MVNOを比較。スマホ料金が格安になるSIMカードは?

MVNO比較(格安SIMカード)

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MVNO比較(格安SIMカード)

格安SIMカードでスマホ通信料を大幅節約 MVNO各社のプランを一度に比較open

MVNOとは自社で通信インフラを持たず、他社の通信インフラを利用して通信サービスを行う会社のこと。MVNOのスマホ通信プランを利用すると、ドコモやau、ソフトバンクといった携帯キャリアを通さずに、割安な価格でスマホが利用できるため、近年大きな注目を集めています。
MVNO各社が提供する格安SIMカードを利用する最大のメリットは、スマホ料金の節約です。例えば、1カ月のデータ通信量の上限を2GBに制限すると、携帯キャリアの料金プランと比較して、月数千円スマホ料金を節約する事ができます。また、外出時のデータ通信量は制限されますが、Wi-FiやWimax等のサービスを積極的に利用することで、制限を全く感じずにスマホを快適に使うことも可能です。さらに格安SIMカードの意外と知られていないメリットに「最低契約期間」がない、もしくは6ヶ月など比較的短いことが挙げられます。より良いプランを見つけたときに、違約金を払わずに乗換えがしやすい点は嬉しいですよね。
MVNO各社では、様々なプランのSIMカードを発売しています。電話・SMSの使用可否や、通信料が制限を上回った際の通信速度及び料金体系等、MVNO各社の特徴を比較して自分にぴったりの格安SIMカードを見つけましょう。

クチランスタッフ

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楽天モバイル

格安SIMカード料金(月額) データ通信専用 3.1GB:900円オススメ! 5GB:1,450円 10GB:2,260円 200kbps(容量制限なし):525円
音声通話対応 3.1GB:1,600円オススメ! 5GB:2,150円 10GB:2,960円 200kbps(容量制限なし):1,250円
初期費用 3,000円
通信速度 下り最大225Mbps/上り最大50Mbps(200kbpsプラン除く)
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
その他のサービス 通信容量の追加(有料)、MNP対応、端末お見舞金サービス(セット購入のみ)
総合 4.6
プランの数 4.5
サポート 4.5
初期費用 4.5
価格 5.0
人気 4.5

ここに注目!オススメ!

【期間限定】楽天モバイルの格安SIM、格安スマホなら月額料金1ヶ月無料&楽天市場の買い物がエントリー不要で最大7倍!さらに新端末限定で初年度月額1,880円のコミコミプランが登場!

詳細

インターネット通販大手「楽天グループ」のプロバイダ「フュージョン・コミュニケーションズ」が提供する音声通話対応の格安SIMカード。
通信プランのラインナップは、3.1GB、5GB、10GB、容量制限なし(200kbps)の4種類を用意している。他のMVNOと比較した際の、コストパフォーマンスの良さが最大の特徴。例えば、通信量3.1GBのプランを月額1,600円で提供。他のMVNOの3GBの音声通話対応プラン(1,600~1,800円)と比較すると、通信容量は100MB多く、料金は同等以上を実現しており、現時点でお得度の高いプランと言えるだろう
また、楽天モバイルの公式サイトでは、SIMカードとスマホ端末のセット販売を実施中。このセット販売を利用した場合、端末が故障した際に自己負担額5,000円を差し引いた修理費用が支払われる端末お見舞金サービスに加入することができる。さらに対象端末とのセット購入で4,750円のキャッシュバックを受けられるため、初期費用が実質無料になる点も大きな魅力
最低利用期間が12ヶ月と他のMVNOと比較すると、拘束期間が長い点には注意が必要だが、コストパフォーマンス重視の人や格安スマホの新規購入を考えている人は、楽天モバイルの格安SIMカードを検討してみるとよいだろう

