療特約 2,000万円を限度として先進医療に係わる技術料相当額を支給
通院保障 なし
死亡保障 なし
総合 4.4
保険料 4.0
入院時保障 4.5
手術時保障 5.0
給付金 4.5
人気 4.0

ここに注目!

  • 三大疾病や先進医療に対する手厚い保障が特徴

詳細

損保ジャパンと日本興亜損保が合併し誕生した損害保険会社大手・損保ジャパン日本興亜グループの「損保ジャパン日本興亜ひまわり生命」が提供する終身型医療保険
最大の特徴は、公的医療保険に連動した手術保障と、最高2,000万円の「先進医療特約」。先進医療とは、厚生労働省が規定する最先端の医療技術のことで、通常は健康保険の対象外となる。医療技術の進歩とともに先進医療の種類も変わるが、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命では、療養時点で厚生労働省の認可を受けた先進医療を適用する方針を定めているため、万一、保険の利かない先進医療が必要となった場合でも、つねに保険の適用を受けられる
入院保障(入院給付日額)は3,000円~20,000円まで1,000円単位で設定可能。1入院あたりの支払限度日数は60日間・通算1,000日間だが、三大疾病(※1)となった場合は通算限度日数が無期限となる。
基本プランにつけることのできるオプションは種類が多く、三大疾病にかかった場合の保険料免除「医療用特定疾病診断保険料免除特約」や、七大生活習慣病(※2)で入院した場合に最大120日まで給付金が支払われる「七大生活習慣病追加給付」など全部で10種類。
他の医療保険と比較すると、保険料の面では劣るものの、三体疾病や先進医療への保障を兼ね備えた魅力ある医療保険の一つと言えるだろう。

※1 三大疾病…がん・急性心筋梗塞・脳卒中
※2 七大疾病…①ガン(悪性新生物。上皮内がん含む)、②糖尿病、③心疾患、④高血圧性疾患、⑤脳血管疾患、⑥肝疾患、⑦腎疾患

医療保険オプション比較open

おもなオプション
三大疾病支払日数無制限特則(オプション) がん・急性心筋梗塞・脳卒中により入院した場合、その入院が疾病入院給付金の1回の入院の支払限度日数である60日を超えて継続しても、無制限に疾病入院給付金を支払い
七大生活習慣病追加給付(オプション) 七大生活習慣病を直接の原因として60日間を超える入院をしたとき、保障限度日数を最大60日間延長(通算1,000日を限度とする)オススメ!
その他の医療保険
女性のための入院保険『フェミニーヌ』
  • 保険販売代理店の資料請求数トップを誇る女性用定期型生命保険。積極的なメディア露出で知名度も高い
  • 3年ごとに「生存給付金(ボーナス)」として保険料の一部(7万5千円~15万円)が還付されるほか、入院給付金・手術給付金・手術見舞金・退院給付金・先進医療保障・高度障害保障が付帯。
  • 特に「入院給付金」では、通常の疾病・ケガに加えて、女性特有の疾病(卵巣機能障害・低血圧症・鉄欠乏性貧血・流産ほか)に対して保障額を高めに設定
  • ・保険期間:15年間(※最長90歳まで自動更新)
  • ・保険料試算(30才):月額5,045~8,555円、※更新後の保険料は、更新時の年齢・保険料率などにより計算
いい口コミ
女性であればフェミニーヌが良いと思います。他の医療保険だと特約でカバーするしかない女性に多い病気をほとんどカバーしていて保険料は割安です。他にもオリックスのLadys CUREとかもあるので女性はそういう保険を検討するのも良いと思います。(34才・女・会社員)
女性特有の病気「子宮筋腫・乳がん・正常分娩以外の出産…」に加えて、女性にも多い病気「甲状腺腫・膀胱炎…」や、すべてのがんにも対応って言うのが最高♪入院してもしてなくても3年毎にボーナス(生存給付金)が受け取れるから、ヘソクリ感覚で貯蓄できるのは、独身でも既婚者でも嬉しいですよね♪(o^∇^o)ノ(31才・女・専業主婦)
中立の口コミ
雑誌やネットなどかなり広範囲に広告を出して、女性の目に留まりやすくしており、宣伝上手だと思う。実際には3年ごとにもらえるというボーナスも他社より割高な保険料として積み立てているものだし、更新型なので年をとるとかなり高い保険料になる。ただ、これ一つで医療もガンも生命保険もOKという内容なので若い人がとりあえず入るのにはいいと思う。通販でも入れるしパンフレットはわかりやすい。加入後は定期的にメルマガが送られてきて、請求の事例など丁寧に解説してあった。解約するときにコールセンターへ電話したが、無理な引き留めなどなく、親切だった。ボーナスをもらった時点で(健康ならば)共済や終身医療保険に切り替える検討をするのがお勧め。(33才・女・会社員)

