お薦めの留学方法と留学先をランキングと口コミで比較

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海外留学は語学を身に付け、外国の文化、社会を学ぶ最も有効な手段!open

「英会話教室に通っていたけど途中で辞めてしまった」「海外へ行ったとき、簡単な旅行英会話しかできなくて悔しかった」等等、英会話で失敗した経験がある方は意外に多いのではないでしょうか?英語を含む外国語は、ただ学ぶだけでなく、その国の文化や社会を丸ごと体験することで理解が深まるものです。その方法として最も有効なのが留学です。語学を本気で身に付けたいと思っている方は留学を検討してみては如何でしょうか?今、人気の留学は?おすすめの国はどこ?みんなの口コミを参考に、自分にぴったりの留学プランを立ててくださいね!

クチランスタッフ

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語学留学 画像

語学留学の主なプログラム
短期留学(プチ留学)、長期留学、語学+ホームステイ、おけいこ留学、スポーツ留学、ボランティア留学
総合 口コミ受付中!
費用 口コミ受付中!
経験 口コミ受付中!
楽しさ 口コミ受付中!
満足度 口コミ受付中!
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詳細

その名の通り、外国語を学ぶために海外へ渡航する語学留学。語学学校へ通学するスタイルが一般的だが、教師宅にホームステイをして、海外生活と語学学習を両立できる方法もある。入学基準などはないため、上級者はもちろん、初心者でも気軽にチャレンジ可能だ。
留学期間も様々で、1週間以内の短期留学から、数年間の長期留学まで自由に選ぶことができる。英語以外にも、渡航先によっては、英語以外のヨーロッパ言語やアジア言語を学ぶことも可能。最近では、語学+料理、語学+スポーツなどの“プラスαプログラム”も人気があり、また、大学進学のステップとして語学留学を捉える考え方も目立ってきている。出発前にやりたい事を明確にしておくことが、より良い留学とするための成功の秘訣と言えるだろう。

人気の語学留学先(留学くらべ~る調べ)open

1 フィリピン(英語)
ここ数年の円安傾向を受け、語学留学先として人気が急上昇しているフィリピン。欧米と比較すると語学留学にかかる費用を数分の1程度に抑えることができ、フィリピン人の9割以上が英語を公用語として使用しているため、生きた英語を学ぶことができる。

2 アメリカ(英語)
ダントツ人気の留学エリア。世界各国から留学生が集まるため、語学力を含めた総合的な国際コミュニケーションスキルを養うことができる。積極性が重要視されるため、物怖じせず発言や質問を重ねる事が実力アップへの鍵。人気エリアは、ロサンゼルス、サンフランシスコ、シアトル。

3 カナダ(英語)
英語はもちろんフランス語の学習もOKというのが魅力。フランス語を集中的に学びたい場合は、ケベック州(モントリオールやケベック・シティ)などのフランス文化圏を選ぶと、日常生活の中でもフランス語に触れることができる。

