わざわざお金を出して貯金箱を買うのももったいないので自分で空き箱などを利用しています。結構気づかない間にたまっていくので、開けるのが毎回楽しみになりますね。(46才・女・主婦)
気づくとお財布が小銭でパンパンになってしまうので、小銭貯金を始めました。今は面白い貯金箱がたくさん売っているので、少し大きめの貯金箱を選び、小銭でお財布が膨らんだ時に貯金箱に入れています。それでも半年程で数万円貯まります。効果もあるし、貯金箱を開ける楽しみもありオススメです。(31才・女・会社員)
500円貯金中。財布の中に500円が見つかったらすぐに貯金箱に入れてます。結構すぐ溜まるのでおススメです。開けられないタイプの貯金箱のほうがいいですよ。(45才・女・主婦)
最近個人的にはやってるのはお釣り貯金とかですかね。買い物をしたときに出たお釣りをただ貯金するだけ。1年で1万程度たまればいいなーと思っています。(17才・男・学生)
いわゆる「つもり貯金」です。実家からおかずや野菜をもらったり、頂き物をした時、夫に手作り弁当を持たせた日、懸賞で何かをもらった時などに相当の額を貯金します。金額は大きくないですが、気が付くとたまっているのが嬉しいです。(30才・女)
ずっと専業主婦で、三人大学に入れられた尊敬する先輩に教わりました。何かを頂いたら、その代金分を貯金されるそうです。浮いた分を贅沢に使うのでなく、しっかりキープ・・・今更ながら実行中です!(51才・女・パート勤務)
貯金が苦手で積み立て預金をしてもすぐにおろしていまい、500円玉貯金をしてもすぐに使うので、少し前から50円以下の小銭だけを貯金箱に入れるルールを決めて貯金を始めました。10円と5円と1円だけなので、なかなか貯まらないですが貯金が苦手な私にも無理せずに貯められそうです。(43才・女・パート)
財布に小銭が多いと、重いし財布が変形する事が嫌いなので、小銭が一定量を超えると貯金箱に入れています。小銭が足りなくなった時に出して使う事もできますが、そこそこ溜まっています。(32才・女・専業主婦)
お財布を覗いて500円があれば、そのまま貯金箱へ入れます。これが、意外と貯まるんです!!10万円貯まる缶が100円ショップに売っているので買ってみてください。徐々に缶が重たくなるのが楽しいです。(29才・女・医療職)
外食する代わりにワインやお惣菜を用意して記念日などを家で過ごします。誕生日や記念日などは奮発して高級レストランやホテルに費やしていましたが、その分を貯金するようになったら1年でかなりの貯金ができました。家で過すのも雰囲気を良くすれば案外とお出掛けした気分になります。(39才・女・会社員)
良い事があったら貯金するようにしています。例えば信号に一度もかからなかったとか、美味しいお菓子を食べれたとか、そんな小さな良い事を探して、少しずつ少しずつ貯金しています。逆に嫌なこと・凄く落ち込んだ時は、貯金してきたお金でちょっとした贅沢をします。一見貯まらなさそうですが、良い事探しをしながらの貯金なので、楽しく貯められるし、意外と貯まっていきます。頑張る貯金ではなく、楽しむ貯金になるのでオススメです。(19才・女・学生)
息子の為の貯金は給料日に専用口座にうつしています。それとお年玉やお祝い、子ども手当もいただいたら手をつけずにすぐ息子の口座に…。最近は子ども手当で学資保険に入る人が多いようですが途中で解約しては元も子もないのであてにはせず予算どりしています。ある程度まとまったら定期にうつします。(女・専業主婦)
小銭貯金をしています。100円、10円、1円はよく使うのでそれ以外の小銭を毎日貯金箱に入れています。これが結構たまるので開ける時が楽しみです。つい取り出してしまう人は絶対に取り出せない貯金箱にしておくなどしておくといいと思います。(43才・女・主婦)
財布とは別に、小銭入れを持ち歩き500円玉が出来たら小銭入れに入れる。10枚程貯まったら貯蓄用の口座へ入金する。たった10枚でも5,000円なのでやりがいがあります。貯蓄用口座はキャッシュカードを作らず、通帳だけ。(30才・女・事務)