口コミ

いい口コミ
新・健康のお守りとして、14年5月に商品が改訂されました。先進医療が対象の医療保険なのに、保険料が安いというところが特徴です。この観点で医療保険を探しましたが、ネット生保より安かったりします。(35才・男・会社員)
先進医療特約も七大疾病特約も保障内容が他社に比べて充実しており、保険料も良心的なので会社の安定性も考慮してこちらに決めました。入院給付も5,000円から申し込めました。(50才・女・会社員)
自由に追加できる「特約」が魅力で、しかも保険料も安いため決めました。また、他ではない40日プランもあり、医療が進み入院日数の少なくてすむことの多くなった今日には適しているんではないかと思います。(41才・女・専業主婦)
40日プランは原則として店頭販売用の商品ですが、保険加入時に電話で相談することで、通販保険でも組むことができます。
先端医療、だんだん割りなどの他社にはない特約があり、保険料も安いから。(28才・男・会社員)
保険料とサービス内容のバランスを考えるとこの医療保険が良いと思います。また保険会社としての財務の安定性も大手生保とまではいきませんが、ネット生保と比較すると盤石ですし。(34才・女・専業主婦)
中立の口コミ
いろいろな医療保険を比較して雑誌でも評価が高かったこの保険に入ろうかとかなり悩みましたが、ネット生保の医療保険に比べるとやはり保険料が高い。基本スペックがこちらのほうが良いので一長一短ありますが、医療保険はそれこそ使わくてなんぼの保険なので安いほうが良いなと思ってします。(30才・男・会社員)
悪い口コミ
先進医療対象なのに保険料が安いという口コミがありますが、そもそも先進医療を利用する疾病にかかる可能性は極めて低いですし、ランキングに掲載されている他の医療保険でも先進医療特約はかなり安く付帯する事ができます。専門家の視点で見れば、それをウリにするのはちょっと違うかと。医療保険はやはり何の病気になった時、どういう保障を受けられるのか、また入院給付はどうなのかで比較すべきかと思います。(39才・男・ベンチャー企業)
申告の際、原因は定かではないが、おそらくロキソニンを服用したことによる副作用で胃が荒れたようで、1度だけ内科に行ったことを記入したら(3日分の胃薬もらって完治です)、「ロキソニン」を服用したことが引っかかると言われれ、入れなかった。今時、市販されている薬なのに、正直驚いた。常用しているわけでもなく、生理痛が重いわけでもなく、更には定期健診でも異常なければ、親戚一同婦人科系の病気もしたことがない。電話で話していると、内科の問題なのかロキソニンの問題なのかもあやふやな感じになって行き、営業さんがこちら側の話も、会社側の話も掴みきれたいないようだった。結局何が悪かったのか会話からはつかめなかった。お医者さんに書類を提出してもらうなどの対応で入れるかもしれないと言われたが、他にも保険はたくさんあるし、少し高いけど今入ってる保険でも良かったし、ロキソニンでダメって言われるなら、実際に病気や入院をした時もあれこれうるさく言われて大変なんじゃないかと不安にもなったので「もう結構です。色々ありがとうございました。」と電話を早々に切った。(32才・女・専業主婦)

