冬ドラマ、みんなの口コミで話題のドラマをチェック
冬ドラマ/ランキング&口コミ情報
更新日'10.3.10
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1月スタートの冬ドラマ!今クールの注目作品、みんなのおすすめドラマはどれ?
1月スタートの冬ドラマは、「コード・ブルー」に「ブラッディ・マンデイ」とみんなが待ち望んでいた人気ドラマのセカンドシーズンが登場。また、転職エージェントの世界を描いた「エンゼルバンク」など今の時代を象徴するドラマがある一方で、「まっすぐな男」「曲げられない女」など、一途さを象徴した作品も目立ちます。あなたが注目しているドラマはなんですか?みなさんの口コミ募集しています!
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ドクターヘリに乗って過酷な医療現場に向き合う若きフライトドクター候補生たちの奮闘と成長を描いた医療ドラマ「コード・ブルー〜ドクターヘリ救急救命〜」のセカンド・シーズン。主役のドクター候補生・藍沢耕作を山下智久が演じるほか、同じくドクター候補生を演じる、新垣結衣、戸田恵梨香、浅利陽介らも前作よりの続投。2008年夏に放映された大ヒットドラマの続編となる本作では、フェロープログラム(=専門研修制度)の終了を間近に控えたドクター候補生それぞれが、卒業後の進路を考える人生の岐路に立つところからストーリーが始まる。ファーストシーズンでは初々しさが特徴だった候補生たちが、1年半の研修プログラムを経て、いかに医療現場と向き合い、その一員となって働けるようになったか、また、ドクターヘリで患者を救うために不可欠な医師・パイロットをはじめとした多くの人々のプロフェッショナルな仕事ぶり、ドクターヘリのダイナミックな映像など、前作を上回る見所が目白押しの期待ドラマ。

- 前作はフェロー自身の成長ぶりが中心だったが、今回はそのフェロー達と他人の関わりに重点を置いている印象。それもそれぞれの過去の謎を表面化していく展開なので、ファーストシーズンは見ておいた方が良いかも。成長はしているものの黒田色に染まったフェロー達が、どう橘に接していくかも楽しみ。(29才・女・デザイナー)
- 出演者がきれいな上に映像もきれい!シーズン1より丁寧にストーリーが出来ている気がします(39才・女・会社員)
- 医療系ドラマの中では、比較的臨場感が伝わってくる作品だと思います。急患が運ばれて来た時やヘリで出動する場面は特に上手く演出されています。救命に勤めていた経験があるため思い出してしまうドラマです。また、山下君が本当にかっこいいです!!ファンにはたまらない作品でしょう。(27才・女・医療職)
- ドクターヘリで患者を救出する様子や医療現場で起きている日常や問題をひとつひとつ取り上げていて、医療に詳しくない者が見てもとてもわかりやすく描かれている。命の大切さ、医療現場の現実と理想をフェローの成長や苦労を通じて描かれており共感が持てる。命を軽視している人々や次世代を担う若者にたくさん見て欲しいドラマである。(44才・女・派遣社員)
- 前シーズンよりも一歩進んだ医療者の葛藤が描かれることで、フェローたちの成長ぶりが良くわかる。また、「手取り足取り型」の黒田から「とりあえずやってみろ型」の橘に指導医が変わったことで、彼らの自分自信に対する評価や考え方も変化していくのが楽しみ。全員そろって卒業できることを祈る。(31才・女・薬剤師)
- コードブルーが帰って来た。シリーズ化してほしいドラマの一つだったので期待は大きい。1話を見終えました。少し成長した山Pたちフェローとナースを含めた5人の鮮度は落ちることなく、その輝きは増していた。また新しく加わった椎名さんの存在感にも期待は高まる。医療にレスキューの要素を加えたドクターヘリはハラハラドキドキ感と共に判断力、決断力も見所の一つとして注目したい。日を選ばす毎日耳目にする事故報道。当事者にはその後の過酷な人生が待っていることを、私達はこのドラマによって教えられる。(50才・女・会社員)
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- ▼キャスト
- 山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、浅利陽介、比嘉愛未、児玉清、勝村政信、寺島進、杉本哲太、りょう、椎名桔平ほか
- ▼主題歌
- Mr.Children「HANABI」
- ▼放送
- フジテレビ系(月)9:00〜