口コミ

いい口コミ
auのガラケーから変えました。音声通話3.1GBプランでガラケーより月5,000円以上も安くなって使い勝手も良くとても満足しています。料金の支払いに楽天スーパーポイントを使えるところも気に入っています。楽天は有効期限の短いポイントが結講多いですが、楽天モバイルの料金支払いでほぼ消費できるので失効してしまうこともなくなりました。欲を言えば、端末の割賦代金の支払いにもポイントが使えるといいなと思います。(33才・女・自営業)
楽天モバイルにもついに5分かけ放題オプションが登場。高速通信なしの一番安いプランとの組み合わせだと税抜2,100円だが、エックスモバイルと異なり回数制限がないので短時間通話を繰り返す+LINE程度通信を行う人にとっては朗報。そこそこネットをする場合でも3.1GBで税抜2,450円なので、プリオリ3などの格安スマホで使用すればガラケー並みの料金でスマホが持てます。通話(一回5分以内)&通信(低速)が無制限に使えるのはすごいですね。(36才・男・会社員)
格安スマホの中でも圧倒的に評判の良い富士通のArrows2にしました。格安スマホは繋がりにくいという評判を聞きましたが、これまでのところ以前使っていたソフトバンクのiPhoneと全くそん色なく使えています。iPhoneからの乗り換えで端末価格を半額以下にできただけではなく、外付けのSDカードを使う事で記憶領域が飛躍的にアップしました。カメラも多分こっちのほうが良いので今のところマイナスに思う点は全くありません。(29才・女・企画)
楽天モバイル経由でソニーのXperiaの格安SIM限定の端末を使っていますが、ものすごく使いやすく、料金も安いのでとても満足しています。また通話し放題プランが始まり、850円のオプション料金で通話費用を0円(※長電話しない人限定ですが)にできるので、通話頻度が多い人でもお得度は多分一番ではないかと思います。悪い口コミにiPhoneの記載がありますが、キャリアのiPhoneだったのでは?もしそうだとしたら使えなくて当たり前です。。。(39才・男・会社員)
使える端末も料金を比較したお得度も、現時点(※2016年2月の口コミ)楽天モバイルが個人的には一番だと思います。楽天の場合、楽天スーパーポイントで還元されるポイントの使い勝手が良いので、楽天を使っている人であれば利便性、お得度共に飛躍的にアップします。あとSo-etのXperiaだったり、今度取り合う予定のVAIOフォンだったりも楽天モバイルかSo-net限定での取扱いです。まだこのランキングでの評判では負けているかもしれませんが、今後は逆転するのでは?(38才・男・会社役員)
他の格安SIMカードと比較しても明らかに安いと思う。楽天を利用する人であれば楽天ポイントのバックが大きいので最安値になるのではないかと思う。特に通話プランを選ぶ場合、データ通信分が増額になったりボーナスポイントがもらえたりとお得度がさらに高いです。(28才・男・広告代理店)
中立の口コミ
格安SIMで通話機能付のものを選ぶのであれば楽天モバイルが一番お得だと思います。ある程度通話する人であれば通話かけ放題オプションをつけることで本当に数千円単位で通話料を節約できるはずです。また格安SIMの端末も他のMVNOと比較しても充実しているほうなので、端末選びに困るという事のないかと。ただどちらかといえばスマホ端末は高価なものが多いので格安端末×格安SIMを探す場合、他のほうが良いかもしれません。(39才・男・会社員)
悪い口コミ
2ちゃんでイマイチ良くない評判を見かけたので、少し心配でしたが、初期費用が無料になるキャンペーンに惹かれて契約しました。結果、自分のiPhoneとSIMカードの相性が合わず、一度も開通しないまま解約となりました。請求は1ヶ月分の利用料金だけで済みましたが、この乗り換えでスマホの料金が安くなると期待していただけに残念でした。(女)

口コミをもっと見る

OCNモバイルONE

格安SIMカード料金(月額)OCN光の接続サービスの利用者は月々200円割引 データ通信専用 110MB/日:900円オススメ! 170MB/日:1,380円 3GB/月:1,100円 5GB/月:1,450円 10GB/月:2,300円、500kbpsコース(15GB/月):1,800円
※SMS対応の場合月額120円追加
※IP電話アプリ「050plus」利用の場合月額150円追加
音声通話対応 110MB/日:1,600円オススメ! 170MB/日:2,080円 3GB/月:1,800円 5GB/月:2,150円 10GB/月:3,000円、500kbpsコース(15GB/月):2,500円
初期費用 3,000円
通信速度 下り最大150Mbps/上り最大50Mbps
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
データ通信方式 NTTドコモ回線
その他のサービス 音声通話アプリ基本料無料(音声対応SIMカードのみ)、MNP対応
総合 4.6
プランの数 4.5
サポート 5.0
初期費用 4.5
価格 4.0
人気 5.0

ここに注目!

キャンペーンページにアクセスし、Amazonで購入すると、通常税込3,240円のSIMパッケージ費用が今なら最大90%OFF!
初期費用を抑えるチャンス!

詳細

国内最大手のプロバイダ「OCN」が提供する格安SIMカード。MVNOが提供する格安SIMカードの中でNO.1のシェアを誇る
OCNではデータ通信専用SIMカードを「スタンダード」「SMS対応」(月額+129円)「IP電話込み」(月額+162円)の3種類用意。SIMカード購入後の通信プランは、3GB/月、5GB/月、15GB/月(500kbps)のプランに加え、110MB/日、170MB/日のプランから選択可能。1日110MB、170MBのプランでは、その日の通信容量が制限を上回っても翌日には通信速度制限が解除されるため、データ通信の使いすぎにより、月末まで高速通信が使えなくなるという事態を回避することができる。日ごとで通信量が定められたプランは容量の面でも優位性があり、1日110MBの使用量を月で換算すると、月々約3.2GB。一般的な2GBプランと同じ価格で1GB分通信量が多い計算となる。
また、2014年12月には音声通話に対応した格安SIMカードを新たに発売。3GB1,600円の基本料金にIP電話アプリ「050Plus」の料金が含まれており、IP電話アプリを併用して通話料も抑えたい人にとって最適のプランとなるだろう。
SIMカードを販売するNTTコムストアでは、現在968円のクーポンを発行中。初期費用を抑えつつ、十分な実力を備えた格安SIMカードを試す、ちょうど良い機会だろう。