医療保険ランキングに投稿されたその他の口コミ

県民共済
料金体系や保障内容がすっきりしていて分かりやすく、身近に感じられるところが魅力。掛け金も安いですし、年に一度割戻金もしっかり返還されます。安心して利用しやすいので、おすすめです。(35才・女・会社員)
30代夫婦で、月2,000円コースに入っています。入院1日あたり8,000円の支給、手術は50,000円と内容はシンプルですが30代までは十分だと思っています。毎年6ヶ月分位の還付があり、助かっています。40代になったらがん治療もきちんとできるような保険に乗り換えようかと思っています。(35才・女・専業主婦)
必要最低限の保障が良心的な価格で受けられるのが魅力。民間の他の保険会社と比べると、プランの選択肢は少ないかもしれませんが、オプションで先進医療等を受けることもできます。毎年、割戻金もきちんと戻ってきますし、安心して加入できる保険だと思います。(34才・女・会社員)
18才以下の子供の保険は県民共済をおすすめします。息子2人は月1000円のコースに加入していますが、骨折した際にはギプスを巻いている期間、すべて通院期間とみなされて、1日2000円支給されました。診断書にお金はかかりますが、それを含めても治療費の倍以上の保険金となり大変助かりました。また埋伏歯除去手術で1泊の入院をした時も、他の保険に加入していた友達は対象外だったのに、我が家はしっかりいただきました。年に一度の還付もあるし、保険金の支払いもとても早いので助かります。友達にも勧誘員と間違われるくらい強く勧めています。(42才・女・会社員)
元々安い上に返戻金で3割程度戻ってくるのはものすごいコストパフォーマンス。しかし掛け金が低廉な分、終身保険では無く60歳以降どんどん保障内容が先細りになるため、他の医療保険と組み合わせて使う人も多いらしい。(39才・女・会社員)
予備の為にと県民共済に加入しました、基本2,000円に+1,000円で入院初日に備えました。昨年、入院し手術をしましたが、給付金が迅速に支払われたので助かりました。毎年還付金が3カ月分位あるのも良いですね。(38才・女・会社員)