「モーニング」で連載中の田島隆&東風孝広による人気コミックを、桜井翔・掘北真希主演でドラマ化。広島から上京し、行政書士事務所で修行を積むことになった行政書士候補者の青年・田村勝弘を桜井が、田村の先輩で4年のキャリアを持つ敏腕行政書士・住吉美寿々を掘北真希が演じる。また、田村が働く大野行政書士事務所の個性的な面々を、中村雅俊、遠藤憲一、高橋克実らが担当するほか、田村が住むアパートの大家夫妻に渡辺いっけい&田丸麻紀、オシャレで切れ者の弁護士に浅野ゆう子など、脇の俳優陣も豪華な顔ぶれがそろう。
涙もろい人情家で、正義感にあふれる青年・田村と、仕事に一途だが気が強く男嫌いの美寿々が、お互いに衝突しながらも徐々に、人として、法律家として成長していく姿を描く熱血ストーリー。難解な法律用語が飛び交う行政書士の世界を、図解やテロップなどを多用してわかりやすく描いており、番組内でクイズを出題し、当選者には出演者から直接電話が行くなど、従来ドラマにはない企画も組まれている。

- 身近な法テクの勉強になります。面白さもあって難しく感じることもなく楽しく見てます☆ 櫻井翔さんの熱血ぶりも素敵です。(22才・女・会社員)
- とてもわかりやすいドラマで、特に法律学んで役に立てたいとか思っていないけど、キャラがわかりやすいし、動きがアニメいてて、見やすい。桜井さんの熱さもいい演技だなって思います。(25才・女・会社員)
- 主演2人が同僚でありながら対照的な考え方という設定が面白いです。2人がぶつかり合いながら問題解決に向かう姿が楽しみ。馴染みのない法律用語にも抵抗なくみることができます。(31才・女・受付業務)
- 弁護士もののドラマはよくありますが、行政書士という事で自分の周りでも起こりうるようなできごとが取り上げられているのでとても身近に感じ、勉強にもなります。嵐の桜井翔さんが親身になって奮闘する姿が素敵で応援したくなります☆(29才・女・主婦)
- 今、旬の嵐!久しぶりの櫻井くん主演のドラマとなれば見るしかないでしょ♪原作マンガも面白いので楽しみです。(26才・女・主婦)

- 法律の知識が身について、為になるドラマなのかもしれないけど、デコテロップがちょっとクドイです。イメージ通りの桜井さんなので演技に新鮮さが足りない気がします。ギャップがあると良かったです。(30才・女・パート)
| 総合 | |
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| 満足度 |
- ▼キャスト
- 桜井翔、掘北真希、遠藤憲一、渡辺いっけい、田丸麻紀、浅野ゆう子、高橋克実、中村雅俊ほか
- ▼主題歌
- 嵐「Troublemaker」
- ▼放送
- TBS系(日)9:00〜
▼原作
特上カバチ!!

自分の中に確固たる信念を持ち、たとえ損をしても自分を曲げられない女性の仕事や恋愛を描くヒューマンドラマ。アシスタントとして弁護士事務所で働く32歳の女性・荻原早紀を菅野美穂が演じるほか、早紀の高校時代の友人・長部璃子を永作博美、早紀の恋人で大学時代の同級生でもある新米弁護士・坂本正澄を塚本高史が演じる。また、早紀の一途さに興味を持つ警察キャリア官僚を谷原章介が担当。
司法試験に9回も落ちながら弁護士への夢を諦めきれない早紀は、時給1,200円で弁護士事務所で働くアシスタント。事務所のオーナー弁護士には、そろそろ司法試験を諦めればと言われ、高校時代の友人である璃子には、結婚してうまく生きろとアドバイスされる。一足早く弁護士としてのスタートを切った恋人の正澄との交際も、勉強が行く手を阻み、なおざりに。仕事でも間違っていると思ったことは躊躇なく指摘するため、周囲と波乱が起こることもしばしば。
曲げたほうがラクになることが分かっていても、自分に嘘をつけない30代独身女性の生き様を描き、アラサー女性の悩みや願いに迫る。