口コミ

いい口コミ
MVNOでかけ放題ならOCNモバイルONEが頭一つ抜きんでている。大体各社横並びのところ、ここだけは月額850円で10分/回がかけ放題となっている。(37才・男・会社員)
高速通信容量や速度切替サービス等は他社と似たり寄ったりだが、やはり魅力的なのは音声通話SIMにおけるIP電話サービス(050+)の無料付帯である。さらにすごいのは、このデータ通信はカウントフリーの対象となり、いつでも高速通信になることにある。ラインなどのIP電話サービスの欠点として、低速通信時の不安定さから、音声が途切れたり遅延が発生することがあるが、このIP電話であれば050の番号が付与されることから、他社携帯や一般電話等に安定した通話品質かつ安い通話料(他社携帯なら17.28円/1分、一般電話なら8.64円/3分、050+同士なら無料)で電話ができる。今までSoftbankなどのホワイトプラン家族割引で24時間無料通話できたことを代替できるレベルであり、通話重視のユーザーにも受け入れやすい。(36才・男・会社員)
docomo回線を利用するMVNO会社を二分するIIJ系と一線を画するOCN系の本家だが、高速通信が一日単位であること、IP電話サービス(050プラス)が無料付帯(音声通話SIM)であることが特長。IIJ系のような低速通信時バースト機能こそないが、基本的に一日単位で容量がリセットされ、また、当日残分の高速通信容量は翌日に繰り越されるため、ヘビーユーザーではない限り毎日高速通信ができることになる(従ってバースト機能などこの一日単位プランならそもそも不要)。一応高速通信切替機能もあり、有料の留守電機能も充実している。端末セット販売においては積極的ではないが、フリーテルなどのフリーSIM端末を安価(1?2万ぐらい)で購入して使えば非常に経済的です。(端末保証を毎月400円程度と一般的な免責金額3000円程度を考慮すると二年で下手すると端末代ぐらいになってしまうため)050プラスはIP電話サービスで最も進んでおり、ララコールより携帯電話宛通話料が若干安いのも利点。独身者が単独契約するならOCN、家族で複数台契約するならmineoというのが向いている。(36才・男・会社員)
中古のiphoneを購入し、OCNの月額900円のプランを使っています。ガラケーとの2台持ちです。自宅と職場のWifiを使用することが多いので、このプランでも全く不便は感じていません。外出中は連絡用のLINEのみ常時ONにしていますが、外回りの際にナビ代わりとして使うこともあります。2台合わせても息子のスマホ1台分の請求よりずっと安いです。(女)
自由にLTE通信と速度制限を切り替えられるのですが、私はずっと速度制限のまま使っています。速度制限のままでも、LINE通話や050の通話、インターネット上で音楽再生、ブラウザをさくさく見る、ぐらいのことが出来てしまいます。わざわざLTEに切り替えることの方が手間になるくらいです。(24才・女)
値段だけ比較すると他の格安SIMカードのほうが安い。ただMVNOとして考えるのであれば、OCNはおおもとの事業者なので信頼性や安定性、障害対応に強いはず。私の場合、業務用の端末として格安SIMが必要なので、そういう観点から考えるとここが一番だと思っています。(31才・男・通信事業者)
中立の口コミ
格安SIMカードも格安スマホも一番ネックになるのは今のところ通信の遅さだと思います。そういう意味ではOCNモバイルONEの安定性は私が使った格安SIMカードの中ではピカイチで、遅いと感じたことはありません。一方でOCNモバイルのデータ通信プランは1日当たりの上限が設定されているのでこの高速通信できる機能を最大限活かしきれない。そういう意味で中立の評価です。(37才・男・通信関連)
LGの端末に音声通話対応SIMカードがセットになったプランで「050Plus」を付けて使っていました。ガラケーを変えたくなかったのでガラケーとの2台持ち用にしていました。最初は非常に快適で便利でしたが、通話料も安くないので、端末料金1,490円+基本料900円+セキュリティーなどのサービス+通話料なども含めると毎月5,000円以上の出費になり、結局は半年ほどたって不具合が多発したため解約しました。容量が足りないのか、画像が保存できなくなったり、ネットをしていても強制終了が多く、OCNのコールセンターの話ではLGの端末の問題だというのですが、LGのコールセンターの対応も悪かったのが、解約の決め手になりました。解約時には未払いの端末料が3万円ほど請求され、結局使ったのは半年位だけだったので、高い買い物になった気がします。(34才・女・会社員)
悪い口コミ
月毎の使用量ではなく、1日単位で使用料がリセットさせるので人を選ぶ格安SIMだと思います。例えばこの日は動画を長時間見たいというような使い方をする人には向いてません。ただすぐに上限まで通信データ容量を使い切ってしまうというような人は、1日単位で制限がかかるので良いのかもしれません。少なくとも私には向いてませんでした。(39才・男・会社員)

DMMモバイル 画像

格安SIMカード料金(月額)
  • データ通信専用 1GB:590円 2GB:770円 3GB:850円 5GB:1,270円 7GB:1,860円 8GB:2,140円 10GB:2,190円 15GB:4,570円 20GB:6,090円 200kbps(容量制限なし):440円
  • 音声通話対応 1GB:1,260円 2GB:1,470円 3GB:1,500円 5GB:1,970円 7GB:2,560円 8GB:2,840円 10GB:2,950円 15GB:5,270円 20GB:6,790円 200kbps(容量制限なし):1,140円

※SIMカードを3枚まで追加するシェアコースあり

初期費用 3,000円
通信速度 下り最大225Mbps/上り最大50Mbps
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
※速度制限時も、はじめの一定量だけ高速通信を利用可能
データ通信方式 NTTドコモ回線
その他のサービス 前月の通信容量を当月に繰越、セット端末の交換補償(月額350円)、セキュリティソフトの導入(月額250円)
総合 4.6
プランの数 5.0
サポート 4.0
初期費用 4.5
価格 5.0
人気 4.5

ここに注目!