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メディケア生命 医療終身保険「メディフィットA」
三井住友系の子会社の保険。特徴は保険料が安いこと。正直なところ、他のネット生保等と比較してもここら辺は横並びなのですが、会社としての安心感がある点で医療保険としてありかなと思います。(35才・男・会社員)
知らない人が多いと思いますが、住友生命・三井住友生命グループのメディケア生命のメディフィットAは終身タイプの医療保険の中では保険料も割安で30歳なら1,700円弱で加入できるのでお得度は高いと思う。プラン自体は非常にシンプルなのでここから特約を付ける事で保証を手厚くする事ができる。まぁそうすると保険料は上がりますが。。。心配な点と言えば財務だが、それも今のところは大丈夫だと判断している。(34才・男・金融機関)
25年も前に発病し、手術した(完治済み)が、それがひっかかり加入を断られた。断るのは、企業の基準があり、仕方ないと思う。が、理由を聞こうとオペレ-タ-にTELしたが「今回は、申し訳ありません」の一転張り。100歩譲って、オペレ-タ-のマニュアルだから仕方ないにしたって、断る以上は理由づけ(加入予定者に対する)説明が、必要と思う。あれじゃ、保険金請求のときも、信用持てん企業だなと思い「結構です」とTELを切った!某共済さんなんかは「その以前かかった病気以外の保障はします」とか「以前発病した病気はこの項目に当てはまりますので・・・・」など説明があり、納得の断念だったが、今回は・・・いかんやろ!あれは!断る人には、優しくない企業ですね。(38才・男・会社員)
アクサ生命 一生保障の「医療保険」
過去に手術経験があると無条件で加入できない医療保険が多いですが、アクサ生命は加入できます。しかも終身なので加入後の保険料も上がりません。保険料が安いとは言えませんが事情がありなかなか保険に加入できない人にはおすすめできます。(44才・男・会社員)
ソニー生命『総合医療保険』
ライフプランナーによる、適切な説明があり、自分のライフスタイルに合った保険を設定してくれる。自分の守る物がしっかり見える。(34才・男・会社員)
支社の社員(担当社等)が信用できないので、カスタマーセンターに同じ内容を問い合わせするもその都度回答が違う、何度も確認したことを平気で覆す。対応に不信感を覚えたのでそれについて(怒り気味)で話をしているも適当にあしらうかのように、まるで友達と話しているかのような話し方で対応。都合の悪いことは「聞こえてない」。こちらの言ったことの逆の解釈をし、終結しようとする。自社の医療保険の内容を把握していない。
他の保険会社と比較したら、特徴的に優位な保険ではありません。私の指摘にプランナーも認めていました。料金設定をみて頂ければ、一目瞭然です。(31才・男・会社員)
ネオファースト生命保険「ネオdeとりお」
医療保険で初の非喫煙者割引でネット生保顔負けの値段で安く加入可能です。三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)と万一の死亡を一生涯保障としている点が特色です。ネット生保は新興系が多いですが、ここは第一生命系の会社なので、安心感があると思われます。安さと安心感の両方でもトップクラスの商品と感じました。(35才・男・会社員)
ピーシーエー生命『メディスマート』
まず、料金が安いこと。それから、他社よりアトピーに対する引受条件幅が若干広いようです。私も軽度ですが、アトピーのため他社の医療保険では条件付引受け(期限付部位不担保)でしたが、PCAさんは無条件で引受けてくれました。本当にありがたい。症状の程度によっては他社より良い条件で入れるかもしれません。(37才・男・会社員)
多と比較しても保険料が手軽で、審査も早いという評判の良い医療保険だったのですが、2010年2月に取扱いを休止しており、2013年になっても再開されていません。多分保険を再設計しなければ採算がとれないのではないかと思います。このままの形で募集を再開するのは期待薄です。(33才・男・独立系FP)
富士火災『みんなの健保2』
実費型補償で自由な設計が出来る内容。差額ベット代が1日3万円迄給付がある特約も。1入院365日迄補償される。良い治療が受けられる、本当に助かる為の保険。(40才・女・主婦)
AIG富士生命保険 医療保険
入院給付金は日帰り入院も対象ですし、手術給付金は入院中手術10万円だけでなく、入院外手術2.5万円も対象となります。古いネット生保の会社は、日帰り入院に対応しておらず、これらのお金がもらえず、ここより高いので、新しいこの会社の商品は他社との差別化をしっかり図って魅力的な商品を狙っていると感じてます。(34才・男・会社員)
