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「冬のソナタ」で大ブレイクした、ペ・ヨンジュン主演の歴史ファンタジー。主役のタムドクが、多くの試練を乗り越え国王となる姿を描く。
はるか昔、神の子・ファヌンは「チュシンの真の王が誕生したとき、4つの神器が目覚め、王が神器の封印を解く」という予言を残した。物語の舞台は、それから2,000年後の西暦374年の高句麗。チュシン王の誕生を示す星が輝き、タムドクとホゲ、2人の男児が生まれるところから始まる。果たして、真の王となるのは?そして4つの神器のゆくえは?
練りこまれたストーリーを、CGを駆使した美しい映像と久石譲の手掛ける華麗な音楽がさらに盛り上げる。約50億円と映画並みの予算をかけ、従来の韓流ドラマにはない演出が見どころの1つ。

一話も欠かさず観ました。韓国の歴史に実在した大王と昔から伝わる四神伝説が見事に融合されていて軍隊の衣装も素晴らしく、CGを駆使した軍の戦闘シーンはすごく迫力がありました。男勝りだけど内面は誰よりも女性らしく一途にタムドクを愛するスジニが可愛いいです。(39才・女・専業主婦)
ぺ・ヨンジュンといえば冬のソナタのイメージが強かったですが、太王四神記での時代劇の役も似合っており、普段のギャップを感じさせ、良い作品だと思います。(25才・男・会社員)
ヨン様はメガネでおとなしそうな人ってイメージがありましたが、このドラマは全然雰囲気が違う!!物語もスケールが大きくて面白いです。(23才・女・会社員)

初回を観ました。確かにカッコいいんですが、何か感情移入しにくいんですよね。脚本の問題でしょうか?はまるという感覚はありません。史実に基づいていないからかなぁ。やっぱり時代劇なら三国志が一番だと思います。(32才・男・会社員) |
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