- 人生考えさせられるドラマです。最初はちょっと説教くさいかなと思いましたが、見るうちに慣れ、共感できるようになりました。いろいろな生き方を描いている点も良い(33才・男・会社員)
- こういうドラマってやたらと登場人物が多く恋愛関係がごちゃごちゃしてしまいがちだけど主な出演者が4人、というのがいい。菅野ちゃんのような女性、幸せになるべき。自分の意思をきちんと持ち続けてもいいんだ、とつくづく考えます。(40才・女・主婦)
- 菅野美穂の『働きマン』『キイナ 〜不可能犯罪捜査官〜』のイメージ、弁護士でなくパラリーガルという設定が‘お仕事ドラマ’を連想させるが、アラサー世代の環境や思考などまでをもリアルに描いている。荻原みたいに仕事や夢を一番にするタイプや長部のような主婦も、私の身の回りには沢山いるので、同じ世代やその世代の家族は特に入り込めるかと。(29才・女・デザイナー)
- 曲げられない女早紀と真逆な友人璃子の掛け合いが面白い。初回で早くも長年つきあってきた彼と別れちゃったけれど今後の展開は?など見どころ満載。笑いあり切なさありの大人のドラマで、次回も楽しみです。(52才・女・主婦)

- 正直見てていらいらします。主人公がいきなり切れて正論を振りかざしますが、それに常に納得できない。彼女は結局何もなしえていないし、成長しているとあまり思えない。このままでは彼女の正義感は自己満足で終わってしまうと思う。(35才・女・会社員)
| 総合 | |
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| 視聴率 | |
| キャスト | |
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| 熱中度 | |
| 満足度 |
- ▼キャスト
- 菅野美穂、谷原章介、塚本高史、永作博美ほか
- ▼主題歌
- aiko「戻れない明日」
- ▼放送
- 日テレ系(水)10:00〜

求職者と企業を仲介する「転職代理人」たちの活躍を描くお仕事ドラマ。原作は、大学受験のバイブルとして名高い「ドラゴン桜」の原作者が描く同名のコミック。受験のノウハウを社会人生活に応用した本書は、転職や起業など、不況を生き抜こうとする社会人たちの必勝本として人気を博している。
英語教師から転職エージェントになり、転職業界の厳しさを身をもって知っていく主人公・井野真々子を長谷川京子が、真々子とコンビを組んでエージェント業務をこなす元警察官の青年・田口僚太をウエンツ瑛士が演じる。また、真々子が働くことになるライフパートナーズ社の上司・海老沢康生を生瀬勝久が、真々子のよき助言者である幼なじみを村上知子(森三中)が演じるなど、個性豊かな登場人物とキャスティングも特徴。
物語は、勢いで出した退職届をあっさり受理され、長年勤めた高校を辞めざるを得なくなった真々子が、幼なじみのすすめで参加した転職セミナーで海老沢に出会うところから始まる。「転職相場では価値ゼロ」と容赦のない言葉を海老沢に浴びせられた真々子だったが・・・・。

- 主演がハセキョーということで見る気が全くなかったのだが、原作がドラゴン桜を描いた人である事・他の所で評判がいいとの情報を得、第3話を初めて見てみたら、勇気をもらえた気がした。働くという事、仕事とは、そしてそこに「人」がいる、いろいろ考える事ができるドラマ。次回以降も見ようと思っている。(37才・女)
- 働くということ、本当によい会社とは?、自分はなんのために働くのか、と毎回考えさせられます。といっても硬いストーリーではなく楽しく毎回視ています。(37才・女・専業主婦)
- 初回の結末はお手軽すぎる感が否めないが、「転職の市場価値」は納得できる部分が大きい。私も「資格持ち」ではあるが、今後の業界の変動を考えると、将来に不安はある。このドラマで市場価値をあげるコツをつかめたらお得だな、と思う。(31才・女・薬剤師)