口コミ

いい口コミ
大学のとき半年間アメリカに語学留学しました。語学学校に通うので英語力を効率よくつけれます。また、授業でディベートが多くてコミュニケーション能力も高まり英語だけでなく日本語の会話力も上がりました。(35才・男・会社員)
姉が語学留学でドイツに1年間留学していました。帰国してかわった事は、姉がクラシック音楽を好きになっていたことです。語学を学んでいるうちにドイツの音楽用語にも詳しくなったそうです。今は趣味でオーケストラに入っています。語学を超えた経験に繋がったようで、羨ましく感じます。
中国語を本格的に学ぶなら北京がいいのでしょうが(上海ですら白人留学生がたくさんいます)、短期に安心してお手軽にいくなら台湾がいいと思います。私は大陸の反日運動と大気・食品汚染が心配だったので台湾地方都市の語学学校に行きましたが、治安も良く先生も親切でよかったです。台湾で語学留学というと台北都心の師範大学が有名なのですが、ここは語学留学くずれっぽい日本の若者がいつもグループでたむろしているので、初級者クラスに入るレベルの人は他の学校か地方がおすすめ。駐在予定や現地の大学院進学等の上級者だったら師大で本格的にやるのがやっぱりいいみたいです。(39才・女・会社員)
カナダの語学学校に半年間通いました。半年では英語はある程度までしか上達しませんでしたが…でも、色々な国の友達が沢山出来て楽しかったです。私が居たトロントで、その年たまたまかもしれんせんが、春夏の後、秋がなくあっという間に冬が来たと言うほど9月で一気に寒くなりました。寒さが厳しく、やはりカナダは夏が良いなと思いました。ただ、夏の間は本当に楽しく、特に6月~8月は毎週末の様にフェスティバルがあり、ジャズ、ゲイ、イタリアン、フラワー等々のイベントを街中でしており、毎週友達と見に行くのが楽しかったです。(女・会社員)
英国に4か月留学。学校はディスカッションの授業が多く、世界各地の学生とよくバトルしました。が、その中に殆どの日本人は入ってこれず、結局日本人同士でつるんでしまい、1年以上いても片言程度しか話せない人を多く見ました。多国籍人に囲まれて、文法や発音はどうでも良いことだとわかったのが一番の収穫かもしれません。下宿(アコモデーション)でしたが、お金のために下宿をやっている家庭が多いようでビジネスライクでした。食事は2食付でしたが、「英国には調味料は塩しかない」と言われるように、期待はしないほうが良いかも。(54才・女・会社員)
ロンドンに数ヶ月語学留学しました。メジャーな都市なので、日本人留学生がたくさんいて、結構日本人同士でつるんでいる人が多かったです。私の場合、ヨーロッパの友達とばかり、遊んでいたので、英語を話さないといけない環境になり、かえって、それが良かったと思います。(女)
中立の口コミ
会社のお金で語学学校に通い、ドイツに語学留学しました。日本人も結構いましたが、結局はグループレッスンで学校でテキスト使いながら、他の外国人と会話して練習しましょうという形になります。つまり、外国にいながら、外国の環境とは隔離された現地語が話せない空間にいることになります。そのため、海外に行けば語学が話せると思うのは危険です。現地の友人等作れれば、別ですが、言葉が話せないとなかなかそれも難しいです。日本人女性はもてるので、現地男性と仲良くなって上達するケースは結構みます。お金が湯水のように消えますので、語学の基礎は日本で学んで、現地では仕事等して実践した方がいいかなと思います。(34才・男・技術職)
イギリスの語学学校に短期留学し、英語+工芸を学びました。英会話のクラスは少人数なのに日本人がクラスに4人もいたので残念でした。同じクラスの欧州の人達の英語は文法や発音も変だけど、彼らは積極的に意見を述べていましたね。だから上達が早いんだなぁと思いました。工芸は実際にプロの先生の家でマンツーマンで学んだのですが、楽しかったです。学校やステイ先でアメリカ英語を使ってしまうと先生にもホストマザーにもイギリス英語に直されました。ホストマザーには何度も発音を言い直されました(笑)語学学校には社会人や学生向けに1週間からのコースも有ります。英語に聞き慣れて話せるようになるには少なくとも6か月は必要のようですが、ちょっとでも留学生活を体験してみたいのであれば、休みを利用して1週間等の短期コースに申込むのもいいと思います。短期ならホームスティでもいいけれど、やっぱり気を使って大変です。長期であれば滞在方法は学生寮をお薦めします。私の語学学校の寮では他校の生徒達も入寮していました。学生寮だと色んな学生と仲良くなれるチャンスもあります。(36才・女・就職活動中)
悪い口コミ
フィジーへ親子留学しました。近年俄かに人気が出ているフィジーですが、やはりにわかに留学制度を立ち上げた感が否めません。基本的にシステムがきちんと整っていないにも関わらず、とにかく日本人相手に金儲けしてやろうという姿勢が見え見えで、とても不愉快でした。私が利用した会社(ランデブー)だけなのかもしれませんが、不都合さを相談しようにも、真剣に話を聞く態度すら見せてもらえず、不都合が会社側にあるにも関わらず、更にこちらからお金を支払わせることによってその不都合を解決しようというスタンスでした。それがいやなら日本へ帰れという態度で、お金をどぶに捨てた気分でした。(48才・女・教師)

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レアジョブ 画像

入学金 無料
授業料 1日25分プラン5,980円、1日50分プラン9,800円、週末限定レッスン25分4,500円
授業形態 マンツーマンレッスン
無料体験 有り ※2回無料 オススメ!
レッスン時間 平日:朝6時~深夜24時55分、休日・祝日:朝9時~深夜24時55分