LTE対応のデータSIMプランなら1GB月々590円(税抜)から!
さらに毎月の請求額の10%分の「DMMギフト券」をプレゼント

詳細

オンラインDVDレンタルや動画配信、オンライン英会話など、幅広いサービスを手がけるDMMグループが提供する格安SIMカード。
MVNOの中では後発だが、豊富な通信プランに加え、速度制限時のバースト機能など、独自のサービスを提供し、他のMVNOとの差別化を図っている
DMMmobileの格安SIMカードは、データ通信専用と、音声通話対応したものの2種類。それぞれ、1GBから20GBまで11の通信プランに加え、容量無制限の低速通信プランを提供している。
料金設定は、他のMVNOと比較しても頭一つ抜けており、全てのプランを業界トップクラスの料金で提供している。
また、複数人での利用を想定した「シェアコース」のプランも充実。8GB、10GB、15GB、20GBのプランでは、SIMカードを3枚にまで増やすことができ、データ通信専用SIMカードの場合は無料で、音声通話対応SIMカードの場合は1枚追加するごとに月額料金に800円加算される。
その他にもDMMmobileの独自機能として、低速通信時のバースト機能は要チェック。通常、格安SIMカードでは、月々の通信容量を上回った場合に通信速度に制限されるが、DMMmobileでは速度制限時でも、はじめの一定量は高速通信で提供。テキストページなど容量が少ないページであれば、ほとんどストレスを感じずに閲覧することができる。
1人での利用はもちろん、テザリングや家族間での通信容量シェアなど、幅広い使用に適している格安SIMカードだろう

口コミ

いい口コミ
IIJ系でプランも細かく本家やBIC-SIMより安い設定となっているが、オプションに有料の留守電がなかったり、音声通話割引サービスはやっていない。ただ、G-Callや楽天電話などを併用すれば同等のことは可能である。高速通信切替機能、低速通信時バースト機能、容量繰越などは本家IIJを受け継いでいる。(36才・男・会社員)
値段の改定でさらに安くなり、価格だけ比較すると格安SIMカードの中でももう圧倒的。通信プランも豊富なので、自分に合ったプランがかからずあると思う。しかも利用額の10%をDMMギフト券で還元してもらえるので、さらに料金を10%OFFとして考える事ができ、優位性はかなり高い。(31才・男・損保)
他のSIMカードと比較しても価格は圧倒的にここが安い。特に4月1日に料金が改訂されて、その傾向が顕著になった。DMMは取り組みだすと絶対に後にはひかないところがあるのでしばらくはDMMが最安のSIMカード事業者だと思って間違いないと思う。(36才・男・会社員)
もともとキャリアのスマホを使っていた時も結構データ通信を使っていたので、データ通信の容量が大きいSIMが私には必須。その条件のもと、探した格安SIMの中ではDMMが圧倒的に安かった。何のサービスにせよDMMは安さが売りなのでここで契約すれば間違いないと思いDMMを使ってます。とりあえず1年はDMMを使い続ける予定です。(30才・男・SE)
中立の口コミ
確かに料金プランは安いですし、通信費を抑えることができています。ただ、利用者に対するサービスはいまいち。ポイントが付くのですが、利用方法が分かりません。毎回、自然消滅していて無駄になっています。自動割引などにしてもらいたいです。(45才・女・専業主婦)
MVNOスタート当初は他のサービスと比較しても圧倒的な低価格で、格安SIMを一躍有名にしたきっかけを作ったのではないかと思いますが、最近は各社がDMMモバイルをベンチマークに、通信容量によってはさらに安いプランを提供してきているので、DMMモバイルの優位性は揺らいできています。それでも全体でみるとトータルで最も安い格安SIMカードだとは思いますが、各論で一つの料金帯、通信帯を考えると厳しいです。(36才・男・広告代理店)
他の格安SIMと比較すると取り扱う格安スマホ端末が少なすぎる点が弱点ではないかと思います。データ通信用の格安SIMカードとして使う分にはこれだけプランが分かれていて、翌月の繰越に対応しているところは他と比較してもまずないので使い勝手はかなり良いと思います。(32才・男・営業)
悪い口コミ
料金自体は他の格安SIMや格安スマホと比較しても最安クラスだと思うのですが、楽天モバイルのようなキャンペーンをしていなかったり、OCNモバイルのように他とは違う料金プランがなかったりするので、まぁ安いよねというだけのサービスになってしまっている気がします。端末が圧倒的に多いとか、端末は少ないがその端末の価格が安いとか、もう少し特徴があるほうが支持されるはずです。(40才・男・マーケティング)

BIGLOBE LTE・3GデータSIM データ通信のみ 音声通話付

BIGLOBE LTE・3GデータSIM

格安SIMカード料金(月額)BIGLOBEの接続サービスの利用者は月々200円割引 データ通信専用 3GB:900円 6GB:1,450円 12GB:2,700円
※SMS対応の場合月額120円追加
音声通話対応 1GB:1,600円 3GB:1,600円 6GB:2,150円 12GB:3,400円
※SIMを最大4枚まで追加できるシェアSIMサービスあり
初期費用 3,000円
通信速度 下り最大262.5Mbps/上り最大50Mbps
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
データ通信方式 NTTドコモ回線
その他のサービス 無料公衆Wi-Fiサービス(Wi-Fiスクエア、BBモバイルポイント)、マカフィー・モバイルセキュリティ最大12ヶ月間無料、MNP対応、通信容量の追加(有料)、BIGLOBEお助けサポート(有料)
総合 4.5
プランの数 4.5
サポート 4.5
初期費用 4.5
価格 4.5
人気 4.5

キャンペーン情報

【期間限定】ライトS&12ギガプラン、最大3か月間プラン月額料金無料!(2016年3月31日終了)

