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オンライン証券会社(中国株) ランキング 口コミ

更新日'16.6.1

今注目の中国株取引!情報も豊富でお得に取引できる証券会社を選びましょう。

急速な発展を遂げる中国企業への投資は大きなリターンとなって返ってくる可能性があることから、中国株は今投資家の間で最も注目を集めているマーケットになっています。
最近では日本でも中国株取引が手軽にできるようになってきました。取引を検討されている方は、各証券会社の特徴をしっかり吟味して、自分に合った証券会社を選びましょう!

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クチランスタッフ

中国株取引なら取扱銘柄数、取引手数料業界トップクラスのSBI証券で!今なら期間限定口座開設キャンペーン実施中!

マネックス証券と日興ビーンズ証券、オリックス証券が合併して誕生したオンライン証券会社。中国株の取引開始はオンライン証券大手の中では比較的遅いが、香港市場のほぼ全てをカバーする1000銘柄以上の取引可能銘柄数と最低レベルの取引手数料で人気を集めている。最低取引手数料は70香港ドル(約980円)と若干高めだが、1回のトレードが18万を超えると他社より割安な水準になる。投資情報ツールも銘柄のリアルタイム表示や豊富な分析機能を備えており利便性が高い。また2012年から中国株取引の特定口座での損益通算を他のオンライン証券会社に先駆けて開始。これで確定申告せずに取引ができるようになった。これから中国株をはじめるのであれば最も有力な選択肢の一つといえるだろう。

手数料比較

取扱銘柄数:1,000以上

取引手数料:約定金額×0.26%(税抜)

※最低手数料70香港ドル(約980円)
現地手数料:0円
※香港政府への印紙税:約定代金1,000香港ドル毎に1香港ドル

取引所税:約定金額×0.003%
投資家補償金税:0円
取引所手数料:約定金額×0.005%
CCASS決済費用:約定金額×0.002%
(最低額3香港ドル:最高額100香港ドル)

いい口コミ
中国株取引のキャンペーンを頻繁にやっていて2012年3月19日から4月末まで買い付け手数料の半額がキャッシュバックされるキャンペーンをやっています。結構頻繁にキャンペーンをやるので、トータルでみてもここで取引するのがお得だと思う。(36才・男・会社員)
中国株は普通は一般口座での取引になるので確定申告が必要ですが、マネックス証券は特定口座での取引に対応したので、今後面倒な手続きが必要ありません。一般の投資家にとって確定申告はかなり面倒(というかよくわからん)。それだけでここを使う意味がある。(29才・男・会社員)
取引銘柄数、手数料共に大手証券会社の中では一番いい。中国株はマネックスが主流になるのでは。2012年からは特定口座で申告できるので確定申告なども必要ない。他の中国株取引と比較してもメリットが多い。(31才・男・会社経営)
松本大さんのファンになって楽天証券から乗り換えました。私が取引する額(20〜50万)だと楽天証券よりも手数料が安いです。(33才・女・主婦)
悪い口コミ
3/19取引ツール(ウェブ画面)変更後に使い難くなったと思う。情報更新が遅い、約10〜15分の株価遅延が発生してしまい。取引が正常にできなくなった。株価表示のページに更新ボタンがない。以前は売買両側に赤青色を付けられ、上下で表示され、とてもわかりやすかったが、今は数字だけが左、右に並ぶにようになった。正直この変更には驚いた。(40才・男・銀行員)
総合 4.4
取扱銘柄数 5.0
マーケット情報 4.0
トレードツール 4.5
手数料 4.5
人気 5.0

マネックス証券画像

キャンペーン情報

【期間限定】最大71,000円プレゼント!新規口座開設キャンペーン(2015年4月27日まで)

オンラインからマネックス証券に口座開設し、所定の条件を満たすともれなく最大71,000円プレゼント!

SBI証券はオンライン証券会社の中でも最大の口座数とトップクラスの取引実績を誇る証券会社。中国株の取引開始は2005年3月から。取引可能な銘柄は香港市場を代表する銘柄を中心に1,400以上。通常の取引手数料は約定金額×0.2808%(税込)と中国株を取り扱うオンライン証券会社の中でも最安水準。また、最低取引手数料が50.76香港ドル(税込)と他社より低い水準に設定されているため、15万円以下の小額取引をする場合、手数料は他のオンライン証券会社の手数料と比較しても割安な水準になる。また、取引手数料の上限も507.6香港ドル(税込)と決まっているため、大きな取引をすればするほど有利になる。投資情報ツールは銘柄のリアルタイム表示や指標チャートや企業情報の表示機能等を備えており、過不足はない。香港市場主要銘柄への投資が目的で、小額もしくは高額の取引をする場合はオススメできる。