詳細

レアジョブは講師の数、受講者数共にトップクラスの人気を誇るオンライン英会話。留学生が必ずぶつかる会話の壁を突破する手段として、留学前に利用するユーザーがきわめて多い。
レアジョブでは講師にはフィリピンの東大に相当するフィリピン大学の現役学生・OBを中心に採用。無料通話ソフトSkypeを利用する事で格安の受講料を実現している。受講料は、毎日25分間、マンツーマンの英会話レッスンを受けられるプランが月額5,980円(※1回辺り約180円)、1日2回毎日50分のレッスンが受けられるプランが月額9,800円と他のオンライン英会話と比較しても割安な価格を実現。
また、レッスン時間も平日は朝6時から翌日の24時55分時まで対応。レッスン予約もオンラインから自由にできる。レアジョブオリジナルの英語学習教材も無料で提供。価格・サービスの充実度、利用者の満足度共に高いレベルにあり、英語を勉強してみたいと考えている人であればレアジョブは有力な選択肢になるだろう。ちなみに入会前に2回、実際のレッスンを受講できる無料体験を実施しているので、入会する前に試してみると良いだろう。

口コミ

いい口コミ
Skypeなので音質にばらつきがありますが、基本的には問題ないですし、何よりこの価格で毎日英会話ができる点は本当にすごい。私の場合留学前に英会話に慣れておきたかったのでほぼ毎日しっかり利用してます。多分大手の英会話教室だと数10万円にもなってしまうので私としては本当に助かってます。(22才・女・大学生)
TOEICのヒアリング対策として、フリートークで利用してます。教材の発音に慣れる事もできますが、長い目で見るとネイティブとレッスンしたほうが良いと思うので。先生にもよりますが、私の場合、意識的にちょっと早く話してもらったりしてレッスンしています。(37才・女・秘書)
オンライン英会話はフィリピン人講師を採用しているところが多いですよね。他のオンライン英会話も無料体験レッスンを受けましたが、ここが一番先生のレベルが高かった。5千円でやろうと思えば毎日レッスンが受けられるのは本当に安いと思います(※私の場合、仕事があるので実際に毎日は使えてませんが^^;)(32才・男・会社員)

ホームステイ 画像

ホームステイの主なプログラム
一般家庭へのホームステイ、教師宅ホームステイ、ファームステイ、ボランティア留学、親子留学
総合 口コミ受付中!
費用 口コミ受付中!
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楽しさ 口コミ受付中!
満足度 口コミ受付中!
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詳細

海外各国の一般家庭に、一時的に家族として滞在するホームステイ。その国の生活スタイルを知るには、実際に生活をしてみるのが最良の手段。ホストファミリーとの親密な交わりを通して、文化や生活スタイルを学び、またプログラムによっては、様々なアクティビティを楽しむこともできる。現地に友人知人がない場合でも、ホストファミリーに相談をできる安心感がある他、ホテル滞在や一人住まいより安くあがることが多いため、金銭的なメリットも。語学レッスンが受けられる教師宅ホームステイや、自然の中で働くファームステイ、海外文化体験ができるボランティア親子留学も人気がある。

人気のホームステイ先(留学くらべ~る調べ)open

1 アメリカ(英語)
ホームステイ受け入れに積極的なファミリーが多く、ホストファミリー探しには苦労せず。また、さまざまな人種・家族構成のホストファミリーがある。大都市中心部を除き、広々した家に滞在できることが多い。

2 オーストラリア(英語)
都市中心部以外では広々した敷地の家が多い。最近では英語教師宅ホームステイが人気。またケアンズやゴールドコーストではファームステイ体験もできる。

3 カナダ(英語)
カナダ人は自然が大好き。ホストファザー&マザーとガーデニングに精を出す、週末にピクニックを楽しむ等、ホストファミリーと時間を共有することで会話も弾む。また、寿司好きが多いのも特徴。ファームステイ体験もできる。