BIGLOBE LTE・3GデータSIM

詳細

大手プロバイダとして高い知名度を誇る「BIGLOBE」の格安SIMカード。また通信料1GB+音声通話サービスが付帯したプラン等、幅広い選択肢の中からプランを選ぶことができる。
データ通信専用SIMカードのラインナップは3GB、6GB、10GBの3種類。音声通話対応SIMカードは、上記プランに加え1GBの低容量プランを用意している。価格の面では、データ通信専用・音声通話対応SIMカードともに、6GB以上のプランがコストパフォーマンスに優れている。10GBのデータ通信専用SIMカードで3,790円という価格は、他のMVNOと比較しても頭1つ抜けている。自宅のプロバイダにBIGLOBEを使用している場合は、月々のスマホ料金からさらに200円引かれる点も嬉しい
また、その他のサービスとして、Wi-FiスクエアやBBモバイルポイントといった公衆Wi-Fiに加え、マカフィー・モバイルセキュリティを無料で利用できるサービスを用意。
大容量のSIMカードを検討している人だけでなく、付帯サービスを重視する人にもおすすめできる格安SIMカード

口コミ

いい口コミ
最近はいろいろなところが格安SIMに参入していてほとんど差はなくなってきているのが現状だと思います。選ぶのはプランもそうですが、そのプロバイダを使っているかどうかも判断材料の一つです。例えば有線でBIGLOBEに契約していれば、格安SIMの料金も自動的に割引になるので有利になったりします。(27才・男・プログラマー)
それなりにデータ通信する人であればBIGLOBEの格安SIMは安いと思う。通話する人は音声通話が使えるBIGLOBE電話は国内30秒10円、海外30秒20円です。通話時間を計算し、安くなるようなら検討する価値はあります。(30才・男・会社員)
中立の口コミ
もともとBIGLOBEユーザーだったということもあり、使いやすいし、BIGLOBEはセキュリティがしっかりしていて、格安SIMにもマカフィーのセキュリティチェックが1年無料でついてきます。SIMカードの料金だけ見ると他にもう少し安いものがありますが、トータルのコスパは高い。まぁ自分でセキュリティソフトを用意するのであれば、BIGLOBEにする必要はないと思いますけどネ。(37才・女・会社員)

NifMO 画像

格安SIMカード料金(月額)
  • データ通信専用 3GB:900円 5GB:1,600円 10GB:2,800円
    ※SMS対応の場合月額150円追加
  • 音声通話対応 3GB:1,600円 5GB:2,300円 10GB:3,500円
初期費用 3,000円
通信速度 下り最大150Mbps/上り最大50Mbps
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
データ通信方式 NTTドコモ回線
その他のサービス 専用アプリでのショッピング料金に応じたスマホ料金の割引、無料公衆Wi-Fiサービス(BBモバイルポイント)、MNP対応
総合 4.4
プランの数 4.0
サポート 4.5
初期費用 4.5
価格 4.5
人気 4.5

ここに注目!

格安SIMアワード2015(通信速度部門)優秀賞、格安SIMアワード2015(コストパフォーマンス部門)最優秀賞受賞!
@niftyをご利用中の方は24ヶ月間月額料金200円割引!

詳細

大手プロバイダ「@nifty」が提供する格安SIMカード。専用アプリ経由で買い物をした金額に応じてスマホ料金を割引するサービスや公衆Wi-Fiの無料提供等、他のMVNOにはない独自サービスが大きな魅力となっている
NifMOのSIMカードは「データ通信のみ」「SMS対応」「音声通話対応」の3種類。月々の通信料は、1.1GB、2GB、4GB、7GBの中から選ぶことができる。
また、NifMoでは独自のスマホ料金割引サービスを展開。専用のアプリを通して買い物やアプリのダウンロードを行うと、購入金額の0.9%~10%がスマホ料金から割り引かれる。提携ショップは、東急ハンズやYAHOO!ショッピング、紀伊国屋書店などバラエティ豊かなラインナップ。日ごろからアプリを通して買い物をすることで、月々のスマホ料金を更に格安にすることができる点は、他社の格安SIMカードと比較しても大きなアドバンテージだろう。
その他にも、公衆Wi-Fi「BBモバイルポイント」の無料提供やMNP(携帯番号の引継ぎ)対応など、付帯サービスが充実。
豊富な通信プラン、ショッピングでのスマホ料金割引、付帯サービスを総合的に判断すると、格安SIMカードを選ぶ際、有力な選択肢になることは間違いない

口コミ

いい口コミ
まだ始まったばかりのサービスですが早速申込みました。私の場合、キャンペーンをやっていた事もあり、2,000円のキャッシュバックがもらえました。プラン自体はスマホとのセットで月約2,700円です。今までは端末入れると7,000円位はかかっていたので年間5万近く通信料を節約できた計算です。私は基本的に通話はしないので、格安SIMカードが最大限威力を発揮するタイプだと思います。(35才・男・会社員)
どの格安SIMを選ぶか、相当悩みましたが、今まで使った事があるプロバイダの中ではNiftyが一番安定していてサポートが良かったのでNifty系のNifmoにしました。私にとっては初めての格安SiMで実際に使いこなせるか不安だったのですが、想像よりはるかに簡単で問題なく使えています。携帯代を半額以下に抑える事ができ、満足度はかなり高いです。(28才・男・会社員)
悪い口コミ
申し込もうと検討していたのですが、最近はキャンペーンも全然やっていないようで、NifMoを選択する理由が特に見当たりません。格安SIMカードを販売する各社が販促に力を入れている中、NifMoに関してはパワーダウンしているような。。。スマホセットの格安スマホの数も他と比較すると少ないですし、Niftyユーザーとしてはすごく残念です。(39才・男・会社員)

DTI SIM

格安SIMカード料金(月額) データ通信専用 1GB:600円 5GB:1,220円 10GB:2,200円
※SMS対応の場合月額150円追加
音声通話対応 1GB:1,200円 5GB:1,920円 10GB:2,900円
初期費用 3,000円
通信速度 下り最大225Mbps/上り最大50Mbps
※通信量を越えた場合、当月末まで200kbpsに制限
データ通信方式 NTTドコモ回線
その他のサービス MNP対応、通信容量の追加(有料)
総合 4.4
プランの数 4.5
サポート 4.5
初期費用 5.0
価格 4.5
人気 4.5

ここに注目!