アイリオ生命 医療保険
終身タイプは1入院で1095日ノンストップ保証。保険はもしものためのもので、終身にすると当然免責期間も関係なくなるので再入院にも対応してくれる。退院給付金、通院特約もついてこの値段は安い。(45才・男・飲食業)
第一生命『堂堂人生』
夫はしっかりした保障が欲しいので第一生命の堂々人生に入っています。会社経由なので若干割引もきいてるよう…。なにより第一生命はディズニーのスポンサーなのでグッズをもらえたり、ディズニーのチケットを安く譲ってもらえたりするので嬉しいです。ただ自分は主婦なので安い外資系に切り替えましたが。(28才・女・主婦)
父が加入していました。病気での入院・手術を何度かしましたが、「そこの手術は保障されない」などとよく分からない理由をつけて1銭も払われませんでした。家族も保障するプランだったにもかかわらず、兄の手術のときも同様でした。正直信用できません。(32才・女・会社員)
旦那が加入しています。当時はかなり手厚く保険をかけていましたが(旦那が自分で考えて決めていました)、マンションを購入したし、子供もいるので見直しをしています。保険は全くの無知でしたが…よく見るととても無駄な特約が付いています。数年後に更新を控えている為外交員の方がプランを持ってきましたが、そこも無駄な特約が…。特約は沢山付けないといけないのでしょうか??と言いたくなります。次回更新は『順風ライフ』という保険になりますが、年金部分(160万円×5年)・一時金部分(900~1200万円)・終身保険(100万円)で36歳、12000円程します。43歳だと19000円、53歳だと33000円、63歳だと48000円…。  どこの保険でもそうですが、自分で調べて必要な保障を見分けないと会社の思うつぼ。第一生命さんが初めての保険ですが、こうも無駄な・自分のライフステージに合っていないプランを持ってくるのか。と疑いたくなりました。色々な保障が1つのプランで出来るのは良い事かも知れませんが、終身・年金・一時金の生命保険と医療保険があるため、保険料の割高感は否めません。あと、普段は音沙汰無いのに更新が近くなった時、急にうちに来るのは勘弁して欲しいです…。(30才・女・専業主婦)
社会人になってすぐ職場に通っていた外交員に進められ、何もわからないまま契約しました。その後転職をしてそこに通っていた別の外交員に見直しした方が良いと進められ、その時は自分の入りたい希望を言ったのですが、もってくる保険は自分の希望しない必要のないものが付いていて、外す事ができないと言われ、しかたなく契約しました。その何年か後仕事を辞めて収入が無くなったので、掛け金を下げてもらいに受付の人に問い合わせてみた所、自分が希望していなかったもので外交員が勝手に付けているものがある事が分かりました。自分のいらないものに何年もお金を払っていた事になります。更に10年後、見直しの時期がきて別の外交員に同じような事をされました。この時は以前の経験があり、この外交員に指摘しました。思うにこの会社の体質だと思います。(49才・女・自営業)
医療保険(三井ダイレクト損保)
三井ダイレクト損保の医療保険にe入院保険スーパープラスというものがあります。10年満期の定期保険なので当初の保険料は相当安い部類に入ると思います。また無事故ボーナス10万円に加え、ネットで申込み、医師の診断も不要で入れるので利便性も高いです。自動車保険では有名ですが実は医療保険もなかなかのものだと思います。医療保険ランキングに入ってくるような商品ではないと思いますが、口コミで良い商品を伝えるというのがこのサイトのコンセプトだと思うので、投稿させて頂きました。(38才・男・証券会社)
楽天生命『ロング』
「入院初日から60日間」という高確率で訪れるけれど貯蓄でも対応可能な損失を全く保障せずに保険料を抑え、保障の必要性の高い「入院61日以上」に絞って保障するという革新的な設計となっています。「医療保険には加入せず貯蓄で賄う」といったお考えの方も一考する価値のある保険です。1入院保障限度日数1,095日という最近ほとんどなくなった条件を、20歳男性なら入院給付金日額5,000円を月々575円で加入できます。保険料は終身なので一定なので、例えば60年の加入の場合の総額保険料は414,000円に対し、最大保険金額は5,475,000円なので費用対効果は高いといえます。ソニー損保の医療保険やアフラックのがん保険との組み合わせ相性も良いですね。(34才・男・会社員)
楽天生命 楽天生命スマート2
先進医療特約がついた2014年10月に発売の商品です。保険料が従来より安くなり、先進医療特約が付いているところが売りです。申込に際しても、身分証明書の電子データ添付での申込を可能な点が特徴です。ネット生保ではライフネット生命さんが有名ですが、先進医療付だとライフネット生命さんはここより結構高いので、先進医療付で探しているならお勧めと感じました。(35才・男・会社員)