口コミ

いい口コミ
高校生の時、イギリスにホームステイしました。2週間ほどだったので、劇的に英語力が上がったかというと違いますが、英語に興味を持つのにはよかったと思います。あと、ホストファミリーの人が明るい人で観光によく連れて行ってくれて楽しかったです。(35才・男・会社員)
高校のとき学校からオーストラリアに一週間ほどホームステイをしました。ホームステイ先の家族のお父さんは日本人とのハーフで日本語もけっこう理解してくれたので困ることはありませんでした。(22才・男・大学生)
中学時代にイギリスにホームステイし現地の語学学校へ通いました。ホストファミリーとたくさん話したい!という気持ちが湧くので、学校から帰ってからも一生懸命英語を話そうとしていました。勉強というよりは話したい一心だったので楽しく英語に慣れられたように思います。(25才・女・アルバイト)
知人の紹介で、学生時代にアイルランドに一ヶ月ホームステイしました。奥さんが日本人で、困った事はすぐに相談できた事と、赤ちゃんが生まれたばかりの家庭だったので、ベビーシッターとしても重宝がられました。(32才・女・専業主婦)
日常会話が身に付く事と、お国柄を身を持って経験できるので楽しいです。スラングや、流行など、語学以外の事を学べ、語学を生かす方向も考えさせられます。(31才・女・専業主婦)
オーストラリアに1年間ホームステイした経験があります。ホストファミリーは語学力の向上だけでなく現地の生活、文化を肌で感じさせてくれる大切な存在でした。また異国で孤独な私を支えてくれたのもホストファミリーでした。(34才・女・専業主婦)
中立の口コミ
高校のときに民間企業の斡旋でアメリカにホームステイしたが、今考えれば知らない人の家にいきなり10代の女の子が泊まるなんてかなり危険だったなと思った。ホームステイするなら他の方の体験コメントにあるとおり、知り合いの紹介で、かつ奥さんが日本人だったり家族が日本在住経験があったりと日本に対して理解のある家族のほうが安心だと思う。私は当時2家族の家に2週間ずつステイし両方とも全く悪い人たちでは無かったが、最初の若夫婦は副収入目当てで毎日チーズマカロニの夕飯でおなかが空いた(家族全員同じものを食べており虐待では無い)。2番目は逆に引退したお金持ち老夫婦だったが典型的アメリカ白人なので、「世界で一番豊かな国に生まれた恩返しを、恵まれない留学生受け入れでしているの」と真顔で言われ、自分が施しを受けていると気付き複雑な気持ちになった。(39才・女・会社員)

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ワーキングホリデー 画像

ワーキングホリデーでの過ごし方の一例
海外での一人暮らし生活、長期ホームステイ、友達やカップル同士で海外生活、語学習得やお稽古ごとに専念、海外企業、ショップ・レストラン等でアルバイト経験
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詳細

ワーキングホリデーとは、1年間、海外でアルバイトをしながら暮らす制度のこと。基本的に休暇を目的として渡航するが、アルバイトもOKというフレキシブルさが高い人気を誇っている。国内では体験できない、海外ならではのアクティビティを満喫することも醍醐味のひとつ。ワーキングホリデー受入れ国は現在7ヵ国で、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、フランス、ドイツ、イギリス、韓国。18~30歳(あるいは25歳)の人ならばワーキングホリデービザの申請を行うことができる。渡航先によって申請資格が異なるため、事前にエージェントなどを通してリサーチしておくことも大切だ。

人気の語学留学先(留学Debut調べ)open

1 オーストラリア(英語)
ワーキングホリデー制度を一早く開始した国で、人気&受入れ人数共にNo.1
年間渡航者数:約1万人
ビザ申請資格:子どもを同伴しない18~30歳の人
過ごし方の例:語学学校への通学、ダイビングライセンス取得、オーストラリア大陸をめぐる旅、日本語教師アシスタントのアルバイトなど

2 カナダ(英語)
渡航先として人気が高く、募集が開始されるとすぐに定員が埋まってしまうため、行動は迅速に
年間渡航者数:約5,000人
ビザ申請資格:子どもを同伴しない18~30歳の人
過ごし方の例:語学スキルを磨く、ウィスラーでスキーやスノボ三昧広大な大地を列車で横断する、観光ガイドとして働くなど