他の格安SIMと比較しても割安な料金設定!特に3GB以上通信するユーザーは要チェック

詳細

低価格のインターネット回線を提供するプロバイダ「DTI」が提供する格安SIMカード。DTI SIMは3GBプランに特に力を入れており、数ある格安SIMカードの中でも最安クラスとなる月額840円(税抜)という低価格を実現している。
料金プランは1GB、3GB、5GB、10GBの4種類を用意。特に音声通話ができる3GB以上の音声プランに関しては、他のMVNOと比較しても、圧倒的な低価格を実現。回線はNTTドコモのXi(クロッシィ)もしくはFOMAを使用しており、安定性は抜群。通信速度は下り最大225Mbpsと過不足はない。直近3日間の通信量が1GBプランは366MB、3GBプラン、5GBプラン、10GBプランの場合は1GBを超えると通信制限がかかるケースがある点には注意が必要。また通信容量を増やしたい場合は、500MB380円、1GB600円でチャージできるので、上手く活用すると良いだろう。
DTI SIMは、3GB以上、データ通信を利用するユーザーにとって、最もお得度が高い格安SIMの一つである事は間違いない

口コミ

いい口コミ
他のMVNO事業にはない料金プランを打ち出しているので使う人によっては間違いなくお得だと思います。特にデータ通信と通話し放題をW定額が出たので、ヘビーユーザーにとっては一番お得な格安SIMの事業になっているのは間違いないですし、料金を重視するのであればおすすめです。(31才・男・電機メーカー)
4月の新生活のタイミングでドコモの携帯を解約して格安SIMカードに変更しようと思っていたのですが、DTIにキャンペーンについて問い合わせたところ、魅力あるキャンペーンをやっていて、そのキャンペーンを今後は継続する予定がないということだったので申し込みました。他の格安SIMと比較しても費用面を比較すると明らかに割安ですし、家ではWiFiなので3GBで収まるように格安SIMを上手くつかっていきたいと思います。(28才・男・営業)
無料キャンペーンを行っていたので早速申し込みをしました。速度はそこまで期待していなかったものの、割とどこで使ってもサクサクなので案外良い買い物をしたのでは?と思っていますwこの速度で半年無料であれば大満足です!(28才・男・会社員)