日本興亜生命『ホッとメディカル』
格安医療保険に比べると少し割高ですが、保障内容を考えるとがんばっていると思います。入院サポート給付金日額×3倍、長期がん入院保障は魅力的です。先進医療特約も付けられます。(37才・男・会社員)
太陽生命 医療保険『やさしい保険』
太陽生命のやさしい保険に入ってます。保険料は今年は40ですが1万1,000円位と結構高いです。医師の告知不要で簡単に入ることができ、満期祝い金もあるのでと対して調べずに入ってしまいましたが、実際にはもっと安くて条件の良い医療保険がありそうです。自分で選んだので不満という訳ではありませんが、もう少し調べたほうが良かったと思います。(40才・女・会社員)
大同生命 医療保険
大手の医療保険を比較した際、ここが一番バランスが取れていたので加入しました。死亡保障ではなく、医療保障に重点が置かれているというのも選んだ理由です。ただネット生保や外資と比較すると保険料は高いです。最近ちょっと今後どうするか悩んでます。(34才・女・広告関係)
ここは法人に強い保険会社です。たしかどこかの雑誌で経営者向けの医療保険ランキングと言う特集が組まれており、大同生命が1位だったと思います。保険料が高いというのは法人ではそれほど関係ないので要はどういった保障が受けられるかが大事です。(36才・男・会社員)
終身医療保険『Dr.ジャパン』
損保ジャパンの終身医療保険で、3大疾病診断や女性特有の病気に対する特約、入院・退院一時金等もオプション設定できます。保険料が安い訳ではありませんが、一通り全部そろった医療保険だと思います。(36才・女・銀行窓口)
ソニー損保『SURE』
加入する場合は費用対効果の高い『SUREワイド60歳から保険料半額』がオススメ。20歳男性の加入で月額2,440円ですが、医療保険+がん保険+高度先進医療特約までついてきます。終身保険なので、保険料が上がることもなく、がんの場合に一時金100万円が出るのである程度最近の通院でのがん治療にも対応できます。なお、さらに万全を期したい方は、アフラックのDays+のBコース(通院給付金額5,000円)との併用がオススメです。20歳男性の場合月額459円なので合わせても2,899円で一生涯の病気に備えることができます。健康保険の高額医療制度を補填するならこの内容が最も適しており成人した方に真っ先におすすめしたいプランですね。(33才・男・会社員)
医療保険+がん保険+高度先進医療特約付で加入できるので保険料に対する費用対効果は高い。パッケージ商品なので細かい部分ではそれぞれに特化した保険(例えばアフラックやセコムなど)には劣りますが高い保険料を払い続けるのは庶民にとって大変なのでこれくらいの保障範囲と保険料のバランスが適切だと思います。(32才・男・会社員)
ガン保険夫婦型と各々の終身保険の特約で医療保険に入ってましたが、解約してこの『SURE』の5000円タイプに夫婦別々に加入。病気になりやすい60歳以降は、1入院限度日数は2倍の120日に、さらに保険料は半額になります。ガンの場合は最初から日数無制限で入院日額は倍の1万円です。ガン保険兼用なのでお得かも。(37才・女・会社員)
すごく口コミの評価は高いようですが、他の医療保険と比較して保障内容がそれほど有利とはいえないと思う。60才以降で入院日数が倍になりますが、そもそも最近は90日や120日をデフォルトで保障する医療保険があるので結果的にそっちのほうが良い。例えばオリックスとかもそうですよね。保険料とのバランスを考えると正直帯に短し襷に長しな気がします。(38才・男・銀行員)
チューリッヒ生命「医療保険」
保険料は他の医療保険と比較しても安いと思います。知名度と信頼性を考えればランキングに入っていてもおかしくないです。ただ定期保険で10年ごとに保険料が改訂されるので、終身で探している人は注意が必要です。(39才・女・会社員)
AIU
スーパー上乗せ健保は、通常の日額払いではなく自己負担した金額を負担してくれる面白い実費保障保険。先進医療・ベット代・食事代・子供の一時保育所費用・諸雑費など色んな負担をしてくれます。自分にあったプランに作り変えできるので(日額・手術給付金・10大疾病給付金など)他の日額保障のサブとして入ることもいいと思います。他の実費保障保険の中では、一番安いと思います。悪い点としては、終身ではなく10年更新なので、年齢が上がる毎に保険料も上がること。また、保障を下げたい時、再度申告しないといけないこと。(男・医療関係)
こくみん共済
月掛金3000円で入院保証があるのは心強いです。年に一回掛け金の約25~30%前後還付されるのがうれしいです。(27才・女・会社員)