手数料比較

取扱銘柄数:1,400以上

取引手数料:約定金額×0.26%(0.2808%(税込))

※最低手数料47香港ドル(税込50.76香港ドル)

※上限手数料470香港ドル(税込507.6香港ドル)

※1注文の約定代金に対して手数料が決まります。

<当社取引手数料の内訳(ご参考)>
取引手数料の内訳
国内委託手数料
現地取次手数料
現地諸費用
・印紙税(約定代金1,000香港ドルに対し1香港ドル(端数切り上げ))
・Transaction levy(約定代金の0.003%)
・Trading Fee(約定代金の0.005%)
・CCASS Fee(約定代金の0.002%(最低額:2香港ドル、最高額:100香港ドル))

いい口コミ
取引手数料が引き下げられたので、中国株でもSBI証券が一番安いと思います。これまで中国株取引だけは不満があったので手数料引き下げは大きなニュースだと思います。これで日本株、外国株含め、SBI証券を使っていて大きな損をするという事はまずないと思います。(34才・男・会社員)
取引手数料の下限と上限が低いので、結果的に他社よりお得になる取引レンジが結構ある。取引金額が大きくなればなるほど有利(男・会社員)
10万円以下の投資しかしないのであればSBI証券がおすすめ。たぶん他社より手数料は安いです。(ちなみに私は1回10万円以下の投資家です(^ ^))(40才・女・主婦)
悪い口コミ
取引銘柄も少ないし、マーケット情報は楽天と同じ。価格帯によっては手数料も高い。(30才・男・会社員)
総合 4.2
取扱銘柄数 3.5
マーケット情報 4.0
トレードツール 4.5
手数料 4.5
人気 4.5

SBI証券

楽天の知名度と中国株への積極的な取り組みを背景に、口座数・シェアを伸ばしている楽天証券株式会社。中国株への取り組みは2003年度からと古い。取引できる銘柄は香港市場を代表する銘柄を中心に470以上。10万円以下の取引手数料は一律540円(税込)、100万以上だと一律5,400円(税込)に設定されているため、初心者でも上級者でも取引手数料をあまり気にせず投資できる。投資情報ツールはリアルタイム銘柄表示機能やトランスリンク社によるニュースヘッドライン等を備えており評価は高い。香港市場主要銘柄への投資が目的で、小額もしくは高額の取引をする場合はお薦めできる。

手数料比較

取扱銘柄数:約470以上

取引手数料:約定金額×0.54%

※10万円まで540円(税込)
※100万円以上5,400円(税込)

※以下はすべて取引手数料に含まれています。

(現地手数料:0円
現地諸費用:0円
※香港政府への印紙税:約定代金1,000香港ドル毎に1香港ドル
取引所税:約定金額×0.0027%
取引所手数料:約定金額×0.005%
CCASS決済費用:約定金額×0.002%
(最低額2香港ドル:最高額100香港ドル)
金融取引税(イタリア籍企業のみ):0.22%)

いい口コミ
以前程の勢いはありませんがそれでも間違いなく国内株式より高いパフォーマンスが期待できます。以前の日本のように数十万円が数百倍になる可能性がある数少ない市場の一つだと思います。ちなみに私は手数料が安い楽天証券を使ってます。マーケット情報も手に入れやすいし今のところ満足しています。(38才・男・会社員)
DLJのころから利用しています。やはり中国株のパイオニアの楽天証券だと思います。ツール類もこなれてて使いやすいです。(38才・男・会社員)
10万円まで525円なので小額投資家にとっては楽天証券がお薦めです。システムも中国株の取扱がはじまってから長いので安定してます。(33才・男・会社経営)

悪い口コミ
取引銘柄も増えないし、特徴だった手数料もちゃんと計算したら他社より割高になる始末。もっと真剣に取り組んでほしいものです。(47才・男)
総合 4.5
取扱銘柄数 4.0
マーケット情報 4.5
トレードツール 4.5
手数料 5.0
人気 4.5

楽天証券画像

中国株を専門とするオンライン証券会社。ユナイテッド・ワールド証券からエイト証券に商号変更を行った。マネックス・ビーンズ証券や松井証券はエイト証券と提携することによって中国株取引を提供する等、中国株取引における実績はトップクラス。
取引手数料も 中国株のパイオニアだけあって業界最低水準に設定されており、取引実績・利用者数共に豊富。更にデイトレードの場合片道無料になる等他のオンライン証券会社にはないサービスを提供している。また、リアルタイムで情報をチェックできる投資情報ツールへの評価も高い。中国株をアクティブトレードするのであればチェックしておきたい証券会社だろう。

手数料比較

取扱銘柄数:約1,100

取引手数料:約定金額×0.27%(香港ドル・税込)