3 イギリス(英語)
語学はもちろん、イギリスの歴史や文化等も体験できることから特に人気が高い。また美しい英語を学びたいのであれば、ブリティッシュイングリッシュを身に付けることができるイギリスは最適な場所の一つ。
年間渡航者数:約1,000人
ビザ申請資格:子どもを同伴しない18~30歳であり、入国後、生活資金として1,890ポンドがあることを証明できる人
過ごし方の例:語学学校への通学、日本食レストランで働く、ヨーロッパの様々な国を巡るなど

口コミ

いい口コミ
ワ―ホリでの留学は上手く活かせる人と活かせない人の差が激しい。あまり目的意識もなく来た人は語学学校とバイトで疲れて特に文化等に触れずに帰っている人もいる。この期間に絶対英語を身につけたいという人は必死でやるので半年、1年後には驚くほど話せるようになる。要は目的意識だと思う。(34才・男・留学斡旋)
オーストラリアにワーキングホリデーで滞在していました。どのように過ごしたいのか予め予定や希望を持っていかれることをお勧めいたします。私の目的は半分ラウンド(一周の旅)半分仕事につくことでした。費用は120万程用意して航空券や保険代で支払いましたので実際持ち込めたのは100万程です。シドニーにINして旅行の日程をたて 日本人のいる旅行代理店でバスや鉄道、移動のためのツアーを予約してもらいました。アデレードからの鉄道予約がベースになり何日までにアデレードに入ればいいかを計算してそれまではゆっくり気の向くままに移動しました。自然に触れる旅が目的でしたのでアウトドアを満喫しました。結果ラウンドは3ヶ月で50万程使いました。ラウンド後はケアンズにてツアーガイドの仕事に就けました。毎月2000ドル位もらっていました。英語力があったため旅行も仕事への不安もありませんでした。オーストラリアは比較的安全ですが女性の夜の一人歩きやお金を持っていそうな雰囲気を見せるなど日本と同じようにはしないようにしたほうがいいと思います。自然がとにかくすばらしいので一人旅であっても行くならば見て回るに限ります。お金もできるだけ持っていくことをお勧めします。慣れないカジノにはまるのも気をつけてください。(35才・女・派遣社員)
ニュージーランドに滞在しました。ワーホリの魅力は、学校で学ぶだけではなく現地で仕事もできること(学生VISAは基本的には就労できない)。私は現地で果物の選果作業等をしました。ニュージーは気候も良く、自然も美しいので1年住むには最適だと思います(カナダも綺麗な国ですが、冬は凍えます)。1年間滞在できる上に、学校や仕事の縛りがないので移動が自由にできます。年齢制限にひっかからなければ最強のVISAだと思います。(27才・男・会社員)
ニュージーランドにワーホリで1年滞在しました。ワーホリで行ける英語圏の国はカナダとオーストラリアとNZが老舗ですが、NZは一番日本人が少なく、小さい国なのでラウンドもしやすく、人も優しくて自然が素晴らしいのですごくお勧めです。アウトドア好きには最高です。NZはビザの取得もすごく簡単で申請後2週間位で取れます。(30才・女・派遣社員)
悪い口コミ
友人がカナダのバンクーバーでワーキングホリデーを1年間続けていたので、遊びに行きました。実際の生活は僕が説明会で受けたような良いものではなく、朝から晩までほとんど日本語しか使っていないとのことです。当然の結果として、英語力や資格の点数も上がっていないと言っていました。それなりに楽しい生活は送れるようですが、その後の人生に繋がるステップアップとしては微妙だと思います。(28才・男・医療関係)
ゴールドコーストに知人が留学していました。語学は全く上達せず。アルバイト(銭稼ぎ)に追われ英会話を磨く時間は少ないようです。アルバイト先も日本人観光客相手の土産物屋とかのため日本語が話せることが重要になるようです。留学場所にもよるかも知れませんが、お金を稼ぎながら英語も身に付け1年後に帰国するのは厳しいように思います。(33才・男・会社員)
ワーホリで英会話を身につけようと思うのは大きな間違い。時間が足りないし、そこで身に付けた程度の英会話は数カ月もすれば忘れてしまう。英語を話す度胸は付くと思うが。しかもワーホリは留学とは言えないと思う。(24才・女・大学院生)

オケイコ留学 画像

オケイコ留学の主なプログラム
料理留学、音楽&声楽留学、アート&デザイン留学、フラワーアレンジメント留学、エステ&マッサージ留学、ダイビング留学、サッカー留学、バレエ&ダンス留学
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費用 口コミ受付中!
経験 口コミ受付中!
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詳細