- ハセキョーは結婚しても変わらず演技が下手ですね^^;。セリフを読むとき妙な間を空けるのが気になってしかたない。ただ、ドラマ自体は秀逸です。先日の外資系ディーラーの回はお金だけ追っても幸せになれないということを身にしみて感じる良い回でした。家族をないがしろにして働いても家族は幸せではありません。そんな当たり前のことに気づくことができました。(36才・男・会社員)
| 総合 | |
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| 熱中度 | |
| 満足度 |
- ▼キャスト
- 長谷川京子、ウエンツ瑛士、村上知子(森三中)、中村蒼、大島優子(AKB48)、尾美としのり、高知東生、西岡徳馬、生瀬勝久ほか
- ▼主題歌
- レミオロメン「花鳥風月」
- ▼放送
- テレ朝系(木)9:00〜
▼原作
エンゼルバンク 〜転職代理人

困った人を見ると放っておけない「まっすぐな男」が、傍若無人でわがままな女性に翻弄され、さまざまな試練や逆境に見舞われる姿を描くヒューマンコメディ。建設会社に勤める松島健一郎を佐藤隆太が、ひょんなことで健一郎と知り合い、彼を翻弄する小悪魔的な女性・栗田鳴海を深田恭子が演じるほか、健一郎に想いを寄せる雑貨ショップの店員に貫地谷しほり、健一郎の同僚&後輩に田中圭・遠藤雄弥など、若手俳優の存在感が大きい。
物語は、仕事関係のパーティーに誘われた健一郎が、自分になりすましてパーティーに参加した鳴海と出会うところから始まる。鳴海に説教をした健一郎だが、その直後、食べすぎで腹痛を起こした鳴海を病院へ連れて行き、治療費を払うはめになったうえ、彼女のバイト先を斡旋することになる。
脚本家は「結婚できない男」「オトコの子育て」「白い春」など、多くのドラマを手がける尾崎将也が担当。人間関係に主眼を据えた手堅いストーリーを期待できる。

- 今クールのドラマは正直いまいちですが私はこれが一番好きです。佐藤隆太さんのイメージが定着しちゃってるので違和感なく見れるし、深田恭子だからこそ憎らしさをを感じずに見れる。最初は曲げられない女と同じような感じなのかなとも思いましたが実際には全然違います。私は悩んで悩んでまっすぐに生きるこっちのほうが好きです。(29才・女・会社員)
- 面白いです。単純にまっすぐなだけで問題を解決するといったものではなく、まっすぐということで周囲との軋轢も産むし、すごく不器用。彼も自分の生き方に疑問を持つが、最後の一線はいつも守りまっすぐに生きる。これはモラルがない今の世の中は見習わなければいけません。(33才・男・会社員)
- 佐藤隆太さんの熱い演技が役にハマっています。深田恭子さんが演じるのは、周りの人を振り回す小悪魔キャラですが、キュートな笑顔を見ると(健一郎と同じように)許してしまう…。二人の関係に注目して見ていきたいです!(17才・女・高校生)

- まっすぐが良いという視点だろうけど、主人公の行動は社会人として非常識としか思えない。この不景気に同じ事をしたら異動じゃすまないと思う。新社会人が勘違いしなければいいけど・・・。(34才・女・派遣社員)
| 総合 | |
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| 満足度 |
- ▼キャスト
- 佐藤隆太、深田恭子、貫地谷しほり、遠藤雄弥、佐々木希、田中圭、渡部篤郎ほか
- ▼主題歌
- トータス松本「ストレイト」
- ▼放送
- フジテレビ系(火)10:00〜

財務省キャリアの青年を軸に、野心と欲望に突き動かされる人間たちの姿を描く愛憎劇。楡周平の小説『ワンス・アポン・ア・タイム東京』を、北村一輝主演でドラマ化。
権力の頂点に立つことを切望するエリート官僚の青年・有川崇を、連続ドラマ初主演となる北村一輝が演じるほか、息子の出世のためには手段を選ばない崇の母・有川三奈を真野響子が、崇に恋人関係を解消され、復讐に燃えるディーラー・笹山宣子を小池栄子が演じる。また、大物代議士の父のために崇との縁談を受け入れる婚約者・白井尚子役に上原美佐、美佐の両親である白井眞一郎・逸子を奥田英二と松坂慶子が演じるなど、脇を固めるキャスト陣も実力派がそろう。
物語は、財務省で働く若手官僚・崇に、大物代議士の娘・白井尚子との縁談が舞い込むところから始まる。出世の足がかりになると踏んだ崇は、尚子との結婚を決意し、恋人関係にあった宣子との関係を清算するが、両家顔合わせで対面した尚子は、「この結婚は資金繰りが苦しい父を助けるために受け入れた」と告げる。一方、崇の縁談を歓迎していたはずの母・三奈は、白井家を訪問して知ったある事実を前に、手のひらを返したように崇の結婚に反対しはじめた。
三奈の秘められた過去とは、そして、崇に捨てられたことで復讐を決意する宣子の動向、政略結婚で結ばれようとしている崇と尚子の行く末など、それぞれの人物の思惑が複雑に絡み合う重厚な人間ドラマ。