東京海上日動あんしん生命「医療保険 メディカルミニ」
医療保険『メディカルミニ』に加入する前の説明が十分ではなく、2回目の帝王切開の時に手術金がおりませんでした。担当者から、よくあることですと言われましたが、よくあることならば、事前にきちんとした説明をするべきだと思いました。(51才・男・教員)
明治安田生命『MYどっくプラス』
何歳から掛けても保険料が異常に高い。 特定疾病等による割り増し等は一切無く、通算日数も最大のものを選択しても二昔前の730日。そして最大の特徴は、担当外交員が辞めてしまったら所属営業所より担当替えの葉書1枚くるだけで、新しい担当からの電話も挨拶も何もない。当然、会社への訪問もない。大手生保の中で、一番加入者を軽視している生保と言っても過言ではないでしょう。(39才・男・会社員)
この会社のほかの医療保険だったが、係の人がコロコロ変わって説明もあまりなく不親切だったので、解約した。(56才・女・パート主婦)
全労災
五年以上契約をしていて、初めての医療保険の請求です。請求額は2万円ほどですが、診断書5,250円をこちらで用意をしてからの請求になるので、15,000円ほどになってしまいます。何のための医療保険だろう???(40才・女・会社員)
保険料は安いです。ただ、他の人も書いているように医療保険を請求する際、診断書を自分で用意する必要があり、手間とお金がかかります。他の医療保険がどうなっているのかはわかりませんが、すごく損した気分になります。(40才・女・会社員)
住友生命『ドクターOK』
『ドクターOK』にではないですが、会社のHPに「お客様総訪問活動で安心をお届けする」とある点についての会社の対応についての評価です。私は仕事で忙しく保険について見直しをする時間がないので、担当者が私に適した保険を紹介し、加入後もサポートをしっかりしてくれる、ということで加入しました。独身なので死亡保険は必要なく、医療、介護の充実を大切にしたい旨を伝えましたが、実際には死亡保険が高く、通院医療も先進医療もついていなかったことが、癌の手術後良く見直していくうちにわかりました。20年来の担当者を信頼して任せておいた私の責任ではあるが、4年前に退職して変わった担当者は年賀状のみでこちらから連絡しても2ヶ月も返事がない状況。コールセンターや支店、支部長に連絡しても、「支部の担当だから」「自分の部下ではないから」と、たらいまわし。HPでもあるようにアフタフォローをしっかりしてくれていたら、私はこの2つの特約に入っていたでしょう。死亡保険についていた金額で充分払えますから・・・。(54才・女・専門職)
マニュライフ生命「こだわり医療保険」
知名度は高くないかもしれませんが、世界的には有名な生命保険会社です。医療保険は男女別に商品構成が異なっている他、付帯サービスで医療相談が24時間365日受けられます。解約返戻金がない掛け捨ての保険という点には注意が必要ですが、他の大手生保の医療保険と比較すると保険料もまずまず安いです。(38才・男・保険代理店)
三井生命「新医良保険」
三井生命の医療保険ですが、他の医療保険にはない面白い特徴があります。それは日帰り入院でも入院給付金が日額5日分もらえるという点です。つまり日帰り入院すると逆にお得になるというもの。入院の給付限度も選択できますし、ガンの場合の支払い日数に制限もありません。知名度を考えるとランキングに入るような商品ではないかもしれませんが、口コミで一定の評価が得られてもおかしくない商品だと思います。(36才・男・金融機関)
三井生命の医療保険は確かに他にない特徴を持っている良い商品だと思います。ガンなどの重い病気にかかると一時金が出て収支がプラスになる事もありますが、逆に軽い日帰り入院でプラスになるというのは、私の知る限り他にはないと思います。ただ保険は単純に保険商品だけでなく、保険会社の財務体質等も考えるべきで、そういう点を考えると大手の中では三井生命は不安が残るかと。景気が良い時は問題ないと思いますが、景気が悪くなるとちょっと気にするべきだと思います。(40才・女・FP(保険相談会社))
エイ・ワン少額短期保険株式会社
保険の相談をしました。女性の方が対応されましたが、忙しかったためか、要件は何ですか?とか保険に入りたいんですが、種類について教えてもらえますかと聞くと、もう少しホームページを見てかけてくださいと言われ、だまってしまうと、よろしいですかと言って切られました。後日、もう一度電話して保険について伺おうとすると違う方でしたが同様の返答でした。言い方もあまりに不愉快で、別の保険会社の医療保険に入りました。保険に入るにあたって、電話対応や、保険の説明は十分に時間をかけるべきものではないのでしょうか?(男・会社員)