※最低額32.4香港ドル(税込)、上限額324香港ドル(税込) 一口注文の取扱いなし
現地手数料:0円
※香港政府への印紙税:約定代金1,000香港ドル毎に1香港ドル

(取引所税:約定金額×0.003%
投資家補償金税:0円
取引所手数料:約定金額×0.005%
CCASS決済費用:約定金額×0.002%
(最低額2香港ドル:最高額100香港ドル)

いい口コミ
口座を作ると、アジア株アナリスト「チャーリー嶋」のメルマガが毎日届きます。無料ですが、マーケット情報が充実しています。(30才・男・会社員)
1約定157.5香港ドル固定、口座管理料もなくなり、大口には取引しやすいです。(29才・男・会社員)
中国株取引の草分け的存在。最低手数料は他社に比べると高いと思うかもしれないが定額なので実際には安い場合も多い。(39才・男・会社員)
日本株でデイトレードしていましたが、最近デイトレーダーが増えてやりにくくなったので中国株にシフトし、デイトレ片道無料のユナイテッドワールド証券を使ってます。中国市場はデイトレーダーが少ないのでやりやすいです。(31才・男・投資家)

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悪い口コミ
UWマカオ・プロジェクトやタイ王国ファンド、ベトナム民営化ファンド等を申込みましたが、想像を絶するほどの損失を連年続けるだけです。手数料稼ぎのために損する取引をどんどんする会社です。運用をしているのではなく、単に手数料稼ぎのために株や不動産を高値で買って、低値で売ることを繰り返すだけです。絶対に手を出してはなりません。ひとりでも被害者が出ないことを祈ります。(44才・男・会社員)
私は、匿名組合でベトナム、タイ、マカオで、1口ずつ買っていました。運用成果はボロボロで見るも無残。1口だけのお付き合いでよかったです。レポート記載の理由の中に、為替動向についての理由がありましたが、為替は目をつぶるとしても、銘柄選択がうまくないというのが私の印象です。継続保有している銘柄にタヤ電線(ティッカー名:TYA)というのがありまして、運用レポートを見て、私は2006年にホーチミンに行き、ベトナム投資開発銀行証券(BSC証券)に口座開設して個別にヤタ電線を64.5VNDで購入しました。当然円高が進んだので、損失となっていますが、株価は2013年5月10日時点で4.4VNDです。チャートを見ていただくとわかりますが、一回も噴くことはなくずっと右肩下がりの状態。にもかかわらず、運用レポートの中で、インフラ株で電線需要が増える旨を理由として、銘柄を選択、保有継続しているとのことでした。確かに日本でも2006年の第一四半期に、古河電工(証券コード5801)やフジクラ(証券コード5803)が買われたことがありました。それを考慮しての銘柄選択だったと思いますが、私が別に保有している銘柄にはビナミルク(ティッカー名:VNM)、サコムバンク(ティッカー名:STB)などがあり、ビナミルクについて言えば、株価は5倍以上になっています。正直、企業調査力、運用能力に疑問を持ちました。厳しいですが、3流以下の金融機関だと思います。(39才・男・無職)
ファンドの成績が悪すぎる。質問への対応も非常に悪い。二度と関わりたくない。7割以上の損失を出したが、延長・延長で資金を返さない。そしてもっと損を重ねた。さらに最後に結構な手数料を抜く。結局返金されたのは2割くらい。それについての電話対応が非常に悪い。すべてに良いところが全くなかった。他の方の別のファンド実績も同じような感じでしょうか?他の方の意見が聞きたい。(39才・男・会社員)
ベトナムファンドの成績が悪すぎる。マイナス80%で、途中解約もできなかった。質問しても、誠意ある対応がない。あまりにひどいと思う。(56才・男・自営業)
止めておかれた方が良いです。ファンドの運用能力ゼロ です。大勢の投資者に迷惑かけながらまだ募集中。どんな神経してるのか経営者の顔がみてみたいです。(38才・女・OL)
マカオの書き込みもありましたが、すべての匿名事業組合が同じ状況です。ベトナムは70%の損益で、当たり前のように期間を延長しています。なんども、年度の更新を中止し、換金を依頼しますが、手数料をかせぐためか、まったく意に介さず、ひたすらパフォーマンスを下げています。実に損益の17%以上は手数料で、質問をしても、まったく誠意はありません。沖縄特区にコールセンターを置き、対応する人はおとなしいのですが、専門的知識は全くありません。グローバルのことで相談したく連絡しても、英語の話せる人はいないそうです。あまりに、金融として、お粗末で、疑問の残る企業です。(48才・男・会社員)
総合 4.5
取扱銘柄数 5.0
マーケット情報 4.0
トレードツール 4.5
手数料 4.5
人気 4.5

ユナイテッドワールド証券画像

ピックアップ

中国株投資よりお得!2倍、3倍も夢ではないIPO投資に注目!