- 今時政略結婚なんて!と思いながら見ていましたがその言葉の持つ古臭さは感じられず現代に沿った内容になっていて楽しめました。双方の家の欲と利害が合致した良縁と思いきや有川家の方で白井家ご令嬢を迎え受けられない事情が勃発したようです。その謎は東大安田講堂事件の亡霊に今になっても悩まされ続けている三奈が一手に握っているようです。二人はひょっとして兄と妹?また好きな男との結婚を実現させる為に肉弾戦にまで出た笹山宣子には知性の欠片も感じられず渡米までしてMBAを取得した女性とは思えない手口が生々しかったです。(45才・女・会社員)
- 一話だけの序章ですでにドロドロした感じがかもし出され、次回が気になります。小池栄子さんが非常に怖い。今後どんなワナを仕掛けるのか、女の執念が見どころだと思う。(35才・女・専業主婦)
- 政治とお金と権力のありがちなドラマかなと思いながら、初回を観ましたが、出演者が皆癖があってとてもよい感じでした。一度、観てください。(31才・女・会社受付)
| 総合 | |
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| 視聴率 | |
| キャスト | |
| ストーリー | |
| 熱中度 | |
| 満足度 |
- ▼キャスト
- 北村一輝、小池栄子、上原美佐、細田よしひこ、森次晃嗣、藤井美菜、松坂慶子、田中健、奥田瑛二、真野響子ほか
- ▼主題歌
- ポルノグラフィティ「瞳の奥をのぞかせて」
- ▼放送
- テレビ朝日系(金)9:00〜
▼原作
ワンス・アポン・ア・タイム東京

警視庁の秘密機関・サードアイと国際テロ組織の闘いを描いたアクション・サスペンス・ドラマ「ブラッディ・マンデイ」のセカンド・シーズン。
2008年10月に放送され、大ヒットした前作に引き続き、主人公・高木藤丸を三浦春馬が演じるほか、吉瀬美智子、成宮寛貴、吉沢悠も前作よりの続投となる。セカンド・シーズンでは、新たなキャストとして藤丸のバイト先の仲間で、藤丸と共に命を狙われる水沢響を黒川智花が、また、新たなサードアイの課長・萩原太朗を高嶋政宏が演じる。
物語は、史上最悪のウイルステロ「ブラッディ・マンデイ」から2年後、ハッカーを辞め、パソコンと無縁の生活を送っていた藤丸のバイト先が「オリハラマヤ」と名乗る殺し屋に狙われるところから始まる。同じころ、2年前のウイルステロでサードアイと対決したテロリスト・折原マヤから、総理大臣宛てに電話が入っていた・・・。

- シーズン1を誰が犯人??と毎週ドキドキで食い入るように見ました!ファルコン(三浦春馬くん)のPC操作シーンが格好良くて、シーズン2もとても楽しみにしていてます。(36才・女・主婦)