いつも投稿する雑誌のなかに、採用されるとゆうちょ銀行を通して、原稿料を払ってくれる編集社があります。これをそのまま普通口座に入れております。(46才・男)
ゆうちょ銀行の総合口座の、最後のページの定額・定期貯金の欄を活用しています。窓口で一度手続きをすれば、あとは千円単位でATMでいつでも入金できます。給料日直後に少しまとまった金額を貯金、あとは給料日直前に千円単位で余裕があれば入金します。長期間の預け入れは急にお金が必要になった時に困るので、一番短い3ヶ月の定期で自動継続にしています。金額が印字されるとその分貯まったことが実感でき、やりがいもアップします。(49才・女・パート事務員)
お釣りなどの小銭を貯金箱に入れると、いつの間にか結構な額になります。私は貯金箱の代わりにATMの硬貨投入口に入れます。少しでも利息が付くと嬉しい。(46才・男)
500円玉をはめていくとどんどん世界旅行を進めることができる貯金ブックで貯金しています。くだらないですが、姉妹でどちらが先に進めるか競争したりして楽しんでいます(笑)(21才・女・大学生)
一日の終わりにお財布に残っている小銭は全て缶に入れています。小銭がある程度貯まったら銀行に貯金しています。お財布は軽くなるし、1ヶ月で数千円位にはなるので毎回銀行に行くのが楽しみです。金額を決めているわけではないのが気楽で私には合っているようです。(30才・女・主婦)
私もルールを決めて貯金しています。たまったお金で家族旅行に行くことを楽しみにすれば、一年間頑張れます。(38才・女・パート)
昔から貯金が趣味のような所もありますが、500円玉が財布にある時は迷わず貯金です。「人生銀行」に貯めてますが10万円溜まったら銀行に積みに行く予定です。あとは財布の中の1円玉、5円玉も別の小銭入れに入れて、小銭入れがパンパンになったら銀行に行きます。1円でも積もり積もれば溜まりますよ!元々貯金が趣味の私にはかなり楽しんで出来る効果的な貯金術です!勿論財形も使ってます!(24才・女・会社員)
主人に職場で飲む缶コーヒーやペットボトルのお茶をやめてもらい、自宅で入れた飲み物を持たせています。一日に600〜800円くらい使っていたのですが、今は1ヶ月に粉コーヒー代2,000円とお茶の葉代500円ですんでいます。かなりの節約になっています。(41才・女・主婦)
「人生銀行」という500円玉貯金箱を利用しています。この貯金箱は貯金して、液晶画面に表示される住人を育てていくというもの。お金を入れると住人の人生が進んでいくので、毎回貯金が楽しみになります。(39才・女・会社員)
懸賞で当たった物に無理のない値段をつけて小銭貯金をしたり、オークションで安く手に入れたものに対しても安くなった分をつもり貯金しています。ポイントは、簡単な明細を書いたメモをつけると、それを見るたびに、コツコツ頑張ろう!と、いう気持ちになります。(39才・女・パート)
食べた物を記録するだけでダイエットできる方法が流行っていますが、私はこれを応用して小さなノートを持ち歩き、細かく使ったお金を記入します。一円単位まで細かく記入していくのですが、「こんな無駄遣いしているんだ」と反省でき、知らず知らずのうちに節約でき貯金に回すことができます。月に2万円も浮くことも!是非やってみてください!(32才・女・会社員)
500円玉貯金をしています。財布にあるときだけ入れるというルールなので、無理なく継続的に出来ますし、テレビの前のいつも目につくところに透明の貯金箱を置いているので、たまっていところが見えて楽しんでいます♪(25才・女・主婦)
温泉に行きたいところ、近くのスパで我慢して財布から別貯金しています。お金が貯まったら、遠出で温泉です。どこに行こうか企画する楽しさもあります。(37才・女・会社員)
月収が少なく月々の生活はきつきつですが、ボーナスはそこそこもらえます。そこで我が家では、ボーナスのなかから決まった額を貯金にあてるルールを作っています。それぞれの家庭にあったルールで良いと思います。(29才・男)
主人の煙草を買わなかった日に300円ずつ貯金。すぐに開けられる貯金箱では使ってしまうので、開けられないものでためると知らない間に焼肉位は食べらる金額になっています。(34才・女・専業主婦) |