その他のMVNO比較(格安SIMカード)の口コミopen

TONEモバイル(旧ServerManSIM LTE)
年一回SIM変更手数料無料というのが特長。ワイヤレスゲートとの月額差は24円なので、機種変更やSMSの付保変更の予定のない方にはワイヤレスゲートをお勧めするが、通信専用SIMを初めて利用する方には、自身の使う機種がセルスタンバイの発生する対象か不明の場合に備えて、この会社にしておくとメリットがある。実際、通信専用SIMで中古スマホ等で節約しようと思ったら、機種にセルスタンバイが発生し電池が全然もたないということも起こり得ます。SMSオプションを付保すればセルスタンバイ問題は解消できるので、慎重かつ最小価格運用を目指す場合は検討の価値ありです。(36才・男・会社員)
他の格安SIMカードと比較しても料金に関しては圧倒的に安い!ただその分回線は遅い!もう重いページを見ようものならストレスがバリバリ溜まります。イメージ的には10倍位は接続に時間がかかる印象です。メール位ならまだ良いですが(それもテキストペース)、動画をガンガン見たり、インターネットにガンガンアクセスしたいという人は他の格安SIMのほうが無難です。逆にメール位しかしないという人はこれで十分。コストダウン効果は大きいです。(37才・男・会社員)
IIJmio
みおふぉんはMVNOで唯一家族間無料通話サービスがあります。月額600円で3分/回のところ家族間なら10分/間となります。また、端末購入が条件(エコプラン)とはなりますが、高速通信が1GB以下なら通話SIMの月額基本料が1200円となり、先の3分かけ放題(家族間10分かけ放題)と合算しても月額1800円なのは有難いですね。(37才・男・会社員)
格安スマホはセキュリティ面が心配でしたが、IIJmioは月額250円でウイルスからスマホを守ってくれるオプションがあり、そちらを利用しています。キャリアのスマホを使用していたときよりも大変安いので助かっています。また初期設定で不明な点があったので電話で問い合わせたところ、音声案内ではなくすぐにオペレーターに繋がって感じよく対応してもらえたのでこちらにして良かったなと思っています。(21才・女・学生)
初めての格安SIMということもあり、歴史のあるiijmioで契約しました。プランは通話機能付きでデータ通信量は3G、月1,760円からのプランを選択。約1年使っていますが電話よりもSMSの方を良く使う事に気づいたのでSMS機能付きのSIMにプラン変更するつもりです。また、データ通信の月3Gは少ないと考えていましたが、WiFiと組み合わせれば苦もなく翌月に通信量を繰り越せるようになったので、節約にもつながっています。満足度は100点満点ではないですが、従来の携帯料金と比較すると、半額以下をキープ出来ているので今の所不満はないです。(29才・女・フリーランス)
IIJは30年以上前からあるプロバイダ事業者で週刊アスキーの格安SIMの回線品質の調査でも安定しているということで評価されていました。同じドコモ回線を利用しているMVNOと比較しても評価が高いということは、ドコモの回線を借りている回線の太さか、つなぎこむところの回線の品質が通話やデータ通信の品質を左右しているのかなと思いました。価格も3GBクラスだと最安ですし、iPhoneSEでも動作確認が取れていて、そういう検証が早い点も良いところだと思います。(42才・男・SE)
MVNOの中でも歴史があるためか、スタッフさんの電話でのサポートがとても速いです。修理や返品も他のMVNOと比較しても問い合わせ先が分かりやすくて、いざというときに助かりました。
イオンモバイル
hi-hoの税込3,790円より安い3,434円で4GBの通信量はコスパが良い(hi-hoは3GB)。ただ、hi-hoと比較すると低速時バースト機能がないのは唯一の欠点となるが、一枚辺り約1,144円で約1.3GBの高速通信付音声SIMが持てるのは素晴らしい。家族三人でSIMフリースマホを購入する際の検討プランの候補になるだろう。(36才・男・会社員)
hi-ho
IIJ系なので低速通信でバースト機能があり、またSIM三枚プラン(高速通信は三枚間シェアで3GB)で音声通話を三枚つけても税込3,790円というのは破格(BICカメラSIMや本家のIIJにはこのプランがない)。とりあえず家族三人でスマホにしたいけど、実際はラインぐらいしかやらないという方にはオススメですね。ぶちゃけ家にWI-FIがあれば外ではバースト機能付低速通信で十分ですし、いざって時だけ高速通信3GBあれば全く問題ありませんからね。ただ、一年縛りはありますのでこれが許容できることが条件となります。(36才・男・会社員)
So-net モバイルLTE
0 SIMとFUSION IP-Phone SMARTを組み合わせれば毎月の基本料0円でIP電話番号がもてる。自宅のNTT回線の代わりや子供用の受け専用電話機としては十分すぎるほど機能する。500MBまで無料なのでLINE程度までならほぼ無料圏内なのは嬉しい。(36才・男・会社員)
高速通信切替機能や低速時バースト機能、容量繰越などもなく一見OCNモバイルONEに劣るが、140MB/日の点においてOCNを上回る。ほぼ毎日容量ギリギリまで高速通信を使い切るユーザー向けだが、一か月の高速通信量は約4.2GBのためコスパは高い。(36才・男・会社員)
音声付プランでは最安の月額756円(税込)です。500MBの高速通信も基本付帯なので、待ち受けメインかつSNS程度の利用であれば携帯電話番号を最低価格で維持できます。ただし、他社乗り換え時には一年縛りの解約金の他に、MNP転出手数料7,560円(税込)が必ず発生するのでこれには注意が必要です。(36才・男・会社員)
mineo
『家電批評特別編集 SIMフリー完全ガイド』という雑誌を購入すれば契約事務手数料が無料になるうえに3ヵ月間毎月2GB上乗せとなります。アマゾン等でまだ手に入るので、これから加入する方はご検討下さい。2017年10月まで使用可能です。(37才・男・会社員)
無料付帯であるIP電話サービス(ララコール)がカウントフリーのため、OCNモバイルONEの050+に匹敵するサービスと言えます。また、通信専用SIMのauプランでもこのララコールとSMSが自動付帯されるので、税込756円/月から050番号発着とSMS送受信が可能となり、IP電話とLINEアカウントをもつことができます。(34才・男・会社員)
au系とdocomo系のプラン選択や変更ができる唯一の会社。au系はdocomo系より100円程基本料が安いのでヤフオクなどで白ロムが安く入手できれば問題ないが、大半のフリーSIMスマホは対応していないので機種選定が悩ましい。ただ、基本料の家族割引や複数割引、容量繰越、容量シェア、高速通信切替機能、低速通信時のバースト機能、IP電話サービス(ララコール)などが標準装備で、また有料付帯機能(端末保証サービス、留守電など)も充実しているので現在最も幅広いサービスが充実しており将来性は高い。今後au系のSIMフリー端末が充実してくればかなり扱いやすくなる。(36才・男・会社員)
もしもシークス
音声通話定額プランで通話無制限かけ放題がMVNOで初登場。500MBの高速通信基本料にプラスしても税込3002円と3キャリアのみならずYモバイルよりもコスパの高いプランになります。通話重視で通信はSNSやLINE程度ならこれがベストな選択でしょう。また、5分かけ放題のプランでも基本料と合算しても1976円なので楽天モバイルより安いです。ライトユーザーの選択肢としても一考の価値ありです。総務省の値下げ要請などなくてもMVNO各社はこういう優れたプランを出して頑張ってほしいですね。(36才・男・会社員)
HanaCell
プリペイド携帯を使っている方や、アメリカ留学予定者、海外在住者にオススメ。クレジットカード後払いのポストペイド。回線はソフトバンクを利用なので、問題なく使えます。例えば、JAPAN SIM カード(通話のみ)の場合の維持費用は、キャンペーンなども有りますが初期費用39$ 年会費8$で、使おうが使わまいが、ずっと同じ電話番号を持っていられます。アメリカ滞在者用のプランや、国内だけじゃなく海外旅行の場合にも使える(北米、EU、アジア)でも使える データ通信用SIM なども有ります。初期費用 9$ のみ。日本も無料のwifiサービスが増えてきてますが、いざという時の為に、あると便利なのが wifi以外のデータ通信設備です。使わない月も有るのに 月額を払うとういよりも、使った分だけ払うとういうシステムで、料金も、良心的です。(41才・女・主婦)
ジャパンSIMカードが来月3/27でサービス終了だそうです。その後は 再購入しハナセル・新ジャパンSIMカードになります。今まで高額だったモバイルデータ通信が、月$59の定額に(データを使わなければ月$59にはなりません)通話、テキストだけの利用はこれまでどおり使った分だけです。受信は無料です。回線はソフトバンクです。iPhone(ナノ、マイクロSIMカード)にも対応、現在ジャパンSIMカードでお使いの端末にも対応。初年度の費用は、SIMカード代金に含まれますので、年間利用料がかかるのは2年目以降です。プリペイド式と違い、使用した分だけで、クレジットカード払い。使用した月は明細来ます。使用期限も、期間も制約は有りません。SIMは39$ですが 年会費は2年目以降 8$のみです。(43才・女・主婦)
BIC-SIM
基本的にはIIJと同内容だが、wi2 300が無料でついてくる点でIIJを上回る。また、店舗販売に力を入れていることから、比較的初心者でも店頭でドコモショップなどと同じように相談ができるところも魅力(対応店舗は限定的だが)。時々店舗で加入と同時に端末購入すると端末割引を受けられるケースもあるので足しげく通ってるといいことがあるかも…。(36才・男・会社員)
BB.excite
SIM三枚で税込1,188円(一枚辺り396円)はコスパ最強。サブ機のスマホやタブレットなどで複数所有したり、家族で使い分けるなど使い方は様々ある。YモバイルのPHSで家族複数割引で通話を保持し、このMVNOで通信を保持すれば、PHS3台、スマホ3台の合計6台で2,679円(一人辺り893円)が実現できる。(36才・男・会社員)
b-mobile
高速定額データを契約しています。動画サイトを再生することはできませんが、GoogleMapやツイッター、SNSは問題なく通信できます。また使い放題なので、データ容量を気にする必要がありません!ストレスフリーで気に入っています。(30才・女)
UQモバイル
au系ではありますが音声通話付データ通信無制限プランが最安です。500kbpsですが回線は安定しているため問題ありません。動画もyoutube程度なら問題なしです。通勤でyoutubeを良くご覧になる方にはうってつけのプランだと思います。無制限でないプランであればmineoがオススメですね。(36才・男・会社員)
エックスモバイル
MVNOで唯一の無料通話付プランがある。一番安い税抜1980円プランだと、高速通信1GBで一回の通話3分までが30回無料である。居場所確認程度の電話であればこれで十分。長電話はIP-Phone SMARTなどのIP電話サービスを駆使すれば安く抑えられる。(36才・男・会社員)
フリーテル
通話定額では最安となる1分かけ放題オプションがある。これと最低月額基本料を組み合わせても税込1,510円なので、通話・通信使い放題という意味ではこれに勝る会社はない。ただ、1分かけ放題では実際「今、どこにいる?」程度の利用価値しかないので実用性の面では疑問も残る。(36才・男・会社員)
@モバイルくん
とにかく音声通話付のスマホを月額最低価格(税込864円)で維持したい場合に有効。例えば子供に親の古くなったスマホをいざという時の受け専用程度で持たせるにうってつけのプラン。一応500MBの高速通信も付いているので家族間でライン程度だけやりたいというファミリーにもオススメ。欠点は高速通信切替機能や低速通信時のバースト機能がないため、上記以外の運用に向かない点。割り切って安く使いたいという方以外はオススメできないが、ガラケー基本料より安いのは魅力的である。(36才・男・会社員)
U-mobile
通話プラスLTE使い放題2、全く使えません。最低利用期間を待たず解除料金を払ってでも解除を検討しています。通信制限が酷過ぎます。通信制限をかけるしきい値を公開していない為いつどれだけ制限をかけるかは通信事業者の自由という事で、3日で1.5Gで規制にかかりその後4日間通信制限かかりました。通信制限中は全く使い物になりません。サポートに電話しても、しきい値を公開していない為何が原因で通信制限がかかってその期間がいつまで続くかは教えられないの一点張りでした。。通信制限のない状態でも夜中ぐらいしか速度が出ていません。速くて8mbpsぐらい大体0.5から1.5mbpsの間(1.5出るのは稀)朝、昼休み、夜は良くても0.7mbpsぐらいでした。次に、通話ですが回線が少し集中する環境では全く繋がらない。これは他のmvnoもそうかもしれませんが。これなら10Gぐらいで実際に速度の出る他社のsimの方が良いと思いました。只、通信設備の増強には積極的なようなので(実感する事はありませんでしたが)その点は評価出来ると思います。(43才・男・会社員)