- 前作より、完成度は上がっている。Jの拳銃を使った自殺の方法などよりリアルになる一方、大型の拳銃を片手で撃っても反動がまったくないなど、ちぐはぐな点も見られ、残念。(46才・男・会社員)
- 前回TVではまって、コミック・DVDをすべて揃えました。2は原作にあるキーワードは使われつつも、藤丸のパワーアップに少し物足りなさを感じます。藤丸と響の距離にも違和感を感じました。マシーンに向かう藤丸の傍で響が見ているのはちょっと不自然。マヤのオリジナリティはとてもいいと思います。今後の展開に期待します。(40才・女・主婦)
| 総合 | |
|---|---|
| 視聴率 | |
| キャスト | |
| ストーリー | |
| 熱中度 | |
| 満足度 |
- ▼キャスト
- 三浦春馬、佐藤健、吉瀬美智子、成宮寛貴、竜雷太、黒川智花、高嶋政宏、吉沢悠ほか
- ▼主題歌
- flumpool「残像」
- ▼放送
- TBS系(土)7:00〜
▼原作
ブラッディ・マンデイ

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その他の冬ドラマの口コミ
- 竜馬伝
- 決して福山雅治主演だから○というわけじゃありません。映像のリアルさ、特に貧しい下士の人々の生活環が生々しく描かれていると思います。セットセットしていない家屋敷や女優陣のすっぴんスレスレの顔作りは他のドラマでは中々見られません。最後に男の中の男像として祭り上げられている竜馬の人としての弱さや優しさも等身大で好感が持てます。(45才・女・会社員)
- 龍馬が、江戸を目指した時のキラキラした目がイイ。児玉さんが龍馬を思う気持ちにも今も、昔も、親の気持ちは、同じだと思われる。蟹江さんも凄すぎる。脇の人もとても、魅力的な人が多く、そして、福山君がかっこよすぎ。これから、大泉さんも出てくるので、期待します(51才・女)
- ヤマトナデシコ七変化
- 実際には起こらないようなことがおおげさに表現されていて、そこが良くも悪くもあると思いますが、全体的にはなかなかおもしろいです。オープニングのダンスもよいです。(20才・男・大学生)
- ドタバタコメディーなんだけど、ちゃんとシリアスな面もあってあっという間の1時間ドラマです。子供店長が出ているので注目度も高そうです。(30才・女・パート)
- 今シーズン、社会派ドラマが多い中で、気楽に見れて楽しめます。第2話ぐらいから、それぞれのキャラクターも光ってきて面白くなってきています。(女)
- 泣かないと決めた日
- はじめの数回は激しいいじめがあり見るのもつらかったのですが、反撃開始という予告を見て今後の展開がとても楽しみです。ここまでひどい会社は中々無いと思いますが、初めての社会で一生懸命めげずに頑張っている主人公を応援したいです。(女)
- たった今見ました。初回から胸をすくようなイジメのオンパレードにワクワクしながらあっと言う間の1時間でした。ツワモノどもにつけ入られるスキだらけの主人公がちょっと同性を苛立たせる人物像に仕上がっているのが良い!そしてそのイジメられっ子キャラが男心をかっさらっていって更に周りを苛立たせている設定が面白い!そしてその展開が更なるイジメを触発していくのでしょう。楽しみです!(45才・女・会社員)
- 現実味がない。いじめる側の人間性が薄いし、どれも設定が甘い。主人公にすらなんで?と苛立つ場面も・・。せっかくありえそうなドラマなのにもったいない。最終的にいい方向になるとよいです。(32才・女・会社員)
- いい歳した大人が、どいつもこいつも性格悪すぎる。こんな職場ありえないし見ていて気分が悪くなる。(女)
※冬ドラマランキングはクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各テレビ局ホームページにてご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報は投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
クチコミランキング編集部による総評!
2010年の冬ランキングで1位にランクインしたのは、前評判が高かったコード・ブルー −ドクターヘリ緊急救命−2nd seasonでした。人気シリーズの続編にあたる本作は視聴率、満足度、ストーリー等全ての評価が安定しており、ランキング1位につながりました。2位にランクイン特上カバチは身近な法律家「行政書士」にスポットを当て、世の中の理不尽との戦いを描いています。誰もが巻き込まれるトラブルが題材になっていることから、親近感を持ってみることができるドラマと言えるでしょう。3位にランクインした曲げられない女は、自分の主張を曲げられない女性が社会の荒波にもまれながら成長する姿を描いています。特に女性層から人気の高いドラマです。
2010年の冬ドラマランキングでは、まだまだみなさんからの口コミを大募集しています!お薦めのドラマがあれば是非ご投稿ください!お待ちしています。
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