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中国株への投資を考えている投資家にもおすすめしたいのがIPO(新規公開)に特化した投資方法。成長著しい中国への投資とはいえ、中国株投資にはカントリーリスクと個別銘柄への投資リスクが発生するため、どうしてもハイリスク・ハイリターンになってしまう。しかしIPOはこれから上場する企業への投資となり、当初の株価が抑えられる傾向にあるのでローリスク・ハイリターンという理想的な投資と言える。

特に最近は新規上場する企業のパフォーマンスが高い傾向にある点も大きな魅力。ちなみにIPOは主幹事証券と呼ばれる会社の配分が最も大きく、これを野村、大和、日興の3大証券会社が担う事が多いが、これらの証券会社からIPOの株式を回してもらうためには大きな金額の預け入れや取引実績が必要になる事が多い。資金力がある場合、IPO用に3大証券会社にお金を入れておく方法も有効だが、個人の場合、完全に抽選のオンライン証券がねらい目。

中国株投資とIPO投資の併用は、個人投資家が株式市場で利益を上げるためのもっとも有効な方法の一つだろう。

<近日中に公開予定のIPO銘柄>
上場予定日 銘柄 公開価格 主幹事証券 システム情報のIPOを取り扱う
主なオンライン証券会社
2014年4月23日 フィックスター 3,300〜3,450
  • 三菱UFJモルガン・スタンレー証券
<直近IPOのパフォーマンス>
上場日 銘柄 公開価格 初値 騰落率 主幹事証券 IPOの抽選に参加できた
主なオンライン証券会社
2013年9月20日

オープンハウス

1780 2100 17.97% 大和証券
2013年7月10日

フォトクリエイト

1670 3775 126.04% SBI証券
  • SBI証券
2012年6月27日

ジェイエスエス

950 1200 26.31% SBI証券
  • SBI証券
2012年6月27日 ICDAホールディングス 1,900 3,000 57.89% 野村証券
  • 野村証券
  • 岡三証券
2012年6月26日 リプロセル 3200 17,800 456.25% SMBC日興証券
  • SMBC日興証券
2012年12月20日 ユーグレナ 1,700 3,900 129.41% 大和証券
  • マネックス証券
  • SBI証券
  • 2012年11月21日 エストラスト 1,350 2,513 86.14% SBI証券
  • SBI証券
  • 2012年10月19日 トレンダーズ 2,550 6500 154.90% 大和証券
  • マネックス証券
  • SBI証券
  • 2012年9月19日 日本航空 3790 3810 0.52% 大和証券
    • マネックス証券
    • SBI証券
    • 松井証券

    マネックス証券

    SBI証券画像

    松井証券画像

    OTHERS!オンライン証券会社(中国株)

    その他のオンライン証券会社(中国株)の口コミ

    内藤証券
    内藤証券の良いところは売買の度に香港ドルと日本円に交換しなくても良いところです。売った時に、円貨に戻さず、香港ドルで資金を預けておいて、次回の取引に使えるのです。これは対面取引のみのサービスですが、売買手数料はインターネット取引と大差なく、他社と比べても安いと思います。あと取引銘柄数が多いところ、中国株に精通している証券マンが多いところも魅力の1つと言えるでしょう。(44才・男・会社員)

    ※オンライン証券会社(中国株向け)ランキングはクチコミランキング編集部調べです。

    ※掲載情報の詳細は中国株のサービスを提供するオンライン証券会社のHP上にてご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。

    ※中国株を提供するオンライン証券会社への口コミは投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。

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    クチコミランキング編集部による総評!

    クチコミランキングスタッフ中国株向けオンライン証券会社ランキングの1位はマネックス証券でした。マネックス証券は中国株への取り組みがオンライン専業証券の中では比較的遅かったのですが豊富な取扱銘柄と大手の中では最も安い手数料体系が評価され、人気を集めました。同率2位のSBI証券もマネックス証券に並ぶ手数料を実現しています。手数料の安さだけ見れば、中国株取引はこの2社が有利です。同率2位の楽天証券は。取扱い銘柄数こそそれほど多くありませんが中国株の情報を配信するマーケット情報ツールや取引ツールが高い評価を得ていました。4位のユナイテッドワールド証券はマネックス証券がシステムを利用する等、中国株でトップクラスの実績とサービスを提供しています。中国株専門の証券会社ですので取扱銘柄も多く、手数料も安いのが大きな特徴です。
     
     中国の株式市場はリスクも大きいですがこれから更なる成長が見込める市場であることは間違いありません。参加者が増える前に一足お先に参戦しておくと先行者利益を狙えるかもしれませんよ。

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