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みんながおすすめする医療保険ランキング 編集部による総評

医療保険ランキングの1位はアクサダイレクトの定期医療でした。アクサダイレクト生命は、2013年5月14日に旧ネクスティア生命が社名を変更して誕生した新しいネット生保です。アクサダイレクト生命は他の医療保険と比較しても圧倒的な保険料の安さを実現しており、「アクサダイレクトの定期医療」は充実した保障を実現。生活習慣病での入院以外は、終身型の基本プラン(主契約)と比較しても見劣りしません。医療保険を安く抑えて貯蓄と両立させたい方にとっては、充分、検討の価値がある医療保険と言えるでしょう。また2015年9月16日から終身医療保険を新たに発売。こちらも他の医療保険と比較して保険料が安く、保障も充実している注目の保険になっています。同率2位にランクアップした東京海上日動あんしん生命「メディカルkitR」にも注目です。この医療保険の最大の魅力は、何と言っても払った保険料が無駄にならないという点でしょう。満期まで病気をしなかった場合、払った保険料を全て返金してもらう事ができ、万一病気になった場合も保険金の支払いを受けた分を差し引き、払い込んだ保険料の方が多い場合は、返金を受ける事ができます。掛け捨ての医療保険に抵抗があるという人にとって、この仕組みは大きな魅力と言えるでしょう。
同率2位にランクインしたライフネット生命「じぶんへの保険」は、ネット生命保険で高い人気を誇るライフネット生命が販売する医療保険です。補償を自由に組み合わせることができ、保険料も非常に安い優れた医療保険と言えるでしょう。4位のアフラック ちゃんと応える医療保険『EVER(エヴァー)』は、自由に追加できる「特約」が魅力。保険料も優秀です。20代~50代や60代、シングル世帯~扶養家族のいる世帯までと、年齢・家族構成に応じてフレキシブルに対応できそうですね。
4位の損保ジャパン日本興亜ひまわり生命『新・健康のお守り』は、基本プランに「先進医療特約」がついている点と、健康に過ごせば5年ごとに保険料の割引を受けられる「だんだん割」がオプションでつけられる点がユニークな医療保険です。
6位はオリックス生命『CURE(キュア)』。家計にやさしい保険料とピンポイントな保障が人気の『新CURE(キュア)』は、オリックス社員の公募から作られた医療保険商品というだけあって、サラリーマンの希望をしっかり取り入れた医療保険という印象を受けます。ちなみにピックアップで取り上げているメットライフ生命『終身医療保険 フレキシィ [シンプルタイプ]』も注目度の高い医療保険の一つです。 この商品の特徴は、選び方がシンプルで、自分のライフスタイルや希望に応じて、保険をカスタマイズしやすい点にあります。例えば「退院後の通院保障」や「七疾病での入院保障延長」を自由に組み合わせることも可能です。
一言で医療保険といっても商品は様々。保険の基本は無駄を省き、必要最低限のものに加入することです。医療保険ランキングの口コミや各社の商品内容をしっかりと比較・検討し、自分のライフスタイルに合ったお得な保険に加入しましょう。

クチコミランキングスタッフ

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  • オリックス生命『CURE(キュア)』
  • アフラック『新EVER(エヴァー)』
  • アクサダイレクト生命『アクサダイレクトの終身医療』
  • アクサダイレクト生命『アクサダイレクトの定期医療』
  • 明治安田生命『MYどっくプラス』
  • 住友生命『ドクターOK』
  • ソニー生命『総合医療保険』
  • こくみん共済
  • チューリッヒ生命『チューリッヒ生命の終身医療保険』
  • アメリカンホーム・ダイレクト『私にうれしい医療保険 終身タイプ』
  • メットライフ生命『Flexi[シンプルタイプ]』
  • メットライフ生命『Flexi Gold』
  • メットライフ生命『やさしくそなえる医療保険[定期タイプ]』
  • メットライフ生命『やさしくそなえる医療保険[総合保障]』
  • アクサ生命『Self Guard(セルフガード)』
  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 『フェミニーヌ』
  • ピーシーエー生命『メディスマート』
  • 三井住友海上きらめき生命 『新医療保険』
  • 東京海上日動あんしん生命『メディカルミニ』
  • 県民共済
  • 損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 『健康のお守り』
  • ライフネット生命 『じぶんへの保険』
  • その他
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