海外で習い事やスポーツを学ぶメリットは、最高の指導者の下で本場の教育が受けられること。 習い事留学では、料理・音楽・フラワーアレンジメント・エステ・アートなどが人気。また、マリンスポーツ・サッカー・ダンス・太極拳などのレッスンが受けられるスポーツ留学も注目株だ。エージェントによって、扱っているアクティビティやオケイコが異なるため、希望するオケイコが見つかるまで、徹底的に探すのがポイント。留学スタイルは自由で、少しずつ経験したい人は短期or短時間プログラム、道を極めたい場合はフルタイムのレッスン、また語学+習い事ボランティア+スポーツのような留学スタイルもある。

人気の語学留学先(留学くらべ~る調べ)open

1 イタリア
イタリアは食べ物、料理、芸術など、さあざまな文化を学ぶ上で最適な場所の一つ。ローマ、フィレンツェ、ミラノなど、歴史と文化を持つ街での習い事はきっと充実した時間になるはず。

2 ハワイ
ハワイは気候も食べ物も、日本人に最適で、もっとも快適に過ごすことができる留学先の一つ。費用面での用意は必要になるが、英語やフラなど、お稽古のための留学もきっと楽しく、充実したものになるはず。

3 アメリカ
芸能界やブロードウェーを目指している人は本格的な音楽留学(ボイスレッスン)やダンス留学に。ロサンゼルスやニューヨークには一流の指導者がいるスクールも多く、ハイレベルな授業を受けられる。

口コミ

いい口コミ
フラを勉強するため、ハワイに1年間留学した経験があります。ハワイは日系が多く、人も親切なので凄く楽しい思い出です。語学力も積極的に話すことで上達しました。ただ、帰国後の就職は大変でした。留学されるかたはその後についても考えていくことをおすすめします。(32才・女・主婦(パート))
目的意識を持って留学するのは良いと思いますが、それが専門分野に入り込みすぎるとその言葉を憶えて日常会話については対して身につかないという人もいます。語学も身につけたいと思うのであれば、休みの日などに積極的に行動する事をお薦めします。そうすれば語学力はついてきます。(31才・男・会社員)
中立の口コミ
正直賛否両論だと思います。わずかな期間、留学しても大した英語力は身につきません。目的意識を持って留学するのであれば意味があると思います。(32才・女・会社員)
悪い口コミ
オケイコ留学の経験を生かそうと転職してきた同僚がいましたが、何を学んで来たのか疑問に思う事が多くて、すぐに辞めてしまいました。趣味の範囲で留めておいた方が良い時もあるようです。(35才・女・専業主婦)

インターンシップ留学 画像

インターンシップの主なプログラム
一般企業、専門職(エステサロン・美術関連等)、旅行&ホテル関連、語学研修+インターンシップ
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経験 口コミ受付中!
楽しさ 口コミ受付中!
満足度 口コミ受付中!
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詳細

海外インターンは、外国企業で職場体験ができる制度。各種業界の仕事の仕組みが分かる他、自分の職業適性を見つめ直すこともできる。ある程度の英語力が必要とされるケースが多いため、語学力に不安がある場合は、語学留学+インターンシップなどで補強するのもひとつの手段。「海外で働いてみたい」、「就職活動に有利となる経験を積みたい」、「いつもと違う職業を経験したい」という学生や社会人のニーズに応えて、各種業界でプログラムが用意されている。

人気のインターンシップ先(留学くらべ~る調べ)open

1 フィリピン
フィリピンのインターンシップは、リゾート地を中心に、様々な観光客が訪れる観光地を担当するケースが多い。ある程度の英語力があれば採用される可能性があるので、一定のTOIECスコアを獲得しておきたい。