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クチコミランキング編集部によるMVNO比較(格安SIMカード)への総評!

 MVNO比較で1位にランクインしたのは楽天モバイルも要チェックです。楽天スーパーポイントでの還元分や、楽天モバイルで格安SIM、格安スマホを契約しているユーザー向けのポイント優待等、トータルで見たお得度はDMMMobileに負けていません。また格安スマホを選択した際の端末の充実度も数あるMVNO事業者と比較してトップクラスです。MVNO比較の2位は、格安SIMカードを提供する数あるMVNO事業者の中でも圧倒的な低価格を実現しているDMMmobileと最大のシェアを誇るOCNモバイルONEでした。DMMMobileは、通信速度に加え、提供する全20プランを業界最安値水準で提供する事に徹底的にこだわっており、格安SIMの料金の安さでは負けません。同率1位のOCNは、NTTブランドであるという信頼感に加え、1日単位での通信量制限を実施。例えば当日使い過ぎても翌日にはまた高速でデータ通信が使える利便性の高さが評価されていました。 格安SIM、格安スマホを提供するMVNO事業者によって、提供するサービス内容や料金プランは大きく異なります。節約に大きな効果があり、端末の自由度も高いSIMフリースマホを検討している方は、本ランキングの情報や利用者の評判を参考に、自分に合った格安SIM、格安スマホを選びましょう!

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