2 カナダ(英語)
カナダの国内企業、施設、ホテルなどで職業訓練が受けられる。中にはパン屋や教会など珍しい場所でのインターンも。語学+インターンプログラムあり。

3 アメリカ(英語)
職業訓練としてアメリカの企業・ホテル等で挑戦できる。将来アメリカで働きたいと考えている人にお勧め。

口コミ

いい口コミ
語学学校よりはインターンの方が評価できます。仕事で英語を使うため、実用性が高い表現を言わなければならないからです。ただし、ワーホリでもいえますが、単調労働や日本人だらけの環境で働くケースだと、語学が余り重要ではないため、上達が望めません。そのため、日本である程度の専門知識と最低限の語学を身に着けて、付加価値を提供できる程度になっていかないと、語学の上達は望めません。(34才・男・技術職)
現場の緊張感と、ネイティブの発音や表現に戸惑いと疲労感は想像を超える物で、途中で挫折した人の話題も耳にしました。でも、他では得られない経験と技術、人としても学ぶ事は非常に大きいです。(32才・女・専業主婦)
イギリスの小中学校で日本語文化を紹介するプログラムに1年携わりました。わたしに限って言えば、地方の公立、ロンドンの私立と、まったく違う2つの世界に身を置けたのはいい経験です。外国人に紹介するために、自分自身も日本を知ろうと努力しますし、逆に自国をよく知らない人が留学するのはちょっと恥ずかしいのではないかと。現地の子供たちはとても正直なので、授業が面白くないと全く盛り上がりません。他の先生方も巻き込んでアピールしたことで、英語だけではなくコミュニケーション力が上がりました。(41才・女・会社員)
入社してすぐにインターンシップでインドへ語学留学の経験があります。仕事ですし必死で学んだので学生時代4年間を3ヶ月で超えたと思います。自分を追い込むならインターンシップでの語学留学は有効ですよ。できなければ洒落になりませんから。(26才・男・ソフトウェア関連)
中立の口コミ
アメリカで大学院に行っていたときに、日本からの高額なインターンシッププログラムで現地公立校で日本語教師をしている女性と知り合いました。残念ながら一般的にアメリカ人は全くと言っていいほど日本に興味が無いのが普通で、しかも公立校は銃検査が必要なほど劣悪な学校も混じっており、楽しい経験を期待してくると辛い目に遭うと思います。彼女もアメリカに対する憧れで100万以上のお金をはらってわざわざアメリカの田舎にやってきたのに、カタコト英語を生徒にバカにされ最後は学級崩壊してしまい、心のバランスを崩して病気になっていました。インターンシップをするなら最初から期待しないくらいのほうが良いと思いますし、無給なのに斡旋業者に多額の金額を払う時点でおかしいと思ってください。(39才・女・会社員)
悪い口コミ
インターンシップは勉強になりますがかなり英語力がないと意味がないものになります。英語がある程度できる人がさらに英語を学ぶために活用するなら良いと思います。あとインターンシップ含め、日本社会は留学していた人をただそれだけで良化するという事がないのが辛いところです。インターンシップしてましたって言っても「ふーん。何しに行ったの?」と冷たくあしらわれてしまうのが辛いところです。。。(27才・女・Webデザイナー)

その他の留学の口コミopen

MBA取得
妹がスコットランドの大学院で取得しました。日本びいきの教授が多く、学びやすかったようです。生活も水道料金がただ。暮らしやすかったそうです。(41才・女・専業主婦)

※留学ランキングはクチコミランキング編集部調べです。

※掲載情報の詳細は留学を支援する会社の資料及び、各国のHPをご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。

※留学先への口コミは投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

※虚偽である、個人を攻撃している等、問題のある口コミは、右のリンクから報告してください。 問題のある口コミを報告する

クチコミランキング編集部による総評

留学ランキングの1位は、語学留学でした。留学の中で最もポピュラーで最も語学力がアップする手段として、実際に留学した人からも高い評価を受けています。2位にランクインしたホームステイは、本格的に留学する前に外国の雰囲気を味わう手段として適しています。実際にホームステイを経験した人が、本格的な語学留学にチャレンジするケースも数多くあります。3位のワーキングホリデーは働きながら語学を勉強する手段として高い人気を誇ります。お金がない場合は、ワーキングホリデーで現地で稼ぎながら語学を勉強するのも有効な手段の一つです。ただし、ワーキングホリデーで来た外国人の給料は総じて安くなります。ワーキングホリデーで十分な収入を得るのは困難なので、基本的にはある程度貯金がないとワーキングホリデーも難しいでしょう。
留学ランキングはいかがでしたでしょうか?留学を考えている方は、ランキングやみんなの口コミも参考にしながら、自分に合った留学方法を見つけましょう。

クチコミランキングスタッフ

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